注意情報
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
三瓶山は島根県に位置する日本二百名山で、男三瓶山、女三瓶山、孫三瓶山、子三瓶山の四つのピークを持つ魅力的な登山コースです。西の原登山口からスタートし、急登を経てなだらかな稜線を歩くことで、360度の絶景を楽しむことができます。特に男三瓶山の頂上からは、遠くの山々や雲海を見渡すことができ、晴れた日にはその美しさに感動することでしょう。 登山者たちの体験からは、達成感や開放感が伝わってきます。特に、急登を乗り越えた後の稜線歩きは、心地よい風を感じながらの癒しの時間となります。周回コースは、初心者から健脚者まで楽しめる内容で、家族連れや友人同士での登山にも最適です。特に、子供連れの方には、子三瓶山や孫三瓶山の登頂が楽しめるでしょう。 季節ごとの魅力も豊かで、春には花々が咲き誇り、秋には紅葉が美しいです。特にススキの季節には、草原の風景が広がり、登山道を彩ります。ただし、冬季には残雪が残るため、アイゼンや冬装備が必要になることもありますので、注意が必要です。 また、下山後には道の駅でのグルメや温泉も楽しめます。猪ハンバーグ定食や地元の名物料理を味わいながら、登山の疲れを癒すことができます。周辺には観光スポットも多く、出雲大社などの訪問もおすすめです。 整備された登山道と多くのハイカーで賑わう三瓶山は、アクセスも良好で、日帰り登山にも適しています。特に西の原登山口は広々としており、駐車場も完備されています。登山者たちの笑顔や感動が溢れるこのコースで、自然の美しさを存分に味わってみてはいかがでしょうか。

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国民宿舎さんべ荘に連泊するので、いらない荷物は宿泊先において三瓶山縦走です 朝が早いので、昨日買った朝食を食べて6時から行動開始します 今日は、島根の日本2百名山 三瓶山ファミリー(男.女.孫.子)を縦走するので、歩くペースを乱さないように、大好きな花🌸は封印する事に決めました 花の写真は、休憩の時だけ 花もいっぱい咲いていました 今回は、見るだけ🧐 女三瓶山は、滑りやすい岩場やストックが邪魔になる所がありますが、慎重に歩けば問題ないです 変化に富んだ道です 三瓶山縦走と聞いて、どれだけ歩くのかわからなかったけど、楽しいメンバーと歩けたので大満足 誘ってくれた友達は、今回2回目 金剛山歩けたら登れるよと聞いて参加決めました 何度も登りたくなる山😍 その気持ちが分かる、いいお山でした🥰
お休みとって前から登りたかった三瓶山に行ってきました。 紅葉はもう少し先でしたが、男三瓶山への登山道のススキ野原は圧巻! お鉢巡りで三瓶山を一周 久々に歩きごたえのある登山になりました😊
この土日は くじゅう⁉️ 石鎚⁉️ 蒜山縦走⁉️🤔 っなど 週頭からモゾモゾ思案してましたが、 天気予報が土曜日のみ晴れ 日曜日は曇り/雨の予報😂 くじゅうや石鎚に行くなら 剣山でちょっと沼りつつある朝駆けで行きたい♫ 朝駆けするなら土曜日の昼からのんびりドライブしながら向かって車中泊がベスト。 日曜日が天気良くないなら、この行程は成り立たないので・・・蒜山かなっ‼️ って考えに至りましたが・・・ 前日に あっ💡 あそことセットで行けば良い組み合わせになるじゃん😬 って思い付いたプランに変更‼️ 結果 いろんな意味で想像以上に大満足な山行となりました🎵🤗
美しいススキ原を求めて三瓶山へ⛰️ 外輪山をぐるっと一週🚶 天気も気候も良くて楽しい山行になりました☀
今回は、中国地方山陰側の二百名山を登ります😁 まずは、島根県の三瓶山へ。 岐阜から約600km、7時間かけて登山口の「西の原」へ到着。 登山の時間より運転時間の方が長いパターン💦 4時間は寝れたのでまあよしとします😊 6時くらいに起きると三瓶山の頂上付近だけ厚い雲に覆われ、少し出発時間を見合わせ。 1時間ほど遅れて山行開始。 赤薙山から男三瓶山まで、反時計回りで縦走します。 西の原の草原地帯を抜け、赤薙山への登り。 標高を稼ぐ割にはつづら折りなので、思ったよりも疲れない感じ👍 扇沢で稜線へ。 赤薙山の小ピークを経て、子三瓶山へ。 振り返ると男三瓶山、まだ雲に覆われており残念😞 晴れることを祈ります🙏 子三瓶山はガスが抜け、景色を一望👍 孫三瓶山、大平山とアップダウンを繰り返します。 大平山を少し過ぎると、観光リフトからの道が合流。 よく観光客も登るのか、次の女三瓶山と大平山周辺はかなり整備されています。 整備されたつづら折りの道を登り切ると電波塔群が見えてきます。 ここが女三瓶山の山頂。 男三瓶山を見るとガスが抜け、流石主峰といった、風格のある姿を拝めました😯 女三瓶山から、ラスボス男三瓶山への縦走路は破線ルート。 が、道は明瞭かつ岩場にはロープも張られており、思ったより通過は容易です。 この縦走路を下りで使うと少々厄介なので、登り基調の女三瓶→男三瓶の方がおすすめです👍 途中の兜山のピークを踏み、岩場を通過。 崩壊地の上を通り、避難小屋に到着。 建て直されたばかりなのか、かなり綺麗✨️ そのまま少し進むと男三瓶山山頂へ到着。 日本海と中国山地の山々を一望。 そしてススキの大群落が見られ、日に照らされて輝いていました✨️ 特に山頂西側の台地のような場所が密集の具合が凄く、ススキの中に手を入れて撮影すると良い感じに仕上がります👍 帰りは扇沢へ戻らず、男三瓶山へ直接上がる登山道から下山。 こちらのほうが景色が良く、つづら折りなのでとても歩きやすい印象です👍 下山後、三瓶温泉の「国民宿舎さんべ荘」さんで日帰り入浴。 こちらは露天風呂が充実しており、8種類くらいの湯船がありました。 ぬる湯〜熱めまで揃っており、長湯には最適👍 ホテル内にある食堂で昼食を済ませ、島根県庁の無料駐車場に停めて、松江市街地を散策。 松江城や小泉八雲旧居&記念館、夕日スポットで知られる宍道湖を巡りました😄 翌日の登山口近くにある道の駅で車中泊し、2日目の山行に備えます👍
山陰遠征で三瓶山へ 今回の山行 『男三瓶のススキが凄い』 の一言 この時期にこれて良かった お鉢巡りも歩きごたえありました 本日も満足、ありがとうございます