- 08:18
- 7.6km
- 1177m
甲斐駒ヶ岳は、南アルプスの中でも特に美しい山として知られ、登山者にとってはその魅力を存分に味わえる場所です。北沢峠からのアクセスが良く、こもれび山荘での宿泊も可能なため、初心者から健脚者まで幅広い層におすすめです。特に、秋の紅葉シーズンには、赤や黄色の葉が雪と混ざり合い、幻想的な景色を楽しむことができます。 登山道は整備されており、樹林帯を抜けると一気に視界が開け、白い山体が姿を現します。山頂からは富士山や北岳、間ノ岳などの大パノラマが広がり、達成感と開放感を味わえることでしょう。特に、山頂付近では霧氷や雪化粧が美しく、冬山の魅力を感じることができます。 ただし、冬季は天候が変わりやすく、吹雪やホワイトアウトに遭遇することもあるため、十分な準備が必要です。登山者の中には、雪山初心者として新雪を楽しむ方も多く、チェーンスパイクを使った歩行が快適だったという声も聞かれます。特に、雪山登山は初めてという方には、冬の甲斐駒ヶ岳は絶好のリベンジの場となるでしょう。 また、周辺には温泉や美味しいグルメスポットも点在しており、登山後の楽しみも充実しています。例えば、さくらの湯でのリフレッシュや、地元の美味しい料理を楽しむことができます。登山の疲れを癒しながら、自然の美しさを堪能できる甲斐駒ヶ岳は、訪れる価値のあるスポットです。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 08:18
- 距離
- 7.6km
- のぼり
- 1,177m
- くだり
- 1,177m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「【周回】甲斐駒ヶ岳(北沢峠)<仙水峠・双児山>」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字294写真49枚08:078.3 km1219 m
双児山・駒津峰・甲斐駒ヶ岳・摩利支天
甲斐駒ヶ岳・日向山(山梨,長野)2026年9月25日 (金)日帰り優しさと厳しさを登る甲斐駒ヶ岳 近づくほどその勇姿は想像以上にカッコいい 惚れ惚れしながら登ってきました
- もらった絵文字27写真14枚08:169.2 km1270 m
双児山・駒津峰・甲斐駒ヶ岳・摩利支天
甲斐駒ヶ岳・日向山(山梨,長野)2026年9月23日 (水)日帰り北沢峠から甲斐駒ヶ岳へ。曇り予報も少しの晴れ間に甲斐駒ヶ岳の山頂を拝めました。時期と長雨なのか🍄🟫祭り。ガスから雨になり滑りやすい足元は慎重に、想像以上に大変でした。
- もらった絵文字28写真10枚07:417.5 km1154 m
双児山・駒津峰・甲斐駒ヶ岳
甲斐駒ヶ岳・日向山(山梨,長野)2026年9月23日 (水)日帰り1年ぶり南アルプス! 色々な情報を元に今回は甲斐駒ヶ岳へ!! 天気が心配だったけど…心配の通りに曇り時々雨なかんじ。 とりあえず…きつかった…。 思ったよりきつかった…。 今日はいつもにましてきつく感じた…。 雨ということもあり、また、直登ルートに行ったりもあり、色々要因はありますな。ちなみに直登ルートは登りのみ。 直登ルートはボルダリング(ジム)に長いこと!?通ってる成果が出た!?きっと。じゃなきゃ無理だったかも。。 それと、下山時の駒津峰からのルートは登りとは違う計画だったけどガスってるし、登山者少ないし、自分ソロだし。少し不安だったので登りと同じルートで戻り。無事、下山。(今回2回転倒、2回ルート外れ)まあ無事下山できればすべてよし! ちなみに実は今日みたいな雨の日は初めてなのでいまさらながらレインウェアデビュー。 そしてヘルメットデビュー。 雨で大変だったけど…色々お勉強になりました。
- もらった絵文字46写真10枚06:556.6 km908 m
甲斐駒ヶ岳、山頂届かず撤退
鳳凰山・地蔵岳・観音岳・薬師岳(山梨,長野)2026年9月23日 (水)日帰り昨日の仙丈ヶ岳に続いて、今日は甲斐駒ヶ岳へ。 5:30戸台パーク発のバスに乗り、6:31北沢峠スタート。 双児山から駒津峰へ。六方石を越え、直登ではなく巻道で山頂を目指しました。 途中の標柱には「山頂まで1時間」。 普通のペースで1時間なら、自分ならあと1時間半くらい。そこからの下山時間と帰りのバスを考えると、余裕がなくなると判断してここで撤退しました。 悔しい。 去年は「まだ自分には無理」と見送った甲斐駒ヶ岳。今年は実際にここまで歩けたけれど、山頂には届きませんでした。 ただ、どこまで歩けるのか、どこで時間がかかるのかは実際に歩いたからこそ分かった。 甲斐駒ヶ岳は、また来ます。
- もらった絵文字24写真16枚06:308.0 km1170 m
- もらった絵文字98写真29枚07:077.4 km1152 m
南アルプスの貴公子👑甲斐駒ヶ岳
甲斐駒ヶ岳・日向山(山梨,長野)2026年9月23日 (水)日帰り遠征2日目は、甲斐駒ヶ岳へ。天気が崩れてきそうなので、3時起床、4時朝食、5時少し前にヘッデンつけてスタート。双子山目指して、黙々と登ります。双子山からはアップダウンを、繰り返し、ようやく駒津峰へ。駒津峰から見た甲斐駒ヶ岳は、この時は、ガスの中😭 駒津峰からは、岩尾根を慎重に登ります💦六万石を過ぎて分岐を直登。これが、なかなかなか大変ルート。本当に危ない所は、鎖あったけど、足の短い私にはドキドキルートでした。 なんとか無事に、山頂へ。ガスガスだった山頂も、少しだけ青空が見えて、感動🩵 帰りは右回りの迂回ルートへ。山容が素晴らしいですね😊さすが貴公子様👍 後は来た道を戻り、北沢峠へ。12時頃バス停に到着。1:10までバス待ちかと思ったら、12:35頃に臨時便が出てラッキー✌️26人ぐらい乗客が集まると臨時が出るそうですよ。 仙流荘で昼食とお風呂をして帰りました。
- もらった絵文字101写真20枚07:188.1 km1151 m
双児山・駒津峰・甲斐駒ヶ岳
甲斐駒ヶ岳・日向山(山梨,長野)2026年9月23日 (水)日帰り二日目は甲斐駒ヶ岳。 昼前から雨の予報、早めに山頂に着けるように、朝 3 時に起きて、4 時朝食、4:50 頃出発。双子山まで、ずっ~~~と樹林帯。ほぼ、眺望もなし。双子山からは、北アルプスが、少しだけ見えてます。中央アルプスも、御岳山のみ今日は。その後は、雲が出だし、天気予報通り。山頂への巻き道と、直登の分岐。山小屋の人は、直登ルートで、下山は巻き道を勧めてたので、直登ルートで。しかし、思ったよりはレベルが高いね。何ヵ所も迷いそうに。yamap 確認したらバリルートですね。なら、納得。ヒイヒイ言いながら、やっとで山頂。晴れてます。でも、周りの山は雲の中、残念。 甲斐駒ヶ岳は、それなりにハードな山なのね。さすが、貴公子ですね。 北沢峠からのバスは、10:10 の後は 13:10 で、その間はどうやら乗客が 26 人超えたら臨時便が出る感じ。11:56 に到着と同時に臨時便が出て行き、その後 12:30 にまた臨時便が出て、それで帰りました。仙流荘で、昼食、お風呂。仙流荘に泊まると、駐車場の駐車券がサービスされ、駐車料金千円が浮きました。 今日も楽しい登山に感謝です。
- もらった絵文字246写真23枚06:397.6 km1158 m
双児山・駒津峰・甲斐駒ヶ岳
甲斐駒ヶ岳・日向山(山梨,長野)2026年9月22日 (火)日帰り南アルプスの甲斐駒ヶ岳へ行ってきました⛰️ 仙丈ヶ岳に行った時に学習したはずなのに、またもや始発(1便)のバスに乗れず2便😅💦 甲斐駒に行くなら、わたしのペースでは1便に乗らないと、帰りのバスに間に合わないと思っていたので迷う…😓 諦めて仙丈ヶ岳行くか、天然水求めてアサヨ行くか… で、タイムリミットを決めて… 山頂に行けなくても甲斐駒を目指すことにしました😊 バスに乗ってる時に、子熊が罠にかかって暴れてるのを見てビビる😱 最終バス(16時)に間に合うか、時間が気になったものの、なんとか登頂✨ すべては、「2便」になったという、わたしの読みの甘さ😂😂笑 いい勉強になりました👍 双児山を降り切ったところに、携帯トイレブースがあり、行きも帰りも、利用されてる方を見かけました。 駒津峰を過ぎた辺りから、鎖場があったり、急な岩場があったり、足届かないじゃん?てとこがあったり😱なかなかスリリングな登山道💪🏾 摩利支天の分岐の手前は、ザレて滑りやすかったです。 それにしても、風も弱くて、天気に恵まれました☀️
- もらった絵文字71写真15枚06:377.8 km1151 m
- もらった絵文字30写真21枚08:347.7 km1163 m
【南ア】北沢峠〜双児山・駒津峰・甲斐駒ヶ岳
甲斐駒ヶ岳・日向山(山梨,長野)2026年9月22日 (火)日帰りシルバーウィーク(SW)は会社の登山仲間と北沢峠で長衛テン場泊、甲斐駒・仙丈ヶ岳を計画していました。しかーし台風25号の影響で変更を余儀なくされ、私は甲斐駒ヶ岳の日帰り登山にシフト。今年の休日は本当に天気に恵まれません……。 それでも当日は台風一過!久々の快晴の下、素晴らしい景色を堪能できる山行となりました。 早朝に戸台パークへ到着し、御作法どおりにバス乗り場の場所取り。無事に第一陣(6台目)のバスに乗車できました。 前半の北沢峠から双児山・駒津峰までは、歩きやすく危険箇所もない樹林帯歩きと、美しい稜線歩き。サイコーでした。 後半の駒津峰から甲斐駒にかけては様相がガラリと変わります。鎖場に岩登り、急登の砂場やザレ場・ガレ場と、登山の総合格闘技というか「登山の基本」を試されるコース。標高差以上に体力を削られ、最初は「なんじゃこりゃ…」と圧倒されましたが、山頂からの雄大な景色は圧巻。また挑戦したいと思わせる不思議な魅力を持った、実にいい山です(個人差はあると思います! 累積標高、距離、コース定数でナメてはいけない山だと思いました)。 また、SWということもあり、鎖場や岩場は渋滞が発生。連休の山行は時間に十分な余裕が必要ですね。 いろいろ計画変更もありましたが、総じて大満足の素晴らしい休日になりました!
