名残惜しみながら下山開始。この絶景にまた会えるのを楽しみに。
ひとみちゃん♡
まさに赤川😳
おお!池が見えました!青空欲しい
赤川登山口-久住山-中岳-稲星山 周回コースの写真
背中の2つのコブの様なのは毛だそうだ
名残惜しく振り返る
久住と稲星かな?
くじゅう「三俣山」
中岳から久住山を見る。
崩壊地から久住山頂を見上げる🙄

モデルコース

赤川登山口-久住山-中岳-稲星山 周回コース

コース定数

標準タイム 05:54 で算出

ふつう

24

  • 05:54
  • 7.9 km
  • 1055 m

コースマップ

タイム

05:54

距離

7.9km

のぼり

1055m

くだり

1050m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「赤川登山口-久住山-中岳-稲星山 周回コース」を通る活動日記

  • 29
    46

    08:25

    8.5 km

    1042 m

    赤川登山口から久住山・天狗ヶ城・中岳・稲星山へ

    九重山(久住山)・大船山・星生山 (大分, 熊本)

    2026年07月16日(木) 日帰り

    梅雨明け後すぐに 阿蘇仙酔峡から高岳を目指したものの 稜線の爆風で撤退💦バカ尾根を引き返し 次はどこへ… 午後晴れ予報の久住へ向かう事に! 無謀にも赤川登山口からのスタート ガスガスで足元は濡れ木段は滑る やっとの思いで着いた久住山山頂はやはり爆風 段々とガスが晴れて青空も見えた あまりの嬉しさにしばらく山頂を満喫して 次は天狗ヶ城からの九州本土最高峰中岳へ 山頂までの道のりは、御池を眺め感動しつつ 何度も振り返り進まない💦 平日でも登山者が多めの九重連山でも てんくらCだったからなのか登山者は少なく ゆっくり山頂で過ごせました⛰️ 稲星山へ向かう頃にはすっかり晴れて 白っぽいザレた山肌を汗だくで登る 山頂は風が強く涼しかった。 後は下山するだけと悠長にしていたら 南登山口迄の岩また岩、ズルズル黒土に 藪漕ぎの狭い登山道! ちょっと厳しい山行だったと反省しながら なんとか無事に戻りました。 でも楽しすぎて帰りの運転はあっという間でした✨

  • 18
    7

    05:38

    8.3 km

    993 m

    久住山・天狗ヶ城・中岳

    九重山(久住山)・大船山・星生山 (大分, 熊本)

    2026年07月09日(木) 日帰り

    日帰り九重連山縦走に挑戦しました! 赤川登山口付近にはログハウス風のトイレと、温泉があり硫黄のにおいが立ち込めていました。 計画より30分程度遅い8時前から入山し、久住山→天狗ヶ城→中岳を登って南登山口へ下山しました。 概ね計画通りのペースでしたが、下山途中に登山道から100mほど逸れてしまった時はヒヤリとしました🥶 定期的な位置確認の重要性と、初めて通るルートは行きと帰りを同じルートにした方がいいということを学びました😶‍🌫️

  • 26
    36

    03:38

    6.8 km

    827 m

    久住山、何度登っても雄大!

    九重山(久住山)・大船山・星生山 (大分, 熊本)

    2026年06月21日(日) 日帰り

    急に思い立って久住山へ。 延々と続く登り階段を手作業で作られた方々に感謝。 ミヤマキリシマがまだ待ってました。 山頂は爆風とガスガスでも、やっぱり高度感はさすが、また来ます!

  • 41
    36

    05:45

    6.9 km

    828 m

    久住山

    九重山(久住山)・大船山・星生山 (大分, 熊本)

    2026年06月14日(日) 日帰り

    上の方は雨だったのですが、ガスがはれるときれいなミヤマキリシマがあちこちに見えました。 天気イマイチだった分、涼しいし、人も少なくて、コジロー君はのびのびしてました🐶

  • 34
    11

    04:13

    6.7 km

    822 m

    久住山

    九重山(久住山)・大船山・星生山 (大分, 熊本)

    2026年06月14日(日) 日帰り

    曇のち雨 頂上風が強く寒い(12℃) ミヤマキリシマは咲いてました。綺麗でした。 予定より早くきり上げた。

  • 26
    38

    05:08

    6.5 km

    823 m

    久住山-赤川登山口

    九重山(久住山)・大船山・星生山 (大分, 熊本)

    2026年06月14日(日) 日帰り

    九重山に登頂してきました 豊かな自然と、ゴツゴツとした岩肌に雄々しさを感じるとても良い山でした ミツバツツジ、アセビ、ドウダンツツジ、ミヤマキリシマ等のツツジ科の植物がとても多く、春先から6月くらいまで、色々と花が楽しめそうだと思います 登った感じでは、登山口からしばらくは、舗装された道を歩くのですが、途中川を渡ったりぬかるみが多々ある感じでしたので、シューズの防水はしっかりとしたほうが良いです 舗装されたルートを抜けると、木の長い階段が続き、坂道をぐんぐんと登っていく感じです 結構疲れますので、行動食と水は少し多めに持っていくのがいいかと思いました 山の上部の方に行くと、階段からゴロゴロとした大小の石に足場が変わってきますので、足首の怪我や転倒に注意です 帰りは南登山口の分岐のところに新明水という水場があるので、そちら方面から下山しましたが、道がとても細く、足場もぬかるみが多いので滑りやすい上に、途中迷いやすいなと感じました… ですので、水切れがあった場合は、そこで水を汲んで、赤川登山口の方に戻ってから下山するのが正解かと思いました それと新明水は足元を流れている感じですので、汲む場合は浄水装置などを持っている方が良いです