05:07
5.6 km
556 m
半作嶺・三ッ森山
百間山・半作嶺・三ッ森山 (和歌山)
2026年01月13日(火) 日帰り
雪が残っているかと思っていたが、積雪はありませんでした。 半作嶺山頂へのアプローチや三ツ森山山頂手前のアップダウンは半端なく厳しいルートでした。
モデルコース
03:50
5.5km
586m
586m
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05:07
5.6 km
556 m
百間山・半作嶺・三ッ森山 (和歌山)
2026年01月13日(火) 日帰り
雪が残っているかと思っていたが、積雪はありませんでした。 半作嶺山頂へのアプローチや三ツ森山山頂手前のアップダウンは半端なく厳しいルートでした。
05:03
5.8 km
580 m
熊野古道 中辺路①(紀伊田辺駅〜熊野本宮大社) (和歌山)
2026年01月03日(土) 日帰り
この日も雪雲がかかっていた。 登山口までの道路はきれいで広くて、昨日の矢筈岳とは大違い、まったく運転が楽だった。 車を停めるスペースはそこそこ、7~8台?くらいかな。 まあそんなに多くの人は来ないだろうし、登山口至近にこだわらなければなんとかなるだろう。 登山口から峠まで行く間に大きなボルダーが点在していた。 高さは十分あった。 けど、いかにも脆そうな岩質(砂岩?)で、クライミングに耐えうるかは不明。 峠からまずは半作嶺へ向かう。 ちょっとした岩場があって、けっこう登り応えがあったのは、積雪もあったからだ。 思ったよりも長く感じた。 峠に戻り三ツ森山を目指す。 最初は傾斜がゆるやかな道だったが、頂上が近づくと傾斜が強い場所があったり、岩場があったりして、こちらも登りごたえがあった。 下山時はFIXロープがありがたかった。積雪ですべりやすいし、足元もよく見えなくなっていたから。 コースはゆるやか?なんて軽く思っていたけれど、積雪があったせいか、なかなか歩きごたえがあった一日だった。チェーンスパイクは携行していたけど、使わなかった。
03:48
5.9 km
627 m
04:16
6.0 km
574 m
百間山・半作嶺・三ッ森山 (和歌山)
2025年12月29日(月) 日帰り
前回山登りをしたのはいつだろうか。 確か・・・毎月のスタンプを得る為だけにハイキングの様な山歩きをしたのが最後なので、きちんとした登山となると、もっと前だ。
04:56
5.8 km
569 m
百間山・半作嶺・三ッ森山 (和歌山)
2025年12月28日(日) 日帰り
関西百名山を目指すチームに入れてもらい『半作嶺』に登ってきました。 この山は少し離れた一定の場所から『乙女の寝顔』に見える事で知られているらしく、その展望地からきれいなお顔を拝見、撮影しました😆✨ ルートは、標高700m位の登山口まで車で行けて、歩き始めて30分ほどで分岐の半作峠(約820m)に出ます。 そこから西に行くと半作嶺(893m)、東は三ッ森山(950m)、どちらにも岩場など注意が必要なところがありました⚠️。 展望のある場所は限られていますが、所々で眩しいほどのオレンジに輝く太平洋と白く光る雪山が3カ所。 馴染みのないエリアで自分の位置が中々掴めず、山岳ガイドさんに教えてもらってそれぞれが『高野山方面』『八経ヶ岳』『台高』だとようやく理解しました🤩 お天気に恵まれ、行き帰り車窓からの景色もキレイ✨ 行動中は少し汗をかきましたが寒さを感じる事はなく、温暖な和歌山の山をゆっくり楽しんできました。 【食料・水】 カップヌードル1個 きんかん湯350㏄ ※スタート前ホットレモン350㏄ 【👕】 ドライレイヤーベーシック(半袖・タイツ) メリノウールパーカ+メリノウール薄手長袖 スタートまでと下山後+ポリゴン ※休憩時は日差しが暖かく重ね着の必要なし サロモンウィンタートレッキングブーツ ウール薄手ソックス 滑り止め付き保温グローブ ゴアテックスハット 貼るカイロ1枚
03:28
6.0 km
585 m
04:11
5.9 km
575 m
百間山・半作嶺・三ッ森山 (和歌山)
2025年11月16日(日) 日帰り
前から気になってた"乙女の寝顔"の半作嶺に上がりに行きました。半作嶺は関西百名山でもあります。 実は、木金の一泊二日で、声帯ポリープを切除手術して、一週間は声を出しては行けないと言われてます。 先生に低い山⛰️の登山に行っても良いか確認したら、出血もほとんど無いので構わないと言われてました。 家で、話しかけられると、ついつい、答えてしまう事があるので、これなら山⛰️を静かに歩いた方がましかと思い、行って来ました。 登山口から上がって行くと、大きな岩🪨があちこちに有りました。 尾根筋に来て、進んで行くと、アップダウンの多い事。かなり細い道もあって、ロープ🪢場も幾つかある。 半作嶺のピーク直下から、長めのロープ🪢場が二つ。 半作嶺のピークに上がる。 晴天☀️で良かった。 三等三角点が有りました。 南方面?に展望が有りました。 下山時は、半作峠迄にちょっと分岐間違えを二箇所でしてます。 半作峠からピストンで戻ろかと思いましたが、 ちょっと時間があるので、三ッ森山⛰️へ足を伸ばしました。 半作峠からすぐに、正規の登山道を外したのか、背丈の高い枯れ笹の笹漕ぎをする羽目になりました。 それをリカバリして登山道に入ると、後は、ピンテが適宜合って、分かり易かったです。 途中でリス🐿️を見かけて、写真撮ろうと思ったら、逃げ足の早いこと。間に合いませんでした。 三ッ森山の一つ手前のちょっと小さい尖りピークからロープ🪢場、半作嶺のロープ場に負け無い勾配😅、その降りもキツイし長い😅 三ッ森山⛰️のルートもほとんどロープ🪢場 上がって行くと、偽ピークにやられた😅山名板がもちろん無い。 ちょっと戻って、左に入るルートを見つける。 その先の短いロープ🪢場を上がると、三ッ森山⛰️ピーク。消え掛けの山名板有りました☺️ 田辺市の境界杭らしき物が有りました。 東方面に、この先の百間山⛰️と、左奥に法師山⛰️が展望。 北東側には、冷水山⛰️、その奥に大峯奥駈道の山々。関西最高峰の八経ヶ岳が展望出来ます😊 三ッ森山⛰️の最高地点は、岩の上🪨ですね。 その岩の向こう側もチラッと展望出来ますよ。 三ッ森山⛰️ピークで、戻りのアップダウンに備えて、おにぎり🍙とパン🥐で腹ごしらえ😊 半作峠の手前まで来て、行きしなのルート間違えを確認。やはり、ピンテが見にくかったみたい。 半作峠から登山口に降りる時も、一箇所分岐があり、間違え易かった😅 登山口に降りて、車🚙で、"乙女の寝顔"と呼ぶ半作嶺の山容を見に、その展望場所の、平瀬地区に移動しました。 帰りに、広川の奥にある、滝原温泉 ほたるの湯♨️で汗💦を流しました。 相変わらず写真多いです。
05:31
5.8 km
578 m
04:58
6.3 km
665 m
04:58
6.1 km
590 m
百間山・半作嶺・三ッ森山 (和歌山)
2025年05月20日(火) 日帰り
今日は、関西百名山の一つ、半作嶺に登ってきました 😊 そして、少し寄り道をして、三ッ森山にも登ってきました。コース定数は「普通」になってますが、「ウッソ〜 ⁉️」登山した距離は大したことなかったのに、急登が連続してとてもしんどい登山でした😥 天気予報は良好だったので絶景を期待してましたが、少しガスっていて残念 😂 でも下山後は「乙女の寝顔」もはっきり見ることができ、あの山に登ったんだなあ、と実感できました😁😄😊 さて、次の登山は週末! 登る山が既に決まってますが、天気周りが少し心配です 😅 絶対に「晴れろ‼️」と、毎日お願いすることにします 🤗