浅見茶屋さんから吾野駅までの道のほとんどが、下りのアスファルト道でした。ギリギリ暗くなる前にゴールできてホッとしました😌
深呼吸
スーハースーハー✨
 もみじの葉は
 くるりんと…

 それでも
 最後、必死に
 しがみついて
 いるようで

 ガンバッテ!
下山しました…
これは難しい、、
でも大事🙆‍♂️❗️
今年は本当に紅葉を満喫しているなぁ✨
四季のある日本に生まれて良かったと心から思います
時々木琴みたいな音にも聞こえる
鉄塔の下は景色良きよね
東吾野駅-福徳寺登山口-茶之岳山-越上山-顔振峠-吾野駅 縦走コースの写真
やっぱり登山道になるんだ…

モデルコース

東吾野駅-福徳寺登山口-茶之岳山-越上山-顔振峠-吾野駅 縦走コース

コース定数

標準タイム 05:25 で算出

ふつう

21

  • 05:25
  • 11.3 km
  • 797 m

コースマップ

タイム

05:25

距離

11.3km

のぼり

797m

くだり

746m

標高グラフ

YAMAP
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チェックポイント

このコースで通過する山

「東吾野駅-福徳寺登山口-茶之岳山-越上山-顔振峠-吾野駅 縦走コース」を通る活動日記

  • 18

    06:28

    11.1 km

    729 m

    蝋梅香るユガテ&顔振峠でおばあちゃんの猪鍋♡

    関八州見晴台 (埼玉)

    2026年01月18日(日) 日帰り

    年明けなのに日々の業務&学業に追われてへとへと😓で、リフレッシュ兼ねて久しぶりにユガテ&顔振峠に♬このコースはお山始めた頃から歩いてるから体力測定にもなってちょうど良い♡ いつものスタート地点のお寺では地域の方々がお掃除してくださってて、日頃キレイなお手洗いを使わせていただいてるお礼&少しお話してきましたが、ホント皆さん良い方で♡気持ちよくお山スタートしました♬ 途中、大好きなユガテ前でバーン💥とゆー銃声を聞いてビビりつつ(鹿撃ちじゃないかとのこと)、コーヒー休憩。蝋梅があちこちで咲きまくり良い香りでした😊 そして目指すはおばあちゃんがいる顔振峠のお茶屋さん♬到着したらちょうどおばあちゃんがいらっしゃったので猪鍋できるかしら…と聞いてみたら「いいよ」とのこと!予約してれば別だけど、猪鍋はおばあちゃんの状況次第なので食べられたら超ラッキーなメニュー✨おばあちゃん特性のお味噌がホントおいしくて、最&高でした♡たまたまお客様が少なかったのもあって、沢山お話しさせていただきゆっくりまったり過ごさせてもらい、うっかり泊まりそうでした🤣 今回も良きお山でした✨けど、やはり体力ダウン気味だから精進しなくっちゃな〜😅

  • 38

    03:10

    11.6 km

    764 m

    初登り 越上山〜顔振峠

    日和田山・物見山 (埼玉)

    2026年01月04日(日) 日帰り

    新年初登りということで、ソロでいつもの飯能方面へ。 いつもと違うルートにしてみようと東吾野から越上山を抜けて、年末も通過した顔振峠に降りてくるルートを選択。 初っ端から道迷いなどありましたが、歩き易い山道でなかなか良いコースだったかな。それなりに歩けたので、年末年始で鈍った身体には良いトレーニングとなりました。

  • 25

    07:12

    11.7 km

    782 m

    ユガテ・越上山・顔振峠へ駅から登山

    日和田山・物見山 (埼玉)

    2025年12月11日(木) 日帰り

    奥武蔵の低山へ駅から登山。 西武秩父線の東吾野駅から登って吾野駅に降りてきました。 少し登るとピークがあり、等高線に沿った道を歩いて、また少し頑張ると次のピーク。楽しい。 檜や杉の林床にはアラカシやヒサカキ、ところどころナラ林。よく手入れされた気持ちのいい道です。 ユガテはベンチやトイレがあって、山間の明るい集落でした。 おがみ山はコースから外れてピークを目指しました。川越方面がよく見えました。 途中、金比羅さんに寄ったり、諏訪神社にお参りしたり、顔振峠の説明板を読んだり、山友さんとのんびり楽しく歩いてきました。

  • 42

    07:13

    12.1 km

    786 m

    ユガテ・越上山、奥武蔵の隠れ里を訪ねる

    日和田山・物見山 (埼玉)

    2025年12月11日(木) 日帰り

    ユガテ、顔振峠、地名に心惹かれて訪ねてみようと思う。 カタカナで「ユガテ」という不思議な地名は、一説にはお湯が天まで吹き上げたから「湯ガ天」とか。今は温泉は無いが、数軒の民家のまわりに畑が広がる静かな隠れ里。大きな枝垂れ桜は春にはさぞ美しいだろう。  566mの御上山(おがみやま)を最高峰に、橋本山、茶之岳山、蟹穴山、大沢山、と小ピークを結ぶコースは地元の方が整備されているのか、とても歩きやすい。21日にはトレランの大会があるというが今日はとても静かで人も少ない。周囲には手入れされたヒノキやスギの森が広がり、遠くにチェーンソーの音が聞こえる。林業が息づいている。 顔振峠(かあぶりとおげ)の由来は義経、弁慶主従が奥州落ちの道中、絶景に頭をふりふり歩いたことからという。奥武蔵や秩父の山々を望むまさに絶景の峠、笠雲のかかる富士山も遠くに見える。 穏やかな冬の一日を友と二人、ゆったり心豊かに歩くことができた。