06:40
9.4 km
901 m
雷山観音からスタート。登山口まではマイカーのほか、糸島市のコミュニティバス「はまぼう号」でもアクセス可能。バス亭名は「雷山観音前」。紅葉シーズンには雷山千如寺を訪れる観光客で混雑する。 雷山への登山道は整備されており迷うことはないが、雷神社上宮手前付近は崖の巻き道になっており、歩行時は注意が必要。山頂直下は岩でゴツゴツしており、手を使って登る必要がある。ただしロープが備え付けられているためそこまで難しくはない。 雷山から井原山への縦走路はなだらかな尾根になっており、糸島市や福岡市の海の景色を眺めながら気持ちの良い稜線歩きを楽しめる。 井原山からはアンノ滝を経て瑞梅寺登山口に下山。入山口へのアクセスと同様にコミュニティバス「はまぼう号」で波多江駅もしくは筑前前原駅まで戻ることができる。雷山観音まで車で来ていた場合は、キトク橋から井原山・雷山中腹自然歩道を通って駐車場まで戻ることもできる。
07:49
12.3km
1236m
1236m
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06:40
9.4 km
901 m
06:41
9.9 km
919 m
雷山・井原山 (佐賀, 福岡)
2026年03月08日(日) 日帰り
山の会の定例山行に3ヶ月振りに参加。リハビリ登山しすぎで骨折悪化。下りはちょっと足を引っ張ったかなぁ?久しぶりの雷山から井原山縦走でした。
06:44
9.9 km
960 m
雷山・井原山 (佐賀, 福岡)
2026年03月08日(日) 日帰り
公共交通機関で雷山〜井原山周回してきました。最初の上りがややキツかったけどとても気持ち良かった! 山ではまだまだ風が冷たかった。 若葉の春が待ち遠しい。 JR筑前前原駅南口バス停(コミュニティバス200円)9:10→雷山観音前9:32着…清賀の滝…上宮11:00…雷山11:43〜12:10(昼食)⋯富士山(フジヤマ)12:40⋯本富士山(モトフジヤマ)12:05⋯井原山14:00〜14:10…アンノ滝…奇徳橋🅿16:15…井原山入口バス停16:40→17:00発最終便‼️→波多江駅17:44着→姪浜(ビール🍺) (コミュニティバスは片道200円、現金かペイペイのみ、土日祝のみで平日はTEL予約のようだがコレは地元の方用かも?) (6h44分)内休憩1.5h 9.9km 上り960m下り1007m (歩行時間平均約6hだが7h位かけてゆっくり)
06:49
10.1 km
962 m
雷山・井原山 (佐賀, 福岡)
2026年03月08日(日) 日帰り
響灘に向かって糸島平野に屏風のように聳える雷山、井原山982m縦走10キロ、山の会定例 16名。リーダーはオン年86歳の元気なベテラン。登山口までコミュニティバスです。 木立の綺麗な雷山への登山道道もまだ冬、風は冷たい。中宮からは特に急、時々木の根や岩を掴み登ります。空はうっすら霞んではいたけれど、海が見えていました。 山頂からは比較的なだらかな縦走路。井原山山頂に上がるところはちょっときつい。今年はミツバツツジのトンネルの頃はこれるかな、と思いながら井原山からの下り、これが長くて、石や木の根のやや急な下りは足が忙しい。傍らを可愛い小学生がなんてことないように降りていきます。椿がちらほら、アンの滝は少し水量が増えて、もう1本小さな滝が。何ヵ所か渡渉して、キトク橋へ無事に下山、バス停まで、和やかな1日でした。
06:49
12.9 km
1177 m
06:14
13.0 km
1189 m
雷山・井原山 (佐賀, 福岡)
2026年03月01日(日) 日帰り
この時期らしい気候で晴天に恵まれ快適縦走でした。雷山は朝早かったからか登山者は少なかったけど、井原山山頂は沢山の登山者で賑わっていました。さすが脊振山系の中でも人気の山です。 今回のコースは山頂間の縦走路が くま笹で美しく、トレーニングにもいい 何度歩いても飽きない👍な縦走コースです。今日は風もなく9時30分の気温は10℃くらいでした。
06:17
13.8 km
1288 m
雷山・井原山 (佐賀, 福岡)
2026年02月15日(日) 日帰り
今回の九州出張はお休みを挟むので、お山が楽しみー!と思ってましたが、まさかの天気悪☂️😢 ホントはくじゅうとか行きたいなーと考えてましたが、一番天気のマシそうな脊振山系へ めざすは九州100の井原山 さて、天気の女神様は微笑んでくれるかなー🤔 それではいざ糸島へ🚙💨
06:41
13.0 km
1193 m
07:23
14.2 km
1265 m
06:20
13.2 km
1196 m
雷山・井原山 (佐賀, 福岡)
2025年12月21日(日) 日帰り
雨は夜の内だけで朝には晴れる予報も、雷山から井原山の間はボツボツの雨で山頂は風が吹き付けて山頂でのんびりできない寒さであった。ほぼ、雨具の上着を着こんで歩いたが、井原山から下ってくると、時折晴れ間も出た。 人気のある山らしいが、他の登山者はいなかった。 登山コースは雷山の手前は、割りと急な岩と木の根が多かったが、すごい危険な所はなかった。 ただ、雨の影響で、粘土質の所が多くあるのですごく滑りやすく3、4回ぐらい手を付くぐらい滑って、1回は完全に転倒したので、ここは雨の中歩かない様に天気は注意したほうが良い。 井原山から一度下って里山に出て終わった気分になるけど、そこからまた山道を割りと登るので最後の方はもう十分だよって気持ちだったけど、終わったら終わったで満足した。