モデルコース
赤岩ノ丸-黒岳-川胡桃沢の頭-牛奥ノ雁ヶ腹摺山 往復コース
- 05:19
- 7.9km
- 809m
牛奥ノ雁ヶ腹摺山は、山梨県に位置する日本一長い山名を持つ魅力的な登山コースです。大峠登山口からスタートし、駐車場には約10台の車が停まる広々としたスペースがあります。登山口には綺麗なトイレも完備されており、安心して出発できます。 このコースは急登がなく、ハイキング感覚で楽しめるため、初心者や子供連れにもおすすめです。登山道を進むと、時折見える富士山や南アルプスの美しい景色に心が癒されます。特に、黒岳からの稜線歩きは開放感があり、視界が広がる瞬間は達成感を感じることでしょう。 季節によっては、樹林帯の中での急な登りや、北側の斜面がアイスバーンになることもあるため、注意が必要です。特に冬季や雪の降った後は滑りやすくなるため、チェンスパの使用を検討してください。また、夏は暑さが厳しいこともありますが、標高が高いため、涼しさを求めるには最適な場所です。 周辺には温泉や美味しいグルメスポットも点在しており、登山後の楽しみも充実しています。例えば、大月市の吉田屋では、地元の美味しい料理を楽しむことができます。 このコースは整備が行き届いており、ピンクテープや標識が多く設置されているため、迷う心配も少ないです。静かな山歩きを楽しむことができ、時折出会う他の登山者との交流も嬉しいポイントです。特に、牛奥ノ雁ヶ腹摺山の山頂からは、富士山や南アルプスの絶景が広がるため、訪れる価値は十分にあります。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 05:19
- 距離
- 7.9km
- のぼり
- 809m
- くだり
- 809m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「赤岩ノ丸-黒岳-川胡桃沢の頭-牛奥ノ雁ヶ腹摺山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字108写真55枚07:268.1 km789 m
牛奥ノ雁ヶ腹摺山・赤岩ノ丸・黒岳・川胡桃沢の頭
雁ヶ腹摺山・岩殿山(山梨)2026年10月22日 (木)日帰り低気圧が去り、てんくらAとの予報で大峠から甲斐百山を登ってきました。 事前の計画では黒岳から 以前登った白谷ノ丸に行き富士山を拝してから川胡桃沢の丸までとしていました。しかし富士が見えなさそうなので、白谷ノ丸はカットしその代わり牛奥ノ雁ヶ腹摺山まで行くことにしました😊 目的地を変えるのは良いことではないのですが、結果として魅力的な山頂を踏むことができ、楽しく充実した山行となりました😄
- もらった絵文字134写真38枚06:049.6 km913 m
赤岩ノ丸・黒岳・白谷ノ丸・白谷小丸・川胡桃沢の頭・牛奥ノ雁ヶ腹摺山
雁ヶ腹摺山・岩殿山(山梨)2026年10月21日 (水)日帰り草津白根の湯釜を狙ってたけど通行止めに😅 東京、山梨方面が天気良さそう☀️ との事で牛奥ノ雁ヶ腹摺山へGO✊ なが〜い名前は知ってたけど未踏だった山 紅葉してるとの情報が🍁 白谷ノ丸はとても景色が良く草紅葉や花崗岩みたいな風景が楽しませてくれました✨✨ 1日通して風が強かったけどお喋りが楽しすぎてあっという間でした 大月周辺には日帰り温泉は少ないようで今回はお風呂なし 帰りに笹一酒蔵に寄り道😊販売の他にカフェもありいい雰囲気でした✨✨
- もらった絵文字213写真46枚06:049.8 km915 m
赤岩ノ丸・黒岳・白谷ノ丸・白谷小丸・川胡桃沢の頭・牛奥ノ雁ヶ腹摺山
雁ヶ腹摺山・岩殿山(山梨)2026年10月21日 (水)日帰り8年ぶりに解禁となった草津白根の湯釜。 11月8日までの期間限定となっていたので楽しみにしていたが想定よりはるか多くの観光客が訪れた為、諸々の安全確保できない事を理由に再規制となり、、、山の再検討💦 さぁ、どこ行く❓ 晴れ☀️は東京、神奈川、山梨方面 2人が行った事ない山は、、、 日本1長〜い山名の「牛奥ノ雁ケ腹摺山」に しよう‼️と 即席で決めたので、、、、
- もらった絵文字75写真34枚06:438.2 km786 m
秋晴れの牛奥ノ雁ヶ腹摺山
雁ヶ腹摺山・岩殿山(山梨)2026年10月11日 (日)日帰り天気のよい山歩きは久しぶり! 富士山がきれいに見えました。 紅葉も青空に映えます🍁 登り口からずっとダケカンバなどの明るい森とコメツガなどの針葉樹の混生した森を歩き、気持ちがいい! 稜線上は草原もあって景観は素晴らしい! こんな日に歩けてよかった。今度は初夏にも行ってみたいです。
- もらった絵文字84写真61枚08:009.6 km917 m
富士山で始まり富士山で終わった、白谷ノ丸、日本一長い山名の牛奥ノ雁ヶ腹摺山からの秀麗十二景の絶景
雁ヶ腹摺山・岩殿山(山梨)2026年10月10日 (土)日帰りhttps://youtu.be/Gu_nVzB3MUU?si=L_wykvScj82Dq_Rn 待望の富士見登山天気も問題なし、嬉しすぎて、寝れん❗️5時前には、駐車場、一番乗り❗️と思いきや、すでに一台🤣(誰も乗ってなかったけど)。その後すぐに、二台、駐車場から既に闇夜に富士山🗻が現れてる🥹星空とマッチしていい感じ、このままここで、日が昇るのを見てもいいかとおもいましたが、今日なら山頂からばっちり見れると、暗闇の登山口へ。徐々に明るくなる中、木々の間から、赤富士が見えてきて、テンションが上がる😆。赤岩の手前で、雲海に浮かぶ富士山を見て、早く落ち着きたいと、白谷ノ丸へ行くと、もう最高ーな絶景、1時間以上眺めて、牛奥ノ雁ヶ腹摺山へ、ここもまた、絶景、絶景😆。さすが、富嶽十二景。 しかし、久しぶりの山はやっぱり、きつかった〜。でも、この辺の山は、歩きやすい、苔もあって、自然の庭園みたい。今度は、朝陽が登る前に、白谷ノ丸に行って星空と富士山からの、赤富士山を見てみよ❗️
- もらった絵文字18写真14枚04:167.4 km672 m
- もらった絵文字7写真49枚07:5211.5 km968 m
黒岳・牛奥ノ雁ヶ腹摺山・小金沢山
雁ヶ腹摺山・岩殿山(山梨)2026年7月15日 (水)日帰り湯の沢駐車場までの林道が通行止め。45分掛け大峠へ移動。 大峠登山口からはいきなりの急登で気持ちが萎える。大半がブナ?の樹林帯、夏を感じる緑葉は美しいが、野花はほとんど無し。稜線には雁ヶ腹摺山の代名詞?の笹原が現れる。 眺望は限られた方角のみ、しかも霞がかかってハッキリしない、富士山も頭だけが薄っすらと。 早出のためか長距離運転のせいか、やたら疲れる。脚が重い。 秋には大峠からの雁ヶ腹摺山へ
- もらった絵文字22写真20枚05:318.2 km773 m
赤岩ノ丸・黒岳・川胡桃沢の頭・牛奥ノ雁ヶ腹摺山
雁ヶ腹摺山・岩殿山(山梨)2026年7月11日 (土)日帰りいつものツレと私の山仲間で一番の心肺機能を持つ友人の3名で大月駅でレンタカー借りて大峠へ。この峠は、2022年に雁ヶ腹摺山に登った時の下山口で、ここから舗装道路11キロを2時間半かけてバス停まで歩いた想い出の場所。 大峠から雲の上に頭を出した富士山をみて、登山をスタート。いつものツレを先頭に、ゆっくりと黒岳に向けて登っていくも10分もしたら汗が吹き出す状態。標高があるので少しは涼しいかと思ったのですが、口から出るのは暑いねの言葉ばかり。熱中症対策で水分補給しながら登って行ってゆっくりながらもいいペースで黒岳到着。写真撮って牛奥へ向けて尾根歩きをスタート。牛奥の手前の川胡桃沢の頭で昼食をとった後、一旦下って牛奥ノ雁ヶ腹摺山へ向けて登り返すところでいつものツレが暑さにやられペースがガクッと落ちて、それでも止まることなく登り続けて頂上到着。「ばてた」と少し横になったいつものツレもしばらく休むと元気になったので、きた道の引き返しをスタート。川胡桃沢の頭までの登り返しの途中くらいからいつものツレの歩くペースがアップして、そのまま、稜線歩きと下りをいいペースで歩いて本日の登山終了。帰りに都留の日帰り入浴によって友人二人は特急で、私はのんびり中央線&横浜線で帰ってきました。写真置いておきます。
- もらった絵文字0写真29枚05:2810.8 km929 m
- もらった絵文字62写真35枚05:3411.2 km934 m
牛奥ノ雁ヶ腹摺山~小金沢山
大菩薩嶺・鶏冠山・大マテイ山(山梨)2026年6月13日 (土)日帰り△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△ 【♪︎写真にコメントを書いてます♪︎】 ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽