🔺
今日はコレで見納めだった
( ´^o^` )ウォー!
いいじゃん!この景色✨
今までに見たことない☁️☁️☁️⛰⛰⛰🙌
赤岳山頂
サミ~❄
とっととズラかれ~💨
細引き持ってて良かった
立ち木に回してやっとこ下降💦
昨年は真教寺尾根一発目の岩陵で手こずったが今回はここだったな。
高い雲と低い雲の間に富士山が見える
この辺が真教寺尾根のハイライトだと思う✋️
モフモフだな😁
富士と南ア
これこそがオラが町安定の景色😁
県界尾根の振り返りポイントで
県界尾根を下る
振り返って📸

モデルコース

美し森駐車場発着|真教寺尾根・赤岳・県界尾根周回コース

コース定数

標準タイム 09:34 で算出

きつい

37

  • 09:34
  • 13.8 km
  • 1518 m

コースマップ

タイム

09:34

距離

13.8km

のぼり

1518m

くだり

1519m

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このコースで通過する山

「美し森駐車場発着|真教寺尾根・赤岳・県界尾根周回コース」を通る活動日記

  • 20

    16:49

    15.5 km

    1695 m

    赤岳 真教寺尾根

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年01月31日(土)〜02月01日(日) 2日間

    真教寺尾根から赤岳へ 1日目は快晴で風もなく穏やか。 去年の天狗尾根と比べると雪が少なく所々トレース跡もあり、今回は楽勝かなと思った。 テント設営してから少し先までトレースつけに行った。 2日目、夜からの爆風と降雪もあったようで前日つけたトレースは消えた。 2,550m辺りから雪深くなり、本格的なラッセル♪ やっぱり楽勝よりもラッセルしながら登る方が楽しい😁 2,800m手前の岩場は鎖が使えた。 主稜線合流後の爆風が心配だったけれど、よろける程ではなかったので安心した。 メンバーの1人は初めての赤岳だったので、無事登頂することができて本当によかった🙌 下山はツルネ東陵を降りる予定だったが、予定より時間が押してしまい、西風も強いことから東側の県界尾根を降りることに。県界尾根も雪深かったけど、先行者がいたので楽させてもらいました😌 下山後はたかねの湯で芯まで冷え切った体を解凍♨️ 観音坂食堂で今回もまぐろ漬け丼を頼んじゃいました😋 次はとんかつ定食にしたい🐷

  • 23

    17:03

    15.7 km

    1698 m

    赤岳 真教寺尾根

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年01月31日(土)〜02月01日(日) 2日間

    今シーズン雪山2回目は 真教寺尾根から赤岳へ 2ヶ月ぶりの雪山登山で、筋力も心肺も弱ってました。ん、これが実力??仲間のラッセルによろよろついて行って、なんとか登頂できました。 強風予報を心配していたけど、稜線に出てもそこまでひどくはなかったです。とはいえ、息があがり山頂への赤岳らしい岩稜帯を楽しむ余裕はありませんでした。 雪深くノートレースだったので時間がかかり、ツルネから下山する計画を県界尾根に変更。12月より格段に雪が増えハードでした。核心はロープを出してもらい、その後はワカンに履き替え。 登山口までずっと寒かったです。 (わたしはラッセルしてないけど😅)自分たちでトレースをつけて登るのは達成感が違います✨強い仲間のおかげです。 次はラッセル😶‍🌫️

  • 54

    12:02

    14.0 km

    1490 m

    赤岳_真教寺尾根↑_県界尾根↓

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年01月17日(土) 日帰り

    とりあえず、今シーズンラッセル三昧してないと思い、直近のレポがなかった真教寺尾根と県界尾根のルートをチョイス。 どちらも歩くのは初めて。一般道と思ってなめてました。 行くことも初めてであまり調べず行ったので、念のため20mロープやらダブルアックスやら諸々準備していきましたが、下山で使用した県界尾根に関しては準備したものすべて使っての下山となりました。 まず、真教寺尾根。夏道は知らんが特段難しいところはない。ただただラッセルが大変。 目的がラッセルだったので、最初に突っ込まなくてはいけないところ、まさかの二人組の先行者が居てくれて途中まで助けていただきました🙏駐車場で仮眠したせいで、、、その間に、、、すいません🙇‍♂️ 二人組の方はワカンやスノーシューは持っておらず、ツボ足ラッセルなので、きつかったでしょう、、、 追い付いてからは、スノープラック(ワカンみたいなやつ)を装備して、岩稜帯までずっと先頭でラッセル隊長の責務を果たさせていただきました。 ラッセル区間終了時に1名が大型ザックで追いついてきて「トレースありがとうございます。トレーニングのために来たのにトレース使わせてもらって不甲斐ない」と。 話しを聞くと始発の清里駅から歩いてきて、このまま阿弥陀から下山すると。阿弥陀から下山後どこまで歩くのだろう。重量は聞かなかったが相当大きいザックでした。TJARの選手かもと思いつつ、上には上がいることを思い知らされる😂 この日は私含めこの4名だけの真教寺尾根だったと思います。ただ、下山に使った県界尾根は私だけでした。 そして一番の核心が県界尾根からの下山でした。トレースは稜線から最後の登山口ぎりぎりまで一切なし。とくに稜線から樹林帯までの区間でルート外しまくり、スノープラック履いても腰まで埋まるところも。雪でピンテや鎖が埋まってるのもあると思うが、想定以上に雪深く苦戦。 1か所ロープ出すも20mだと全然足りず、2回に分けて懸垂。そこからのトラバースはダブルアックスで。特に下調べしないと、念のための装備って大事っすね。 その後も下山とはいえ、地味にラッセルがキツく相当な時間をかけて下山しました。 結果、いいトレーニングになりやした。 翌日も登る気力が失せ、おとなしくこの日のうちに帰宅~ そして翌週も八ヶ岳の予定😂

  • 30

    18:01

    11.9 km

    1414 m

    八ヶ岳 赤岳東稜

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年01月02日(金)〜03日(土) 2日間

    八ヶ岳 赤岳東稜 赤岳竜頭峰から東に派生するリッジで、真教寺尾根と県界尾根の間に位置するアルパインルート 久しぶりにヘビーな山行でした テントやロープガチャ類を担いでの登攀も然ることながら、雪崩への警戒、深雪ラッセル、極寒、そしてアックスアイゼンでの嫌らしい岩稜登攀(岩稜帯は特に雪が少なく難しい登攀)を強いられるアルパインとなりました 然しながら、かじおさんが大門沢左俣のトラバースはじめ多くの場面でラッセルを頑張ってくれ、 またクライマーコッシーがロープ必須の登攀で先陣を切って果敢にリードでアタックしてくれました 私は今山行でリーダーを務めましたが、メンバーに恵まれたからこそ、このルートから登攀できたと思っています(ブラック下山になってしまいましたが) お二人には感謝です! ▪️ルート概要 真教寺尾根2,560Mから右へトラバース 更に大門沢左俣を雪崩に注意しながらトラバースして第一岩峰取り付き点へ 左を巻きながら第一岩峰のリッジへ1Pロープを出す(ナイフリッジの雪庇はそれほど発達していなかった) 第二岩峰は左を巻きながら右上しルンゼ上部へ(2Pロープを出す) その後はコンテで竜頭峰直下→竜頭峰→赤岳山頂へ ▪️その他 ・50Mハーフロープ(8mm)×1本 ・(私)ダブルアックスで左手にQUARK右手にPETZLガリー ※捌きやすさからアルパインで良くガリーを使用しますが今回はQUARK2本で良かったかも ・2nd登攀はマイクロトラクション使用 ・ロープは3ピッチ出す(リードはコッシー2回、私1回) ▪️行程 Day1 サンメドウズ清里駐車場7:30⇒真教寺尾根2,530M幕営地12:00 (大門沢左俣トラバース地点までトレースを付ける) Day2 2,530M幕営地6:30⇒第一岩峰取り付き9:00⇒第二岩峰ルンゼ直下14:30⇒竜頭峰直下15:00⇒赤岳山頂15:30⇒県界尾根経由、サンメドウズ清里駐車場20:10

  • 43

    20:58

    15.9 km

    1822 m

    【VR】赤岳東陵

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年01月02日(金)〜03日(土) 2日間

    あけましておめでとうございます🎍 昨年赤岳の真教寺尾根を登った際に、赤岳東陵も行ってみたいなーなんて話しており、今回実現しました。 【メンバー】 なかたけリーダー リーダーのご友人、コッシーさん 私 あまりレポの上がらない赤岳東陵 真教寺尾根の+αくらいの難度かなーなんて思ってましたが、想像の倍は難しかったです 初日は2530くらいで幕営し、予定通り新年会を楽しみ、2日目にアタック 登攀に想像以上に時間を要して、今回もブラック下山となりました。 今回の山行では、主にラッセル担当で大体は役割をこなせましたが、ロープが必要な箇所ではほぼ役に立たないので、バリルート増やすならそろそろ真面目にロープワーク関係やらないとなーなんて感じました。 初めて組んだパーティーでしたが、それぞれの役割りがしっかり出来ていた(個人の感想です)のでブラック下山が確定してからも、精神的に安定して歩き切る事が出来て良かったです😊 以下、書くのが面倒だったので なかたけ兄さんのレポを、ほぼコピペの暴挙🤣 ▪️ルート概要 真教寺尾根2,560Mから右へトラバース 更に大門沢左俣を雪崩に注意しながらトラバースして第一岩峰取り付き点へ 左を巻きながら第一岩峰のリッジへ1Pロープを出す(ナイフリッジの雪庇はそれほど発達していなかった) 第二岩峰は左を巻きながら右上しルンゼ上部へ(2Pロープを出す) その後はコンテで竜頭峰直下→竜頭峰→赤岳山頂へ ▪️その他 ・50Mハーフロープ(8mm)×1本 ・(私)取り付きまでショベルでラッセル、その後アックス(ブルーアイス アキラ)2本 ・2nd登攀(私)はマイクロトラクションで、楽させて頂きました ・ロープは3ピッチ出す(リードはコッシーさん2回、なかたけ兄さん1回) ▪️行程 Day1 サンメドウズ清里駐車場7:30⇒真教寺尾根2,530M幕営地12:00 (大門沢左俣トラバース地点までトレースを付ける) Day2 2,530M幕営地6:30⇒第一岩峰取り付き9:00⇒第二岩峰ルンゼ直下14:30⇒竜頭峰15:00⇒赤岳山頂15:30⇒県界尾根経由、サンメドウズ清里駐車場20:10

  • 33

    10:20

    14.3 km

    1507 m

    赤岳

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2025年12月27日(土) 日帰り

    降雪翌日、快晴で冷え込む。こんな日は楽しく美しい八ヶ岳の日🎵 はっきり言って最高過ぎた😁

  • 21

    07:08

    14.2 km

    1499 m

    赤岳単独無酸素登頂

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2025年11月24日(月) 日帰り

    本格的に雪が積もってしまう前に、ずっと登りたかった赤岳に行ってきました。 南アルプスの山と比べてとにかく道が分かりやすく、ヘッデンでも迷う事はまず無いです。やっぱり沢の渡渉が無いだけで全然違いますね。 ただ、距離に対しての標高差が結構大きいので、急登の連続は覚悟しておいた方が良さそうです。 天気は最高、風は強め。連休でこの天気だから、そこそこ人が居そうだなと登ってみましたが、山頂まさかの貸切でした。下山し始めてから山頂を目指す方の人影がチラホラ見えました。

  • 31

    09:43

    14.3 km

    1509 m

    赤岳(八ヶ岳)、真教寺と県界❄️

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2025年11月22日(土) 日帰り

    八ヶ岳ブルーの予感☀️ 真教寺尾根と県界尾根を歩きました😊 清里から登ると赤岳が壁に見える、 山頂直下に着くと鎖が始まりました💦 真教寺尾根は雪なくて良かったと思ってたら、県界尾根は雪でなかなかハード⛓️ 上部は鎖連続、⛓️好きはお試しを❄️

  • 20

    09:05

    14.1 km

    1506 m

    真教寺尾根から赤岳、県界尾根周回ルート

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2025年11月05日(水) 日帰り

    いつか行きたいと思っていた真教寺尾根から県界尾根に周回するルート。 しかし先週末に雪が降ってしまい、悩んだ結果、雪の少ない東側斜面なら行けるかな、ということで。 皆さんの活動日記も参考にさせていただきました。 真教寺尾根は牛首山の手前から雪が増えていき、樹林帯は雪が積もっていましたが、岩場の雪が溶けていたので雪の影響はさほどありませんでした。 急登と岩場があるのできつく高度感のあるルートではありますが、岩も比較的ギザギザしていて足掛かりが良いので個人的には難しいとは感じませんでした。 キレット側のルートと合流後、赤岳山頂の取り付きの部分は雪の多い西側斜面でトラバースする部分が歩くと新雪が崩れるので怖かったです。 山頂は冷たい風が吹いていたので早々に退散することに。 県界尾根からの下山は想像以上に厳しかったです。 まず真教寺尾根とは雪の量が違っていて、登山道上には20〜30cmほどの雪が吹き溜まりのように積もっており、急斜面にも積もっているので踏むと崩れる、足場が定まらない感じでした。 そしてこちらも長い鎖場が多数あるのですが、岩の感じが真教寺尾根とは異なっており、ボコボコはしているものの角が無く丸っこいので足掛かりが悪く、しかも濡れたり凍ったりしているので滑るすべる… なんとか降りてきましたが、今日のコンディションなら真教寺尾根のピストンでも良かった気がします。 これで今年の八ヶ岳は最後かなー

  • 44

    10:30

    14.1 km

    1499 m

    赤岳 真教寺尾根 県界尾根周回

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2025年11月02日(日) 日帰り

    冬季に入る前に、行ってみたかった 登り真教寺尾根、下り県界尾根のルートに行ってきました! 朝はとても天気良くて、景色も素晴らしかったです。 ただ風がとても強く、寒くて、体力を奪われました。 頂上付近になると、雪も残っていて、凍ってるし 風もビュービュー強くなり、 本当に怖かったです😱 真教寺尾根コースは、鎖場の急登がとにかく長く、またこれ登るのーっともう筋肉が限界でした。 山頂手前で天気が崩れ真っ白の真冬状態になりました。 チェンスパ、防寒手袋は必須です🧤