- 03:35
- 5.1km
- 764m
筑波山は、茨城県に位置する人気の登山スポットで、特に御幸ケ原コースは初心者から健脚者まで幅広い登山者に楽しんでもらえるルートです。春の陽気の中、家族連れや友人同士でのハイキングが賑わいを見せ、山全体がハッピーな雰囲気に包まれています。登山道は整備されており、所々に休憩できるベンチも設置されているため、気軽に登ることができます。 登山者たちの体験談からは、急登や岩場が続く道に挑戦する達成感や、山頂からの360度の大パノラマに感動する様子が伺えます。特に女体山からの眺望は素晴らしく、関東平野を一望できる絶景が広がります。富士山のシルエットも見えることがあり、多くの登山者がその景色に魅了されています。 ただし、雨上がりや雪の残る時期は足元が滑りやすくなるため、注意が必要です。特に石の上は滑りやすいので、慎重に歩くことが求められます。春や秋は特に美しい季節で、花や紅葉を楽しむことができるため、季節ごとの魅力を感じることができます。 筑波山にはケーブルカーやロープウェイもあり、体力に自信がない方やお子様連れでも安心して楽しむことができます。下山後は、近くの温泉や美味しいグルメスポットで疲れを癒すのもおすすめです。特に、牛久大仏や梅まつりなどの観光スポットも近くにあり、登山後の楽しみも充実しています。登山道の混雑を避けたい方は、平日を狙うと静かな山行が楽しめるでしょう。筑波山は、自然の美しさと歴史を感じながら、心地よい疲れを味わえる素晴らしい場所です。

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
コースマップ
活動概要
- タイム
- 03:35
- 距離
- 5.1km
- のぼり
- 764m
- くだり
- 452m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「筑波山神社-筑波山-つつじヶ丘 縦走コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字0写真5枚04:586.8 km765 m
- もらった絵文字44写真18枚02:426.8 km768 m
【日本百名山】筑波山(女体山・男体山)
筑波山(茨城)2026年10月13日 (火)日帰り本当は非登山日の予定だったのですが、夜中に公園でふと思い立って、4:57の始発列車に乗れば9:30頃には登山口に着くとのことで、急遽行ってきました。 つくばエクスプレス線各駅の自動券売機にて、つくばエクスプレスと直行筑波山シャトルバスで併用できる便利な乗車券が、割安で購入できます。 ロープウェイは通常運行ですが、ケーブルカーの方は倒木の影響により運休中でした。 普段登山されていないような方々も、登ってこられていました。 つくば駅からバスで向かう際、曇天の空模様だったのですが、御幸ケ原まで登ると青空も見えました☺️ 日本百名山の中では最も標高の低い山ということで、往復に三時間も要しませんでしたが、偶にはこうした短めの山行も良いですね😌 今回で、日本百名山は三十三座。 ようやく三分の一、といったところですね。
- もらった絵文字11写真6枚02:005.4 km711 m
- もらった絵文字64写真17枚04:145.5 km764 m
筑波山(男体山)・筑波山(女体山)
筑波山(茨城)2026年10月12日 (月)日帰り八海山から降りた翌日は会社のメンバーで筑波山に登ってきました。いつもは翌々日に出る筋肉痛がなんと下山翌日に。行けるか?と思いつつ行けましたね。景色も気候的にも快適で快調、筋肉痛を癒す楽しい山行になりました。
- もらった絵文字14写真21枚03:556.2 km790 m
- もらった絵文字413写真4枚02:508.3 km902 m
急登で負荷をかけ続けると歩行や心拍はどう変化するか — 急登連日の山域を見据えた筑波山3周ピストン実測と「末梢律速」の壁 — レッグプレスやヒッププレスでケイデンスのトルクを高めていこう!
筑波山(茨城)2026年10月12日 (月)日帰り➖30秒でわかる今回の結論(要約の要約) 🎯 北アルプス等の厳しい急登や長大ルートを見据え,筑波山・御幸ヶ原コース(標高差約610m,平均斜度約22%)で急勾配耐性の反復特訓を実施(10/11に2往復,10/12に1往復の計3周,累積標高差 ±1,830m)しました. 💡 今回の核心的発見: 「息は全く切れておらず心肺は絶好調なのに,脚が一歩も上がらず前に進めない」という強烈な疲労解離(末梢律速)に激突しました. 登りの心拍数は初周の 165 bpm から 3周目は平均 144 bpm(−21 bpm)まで急落.心肺(エンジン)が疲弊したのではなく,脚の筋肉(末梢)が身体を持ち上げるトルクを失い,下りでは体重を支えるブレーキ筋力が枯渇したことで,大脳からの運動指令が強制シャットダウンされた結果でした. 📊 「登山後半で足が止まる」原因は,心肺のスタミナ不足や根性論ではなく,末梢の筋力・支持力が先に尽きる「末梢律速」です.平地の有酸素運動だけでなく,レッグプレスやヒッププレスで「支える絶対筋力」を底上げしておくことの必然性が浮き彫りになりました. ーーー ➖はじめに — 「心肺は絶好調なのに,脚のスイッチが切れた」筑波山3周目の衝撃 🥾 この山行は,憧れの北アルプスや厳しい標高差が連続する長大ルートへ挑むための「急勾配耐性・筋力持久力トレーニング」としてスタートしたものでした. ⛰️ 舞台に選んだのは,関東屈指の急登として名高い筑波山・御幸ヶ原コース.初日(10/11)に連続2往復ピストンを敢行し,翌朝(10/12)に疲労を残した状態で(意図的に)3周目へ突入しました. 🏃♂️ 日頃からファルトレク(スピード変化走)など高強度の持久トレーニングを積んできた自負があり,「心肺のスタミナには自信がある.余裕を持って周回を重ねられるはずだ」と踏んでいました. ☝️ ところが3周目の登り,そして下りで信じられない現象に直面します. 「呼吸は乱れておらず,息は全く切れていないのに,脚の筋肉が身体を持ち上げるトルクを失っている」 「下りに入った瞬間,前ももが体重を受け止めきれず,膝の踏ん張りが利かない」 心臓や肺はまだいくらでも動かせるのに,脚の筋肉だけが物理的に強制終了を告げ,3周で撤退を余儀なくされました. ーーー ⭐️ 客観データが暴いた「末梢律速の疲労解離」 — 周回を重ねるごとに起きたバイオメトリクスの段階的崩壊 📊 筑波山神社〜御幸ヶ原(片道約2.8km・標高差約610m)の3周ピストンログを時系列で追うと,周回(累積負荷)を重ねるごとに「心肺と筋肉の解離」が段階的に進行していく様子が残酷なほど鮮明に記録されていました. 🚩 1周目(初日1本目:基準状態): ・登り: VAM 417.8 m/h,ケイデンス 90.1 spm,平均心拍数 165.0 bpm(最高 174 bpm).心肺エンジンをフル回転させて軽快に登攀. ・下り: VAM −503.0 m/h,ケイデンス 121.5 spm.ドスン着地(イノシシ)を避ける代償として,前ももを突っ張って耐える「ヤギ(高周波衝撃比率 impact_ratio +67%)」が急増し,大腿四頭筋に強いエキセントリック(遠心性)負荷が蓄積. 🚩 2周目(初日2本目:さらにもう1周の負荷が乗った状態): ・登り: VAM 372.6 m/h(出力89.2%維持).しかしケイデンスは 79.1 spm(−11.0 spm 鈍化)に落ち,心拍数は 157.5 bpm(−7.5 bpm 低下).早くも「心拍が上がらないのにピッチが回らない」解離の兆候が出現. ・下り: 下山衝撃に耐えようと前ももをさらにガチガチに固め,ヤギ(impact_ratio)が基準比 +189%(局所最大 +730%)まで爆発的に跳ね上がる.太もも前のブレーキ筋力が限界まで酷使される. 🚩 3周目(翌朝:疲労を残して連日でもう1周の限界テスト): ・登り: VAM 391.6 m/h,ケイデンス 76.1 spm(初周比 −14.0 spm).そして平均心拍数は 144.0 bpm(初周比 −21.0 bpm 低下! 最高心拍数も 153 bpm で頭打ち). 息は全く切れておらず呼吸器系は快調そのものなのに,一歩を踏み出す「筋トルク」が天井に当たり,心拍数を上げることすら許されない. ・下り: 前日の激しいヤギ酷使により,太もも前の支持筋力が完全に枯渇.一歩一歩の着地を受け止めきれず,ペースが急落して足の置き場を探す状態に. 💡 登りにおいて,心拍数が「165 bpm ➔ 157.5 bpm ➔ 144 bpm」と周回ごとに階段状に抑え込まれていった事実は極めて雄弁です. 普通,疲労が溜まれば同じペースを維持するために心拍数は上がる(心拍ドリフト)はずです.しかし今回は真逆でした.脚の筋肉(末梢)が身体を持ち上げるだけの「筋トルク」を発揮できず,心肺に負荷をかけることすら許されないまま,末梢側がボトルネックとなって全身の運動出力を強制的に頭打ちにしていたのです. これこそが,運動生理学で言う「末梢律速(Peripheral Fatigue)」による疲労解離の実態でした. ーーー 📖 なぜ「末梢律速」が起きるのか? — 筋肉が中枢指令を強制カットするメカニズム 🏃♂️ ジョギングや持久走を習慣にしている登山者ほど,心肺機能(エンジン)は非常に強力に鍛え上げられています.今回の実験でも,3周目を通して息が上がって苦しくなる場面はあまりありませんでした. 🔬 しかし,急勾配(斜度20%超の段差や岩場)において律速段階(ボトルネック)となるのは「心肺(エンジン)」ではなく,「脚の筋力と関節モーメント(駆動系・ブレーキ系)」です. ☝️ 急登で1歩ごとに自重とザックの全質量を持ち上げる動作は,実質的に「数百回連続の片脚スクワット」です.さらに下りでは,重力加速度が加わった激しい衝撃荷重を,太もも前(大腿四頭筋)のエキセントリック(遠心性)収縮で支え続けなければなりません. 💡 この末梢の筋力が限界に達すると,筋肉のセンサーである「III群・IV群求心性神経(Group III/IV muscle afferents)」が作動します. 筋線維の微小損傷や疲労物質を感知した神経が,脊髄と中枢神経へ向けて「これ以上動かしたら筋組織が破壊される!」と強烈なブレーキ信号を発信します(Amann,2011,PMID: 21878520). その結果,大脳からの運動指令(中枢性駆動)そのものが強制的にカットされます.本人の意志や心肺のスタミナに関係なく,筋肉側が物理的に出力をシャットダウンしてしまうのです.だからこそ,「息は切れていないのに,足が一歩も出ない」という現象が起こります. ーーー ⭐️ 末梢崩壊のリアルな足跡 — 「ヤギ(突っ張り耐え)」から「サル(支持力抜け)」への連鎖 📱 この「末梢筋力が売り切れていくプロセス」は,スマートフォンの加速度センシング(おやまステップ)による歩行運動連鎖ログにも残酷なほど鮮明に記録されていました. 🦌 シカ(軽快な基準歩行): 関節が柔らかくしなやかに衝撃をいなす理想的な足運び. 🐗 イノシシ(ドスン着地): 踵から粗く落ち,骨格へ直に突き抜ける強い着地衝撃(peak_impact). 🐐 ヤギ(突っ張りブレーキ): ドスンを嫌って膝や太ももを突っ張って固め,カツンと止める筋力ブレーキ(impact_ratio). 🐒 ニホンザル(横ブレ・支持力抜け): 太ももが疲労して沈み込みを支えきれず,骨盤が左右に流れてブレる状態(rms_ml / symmetry). 📊 負荷を重ねるごとに起きたフットワークの崩壊劇: 1️⃣ 初日1周目下り: ドスン着地(イノシシ)を避けた代償として,前ももを突っ張って耐える「ヤギ(カツン衝撃 impact_ratio +67%)」が出現. 2️⃣ 初日2周目下り(負荷の累積): 疲労した脚で衝撃を止めようとさらに筋肉を固めた結果,「ヤギ」が激化(impact_ratio +189%,局所最大 +730%).大腿四頭筋がブレーキの盾として限界まで破壊される. 3️⃣ 翌朝3周目登り(連日負荷): 登りは丁寧な足運びで100%「シカ(基準)」を維持できたものの,筋肉がトルクを出せず心拍数は 144 bpm に低く頭打ち. 4️⃣ 翌朝3周目下り(末梢崩壊の決定打): 下りに突入した瞬間,前日のヤギ酷使で太もも前の支持筋力が完全に底をつく.もはや突っ張って耐えること(ヤギ)すらできなくなり,一歩ごとに骨盤が左右にグラグラと逃げる「ニホンザル型(横ブレ)」が噴出(下りの30%超).耐えきれずに大幅失速へと追い込まれる. 💡 「ヤギで耐え続けた前もものブレーキが売り切れ,サルになって支えを失う」――これこそが,周回負荷の累積が生んだ客観的なフットワーク崩壊の姿でした. ーーー 💡 明日の山とジムで活かせる3つの実践ヒント(ほぼ自分に向けて) 「登山後半で足が重くなる・下りで踏ん張りが利かなくなる」現象に直面した時,決して「自分はスタミナがない」「根性が足りない」と片付けないでください.原因は心肺ではなく,末梢の筋力・支持力の物理的限界です.明日から実践できる具体的なヒントをまとめました. 1️⃣ 【山での自己観察】「息は平気なのに足が進まない」時は末梢律速のサイン ・登りで「息は切れていないのに足が上がらない」「心拍数が上がらないのに足が重い」と感じたら,それは末梢疲労が運動指令をブロックしている明確なサインです. ・下りで膝を突っ張ってカツンと止めている時は「ヤギ(前ももを盾にして酷使中)」の合図.骨盤が左右にグラグラ揺れ始めたら「サル(支持力枯渇)」の危険信号です.ヤギを感じた段階で,膝を固めるのをやめ,骨盤を後ろへ引いて「股関節・お尻(大殿筋)」で柔らかく沈み込んで受け流す意識に切り替えましょう. 2️⃣ 【急登でのトルク温存】大股登りをやめ,歩幅半歩・お尻主導で登る ・急な段差を一歩で大きく登ろうとすると,大腿四頭筋に最大トルクがかかり,前ももの筋肉寿命を一気に消耗します. ・急勾配では歩幅をあえて半歩縮め,ピッチを一定(85〜95 spm目安)に刻みます.骨盤をやや前傾させて大殿筋(お尻)で地面を押し出すように登ることで,前ももの筋力を下山用に温存できます. 3️⃣ 【ジムでの筋力底上げ】有酸素だけに頼らず,レッグプレス&ヒッププレスで防壁を作る ・心肺(エンジン)がいくら強くても,末梢の駆動系・ブレーキ系が耐えられなければ,急勾配のスピードも持続力も頭打ちになります. ・レッグプレス: 自重以上の高重量を押し込み,下ろす動作(エキセントリック収縮)を2〜3秒かけてゆっくり耐えます.これにより,下山時の着地衝撃に耐えうる強靭なブレーキ筋力を獲得できます. ・ヒッププレス / ヒップスラスト: 股関節を力強く伸展させる大殿筋・ハムストリングスを強化し,急登の段差を押し上げる推進トルクを底上げします. ・筑波山のような急勾配コースを1日3周,あるいは連日3周で余裕を持ってこなせる「末梢の耐性」を作ることが,憧れの長大ルートやハードな岩稜へ挑むための絶対的な安全マージンとなります. ーーー 💡 明日から使える一言(実践の要約) 「息は切れていないのに足が動かない」時,それは気力や心肺スタミナの不足ではなく,末梢の筋肉が中枢にブレーキをかけている「末梢律速」の物理的限界です. 急登を持ち上げるのも,下りの衝撃を受け止めるのも,実質的には「数百回連続の片脚スクワット」です.心肺を追い込む有酸素トレだけでなく,山での歩行マネジメント(ヤギから脱却し股関節で受ける足運び)と日常のウエイトトレーニング(レッグプレスによる減速支持力の獲得,ヒッププレスによる股関節トルク向上)で「末梢の絶対筋力」を底上げしておくことが,過酷な急登や連日縦走を登り切るための確実なアプローチとなります. ーーー ⭐️一言 心肺の次は急勾配を耐え抜く「筋トルク」の課題が明確になりました.今までちょこちょこ実践していたロングトレイルで耐久性はついていたものの,今度はその出力自体ですね! もちろん,レッグプレスも大事ですが,近場で急勾配を見つけて黙々周回山トレが良さそうですね! ーーー ⭐️ 本実験の限界(Limitations) ・本稿のデータは成人男性1名によるN=1のフィールド実験ログに基づく観察結果です.骨格アライメント,筋力,登山歴により個体差が存在します. ・筑波山(標高871m,低山)でのピストン試験であり,高所環境(低酸素・低温)やテント泊縦走などの大重量ザック携行時における筋疲労挙動とは同一視できません. ・スマートフォンの装着位置(ポケット携行)による端末の微細な揺れ成分を含んでおり,大腿骨や脛骨に剛体固定した実験室レベルの三次元動作解析とは異なります. ・本解析はバイオメカニクスに基づく歩行傾向の客観的表示であり,医療的な診断や治療を目的としたものではありません. ーーー 📚 参考文献 ① Amann M. (2011). Implications of group III and IV muscle afferents for high-intensity endurance exercise performance in humans. J Physiol, 589(Pt 22):5299-5309. DOI: 10.1113/jphysiol.2011.213363 (PMID: 21878520) ② Giandolini M, Horvais N, Rossi J, Millet GY, Morin JB, Samozino P. (2016). Acute and delayed peripheral and central neuromuscular alterations induced by a short and intense downhill trail run. Scand J Med Sci Sports, 26(11):1321-1333. DOI: 10.1111/sms.12583 (PMID: 26584478) ③ McHugh MP. (2003). Recent advances in the understanding of the repeated bout effect: the protective effect against muscle damage from a single bout of eccentric exercise. Scand J Med Sci Sports, 13(2):88-97. DOI: 10.1034/j.1600-0838.2003.02477.x (PMID: 12641640) ④ Minetti AE, Moia C, Roi GS, Susta D, Ferretti G. (2002). Energy cost of walking and running at extreme uphill and downhill slopes. J Appl Physiol, 93(3):1039-1046. DOI: 10.1152/japplphysiol.01177.2001 (PMID: 12183501)
- もらった絵文字23写真10枚02:585.4 km758 m
- もらった絵文字23写真13枚03:235.0 km648 m
- もらった絵文字9写真8枚05:226.3 km459 m
もらった絵文字0写真0枚04:344.2 km637 m