- 03:15
- 5.7km
- 492m
雲取山は、京都の北山に位置する関西百名山の一つで、登山者にとって魅力的なコースが広がっています。花背高原前バス停からスタートし、整備された登山道を進むと、北山杉の美しい林が迎えてくれます。特に春には花々が咲き乱れ、登山道を彩ります。登山者たちの体験からは、穏やかな気候の中での登山が心地よく、癒しのひとときを提供してくれることが伺えます。 コースは全体的に急登が少なく、初心者や子供連れでも楽しめる雰囲気ですが、渡渉箇所が多く、足元には注意が必要です。特に北峰から雲取山山頂にかけては、道が荒れている部分もあり、慎重な歩行が求められます。登山者たちは、静かな山の雰囲気を楽しみながら、時折見える美しい眺望に心を奪われることでしょう。北峰からは武奈ヶ岳や蓬莱山、比叡山などの雄大な景色が広がり、特に晴れた日にはその美しさが際立ちます。 また、雲取山山頂は樹林に囲まれており、眺望は限られていますが、静けさが魅力です。登山後には、近くのカフェでのランチや、温泉でのリフレッシュも楽しめるため、周辺の観光スポットも充実しています。特に、紅葉の季節や春の花が咲く時期には、訪れる価値が高まります。 全体として、雲取山は自然の美しさと静けさを楽しむことができる素晴らしい登山コースであり、仲間や家族と共に訪れるのに最適な場所です。登山者たちの体験からも、心温まる出会いや楽しい会話が生まれることが多く、思い出に残る一日を過ごすことができるでしょう。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 03:15
- 距離
- 5.7km
- のぼり
- 492m
- くだり
- 492m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「花脊高原前バス停-雲取峠-雲取山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字10写真11枚02:256.2 km497 m
行きそびれていた雲取山⛰️関西百名山97
雲取山(京都)2026年11月7日 (土)日帰り金糞岳から車を走らせること約2時間🚗 次に向かったのは、京都の雲取山です⛰️ 我が家から比較的近いお山ということもあり、いつでも行けると思って、ついつい後回しになっていました😅 今回はようやく初登頂! 花背高原バス停前の有料駐車場🅿️に車を停めてスタートです😊 雲取山は、近くの桟敷ヶ岳や皆子山と似たような雰囲気かな?と思っていましたが、実際に歩いてみると全然違う印象のお山でした😆 やっぱり山は、実際に登ってみないとわからないものですね✨ 山頂は残念ながら眺望なしでしたが、北峰からは素晴らしい景色が✨ 太陽の光に照らされる山々がとても美しく、思わず見入ってしまいました😊 今日は寄り道もせず、そのまま帰宅🚗 次回はいよいよ関西百名山ラスト🎉 鉢伏山と氷ノ山の「ぶんまわしコース」を予定しています😆 果たして嫁様の膝は大丈夫なのか? そして積雪はどうなのか……😫 年内の関西百名山完登を目指して、来週はいい天気になりますように☀️
- もらった絵文字115写真14枚02:316.6 km506 m
- もらった絵文字12写真20枚03:276.1 km479 m
雲取山
雲取山(京都)2026年11月1日 (日)日帰り今回は関西100名山雲取山です。 久々に次男と二人での登山です。 ススキの綺麗な時期なので、そう言った場所も考えましたが、次男が足を痛めて治ったばかりと言うことで、あまり普段のかからない手軽な山を選びました。 鞍馬寺から30分程で登山口に到着。 駐車場には3台程車は止まっていましたが、マイナーな山なので、山の中では一人しか会いませんでした。 山頂までは1時間半ほどの道のりですが、息子の寄り道が多く、2時間ほどかかりました。 山頂手前の雲取峠までまあまあ順調に歩いていましたが、息子が疲れた、もうここでいいんじゃないかと言い出し、なだめながら残り10分程の道を歩いていましたが、山頂手前は登山道が不明確でグズリがピークに。 山頂まで数分という場所だったので、なんとか無理矢理山頂へ、到着。 用意してたカップラーメンやからあげくんなども食べたない。早く帰ると言われ山頂で数枚写真を撮ってすぐ下山。 数分歩くと機嫌も治り、からあげくんを一つパクリ。 その後は機嫌良く下山しました。 小学4年生。一年生の頃から、もう30回程一緒に山に行ってますが、登山そのものが好きと言うわけではなく、道中のご飯やお菓子、下山後のデザートやお風呂などを楽しみに登っている感じなので、いつまで付き合って親子登山が出来るのか、その内もう行かないといつか言われるのかと人参ぶら下げ作戦が大変です。
- もらった絵文字391写真33枚02:506.3 km494 m
関西百名山〜雲取山北峰・雲取山へ
雲取山(京都)2026年10月23日 (金)日帰り前の会社の後輩社員のKさんと、京都府北部の、雲取山と皆子山に登ってきました⛰️ 距離的にも時間的にも奈良県の関西百名山よりも近い京都府の関西百名山ですが、何故か足が向かない山々です😅 特に皆子山は、京都市最高峰だから、もっと早くに登っても良かったけど、余り魅力的では無くて、まだ未踏でした😅 5時半に待ち合わせて、出発します🚗 心配していた京都南インターの渋滞も無く京都市内もスムーズに走れて、花背峠へ🚗花背峠の前後は細いクネクネ道でした。 雲取山登山口の有料駐車場🅿️には、7時半過ぎに着きました。 とても広い駐車場ですが、1台停まっていただけです。 無人の有料駐車場で、入口のポストにお金を入れるようです。 曇ってますが雨は大丈夫そうです😅 お昼前には下山出来そうなので、お昼ご飯は持たずに登ります。 少し北側に歩いて橋を渡ります。 渡ると未舗装の林道になります。登って行くと廃墟の建物が有ります。その先の左奥にはリフトらしき施設の錆びた残骸が見えました😳 40年くらい前まで、花背スキー場⛷️が有ったらしいですが、既に草木に完全に埋もれてます😱 林道を更に登って行くと、登山道になりました。 杉林の登山道を登って行き渡渉してからが、急登になってきますが、直ぐに寺内峠に着きました。 寺内峠は、十字路の分岐点です。 少し休憩して、ここは真っ直ぐに進みます。 下って行くと、沢のような登山道で、水が流れています😨 湿気が多いのか、苔むした登山道です。 何度か渡渉して登って行くと一の谷出合という分岐点で、更に歩いて行くと雲取山山荘が見えてきます👀 山荘の方かなと進んだら登山道を外れました😰 正解は、山荘に行かずに手前の沢を渡渉するでした。渡ると令和新道と書いた登山道が有りました。 沢沿いの登山道を登って行くと、やがて雲取峠と言う開けた所に出ました!! 雲取峠からは、まず雲取山北峰に行ってみます。 YAMAPにはルートは無いグレーピークですが、明瞭な踏み跡が有り迷う事は、有りません。 なだらかに登って行くと雲取山北峰山頂に着きました🙌 山頂からほ、東側に眺望が有ります。 今日は、曇っていて眺めは良く無いです😰 山頂からは、峠まで行かなくても雲取山に行けそうでしたが、何処が登山道か良く分からず、強引にルートに合流しました😅 合流してからは、なだらかですが、山頂手前だけ、少し急でした💦 雲取山山頂には、眺望は無かったです。写真だけ撮って下山します。 帰りは雲取山北峰には寄らずに、雲取峠からは、同じルートで下山しました。 雲取山の花背登山口からのルートは、急登は、ほぼ無くてなだらかな登山道でした。 渡渉が多めですが、危ない箇所は無かったです。 雲取山山頂には眺望が無いので、雲取山北峰に立ち寄る事をお勧めします😊
- もらった絵文字160写真31枚02:586.2 km499 m
- もらった絵文字85写真33枚02:566.2 km499 m
雲取山北峰・雲取山(関西100名山)
雲取山(京都)2026年10月3日 (土)日帰り本日10月3日は登山の日🎵 日頃の行いもよく雲取山だけあって雲もない青空の下、山登りを楽しんできました♪ 夏はヒルが大量発生と聞いていたので今日行ってみたwヒルはいてません👍 眺望ないと思ってたけど北峰から武奈ヶ岳など比良方向が見えました☺️ ルート沿いに小川が流れてますが行ったり来たり渡渉すること片道20回ほど!大雨の後とかに行かれる方はご注意下さい 本日おかわり登山の桟敷ヶ岳へつづく
- もらった絵文字9写真14枚02:066.1 km489 m
雲取山 [ 26 / 関西100 ]
雲取山(京都)2026年10月2日 (金)日帰り長〜い☔️の後、数日の晴れ☀️、タイミングを見ての登山⛰️. 京都で花背と言えば、冬には、辺り一面、 雪❄️☃️景色で白いイメージが思い浮かびます. その地域に起点がある 雲取山⛰️、関西百名山の 一つとなっています. 登山口近くの駐車場🅿️は、市内からだと場所にもよりますが…車🚙🚗🚘🛻で、所要1時間はかかります. 駐車場🅿️は有料(¥300)、30〜40台とめられる であらろうとのことです. [ 水💦 ] 登山の道中には、浅瀬の水流が多く、何度も渡渉 箇所があります. 長雨☔️で、山⛰️に蓄えられた 水💦が徐々に放水されている様子が伺えました. [ 木🌲 ] 山頂付近の林道地域には、台風🌀で薙ぎ倒されたであろう倒木が、障害物となって道に横たわって います. [ 藪漕ぎ 🌿🌱 ] ⚠️😅 山頂〜急降下で 100m位 →ニノ谷のコースを辿ろうとしましたが、 腰の高さまである視界一面の藪漕ぎ(シダ類が多い)を掻き分けて 初めての道を進むのは、リスク⚠️が 大きいとの判断で、戻りました. 〔 周回コース採りは、残念しました 〕 大自然の脅威といったところでしょうか.😱
- もらった絵文字29写真12枚02:416.3 km504 m
- もらった絵文字11写真6枚02:496.7 km531 m
- もらった絵文字282写真20枚01:577.1 km580 m
雲取山のゼロ眺望は織り込み済み😁北峰の絶景がメインの関西百名山59座目【雲取山北峰・雲取山】
雲取山(京都)2026年8月16日 (日)日帰り久しぶりの関西百名山ハント。 今回は「雲取山」を目指して、一路京都へ車を走らせました。 2時間ちょいのドライブを経て、有料駐車場に到着。ちゃちゃっと準備を済ませて、いざ入山です。 本日はあいにくの曇り空。……と思いきや、これが大正解!おかげで心地よい風が終始吹き抜けて、全体的に最高に気持ちのいい山行になりました。 さて、今回のメインである雲取山ですが……「山頂からの眺望ゼロ」なことは、登る前からリサーチ済み。 「なら、どうするか?」 そう、グレーピークの「雲取山北峰」へ立ち寄る。これが正解になります(笑) 今回は良い眺望を早く見たくて、雲取山より先に北峰に向かいました。 うん、思った通り。 眺望がめちゃくちゃ素晴らしくて、「あぁ、今日ここに登って本当に良かった……!」と大満足の景色を堪能できました。ホント、北峰に寄るルートを選んだ過去の自分を褒めてあげたい😆 そして満を持して、本家の「雲取山(山頂)」に到着ですが…、 やはり安定の眺望なし!(知ってた👍) 事前のリサーチ通り、見事なまでに何も見えませんね😁 しかし、この潔いガッカリ感こそが「関西百名山あるある」ですよね。むしろ様式美すら感じます。 まあ僕的には、そのような雰囲気もイブシ銀というかシブいというか、結構好きな部類のお山になるんですけどもね( ̄ー ̄)ニヤリ 何はともあれ、これで関西百名山【59座目】を無事にゲット!事前の作戦が見事にハマった、大満足の山行になりました。 お疲れ様でした🫡