モデルコース
西吾野駅-関八州見晴台-吾野駅 縦走コース
- 04:22
- 10.2km
- 683m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 04:22
- 距離
- 10.2km
- のぼり
- 683m
- くだり
- 746m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「西吾野駅-関八州見晴台-吾野駅 縦走コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字7写真1枚03:5710.9 km704 m
- もらった絵文字6写真3枚05:5012.3 km784 m
高山不動尊・関八州見晴台
関八州見晴台(埼玉)2026.07.25 (土)日帰りトレーニングと下山後の川遊びを目的に山行。 ・反省点は、携行した水の量。この時期、最低2Lは必要。高山不動尊に自販機はない。大イチョウ横の階段降りた先に冷たい湧水あり。
- もらった絵文字15写真10枚08:1911.4 km686 m
関八州見晴台・丸山・苔アート
関八州見晴台(埼玉)2026.07.16 (木)日帰り富士山を登っている野口さん父娘の映像をYouTubeで視聴。かなりゆっくりと登っている姿に一流のアルピニストはこうやって登るのだなと、なにか体力温存のヒントを教えられた気がして、この日は意識的に前半の登りにそれを応用(今回は高山不動パノラマコースを選択、とても登りやすかった)、標高の自己更新である目標の771m(関八州見晴台)まで達成することができた。 とはいえそこは初心者、この日の汗は尋常じゃなく、帽子のつばからポタポタと落ちてくるくらい酷かった。上下の服も汗でびっしょり、下山する頃には完全に携行していた水分が尽きてしまい(合計1.5L)、駅まで待てずに最初の自販機で水分補給したほど、結局帰るまでに600mlペットボトル飲料を3本あけてしまった(それほど汗がすごかった) 幸い、脚の吊りの方は前回ほどではなく、なんとか許容範囲内に収まってくれた。 この日一番大変だったのは、コース入口の登った先にあった木の根っこが連なる急登、滑りやすく緊張した。また下山時に使ったルートも、急斜面のつづら折りで降りても降りても下界に着かなかった(ただ今回の登山道は細かったが掘れていなかったので比較的歩きやすかった) 当面の目標は富士山全景が見られる1000m級の山(富士山そのものじゃないところが笑)なのだけれど、ようやくここに来て登り数値が800m弱にまで来て、1000mが見えてきた。今後もできる範囲で工夫しながら登れる標高とコース定数を伸ばしていきたい。
- もらった絵文字16写真19枚04:3810.5 km742 m
丸山って沢山あるんですね!?
関八州見晴台(埼玉)2026.07.07 (火)日帰り嫁ちゃんと平日休みが合い、「どっか行きたい。」と言うので登山をすすめてみた。 初めての登山で棒ノ折山に連れて行った時にヘロヘロになっていたので断られると思っていたら、自分で行きたい山を調べていた。 「丸山に行き、帰りに塩ラーメン食べたい🍜」 と提案されたため、関八州見晴台の丸山に登りました、、、、。 しかし、嫁ちゃんから何か違うとご指摘が。 登りたかった丸山は芦ヶ久保のほうだったみたいです、、、。 しかもラーメン屋も火曜日が定休ばかりだし、時間的にもやってなかったりと。 ♨️入り帰りました。 次は来てくれるかなぁ、、、、。 今日も車なので🍺はお預けです。
- もらった絵文字8写真4枚03:0510.5 km654 m
- もらった絵文字32写真26枚03:4611.4 km687 m
関八州見晴台のツツジと苔アート
関八州見晴台(埼玉)2026.05.13 (水)日帰り関八州見晴台のツツジのトンネルを見たくて、 西吾野駅から高山不動尊のルートで。 天気もいいし、ツツジもちょうどいいのに、 西吾野で降りたのは私だけ? あれ?沢山いたハイカーさんは何処に? ところどころ、急登や急な下りがありますが、 全体的に舗装道が多いルートでした。 小腹が空いたゴール地点の駅前にうどん屋さんが あったので、下山メシにしました。 秩父の山々、今度はどこに行こうかな?
- もらった絵文字37写真20枚04:2110.6 km675 m
西吾野〜関八州見晴台〜吾野
武甲山・伊豆ヶ岳・小持山(埼玉,東京)2026.05.10 (日)日帰り股関節と腰の調子が悪くて、リハビリを始めて半年近くになり、少しずつ歩き方が良くなってきた。踏込み具合ではまだちょっと痛むけど、夏に向けてトレーニングしないとマズイなぁと、お天気も良さそうだし奥武蔵で無理ないコースを歩くことに。 飯能で西武線急行から普通に乗り換えると、登山やトレランルックの人だらけになった。白丸駅は、2017年にドキドキしながら初めてモンベル のハイキングツアーで降りた場所。今日はその一つ手前の西吾野駅からスタートした。YAMAPと多少経験を積んだおかげで、あのおっかなびっくりちょっと不安な気持ちとはおさらばできて、9年前も見たであろう朝の車窓を楽しんだ。 関八州見晴台は、勉強不足であまり期待していなかったのだけど、ぐるっと新宿、横浜、熊谷まで見渡せて見事だった。色々なルートがあって、歴史もある場所なので、足を鍛えてもう少し長いコースも歩いてみたい。
- もらった絵文字18写真8枚05:0512.2 km801 m
もらった絵文字0写真0枚03:1510.7 km695 m- もらった絵文字0写真3枚03:0910.1 km688 m