モデルコース
西吾野駅-関八州見晴台-吾野駅 縦走コース
- 04:22
- 10.2km
- 683m
関八州見晴台は、埼玉県の西吾野駅からアクセスできる、初心者から健脚者まで楽しめる登山コースです。このコースは、特に春のツツジや秋の紅葉の時期が美しいと評判ですが、冬の静けさの中でも魅力的な体験ができます。登山道は整備されており、歩きやすい道が続くため、家族連れや友人同士でのハイキングにも最適です。 登山者たちの体験からは、静かな冬の空気の中での癒しや開放感が感じられ、特に人が少ない時期には、自然の中での静けさを楽しむことができるようです。例えば、ある登山者は、冬の山行中にほとんど人に会わず、清々しい気持ちで歩けたと語っています。また、関八州見晴台からの眺望は素晴らしく、富士山や周囲の山々を見渡すことができるため、達成感を味わえるスポットでもあります。 コース上には高山不動尊もあり、ここでは美しい建築物を楽しむことができ、静かな時間を過ごすことができます。トイレも完備されているため、安心して登山を楽しむことができます。ただし、下山ルートはマイナールートが多く、荒れている箇所もあるため、注意が必要です。 また、周辺には温泉やグルメスポットも点在しており、登山後にはリフレッシュすることができます。特に、吾野駅近くには美味しい飲食店があり、登山の疲れを癒すのにぴったりです。季節ごとの魅力を感じながら、関八州見晴台での特別な時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 04:22
- 距離
- 10.2km
- のぼり
- 683m
- くだり
- 746m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「西吾野駅-関八州見晴台-吾野駅 縦走コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字4写真3枚03:5511.5 km727 m
- もらった絵文字37写真18枚04:1911.4 km685 m
- もらった絵文字8写真5枚03:3510.6 km740 m
日影山・丸山・関八州見晴台・虚空蔵山
関八州見晴台(埼玉)2026年10月11日 (日)日帰りリハビリ登山。 登りやすい道です。 関八州は山頂直前の登りがめちゃきつい。 まだ高山不動尊様の紅葉が緑いろでした。
- もらった絵文字39写真22枚04:0512.1 km774 m
- もらった絵文字29写真15枚04:3810.8 km690 m
1ヶ月振りの山行!関八州見晴台へ。
関八州見晴台(埼玉)2026年10月6日 (火)日帰り九月の雨を過ぎ、休日にやっと晴れだー✨ 朝に一件だけ、仕事になったけど😭 この晴れを逃すまい🤔と、 職場から行きやすい飯能方面へ。 春に会社の人達と予定して☔️で流れた「関八州見晴らし台」へ、1ヶ月振りの山行へ行って来ました。 仕事の後なので、ゆっくりスタート。 平日なので、西吾野駅に降りたのは 私と1組だけ。 体力に心配があったけど、 長い登りもなく、2時間ほどで見晴らし台に到着。 見晴らし台だけあって、眺望は抜群! 雲が出ていて、富士山までは見られなかったけど、落葉の季節で晴れてたら360℃見えるかも! 下山は高山不動尊を通りつつ、吾野駅まで川添いを降りました。 雨のせいか、水が多かった気がする… 久しぶりだったけど、楽しかった〜🥰 やっぱり山はいい!
- もらった絵文字66写真6枚03:5911.9 km798 m
- もらった絵文字30写真12枚04:0211.3 km751 m
関八州見晴台
関八州見晴台(埼玉)2026年10月3日 (土)日帰り雨続きだったが、天気予報サービスから、「明日は登山大丈夫」とのメッセージが来たので、近場ながら行ったことのなかった関八州見晴台へ向かった。西吾野駅からあまり苦労することなく関東三大不動前の一つという高山寺を通って、関八州見晴台へ。遠くに雲はかかっていたが、神奈川方面、北関東方面、奥多摩方面とまあまあの眺望。帰りの吾野駅までの舗装路が長かった。
- もらった絵文字8写真1枚03:5710.9 km704 m
- もらった絵文字6写真3枚05:5012.3 km784 m
高山不動尊・関八州見晴台
関八州見晴台(埼玉)2026年7月25日 (土)日帰りトレーニングと下山後の川遊びを目的に山行。 ・反省点は、携行した水の量。この時期、最低2Lは必要。高山不動尊に自販機はない。大イチョウ横の階段降りた先に冷たい湧水あり。
- もらった絵文字16写真10枚08:1911.4 km686 m
関八州見晴台・丸山・苔アート
関八州見晴台(埼玉)2026年7月16日 (木)日帰り富士山を登っている野口さん父娘の映像をYouTubeで視聴。かなりゆっくりと登っている姿に一流のアルピニストはこうやって登るのだなと、なにか体力温存のヒントを教えられた気がして、この日は意識的に前半の登りにそれを応用(今回は高山不動パノラマコースを選択、とても登りやすかった)、標高の自己更新である目標の771m(関八州見晴台)まで達成することができた。 とはいえそこは初心者、この日の汗は尋常じゃなく、帽子のつばからポタポタと落ちてくるくらい酷かった。上下の服も汗でびっしょり、下山する頃には完全に携行していた水分が尽きてしまい(合計1.5L)、駅まで待てずに最初の自販機で水分補給したほど、結局帰るまでに600mlペットボトル飲料を3本あけてしまった(それほど汗がすごかった) 幸い、脚の吊りの方は前回ほどではなく、なんとか許容範囲内に収まってくれた。 この日一番大変だったのは、コース入口の登った先にあった木の根っこが連なる急登、滑りやすく緊張した。また下山時に使ったルートも、急斜面のつづら折りで降りても降りても下界に着かなかった(ただ今回の登山道は細かったが掘れていなかったので比較的歩きやすかった) 当面の目標は富士山全景が見られる1000m級の山(富士山そのものじゃないところが笑)なのだけれど、ようやくここに来て登り数値が800m弱にまで来て、1000mが見えてきた。今後もできる範囲で工夫しながら登れる標高とコース定数を伸ばしていきたい。