モデルコース
旧道登山口-芦別岳-雲峰山-半面山 縦走コース
- 10:25
- 16.0km
- 1771m
芦別岳は、北海道の夕張山地に位置する美しい山で、特に旧道コースはアスレチック感満載の冒険的なルートです。登山者たちは、旧道の険しさと変化に富んだ景観を楽しみながら、達成感を味わっています。特に、夫婦岩や稜線からの眺望は圧巻で、登頂後の景色は心に残るものとなるでしょう。 このコースは、初心者には少し厳しい部分もありますが、経験豊富な仲間と共に挑戦することで、より楽しい登山体験が得られます。特に、旧道は道が崩れている箇所や急登が多く、慎重な歩行が求められますが、その分、自然の美しさを存分に味わえる魅力があります。登山道の整備が行われているため、安心して歩ける部分も多いですが、特に雨の後は水量が増し、道が滑りやすくなるため注意が必要です。 季節によっては、紅葉や雪景色が楽しめるため、四季折々の魅力があります。特に秋の紅葉シーズンは、山全体が色づき、素晴らしい景観を提供してくれます。また、山小屋での宿泊も可能で、疲れた体を癒すための快適な空間が用意されています。 登山の後は、近くの温泉で疲れを癒したり、地元のグルメを楽しむこともできるため、登山だけでなく周辺の楽しみも豊富です。アクセスも良好で、登山口までの道のりはスムーズです。特に、ユーフレ小屋分岐までの道は整備されており、安心して進むことができます。 芦別岳は、登山者にとって挑戦と癒しを同時に提供してくれる特別な場所です。仲間と共に、自然の美しさと達成感を感じながら、ぜひ訪れてみてください。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 10:25
- 距離
- 16.0km
- のぼり
- 1,771m
- くだり
- 1,771m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「旧道登山口-芦別岳-雲峰山-半面山 縦走コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字368写真47枚07:4816.0 km1760 m
芦別岳 旧道♻️新道🐶🐰💩
芦別岳(北海道)2026年10月25日 (日)日帰り行き先迷走のところ、プルーさん🐶やっくさん🐰が芦別行くよーーって事で、3人で行ってきました🤗 昼過ぎに晴れ予定でしたが、少し早く到着してしまい、強風🥶マッシロで下山開始となりました。 シャバ雪も積もり、お足元ヒーヒーでしたが👣下山後に稀なcafeで、オサレにお食事したり🤭楽しい1日でした🏔️☕️✨ 🐶さん、🐰さん、ありがとございました🙌
- もらった絵文字325写真42枚07:5016.0 km1763 m
芦別岳 旧道⇒新道 2026-10-25
芦別岳(北海道)2026年10月25日 (日)日帰り春に仕事のため、みんなと登れなかった芦別岳 今シーズン登れないかと思っていたけれど、チャンスが巡ってきた🙌 午前中は雲が多いけれど、回復に向かい晴れ間が広がる予報 旧道からのトンガリを楽しみにスタート…
- もらった絵文字203写真27枚07:5016.0 km1754 m
- もらった絵文字87写真42枚08:5916.1 km1751 m
芦別岳(旧道→新道)
芦別岳(北海道)2026年10月18日 (日)日帰り去年から何度か行こうとしていた芦別岳、今年もなかなか天気と予定が合わず、また行けずに終わるか…? と思ってたらギリギリ夏山で行けました🤜 ドピーカンのThe dayでした! 旧道は思っていたより大変だったけど あの角度からの芦別岳を見て、こちらから登る意味がわかりました🏔️ また別の時季も見てみたい、そう思った芦別岳旧道でした よっすぃ〜さん同行ありがとうございました!
- もらった絵文字88写真67枚08:5916.4 km1774 m
芦別岳【旧道→新道】
芦別岳(北海道)2026年10月18日 (日)日帰りNatsuohさんと、うっすら雪化粧の芦別岳へ🏔️ 芦別岳登頂計画は1年前。 予定と天候がうまく合わずに今年へ持ち越し、先月リベンジを計画したものの天気読みが外れて現地待ち合わせ後に山変更🔄 そして今日、3度目の正直でいよいよアタック✊ 眺望:★★★★★ 天気:★★★★★ 疲労:★★☆☆☆ 足痛:★★☆☆☆ ♨️三笠天然温泉太古の湯 ⌚23.9km、30,131steps 🎒9.2kg(アウター・フリース着用時)
- もらった絵文字184写真41枚10:3515.6 km1757 m
芦別岳。旧道から。
芦別岳(北海道)2026年10月18日 (日)日帰り7回目の芦別岳。 旧道からは、本谷から登ったのを入れると5回目。 この日はゆるゆる里山ハイクぐるりんちょの予定だったが、初冬の山を歩きたいと思い立ち、前日夜に三笠の道の駅まで車を走らせ車中泊。 朝5時半に新道登山口の駐車場に車を停めて、旧道登山口へ向かう。 ユーフレ小屋で前泊されている方々がいるようだ。 日帰りは私たちが一番出発。 ユーフレ川の遡行は高巻きの道がさらに増えたようだ。 川を渡る丸太の橋も立派になっている。 斜面に取り付くとかなり登山道は荒れていた。 夫婦岩分岐まで標高200mほど手前から足が止まる。シャリバテだったようだ。分岐で行動食をいただき直後からは元気に歩けた。 稜線手前からは綺麗に笹刈りされて歩きよかった。 稜線からは登山道にはほぼ雪がついており、アップダウンを慎重に歩いた。 旧道稜線からみる芦別岳のトンガリには雪が付いて美しい。何度も何度も立ち止まって写真を撮る。 これが見たかった。 東に目を向けると大雪山系〜十勝岳連峰も真っ白だ。 山頂直下は岩に雪が付いたり濡れていたりでさらに慎重に。 山頂景色を楽しんで、新道から下山。 半面山の少し下までは登山道にもしっかり雪が付いていた。 中腹から登山口まではイタヤカエデとハウチワカエデの紅葉と黄葉。いつもは長く感じる下山もあっという間に感じた。
- もらった絵文字158写真53枚10:3616.0 km1765 m
初冬の芦別岳旧道コース→新道
芦別岳(北海道)2026年10月18日 (日)日帰り近所の、三角山でのんびりユルユルハイクをしよう!→初冬を感じに芦別岳へ行こうに。随分と格差が大きいけどね。 天気が約束された日曜日。晩秋なのか?初冬なのか?紅葉は残っているのか? 土曜日はのんびり札幌をスタートで、三笠道の駅に。 日曜日の朝セブンで買物をしてから芦別へ!と思っていたら、三笠道の駅のセブンはガチセブン(朝6:00オープン)でした。😆 三笠市街地に移動しセブンで買物、お湯をいただき芦別へ向いました。 太陽の里キャンプ場、新道コース前に駐車。既に2台の車がありましたが、旧道コースは私達が一番乗りでした。気温が低いので防寒装備で出発です。 ユーフレ川沿いの登山道を進み、渓相荒いユーフレ川なので高巻きも多く始めから体力を消耗させられます。 高巻き終了地点で装備変換。ウォーミングアップで温まった身体をクールダウンし、アウター等をしまって身軽になりました。 ユーフレ川を渡る木の橋は桟木が取り付けられて、安全に渡れる様になっていました。感謝。 水量が少ないので上流を飛び石で渡る事も可能です。 ユーフレ小屋分岐を過ぎると渓谷の急流沿いを遡り高度をあげて行きますが、以前よりも渓流の荒れ方が激しく段差が大きくなり時間と体力を使います。 夫婦岩分岐に到着し一休み。お腹が空いてシャリバテ気味だったいちにいさんも元気回復。以後サクサク歩いてくれました。 夫婦岩を左手に見ながら稜線に出ると登山道には雪が積もっていました。振り返ると大雪山、十勝岳連峰も真っ白。 快晴の中、青空に雪を纏った山並みが美しく映えます。 アップダウンを繰り返す稜線は日陰は凍結して寒く登り切ると暑くなる難しいコンディションでした。 1579ピークを過ぎてからは雪のついた岩稜となりより慎重に通過。 雪を纏った芦別岳がドンドン大きくなって荒々しい岩肌に雪がついて見事な勇姿を見せてくれます。 ピークへの急登を慎重に登攀し二人きりの山頂へ。目標どおり7時間程で山頂に立てました。 旧道コースからの芦別岳は本谷コースも含めて5回目。 その中でも今回が抜群の景色でした。日暮れも早いこの時期なので少し休憩して下山開始。新道コースも登山道は積雪でしたが幸い凍結しておらずサクサク下山出来ました。 そして見晴台を過ぎると見事なハウチワカエデの紅葉とイタヤカエデの黄葉。日暮れが近づいていましたが何度も足を止めて美しい紅葉景色を堪能しました。 ユルユル登山を取りやめてやって来た甲斐がありました。 帰り道、美しく楽しかった山行の思い出話に花が咲いたのは言うまでも有りません。🤗💮
- もらった絵文字259写真45枚15:0817.1 km1815 m
✨️晩秋の薄雪纏う芦別岳へ✨️
芦別岳(北海道)2026年10月17日 (土)〜18日 (日)2日間その精悍な山容はとても美しく何度でも逢いに行きたくなる芦別岳。冬へと衣替えを始め薄っすらと雪がついた北尾根から、ぜひ登ってみたいものです。でも日没も早く足が遅い私には日帰りはとても厳しそうです。そこで泊まってみたかったユーフレ小屋に前泊し、距離と時間をあらかじめすこし稼ぐことに。 登山計画 10/16土曜日: 新道登山口からユーフレ川左岸の旧道コースからユーフレ小屋(16時前に小屋に入る)、前泊。 10/17日曜日: ヘッデンを頼りに5時頃ユーフレ小屋をスタートし、北尾根から芦別岳へ。下山は新道コース。15時頃下山予定。 天候に恵まれ、そして小屋で前泊し時間をかけたことで、起伏と距離がある北尾根周回コースから秋から冬えと移りゆく薄雪が纏う美しい稜線を目に焼き付けることが叶いました。
- もらった絵文字70写真10枚07:4715.9 km1761 m
- もらった絵文字27写真33枚08:5316.6 km1764 m
【二百】旧道は急登まつり!芦別岳
芦別岳(北海道)2026年10月11日 (日)日帰り北海道もだんだん寒くなってきて登れる夏山も少なくなってくるこの頃、暖かくなった三連休にO君と二百名山の芦別岳へ いつもは🌄開始なんだが、今回は舐め切って8時スタート。旧道から山頂を目指し、新道から下りるコース。同じ山系だし夕張岳と同じようなもんだろ、と勝手に思い込んだのが災いしてバッテバテの山行になった。 旧道は変化に富んでて面白かった。急登が多いのには辟易したものの、新道からは想像もできないような芦別岳を見ることが出来るのも旧道ならでは! 体力と時間に余裕があるなら芦別岳は絶対に旧道から行くべき⛰️