ヤドリギ 必ず望遠で写真撮っていた
分岐にたどり着く 我が家に帰ったような安心感
冬の柔らかい陽が雪面に模様を描きます
この日はずっと曇りだと思っていたので思いがけない風景に嬉しくなる
倒木 何ヶ所かあった
本当に綺麗です
大将旗山手前のクラック
ここも迂回
熱海登山口
額取山山頂から猪苗代湖を望む。
セリバオウレン
額取山-大将旗山 往復コースの写真

モデルコース

額取山-大将旗山 往復コース

コース定数

標準タイム 06:35 で算出

きつい

26

  • 06:35
  • 11.8 km
  • 1021 m

コースマップ

タイム

06:35

距離

11.8km

のぼり

1021m

くだり

1021m

標高グラフ
このコースから登山計画を作成

YAMAP
登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ

電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる

無料でダウンロード

チェックポイント

このコースで通過する山

「額取山-大将旗山 往復コース」を通る活動日記

  • 22

    02:21

    15.7 km

    1587 m

    額取山・大将旗山

    額取山(安積山) (福島)

    2025年05月02日(金) 日帰り

    雨がふる前に登る 初めての大将旗山でしたが、稜線を笹の葉が覆ってます。でも管理されていてとてもいい山でした。

  • 4

    02:53

    12.8 km

    1047 m

    額取山・大将旗山

    額取山(安積山) (福島)

    2024年05月27日(月) 日帰り

    上越からいらしていた方と楽しくトーク🎵また遊びに来てください⛰️ 半袖短パンだったけど、思ったより暑くて汗止まらんかった💦

  • 29

    05:52

    12.2 km

    1018 m

    額取山・大将旗山 (熱海登山口)

    額取山(安積山) (福島)

    2023年05月06日(土) 日帰り

    降りそうで降らなさそうな微妙な天気予報。 ムクリと起床し窓の外を見上げる。よし、行こう! 久しぶりの額取山。時間も早いので大将旗山まで足を延ばそうかな。 駐車場に到着、山登りを開始。もう半袖でも十分ですね。 歩き始め早々、蛇の死骸に遭遇。🐍😰 タヌキか何かが捕らえて食い散らかしたのでしょうか・・・。 この時季の新緑は本当に気持ちが良い。目に優しい。 深呼吸して若い生命エネルギーを吸収しながら歩きます。 額取山に近づき、いつもの展望を楽しみます。 安達太良山と磐梯山、共にモヤの向こうに聳える様で、なんとなくファンタスティック。 灰色のグラデーションの空模様。普段とは異なる景色を、しばし立ち尽くして眺めます。 まだ降らなさそうなので大将旗山へと向かいます。額取山からの下りのザレた坂、いつもの事ですが気を付けて歩きます。 下ってスグにカタクリの群生地。こんなにみられると思っていなかったのでちょっと嬉しくなりました。 面を伏せて奥ゆかしく佇む姿が好きなのですよ。 大将旗山山頂。 猪苗代湖がいつになく穏やかな顔を見せているように感じられました。うっすらとした陽の光が湖面を白く見せていたからかもしれません(いつも見るときは真っ青な感じ)。 帰り道、額取山を通過する頃にポツポツと降ってきました。 強くは降らさなそうだったので、カッパは着ずにそのまま下ります。 少し距離があり標高差もある、お気に入りのコースです。😊

  • 14

    03:59

    12.6 km

    1009 m

    額取山・大将旗山

    額取山(安積山) (福島)

    2023年04月08日(土) 日帰り

    強風のため近場の低山へ 額取山(なんて読むんだろ)までは雪はなし 大将旗山まではところどころ雪渓はありますがつぼ足でOK 雪で倒れた藪漕ぎが少々と登山道にクラックがあるため注意が必要。

  • 27

    04:32

    12.9 km

    1107 m

    額取山・大将旗山 in Jun

    額取山(安積山) (福島)

    2022年06月04日(土) 日帰り

    晴れ☀。 風🍃:並。 コース上、最高体感外気温度23.2℃、最低体感外気温度16.8℃。 熱海登山口駐車場🅿️に駐車して🧗スタート! 登山道は整備され歩き易し! 熱海登山口からのコースは、滝登山口からの合流地点までは急登箇所も無く歩き易いが、3コース中最長である。 額取山山頂からの磐梯山や猪苗代湖の眺望は格別!

  • 22

    05:30

    13.9 km

    1125 m

    福島5月 額取山・大将旗山

    額取山(安積山) (福島)

    2022年05月05日(木) 日帰り

    熱海登山口から、眺望が秀逸と評される額取山と大将旗山に向かう。 登山口までの道のりには安積疏水の水を利用し発電を行い、大正10年から人々の暮らしを100年の歳月を支え続けてきた丸守発電所が右手に見えた。 縦長の窓が上下開き等の洋風建築の影響を受けた大正時代の面影を今も残している。 熱海側から森林内を歩く緩やかな道を進み、滝登山口からのルートに合流する。そこからは登山道の様相となり斜度が増してくる。 時折郡山方面の安積平野を見下ろしながら着実に進み、遮るものが無い見通しが広がり、猪苗代湖や磐梯山に手が届きそうに見える額取山に到達する。 その後、大将旗山を目指して西に進む。ここからは軽い上り下りが続いて一部には残雪があった。今の季節は歩くにはまったく問題無くて、久しぶりの雪との再会に和む。 一時間弱で到着する大将旗山は、より猪苗代湖に近く御霊櫃峠側からの稜線に沿った登山ルートを望む。 額取山も大将旗山も360度の眺望に目を奪われ圧倒され佇み時が過ぎた。 今度はメジャールートとなっている御霊櫃峠登山口からのルートを楽しんでみたい。 今回のルートは距離があったので、暑い日には余裕を持った水分量を確保して登山を楽しむ方が良。