モデルコース
星山-扇山-五輪山-櫃ヶ山 往復コース
- 07:52
- 13.9km
- 1360m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 07:52
- 距離
- 13.9km
- のぼり
- 1,360m
- くだり
- 1,360m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「星山-扇山-五輪山-櫃ヶ山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字52写真53枚06:5313.9 km1297 m
星山~櫃ヶ山ピストン 猿の惑星山⁉&心が折れる猛暑日の累計高度差1,300m縦走コース
櫃ヶ山・星山(岡山)2026.07.11 (土)日帰り【いきなり「猿の惑星山」に突入】 この日は、岡山県真庭(まにわ)市にある星山(ほしがせん)から櫃ヶ山(ひつがせん)までの縦走コースを計画し、星山登山者駐車場を起点に山行を開始する予定でした。 駐車場に近づくと、ニホンザルの集団が車道をほぼ占拠しており<写真01~12>、自動車の進行を妨げる状況になりました。 毛繕いをするもの&されるもの、子ザルをあやす親ザルなどの微笑ましいシーンが目の前で展開されていました。 他の動物もそうですが、車の接近をほとんど気にかけず、車道で我が物顔にふるまっていました。もちろん、ここから撮影タイム😊 彼らは日本の滝百選に選ばれている神庭(かんば)の滝周辺に生息する野生ニホンザルの群れで、一般的には神庭(かんば)のサルと呼ばれていますが、大阪大学の研究では、勝山ニホンザル集団と名付けられています。 昭和33年(1958年)の冬に大阪大学の研究グループが餌付けに成功して以来、地元自治体と共同で70年近くにわたり個体識別調査が続けられています。 昨年、大阪大学の研究グループは本集団の長期観察データをもとに、「サルも親しかった仲間の死に寄り添う」と発表しました。 通常、ニホンザルは不衛生な遺体を避ける傾向があります。 しかし、生前に毛繕いなどを通して親密だった個体が瀕死になったり死亡したりした際、嫌悪感を示さずに寄り添い、ウジを払うといった特別な行動を取ることが確認されました。 これは動物の死生観や人間の喪に服す行動の進化を解き明かす鍵として世界的に注目されています。 この日に目撃したサルの多くが親密な関係を築いていたようでしたので、彼らもやがてはこうした行動をとるかもしれません。 星山の麓でニホンザルの集団に出くわしたのは、実はこれで2度目です。 <2023年10月1日の活動記録 https://yamap.com/activities/27129605> この時は、車道とはいえ自動車がほとんど通らない道でしたので、ニホンザル集団も車に乗った人の気配を全く気にせず、道全体に広がり自由に闊歩していました。 ところが、この日に出くわした場所は、駐車場近くということもあり、自動車が何度も往来する車道です。 道のど真ん中で毛繕いしていたり、座り込んでいたり、車が近づくとゆっくり脇へよけてくれる個体が多いのですが、法面の茂みから出てきてよけた跡に座り込む困ったちゃんも😅 止まっているといつまで経ってもよけてくれないので、歩く速度よりもゆっくりと車を前進させました。 さすがに轢(ひ)かれる前によけてくれますが、前方に次々と現れる毛繕い組。可愛いのですが、これ、なんとかならんかな😅 彼らは淡路島などの群れとは違いケンカが多いと言われますが、それほど凶暴ではないようで人間が襲われたという話は聞きません。食べ物を持っていなければ近寄ってはこないでしょう。 今回は餌をもらった後だったのかもしれません。食後のくつろぎタイムなのか、みんなのんびりしており、穏やかな表情でした。 しかし、やはり野生のサルなので、安易に車外に出てどかそうとするのは禁物です。結局、ノロノロ運転で通り抜けるのに10分かかりました。 「猿が(我々を)惑わす星山(ほしがせん)」ということで、昔見たSF映画のタイトルをもじり、「猿の惑星山」と呼ばせていただきました。 ちなみに、登山中、最初にお会いしたお二方に、行きがけにサルの群れを見たとお伝えしたところ、1匹だけご覧になったとのことでした。 とにかく、星山の麓はニホンザルが集団で安心して生活できる場所なのです。お互い、交通事故に気をつけてうまくやっていきたいものです。 【累計高度差上りも下りも約1,300mの星山から櫃ヶ山の縦走コース】 星山(ほしがせん)がある真庭市勝山町のこの日の最高気温はおそらく31~32℃で真夏日となりました。 今回のコースの最高峰は星山の標高1,030mで頂上でも25℃くらいまでしか下がりません。 特に午前中は湿度が高めで蒸し暑く、アップダウンが多い星山<写真24,25>から櫃ヶ山(ひつがせん)<写真38~42>の縦走コースは木陰が少なく、まさに修行コースでした。 この日の山行は敢えてトレーニング山行と位置づけていたこともあり、この過酷な環境の中でどこで休憩し水分補給するかなど、バテないようにペース配分を考えながら歩きました。 星山頂上までは、ほぼ木陰で風も時々吹き涼しかったこともあり、順調に歩を進めることができました。 途中に分岐があり道が西と東に分かれます。どちらも細道で、西側のほうが多少歩きやすいです。前山への道はササが茂っているので、今回はスルーしました。 星山(ほしがせん)<写真24,25>からは標高943mの扇山<写真28>、946m峰<写真32>、941m峰、標高980mの五輪山<写真34,35>、959m峰を経て、標高953mの櫃ヶ山(ひつがせん)<写真38~42>まで縦走しました。 星山登山道も含め、基本、濡れていると滑りやすい黒土で急な箇所にはステップが切ってあります。また、低い草が茂っていますが、気にならないレベルです。 縦走路のササは今回はきれいに刈られていましたが、足元に散乱したササで滑りやすくなっていました。 また、木陰で休めるピークは五輪山<写真34,35>くらいなので、猛暑や悪天候時は要注意です。 当然、各峰間はアップダウンが続き、足腰に断続的に負担がかかり、汗が引くことが一度もありませんでした。 最終目的地の櫃ヶ山(ひつがせん)頂上<写真38~42>に立った際に、全く同じコースを戻ることを考えると心が折れそうになりました。 開けているものの木陰がない頂上では、ソロお一人、数人の団体さん1組が昼食中でした。この炎天下で休憩する気力がない我々は、すぐに引き返し日陰の登山道の端で休憩しました。 通常の登山であれば、復路はほとんど下りで足腰に負担がかかるものの、精神的には楽ですが、この縦走路の復路は往路とは逆により高い位置まで登りが相対的に多いアップダウンコースとなります。 進むにつれ猛暑も手伝い、体力のみならず、心も削られていきます。 特に復路での星山頂上への登りは、緩やかにもかかわらず復路で最も長い登りということもあり、足が重くなり距離以上に登っている時間が長く感じられました。 往復とも星山(ほしがせん)<写真24,25>、扇山<写真28>、五輪山<写真34,35>、櫃ヶ山(ひつがせん)頂上<写真38~42>のすぐ西で休憩をとり、その都度スポーツドリンクやお茶などの水分補給を行いました。 自分だけでも山行中に2.5リットル程の水分補給を行い、こまめに休憩したおかげで熱中症はなんとか回避できました。 下山後は自販機で飲み物を買い足しさらに水分補給、この日は最終的に4リットル以上の水分を摂取しました。 今回の山行はトレーニング目的とはいえ、苦しいことばかりではありませんでした。 オカトラノオ<写真30>やヤマアジサイ<写真45>などの花、ハグロトンボのオス<写真33>やミドリヒョウモンのオス<写真36,37>などの昆虫、そして時折稜線から垣間見える大山(だいせん)や蒜山(ひるぜん)三座など、癒やされる瞬間もあり、総じて達成感がある充実した山行となりました。 ちなみに翌日、真庭市の最高気温は35.2℃でした。稜線でも30℃ぐらいまで気温が上がった可能性があり、登山どころではなかったかもしれません。この日でまだマシでしたか😅 猛暑・炎天下の登山における服装、装備、食糧(非常食)、飲料水などについて改めて考えるきっかけができました。
- もらった絵文字85写真32枚05:4712.6 km1292 m
星山〜五輪山縦走ピストン
櫃ヶ山・星山(岡山)2026.07.10 (金)日帰り当初の予定は前山•星山〜櫃ヶ山縦走ピストンでした。 曇天でテンション上がらず… 山頂から蒜山を見たかったのですが、真っ白。 その後、うっすら見えましたが…天気イマイチ 心折れながらも時々の晴れ間に櫃ヶ山の手前ピーク五輪山までの縦走ピストンとしました。 滑りやすい登り下りでした。 マムちゃん5匹見ました。 刈った笹の上を歩くのがマムちゃん遭遇しそうで嫌でした。 ※※※ 携帯の充電するのが遅くなり 省エネモードで軌跡がおかしなことになってます。
- もらった絵文字21写真21枚07:4914.2 km1305 m
天気☁️大丈夫かな⁉️星山~櫃ヶ山ピストン
櫃ヶ山・星山(岡山)2026.06.14 (日)日帰り今日は昨日に引き続き山三昧。昨日は蒜山の鳩ヶ原で草刈り。そして今日は勝山の奥座敷星山~櫃ヶ山ピストンを楽しんで来ました。天気☁️は曇り☁️で霧🌁が山頂に係り大山は雲の中。だけど風が心地良く吹いて歩くにはちょうど良かったと思います。誰もいない山久しぶりに静かな山行ができて最高。歩いていて感動したことは9合目の大岩でオオタカかハヤブサを見ることができたことかな⁉️写真は撮れなかったけど。たまたまかもしれないけど星山にいるんだ❗と納得しました。歩くペースもまずまず。納得のいく一日になりました。
- もらった絵文字6写真5枚03:4714.0 km1310 m
- もらった絵文字51写真49枚06:4413.9 km1286 m
星山~櫃ヶ山ピストン アップダウンが続く縦走コース
櫃ヶ山・星山(岡山)2025.10.05 (日)日帰り【岡山百名山の星山と櫃ヶ山をつなぐ縦走路を歩く】 今回のコースで出発点としたのは、星山(ほしがせん)登山者駐車場<写真01>です。 近くにあった勝山美しい森キャンプ場は令和元年に営業を終了し、ビジターセンターも取り壊され、キャンプ場から延びている登山道も閉鎖されています。 その結果、現在ではこの豊かな森林帯の訪問者は星山登山者のみとなっています。 この日は早朝まで雨が降っていたようで敬遠されたのか、出発から下山まで誰一人お会いすることはありませんでした。 人間どころか、名物の勝山サル群団にも会えませんでした。 駐車場を出発し星山東登山口に向かって舗装道路を歩き始めるとすぐに晴れてきました。 駐車場の標高は610mほどで星山頂上は1,030mですので、標高差およそ400m余りの緩やかな登りが続きます。 ただし、早朝までの雨で何か所か滑りやすく注意を要する所もありました。 途中、前山東側で道が西と東に分かれます。どちらも細道で、西側のほうが多少歩きやすいです。往路は東側の道を歩きました。 この時期における他の山同様、ここでも様々なキノコが生育しており、中でもホコリタケの仲間<写真08>が比較的多く見られました。 成熟した球体の子実体の外皮が接触などの物理的刺激を受けると、頂部に開いた穴から胞子がほこりのように噴出することからこの名がつきました。 それを確かめるべく、もう穴が開いたのを連れが木の枝でつつくと、実際にほこりのような煙のような胞子がモワモワっ😊動画でそのシーンを紹介しています。 登山道の真ん中に点在しており、周辺数mはホコ天(ホコリタケ天国)でした😄 晴れたり曇ったりの微妙な天気で、星山(ほしがせん)<写真10,11>頂上に立つと、蒜山(ひるぜん)三座や大山(だいせん)など真庭市や鳥取県の名山が見えるはずが真っ白け😅 今回は星山から櫃ヶ山(ひつがせん)<写真40~46>までの縦走路をピストンする予定でしたので、復路で再び星山に寄った際に見えるだろうと期待し、頂上での滞在時間を最小限にとどめ縦走路を進みました。 基本、濡れていると滑りやすい黒土で急な箇所にはステップが切ってあります。 雨上がりでしたが水たまりやぬかるみはありませんでした。上りは大丈夫でしたが、下りは気をつけても片足が何度か滑りました。 また、時期によってはササが茂って体に当たります。 今回はきれいに刈られており、櫃ヶ山の西側の一部に刈られたササが散乱していましたが、気になりませんでした。 背の高いササもそれなりに日よけになりましたが、元々木陰が少ないので、猛暑や悪天候時は要注意です。 この縦走路は地形図を見てもわかりますが、アップダウンの繰り返しです。 星山頂上からまずは130m程の標高差のある下り、そこから登り返して標高943mの扇山<写真19>、946m峰<写真25>、941m峰、980mの五輪山<写真32~35>、959m峰とその双耳峰、そして最後に標高953mの櫃ヶ山と、トレランをされる方にとっては格好のトレーニング場所になりそうなアップダウンコースでした。 登山口から最初の標高1,030mの星山(ほしがせん)<写真10,11>までの高度差はわずか400m程度しかないのですが、全コースを通じての累計高度差は上りも下りも1,200mを超え、星山単独登山を2往復ちょっとするほどのエネルギーを費やすことになりました。 トレーニングも兼ねていましたので、程よいコースでした。 花が少ない時期ですが、フシグロセンノウ<写真23>などが何度か見られ、木の実が多かったのも印象的でした。 天気予報どおり次第に雲が少なくなり、目指す山々の展望も楽しめましたが、蒜山(ひるぜん)三座の下蒜山は雲がかかったりとれたりと、遠くは微妙でした。 それでもこれだけ見えれば退屈はせずにすみ、思いのほかあっけなく櫃ヶ山(ひつがせん)<写真40~46>に到着。 ツマグロヒョウモンのオス<写真41>などのチョウが舞い、雲がかかっていますが那岐山(なぎさん)山系<写真44>なども見えました。 ギリギリ木陰になっている箇所でのんびりエネルギー補給し、星山(ほしがせん)<写真10,11>での展望を楽しみに来た道を戻ります。 ところが、暗く低い雲が現れ、12時半過ぎには雨が降り始めました😅 幸い、すぐに樹林帯に入れたのでザックカバーだけつけて様子を見ることに。 樹林帯を歩いている間に雨はやんでおり、また日差しが戻ってきました。 ただし、乾いて滑りにくくなると期待していた足元はまた濡れて元通り😅 下りだけ注意しながら歩き、心配していた扇山<写真19>から星山(ほしがせん)<写真10,11>への登りもへばることなく、よし、星山頂上からの大山(だいせん)・・・あらっ😅 またしても下蒜山(しもひるぜん)頂上に雲、大山は白いベールの彼方でした。 本降りの雨に遭わずにすんだので、よしとしましょう。 ここからの下りも順調で、結局、連れの予想よりも1時間早く山行を終えられました。 【クモ、カナヘビ、ソウシチョウ、シカの宝庫】 他の登山者にはお会いしなかったものの、のべ14kmの山道を歩いている最中に動物との出会いが絶えることはありませんでした。 まずは断続的に続くクモの巣トラップ。多いのはやはりジョロウグモのメスで、産卵間近らしくお腹が大きい個体が見られました。 自然界最強の糸はクモの糸で、特にオニグモ類のは強いといわれていましたが、近年の研究でミノムシのほうが強いことが明らかになったそうです。 2番に落ちたとはいえ、オニグモの仲間の巣はやはり強力で、引っかかるとかなりの抵抗を感じます。 そのまま前進すれば切れるだろうと高をくくっていたら、思いっきり絡まって取っ捕まり、結局、立ち止まって連れにとってもらう羽目に😅 先頭を歩いていたので以降は注意しながら進んだのですが、それでも50回以上は引っかかりました😱 当然、引っかかった際には意図せずクモの巣を破壊してしまったので、申し訳ない気持ちもありましたが、すぐに修復されたらしく再び引っかかるケースもありました😅 また、縦走路では数十メートルおきにニホンカナヘビの幼体らしき小さなトカゲが道からヤブの中に逃げ込んでいくのを目撃しました。 晩夏に産卵し9月下旬頃に孵化した彼らは小さいコオロギやクモなどをえさにしているのでしょうか? ニホンカナヘビがこの山域の登山道沿いに大量にいる小動物を食糧とする食物連鎖が垣間見えたような気がしました。 ヘビも何匹もいたので、食物連鎖の頂点に君臨していたのはヘビかもしれませんが、これだけたくさんのニホンカナヘビを見たのは初めてでした。 さらに、道の両サイドにある森林からは、ソウシチョウの鳴き声がたくさん聞こえてきました。 ソウシチョウは、もともとはインド北部や中国南部、ベトナム北部、ミャンマー北部に自然分布していましたが、日本に移入した後、国内では「かご抜け鳥」(何らかの原因で飼育環境から逃げ出し、野生化した鳥)と呼ばれる特定外来生物です。 つがいのオスとメスを分けるとお互いに鳴き交わしを行うことから、その名が付けられました。 警戒心が強いのか休むことなく動き回り、静止した姿を撮影するのは無理でした。 ウグイスなどとの競合が心配ですが、うまく生態系に入ってバランスを保ってくれたらと思います。 そして、たくさんいる動物の中でもっともインパクトを与えたのはニホンジカです。 何度かその姿を見ましたが、時には「どこに突っ込んだんや!」というぐらい爆音を上げて、すぐに目の届かないヤブに飛び込んでいきました。 これまで秋に聞いていた鳴き声はもっと抑揚があったように思うのですが、今回の鳴き声は一本調子でヒーとまるで人間の女性が悲鳴を上げているかのような響きでした。 知らない人が聞いたら大騒ぎしてしまいそうですが、ご心配なく😊 昆虫やハ虫類などの動物が苦手な方にとっては、この時期におけるこの山域は地獄となりますが、我々にとっては天国でした。 この山域の地形図に載っているオオサンショウウオ生息地も気になって仕方ありません。 国の特別天然記念物のオオサンちゃんにもいずれは会いたいと思っています。
- もらった絵文字17写真14枚05:2114.2 km1335 m
前山・星山・扇山・五輪山・櫃ヶ山
櫃ヶ山・星山(岡山)2025.09.07 (日)日帰り神庭の滝側から、登山口へ 裏側からの道は狭いので注意⚠️ 縦走〜5山巡り 前山の道は笹が伸びてて、150cm程あるので注意が必要です。 戻り中に、大雨になりました。 土の所が滑り易く、何度も転倒、、 標高低い山と油断してました。 体力的に結構きます
- もらった絵文字57写真42枚08:2914.2 km1310 m
- もらった絵文字75写真29枚04:2014.0 km1313 m
岡山山歩 星山〜櫃ヶ山
櫃ヶ山・星山(岡山)2025.05.27 (火)日帰り三坂山から続いてやってきたのは西側に見えた星山でござんす。 ピストンで戻って来るのは面倒くさかったけど櫃ヶ山まで往復してきますた。 面倒くさいと言えば、わざわざ遠出して山に登るのってかなり面倒くさいと思うんです。 何でやるんですかね?(真理 なんでだろ~、なんでだろ~🥸 続いて津黒山へ
- もらった絵文字33写真30枚05:4414.2 km1307 m
前山・星山・扇山・五輪山・櫃ヶ山
櫃ヶ山・星山(岡山)2025.05.18 (日)日帰り中国100名山の2つ 星山&櫃ヶ山を登って来ました 一昨年お世話になってた久しぶりの真庭市 懐かしい、ロマンチック街道を走りながら星山登山口へ 19時半着と遅めながら、車ゼロ 日曜日で晴れてるのに? 熊注意の看板を見たあと、小熊らしき動物がうろちょろしてたので焦りました (ニホンアナグマ)らしい 登山口からいきなり急登り、1時間程で星山へ 雨上がりと斜度がきついので、人が来ていないのかなぁーとか少し思いました 星山からは、櫃ヶ山まで2山越えの縦走 歩き易いが、たまに急坂があり、雨上がりは滑り止めます 岡山県は日本昔話に出て来そうな、二等辺三角形の綺麗な山が多いイメージ 気持ち良くあるけました 櫃ヶ山で反対側から登られてきた方の本日初めて人間と合いました🤣 今回は迷子のアナグマと猿の群れ、そして人間1組 との出会いがありました 月輪熊には合わなかったので良かった🐻
- もらった絵文字91写真46枚04:4412.9 km1171 m
前山・星山・扇山・五輪山・櫃ヶ山(ピストン縦走)
櫃ヶ山・星山(岡山)2025.05.08 (木)日帰り以前、櫃ヶ山から前山まで縦走したことがあったので今回は星山側からピストンで縦走してみましたー😊 星山登山口に着くと可愛いお猿さんがお出迎え、写真を撮ろうと思ったのですがボス猿(自分)にビビったのか逃げちゃいましたー😅 今日は天気も良く春のお花もいっぱい咲いてて楽しい山行きになりましたー😚