- 06:02
- 12.9km
- 883m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 06:02
- 距離
- 12.9km
- のぼり
- 883m
- くだり
- 884m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「栗駒山-秣岳 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字45写真135枚05:5412.9 km858 m
晴天の秣岳・栗駒山(須川岳)
栗駒山(須川岳)・秣岳・虚空蔵山(宮城,秋田,岩手)2026.08.04 (火)日帰り過去2回ほど挑戦して、敗退したコース。 やっと、リベンジを果たしました。 本当は、今回規制が解除になった須川コースを歩く予定だったのですが、天気に釣られてサクッと予定を立て行ったので、下山してから須川コースを歩いて無かっと気が付きました。次回須川コースで登ってみます。 ただ、今回最後の天気で、栗駒山のモン・サン・ミシェルを拝めたので大満足。
- もらった絵文字93写真39枚08:0113.2 km852 m
栗駒山(須川岳)・秣岳
栗駒山(須川岳)・秣岳・虚空蔵山(宮城,秋田,岩手)2026.07.11 (土)日帰り須川温泉登山口~栗駒山~秣岳を周回してきました。 正に百花繚乱のお花畑🌸、展望岩頭付近はオノエラン、ネバリノギランが咲き乱れていました🤩 秋の紅葉シーズンに神の絨毯を見に再訪したいと思います。
- もらった絵文字16写真3枚05:0613.2 km865 m
- もらった絵文字26写真7枚05:1013.2 km862 m
秣岳・栗駒山(須川岳)
栗駒山(須川岳)・秣岳・虚空蔵山(宮城,秋田,岩手)2026.07.04 (土)日帰り前から行きたかった栗駒山へ 少し天気怪しいか・・・と思ってましたがなんとか耐えてくれました ただ霧がすごくて景色は微妙😶🌫️
- もらった絵文字13写真10枚05:2313.2 km867 m
- もらった絵文字79写真31枚05:4913.2 km864 m
栗駒山とモン・サン=ミシェル
栗駒山(須川岳)・秣岳・虚空蔵山(宮城,秋田,岩手)2026.06.28 (日)日帰り秋駒リベンジも考えたけど よりお天気が良さそうな栗駒山へ 朝方はガスってましたが見事に晴れて☀️ サイコーの稜線歩きができました
- もらった絵文字67写真18枚05:2113.0 km864 m
栗駒山(須川岳)・秣岳「後半がツライ…」
栗駒山(須川岳)・秣岳・虚空蔵山(宮城,秋田,岩手)2026.06.28 (日)日帰りお天気良さそうなので 「栗駒山」に行きます (焼石でしたが寝坊のため) 朝は少し肌寒くガスってましたが 徐々にお天気良くなってきました 青空の下、無事山頂に到着 なんだか余裕があるので 周回コースに変更する 「秣岳」への道は見晴らし良く モンサンな景色も見れて 大変良かったのですが (この辺から後悔) 秣岳下りの頃から足ガクガク 登山口から駐車場まで、まぁ遠いこと…
- もらった絵文字120写真56枚05:2313.3 km867 m
栗駒山(須川岳)・秣岳
栗駒山(須川岳)・秣岳・虚空蔵山(宮城,秋田,岩手)2026.06.28 (日)日帰り2025年1月に登って以来、3度目の栗駒山へ。 天気が良い日にあの場所を歩きたくて行ってみました。 栗駒山も楽しめました👍
- もらった絵文字88写真13枚04:2814.1 km874 m
栗駒山(須川岳)・秣岳
栗駒山(須川岳)・秣岳・虚空蔵山(宮城,秋田,岩手)2026.06.28 (日)日帰り梅雨時の貴重な晴れの日、と思いきや終始ガスガスの天気でした、 栗駒山は5回目ですが、完璧な天気だった試しが無いんですね〜
- もらった絵文字50写真10枚04:4612.8 km857 m
須川岳(栗駒山)から秣岳周遊
栗駒山(須川岳)・秣岳・虚空蔵山(宮城,秋田,岩手)2026.06.20 (土)日帰りこの日は、バスで行ける山、須川岳に行ってみました。帰りのバスは6時間後、いつもの周遊を逆周りで、多少時間短縮できるかも、ということで行きました。 気温は20℃前後、風はやませの影響で南東の湿った風が強く、体感10m強、天気は基本湿り気味のガスガスで、南東風が当たらない側では日が差すこともありました。 今日も一歩づつ確かめながら歩いていきます。登り始めは、須川高原温泉。久しぶり。歩き始めてからすぐ花が道脇に見えるようになり、秣岳付近まで、ずーっと花が咲いてました。この時間に歩き始めたのは、どうやら僕くらいで、須川岳山頂までの道は、いつものフツーのつまらない道でした。でも花がいっぱいで癒されました。 山頂は湿ったガスガスの強風。ここで休憩しながら、防水帽子を被り、雨具だと暑いので、薄手ソフトシェルを羽織ります。花に囲まれながら強風のガスガスを歩いていき、展望のない展望岩頭を過ぎ、天馬尾根を下っていきます。 凸凹が多い下りですが、地面は比較的乾いていて、比較的歩きやすいです。ぐずぐずの時は、とても滑りやすいんですけどね。湿原に入り、花が咲く中、霧に霞むモンサンミッシェルを登り、風が避けられるところまで降りてお昼ご飯。 あとは、とってもお久しぶりのアオモリトドマツのあるところを抜けて秣岳を通過し、すっかり雪がなくなってしまって、しかも乾いている、湿っていると比較的歩きにくい下り道を一歩ずつ下っていきます。下山口に近いところで立派なブナが林立している、僕の好きな場所を久しぶりに眺めて、下山口に到達。 道路歩きは嫌なので、この日一番のペースで歩いてき、無事戻ってきました。バスの時間まで小1時間あるので、靴の泥をおとしたり、アイス食べたりしながらまったりと過ごして、一ノ関駅まで1時間半、うとうとしながらバスに揺られてました。 満足々々