頂上はガスガスなので中腹あたりからドローンで撮影しました。飛行に関しては宮城、秋田、岩手の3県の関係部署と環境省へ連絡済み。
栗駒山-秣岳 周回コースの写真
何とか素晴らしい紅葉だ!
栗駒山-秣岳 周回コースの写真
少しずつ色づいてきた
栗駒山荘が見えてきた、今日はここで汗を流して帰ります、良い温泉です。
綺麗な紅葉が見られ良い一日でした、ありがとう、また来ます。
赤の占める世界👀✨
此処から秣岳へ進みます、
温泉♨️
見下ろすも良し👌

モデルコース

栗駒山-秣岳 周回コース

コース定数

標準タイム 06:04 で算出

ふつう

24

  • 06:04
  • 12.9 km
  • 882 m

コースマップ

タイム

06:04

距離

12.9km

のぼり

882m

くだり

884m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「栗駒山-秣岳 周回コース」を通る活動日記

  • 26
    10

    04:46

    12.8 km

    857 m

    須川岳(栗駒山)から秣岳周遊

    栗駒山(須川岳)・秣岳・虚空蔵山 (宮城, 秋田, 岩手)

    2026年06月20日(土) 日帰り

    この日は、バスで行ける山、須川岳に行ってみました。帰りのバスは6時間後、いつもの周遊を逆周りで、多少時間短縮できるかも、ということで行きました。 気温は20℃前後、風はやませの影響で南東の湿った風が強く、体感10m強、天気は基本湿り気味のガスガスで、南東風が当たらない側では日が差すこともありました。 今日も一歩づつ確かめながら歩いていきます。登り始めは、須川高原温泉。久しぶり。歩き始めてからすぐ花が道脇に見えるようになり、秣岳付近まで、ずーっと花が咲いてました。この時間に歩き始めたのは、どうやら僕くらいで、須川岳山頂までの道は、いつものフツーのつまらない道でした。でも花がいっぱいで癒されました。 山頂は湿ったガスガスの強風。ここで休憩しながら、防水帽子を被り、雨具だと暑いので、薄手ソフトシェルを羽織ります。花に囲まれながら強風のガスガスを歩いていき、展望のない展望岩頭を過ぎ、天馬尾根を下っていきます。 凸凹が多い下りですが、地面は比較的乾いていて、比較的歩きやすいです。ぐずぐずの時は、とても滑りやすいんですけどね。湿原に入り、花が咲く中、霧に霞むモンサンミッシェルを登り、風が避けられるところまで降りてお昼ご飯。 あとは、とってもお久しぶりのアオモリトドマツのあるところを抜けて秣岳を通過し、すっかり雪がなくなってしまって、しかも乾いている、湿っていると比較的歩きにくい下り道を一歩ずつ下っていきます。下山口に近いところで立派なブナが林立している、僕の好きな場所を久しぶりに眺めて、下山口に到達。 道路歩きは嫌なので、この日一番のペースで歩いてき、無事戻ってきました。バスの時間まで小1時間あるので、靴の泥をおとしたり、アイス食べたりしながらまったりと過ごして、一ノ関駅まで1時間半、うとうとしながらバスに揺られてました。 満足々々

  • 33
    22

    06:11

    13.1 km

    861 m

    260618栗駒山(須川岳)・秣岳

    栗駒山(須川岳)・秣岳・虚空蔵山 (宮城, 秋田, 岩手)

    2026年06月18日(木) 日帰り

    初夏の花活 と言う動画を見て 栗駒山のお花探検に行って来ました。 この季節には余り登っていなかったので 知らなかったが、こんなに花が豊富だったとは! サラサドウダンが街道のように続いてました。 他の多くの登山者もこの景色が目当てだった様です。動画には出てきたサンカヨウを必死になって探したが見つけられなかった。残念! 頂上での昼食後は秣岳を目指す周回の旅。 ダイナミックな地形の変化が楽しめました。 登山道にはモグラもいた。 秣岳登山口に降りて大満足だったが、ココから駐車場までのアスファルト道が長い、長い・・・

  • 39
    36

    04:35

    13.8 km

    881 m

    秣岳・栗駒山(須川岳)

    栗駒山(須川岳)・秣岳・虚空蔵山 (宮城, 秋田, 岩手)

    2026年06月17日(水) 日帰り

    初めての秣岳! やはり未体験ゾーンは気分上々ですね↑↑ しかし、お腹の方は下り気味で腹腹時計状態でした↓↓ 身体のコンディションをしっかりと保つことができず、じくじたる思いであります💦

  • 22
    46

    05:07

    13.0 km

    867 m

    mount Kurikoma

    栗駒山(須川岳)・秣岳・虚空蔵山 (宮城, 秋田, 岩手)

    2026年06月07日(日) 日帰り

    鳥海山と栗駒山のどちらに登るか迷った末、栗駒山を選びました。 素晴らしい晴天で、雲海が見えました。景色は最高でした。ここに来たのは初めてです。 小さな昆虫や大きなミミズをたくさん見かけたのですが、虫が苦手な人にとっては恐ろしい光景でしょう。

  • 16
    24

    10:48

    11.7 km

    801 m

    SOTA JA/MG-002 栗駒山

    栗駒山(須川岳)・秣岳・虚空蔵山 (宮城, 秋田, 岩手)

    2026年05月31日(日) 日帰り

    栗駒山山開きから2週間ほど経ったので 残雪も目立たなくなりつつあります。 ここ近年は宮城県側 いわかがみ平登山口から登ってましたが 今回はいつもの山岳無線(SOTA)と山散歩の欲張りイベント(個人的😀)で須川高原温泉側から歩いてみました。 前日の強風が治らない日曜日でした お天気は好天で気温も上がって暑くなる予報でしたが、早朝の須川高原温泉地は風が強くて薄着では肌寒かったですね。 栗駒山山頂でSOTA その後昼過ぎから天馬尾根コースを歩いて秣岳へ行き舗装路へ下り 須川高原温泉へ戻る山散歩でした🚶 栗駒山無線SOTA では和歌山県 弁天岳で同じSOTA局とお山交信出来て良かったですね 最長無線局は島根県で他多くの無線局と4時間程交信を楽しむ事が出来ました。

  • 341
    28

    07:18

    13.2 km

    868 m

    5月須川岳→秣岳へ周回

    栗駒山(須川岳)・秣岳・虚空蔵山 (宮城, 秋田, 岩手)

    2026年05月17日(日) 日帰り

     朝の時間って、あっというまにすぎる。山にいくか?庭の草をむしるか? の戦い。 結局、この晴れた日曜日に草をむしって、後悔はないか? と、考えているうちにハンドルを握っていました笑  でも、行ってよかった〜 あとは写真でどーぞ

  • 66
    58

    08:07

    13.0 km

    867 m

    栗駒山(須川岳)・秣岳

    栗駒山(須川岳)・秣岳・虚空蔵山 (宮城, 秋田, 岩手)

    2026年05月17日(日) 日帰り

    焼石岳へ秋田県側から入山を目指して移動しましたが、国道397が冬季閉鎖中で登山口に辿り着けないと言うドジを踏み、急遽神室山か栗駒山に変更となり、まだ歩いていない栗駒山の湯浜温泉からのコースを歩こうと思いましたが、またまた道が冬季閉鎖中でした。    今日はついてない?須川温泉に浸かって帰ろうか?とも思いましたが、余りにも好天。目の前をスタートして行く登山者の姿を見て、気を張りなおして矢張り登る事にしました。  山頂迄とノンビリ歩いていましたが、上るにつれ周囲の眺望の良さや残雪や花、小鳥の鳴き声、栗駒山にしては少ない登山者数。徐々に調子づいて秣岳への縦走となりました。  秣岳の山頂手前でスライドした方からの情報通り、秣岳の最後の下りでは夏道が残雪に覆われ、急峻かつ雪庇の残りが上にある下をトラバースして行く危険な状態になっていました。  気温の高かった事を考えても歩くのは避けたい所。YAMAPで地図を拡大し現在地と周囲の状況を見ると眼下の雪渓を下るのが最も安全?に思えました。半月前の赤岳の下りを思いだせば楽勝に思えるから危険ですね。  雪が下のどこまで続いているかは見えませんが、ここは掛けるしかありません。ピッケルとアイゼンで慎重に下りましたが、途中は雪が薄くなり急峻あり。藪こぎと残雪歩きの繰り返しです。ゆるい谷筋なのでスノーブリッジ多数あり。流れる水音と足元を確かめつつ進みましたが、一度だけ踏み抜き腰まで落ち、両足は宙に浮いた形でリュックが引っ掛ける形で助かりました。完全に落ちたら大変でしたね。  最後は雪が完全に無くなり。100メートル程藪こぎをして道路に出る事が出來ました。  危ない所もありましたが無事下山。須川温泉にノンビリ浸かってから帰路に着きました。

  • 28
    33

    05:13

    13.3 km

    873 m

    快晴の秣岳からの栗駒山(須川岳)

    栗駒山(須川岳)・秣岳・虚空蔵山 (宮城, 秋田, 岩手)

    2026年05月17日(日) 日帰り

    栗駒が山開きとのことで須川温泉から秣岳、栗駒山とぐるっと一周⛰️ 早朝6時に須川温泉をスタートし、まずは秣岳を目指します。 今年は雪が少ないとはいえ、登山口から秣岳山頂までは雪渓が多く残っています。 滑りやすい雪渓を登ったり横切ったりと結構危ない箇所があるのでチェーンスパイクか軽アイゼン、ポールは必須です。 雪崩の跡もあり上の方の雪が崩れてきたらと思ったらゾッとしますね😱 この時期ここは登らない方がいいかもしれません💦 秣岳まで登るとほぼ360度の展望❗️ 天気も良く鳥海山や月山も見ることができました🏔️ 秣岳から栗駒山頂までは個人的にお気に入りのルートでモン・サン・ミシェルも拝んで本日一気分が上がりました❗️ 栗駒山頂は山開きともあって混雑しているので写真を撮って早々に下山。 5月とは思えない日の強さでしたが最高の登山日和でした☀️

  • 28
    13

    05:29

    15.9 km

    976 m

    アイゼン必須(この時期は)雪崩後があり、注意⚠️

    栗駒山(須川岳)・秣岳・虚空蔵山 (宮城, 秋田, 岩手)

    2026年05月16日(土) 日帰り

    今日は栗駒山へ!須川高原温泉からのスタートにウキウキ気分で行きましたが、アイゼンを忘れてしまい、ヘトヘトに😣アイゼン無しでも行けないことはないですが、持って行った方が絶対安全です👍ちなみに、東栗駒から栗駒まで半分は雪山をひたすら登ります!今日も暖かい日となり、雪が溶けコースの所々が小さな川のような流れができていたので、この時期は栗駒を控えた方がいいかもです。ただ、景色は最高だったので是非、6月〜行ってみて欲しいです!😊