栗駒山-秣岳 周回コースの写真
綺麗な昭和湖とパッチワーク🤩
この辺は爆風で寒かった〜🥶
うっすら早池峰山まで見える。
🍁✨
産沼。
💚やっぱちょっと早かったイマイチ🥲💛
ちょっと時期が早かったかなぁ赤少なめ💔⤵️
💚💛❤️が理想的
下山ピークに巻き込まれペース上がらないし暑い🥵
此処から秣岳へ進みます、
秣岳を過ぎると、気持ちの良いブナの樹林帯に突入。疲れた体を癒やしてくれます。
まろやかな一枚が撮れました…ずっと見ていたくなるような優しいタッチがとても好み🥰
栗駒山-秣岳 周回コースの写真

モデルコース

栗駒山-秣岳 周回コース

コース定数

標準タイム 06:04 で算出

ふつう

24

  • 06:04
  • 12.9 km
  • 882 m

コースマップ

タイム

06:04

距離

12.9km

のぼり

882m

くだり

884m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「栗駒山-秣岳 周回コース」を通る活動日記

  • 328
    28

    07:18

    13.2 km

    868 m

    5月須川岳→秣岳へ周回

    栗駒山(須川岳)・秣岳・虚空蔵山 (宮城, 秋田, 岩手)

    2026年05月17日(日) 日帰り

     朝の時間って、あっというまにすぎる。山にいくか?庭の草をむしるか? の戦い。 結局、この晴れた日曜日に草をむしって、後悔はないか? と、考えているうちにハンドルを握っていました笑  でも、行ってよかった〜 あとは写真でどーぞ

  • 49
    58

    08:07

    13.0 km

    867 m

    栗駒山(須川岳)・秣岳

    栗駒山(須川岳)・秣岳・虚空蔵山 (宮城, 秋田, 岩手)

    2026年05月17日(日) 日帰り

    焼石岳へ秋田県側から入山を目指して移動しましたが、国道397が冬季閉鎖中で登山口に辿り着けないと言うドジを踏み、急遽神室山か栗駒山に変更となり、まだ歩いていない栗駒山の湯浜温泉からのコースを歩こうと思いましたが、またまた道が冬季閉鎖中でした。    今日はついてない?須川温泉に浸かって帰ろうか?とも思いましたが、余りにも好天。目の前をスタートして行く登山者の姿を見て、気を張りなおして矢張り登る事にしました。  山頂迄とノンビリ歩いていましたが、上るにつれ周囲の眺望の良さや残雪や花、小鳥の鳴き声、栗駒山にしては少ない登山者数。徐々に調子づいて秣岳への縦走となりました。  秣岳の山頂手前でスライドした方からの情報通り、秣岳の最後の下りでは夏道が残雪に覆われ、急峻かつ雪庇の残りが上にある下をトラバースして行く危険な状態になっていました。  気温の高かった事を考えても歩くのは避けたい所。YAMAPで地図を拡大し現在地と周囲の状況を見ると眼下の雪渓を下るのが最も安全?に思えました。半月前の赤岳の下りを思いだせば楽勝に思えるから危険ですね。  雪が下のどこまで続いているかは見えませんが、ここは掛けるしかありません。ピッケルとアイゼンで慎重に下りましたが、途中は雪が薄くなり急峻あり。藪こぎと残雪歩きの繰り返しです。ゆるい谷筋なのでスノーブリッジ多数あり。流れる水音と足元を確かめつつ進みましたが、一度だけ踏み抜き腰まで落ち、両足は宙に浮いた形でリュックが引っ掛ける形で助かりました。完全に落ちたら大変でしたね。  最後は雪が完全に無くなり。100メートル程藪こぎをして道路に出る事が出來ました。  危ない所もありましたが無事下山。須川温泉にノンビリ浸かってから帰路に着きました。

  • 20
    33

    05:13

    13.3 km

    873 m

    快晴の秣岳からの栗駒山(須川岳)

    栗駒山(須川岳)・秣岳・虚空蔵山 (宮城, 秋田, 岩手)

    2026年05月17日(日) 日帰り

    栗駒が山開きとのことで須川温泉から秣岳、栗駒山とぐるっと一周⛰️ 早朝6時に須川温泉をスタートし、まずは秣岳を目指します。 今年は雪が少ないとはいえ、登山口から秣岳山頂までは雪渓が多く残っています。 滑りやすい雪渓を登ったり横切ったりと結構危ない箇所があるのでチェーンスパイクか軽アイゼン、ポールは必須です。 雪崩の跡もあり上の方の雪が崩れてきたらと思ったらゾッとしますね😱 この時期ここは登らない方がいいかもしれません💦 秣岳まで登るとほぼ360度の展望❗️ 天気も良く鳥海山や月山も見ることができました🏔️ 秣岳から栗駒山頂までは個人的にお気に入りのルートでモン・サン・ミシェルも拝んで本日一気分が上がりました❗️ 栗駒山頂は山開きともあって混雑しているので写真を撮って早々に下山。 5月とは思えない日の強さでしたが最高の登山日和でした☀️

  • 27
    13

    05:29

    15.9 km

    976 m

    アイゼン必須(この時期は)雪崩後があり、注意⚠️

    栗駒山(須川岳)・秣岳・虚空蔵山 (宮城, 秋田, 岩手)

    2026年05月16日(土) 日帰り

    今日は栗駒山へ!須川高原温泉からのスタートにウキウキ気分で行きましたが、アイゼンを忘れてしまい、ヘトヘトに😣アイゼン無しでも行けないことはないですが、持って行った方が絶対安全です👍ちなみに、東栗駒から栗駒まで半分は雪山をひたすら登ります!今日も暖かい日となり、雪が溶けコースの所々が小さな川のような流れができていたので、この時期は栗駒を控えた方がいいかもです。ただ、景色は最高だったので是非、6月〜行ってみて欲しいです!😊

  • 237
    46

    04:44

    11.5 km

    839 m

    秣岳・栗駒山(須川岳)

    栗駒山(須川岳)・秣岳・虚空蔵山 (宮城, 秋田, 岩手)

    2025年11月02日(日) 日帰り

    須川温泉の営業がラストらしいので温泉入りに秣岳ピストン予定でクライムオン⛰️ なんだか天気予報に反して天気が良かったので周回コースを進んでしまう😁 んでもって15時ラスト温泉に数分だったけど遅刻したのでした😱がーん(笑) なので…真湯温泉に入って来ました。こちらも良い温泉でした♨️✌️

  • 35
    19

    05:54

    13.3 km

    868 m

    栗駒山(須川岳)・秣岳

    栗駒山(須川岳)・秣岳・虚空蔵山 (宮城, 秋田, 岩手)

    2025年10月23日(木) 日帰り

    一度は諦めた秣岳、今回は行きたくて、栗駒からぐるっと行ってきました! 栗駒山は頂上付近は軽く雪が積もっていましたが、天気がめっちゃ良かったので気持ちよかったー! 頂上ではライトダウンとフリースでなんとかなりました。風もなくピーカンだったのでCB缶はギリギリ稼働しましたが、そろそろ厳しそうです。 秣岳のほうは、みなさんおっしゃっていた通り、たしかにドロドロ…。秣岳側から登ったら心折れてたかもしれません。スパッツ持ってって良かったです。途中1回滑ってコケました。泥に手をついて軍手もビシャビシャに…。今回も、濡れに強い手袋とトレッキングポールがそろそろほしいと思いました(買え)。 トラバースのところは眺望がなかったので想像より怖くなくて良かった! 景色が良いポイントもたくさんあって、気持ちよい山行でした! 最後の車道、長かったけど、紅葉がきれいだったおかげで頑張って歩けました! 途中、遠くに見える山、あれは早池峰、姫神、って教えてもらったりして嬉し楽しかったです! 麓の温泉で再会したのも良い思い出になりました。

  • 179
    18

    04:45

    12.9 km

    851 m

    冬装備で秣岳・栗駒山(須川岳)周回してきました🥸

    栗駒山(須川岳)・秣岳・虚空蔵山 (宮城, 秋田, 岩手)

    2025年10月22日(水) 日帰り

    登山口からすぐに昨日の雪解け水で登山道は石場も木の根も濡れ濡れ状態で登りにくかった、秣岳山頂手前から雪が残っていてとても寒く須川岳までの間は風も強く所々に早くも海老のしっぽも出来上がってるほどでした🥶 こうなればもう悪路登山道トレーニングに切り替えるしか無い、転ばない様にするしかないがここではヨロヨロは許されないのだ😤 高山の紅葉はもうすっかり終わっていたが下るに連れて少しづつガスの隙間から顔を出していたのが嬉しかった😃 本当は東栗駒山も狙いたかったけど気象条件で即諦めて濡れ濡れ道をそそくさと下山しました🥸 それでも1300mより下にはまだまだ見所満載でした🍁 今年は月山、大朝日岳と満喫させて頂きましたがダイナミックな山紅葉はおそらく今年最後になるでしょうね🥸

  • 55
    25

    04:36

    14.4 km

    949 m

    栗駒山(須川岳)・秣岳

    栗駒山(須川岳)・秣岳・虚空蔵山 (宮城, 秋田, 岩手)

    2025年10月21日(火) 日帰り

    さわやかな秋の登山をイメージして現地に向かいましたが、それまで降っていた雨は登山口の須川温泉に着く頃には雪に。 雨は想定していましたがまさか雪とは。 手持ちの装備で「行ける」と判断し、このコンディションもまた楽しめばと出発。 山頂付近まで進むと雪で湿っていた帽子とグローブが凍ってバリバリに。 天馬尾根コースは秣岳登山口までハードな泥コースでした。 以下編集中です。

  • 56
    38

    06:43

    13.2 km

    868 m

    熊におののきながら栗駒山

    栗駒山(須川岳)・秣岳・虚空蔵山 (宮城, 秋田, 岩手)

    2025年10月19日(日) 日帰り

     三県境にまたがる栗駒山。過去3度の栗駒山は岩手・宮城から入山して秋田県側からも入ってみようと須川高原へ向かいました。今年は昨年以上に熊による死亡事件、被害が多く栗駒山山域でも熊被害が有ったばかりですが熊との遭遇はその人が持つ運命で危険を知りながら行くのも自分の運命です。  0時につくばを発ち、一関で給油して厳美渓を見て須川温泉に到着したのは7時前。テンクラはC判定でしたがウインディーでは雨は降らない予報なので出発する。秣岳への登りの途中で降りて来る人がいて「熊の鳴き声がした」と告げらて緊張が走る。鈴を鳴らしてキョロキョロするけど初見の路では注意力が散漫になりがちです。秣岳を過ぎると見晴らしが良さそうな草地が広がりガスで何も見えず遮る物が無いから余計恐怖感が出ます。方や「こんな所に熊の餌は無いだろ」「うん、絶対いない」と考える自分がいる。 このルートではモンサンミッシェルを期待したけどガスで見えず。泥濘も酷く稜線に出ると強風で熊を注意する所では無く「早く温泉に入りたい」と思うばかりで、栗駒山山頂は強風&ガスで何も見えませんでしたが一瞬だけ紅葉が見えたのは救いでした。 下山してビジターセンターで山バッチを購入。熊の目撃情報を見るとが秣岳登山口で小熊が目撃されたと。下山後に小安峡へ向かう途中の泥炭池付近にて小熊2頭が逃げて行くのを見てその個体と思われます。取り敢えず今日は命が助かった。  下山後は須田高原温泉に入りたい気持ちが半分有りましたが、それを押し切って行ったのは江戸時代の温泉番付に載る「秋田おやすの湯」、小安峡はあちこち蒸気が上がっていて見た目は温泉っぽくて良いのですが臭いが無い。西の前頭三段目。泉質的にはもっと下位だと思いますが渓谷から昇る噴煙は迫力がありました。  パルスオキシメーターを持参して登山でクラクラする症状の理由が分かって来ました。拍動を抑えるビソプロロールが影響して心拍数が上がらず酸欠になる、と言う事が分かりました。休めば復活するので大丈夫。マンジャロを打ってから体重は14キロ減り血液検査の結果も良くなりました。困った事と言えばラーメン屋へ行って大盛りは残すから注文出来ない。牛丼も大盛りは無理。回転すしは5皿でギブアップ。そんな親を見てあかねは喜んでいる。