晴れた日の登山最高😆
新穂高-小池新道-鏡平-弓折乗越-双六岳 往復コースの写真
新穂高-小池新道-鏡平-弓折乗越-双六岳 往復コースの写真
新穂高-小池新道-鏡平-弓折乗越-双六岳 往復コースの写真
明るく焼けてきてシルエット状態の槍ヶ岳の存在感たるやハンパ無い。
晴れ渡って気持ち良いです~😊
良い景色
遠くを見るライチョウ(写真左側緑の中)ライチョウの子供達もいました。会えてよかったです💕
登りに疲れて振り返るとこの景色✨
槍穂高連峰の美しい稜線
遥か下の方に鏡平山荘と鏡池💙
新穂高-小池新道-鏡平-弓折乗越-双六岳 往復コースの写真

モデルコース

新穂高-小池新道-鏡平-弓折乗越-双六岳 往復コース

コース定数

標準タイム 15:29 で算出

きつい

59

  • 15:29
  • 28.3 km
  • 2207 m

コースマップ

タイム

15:29

距離

28.3km

のぼり

2207m

くだり

2207m

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このコースで通過する山

「新穂高-小池新道-鏡平-弓折乗越-双六岳 往復コース」を通る活動日記

  • 6
    38

    09:40

    28.7 km

    2126 m

    双六岳 ~鷲羽のつもりがバテバテで変更💦~

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣 (富山, 岐阜)

    2026年07月22日(水) 日帰り

    前日は用事を済ませた後、のんびり駐車場入りして早めに寝て夜中出発で鷲羽岳を計画! 綺麗な星空を眺めながら小池新道を登っていると、いつの間にか怪しい空模様になり、結局下山までガスで景色も見えない状況でした。 ヤマテン信じて今日にずらしたのに😅 それよりも、寝不足なのか年なのか💦 双六小屋までがめっちゃキツくて、途中休み休み何とか小屋にたどり着きました😰 ガスもひどく、冷たい風も吹いており、言い訳にはもってこいですが、とにかくキツかったので、見えない鷲羽はスパッと諦め双六岳のピストンに変更!!! 山頂付近もガスガスなので早々に下山し、景色を楽しめない分はコバイケイソウなどたくさんの花に癒されながら歩いてきました😄 それにしてもキツかったなぁ~😰 朝一手袋無くすし💦 老眼鏡も忘れて👓 躓きとかも増えたし🤔 厄除けは行ったけど還暦気を付けよーっと😅

  • 19
    14

    19:59

    30.5 km

    2365 m

    ウォーキング-2026-07-21

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年07月21日(火)〜22日(水) 2日間

    有料予約制第四駐車場使用。双六小屋泊。 登山者たくさんいてました。熊の目撃情報はありませんでした。 下山中に推しの動画投稿者いてました(9ヶ月ぶり2回目の目撃)。

  • 72
    75

    18:00

    29.5 km

    2251 m

    テント泊デビューは(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)双六岳 またこんぶさんに会っちゃった✌️!

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年07月21日(火)〜22日(水) 2日間

    日帰りでは、登れない山、見られない景色があって、なら泊まりで!って。小屋泊もしたいけど、テント泊もしてみたい! そのひとつに双六岳😆天空の滑走路✨ 今回はテント泊重装備を背負い、がんばってきました💪 汗だくでなんとか双六小屋のテント場に到着。 始めてのテント設営はテント張る場所も張り方もイマイチ、😥夜は風の音と人の足音でなかなか眠れず。(緊張してたせいもあったかな?) 2回目は滑走路からの日の出槍ヶ岳を期待してたのに…ガッスガス😭😭 山頂もガスガス😭😭😭悲しすぎる… 後ろ髪を引かれながらテント撤収し、下山。 そしたら〜!!なんと!目の前に登りながら暑さでうなだれているこんぶさんが! やっぱりジェントル猛者✨ やっぱり今日来てよかった!天空の滑走路の絶景は見れなかったけど、双六岳登山道の汗だくこんぶさんと会えて最高のテント泊登山になりました〜😄 でも、いつか天空の滑走路✈️リベンジします😊

  • 64
    56

    14:00

    35.6 km

    2511 m

    山は最高だね⛰️

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年07月21日(火)〜22日(水) 2日間

    ソロで1泊2日の山行に行くのは久しぶりで、とにかく楽しかった! コバイケイソウが当たり年だと話題になっているが、それ以外の花も成長状態がとてもよいので、見応えがすごい! 以下、この山行で感じた気持ちを記録しておきたく、個人用にいろいろ書くのでもし時間あればどーぞ。 【山行の振り返り】 面白い子が三俣山荘で働いている、伊藤圭さんから話を聞いて三俣山荘を見たくなった、伊藤敦子さんと話してみたかった、行ったことない山域なので行きたかった、これらの理由から1泊2日で三俣山荘に行った。 暑い時間の行動は避けたかったのと、差し入れが要冷蔵だったので、午前中に着くように予定を組んだ。 10時半ぐらいに着いて、ジビエ丼食べて一杯飲んで、伊藤敦子さんに小屋の案内をしてもらい、午後は小屋のお手伝いをした。 夕食を食べ、ダケカン林手前までお散歩に行き、夜喫茶でラムチャイ(だったかな?)を飲みながらボケーっとして、小屋番の人たちと話して寝た。 翌朝、快晴予報でだったが、運がいいことにガスっていて快適な下山ができた。(景色を楽しみにしていた人には申し訳ないが…) 今回はどこのピークにも寄らず、最短経路で三俣山荘に行き、最短経路で下山した。 【こんな登山もあっていいじゃん】 三俣山荘に泊まるとなると、双六岳や三俣蓮華岳、そして鷲羽岳に登る人がほとんどだろう。 ピークに行くことだけが登山ではなく、むしろ自分は歩いている方が好きなので、たまにはどこにも登らない登山もいいなと思った。 メインは三俣山荘泊、次にお花だったので、その目的が達成できてとても満足している。 普通に山に登っていたころは、同じ道は歩きたくないって思っていたが、今回は行きも帰りも同じ道を歩いた。 登り下りで目線が変わり、2回目だからこその発見もあり、ピストンも結構いいなって気づいてしまった。 【わたしは何のために働いているんだ?】 今回のメインテーマ。 岩魚留小屋再生プロジェクトを筆頭に、島々山荘や地域のことなど色々やっている。 しかし、たまにスイッチが切れて、別に儲かるわけでもないのに、なんでこんなことやってるんだろう…と思うことがある。 その答えが山にあるかもしれない…と思い、2日間休暇を取った。 そして忘れかけていた重大なことに気がついた。 「わたしが山に求めるものは、達成感、絶景やお花畑、山のいろんな知識ではなく、『人』だ。笑顔の人や真剣に歩く人など、山で人と会うととても幸せな気持ちになる。」 どこ目線やねんとは思うが、山で人と話すのが好き、人と行く山の方が好き、人の少ない山に特別惹かれないことなどを考えると、単純に人が喜んでいる姿を見るのが好きで、私は根っからのサービス業の人間なんだと思う。 本山行でも、とにかく山に来ている人はみんな幸せそうだった。その幸せを自分も吸い取って幸せを感じたんだと思う。 つまり、わたしが働く理由は、 「みんなの幸せを守ること!」 大袈裟な理由かもしれないが、実際に今あるものがなくなってしまうと、その分幸せも失われてしまうと思う。今あるものを守り、未来へつないでいく、それがみんなの幸せを守ることであり、自分が働く理由だ。 【山は自己表現するための舞台】 人はなぜ山に登るのか…と考えながら歩いていた。 今回出た結論は、「山は自己表現するための舞台」なんだということ。 山に登るためには、登山道具を揃え、山について調べ、山小屋の予約をし、日々のトレーニングをして、行動食の買い物をして、パッキングして…と数多くの準備が必要だ。 それらの稽古を重ねた結果、本番の舞台では、日頃のストレスをぶちまけに来た!俺にはこんなけ体力があるんだ!仲間と楽しく登るんだ!生きる理由を探しにきた!などなど、人それぞれ様々な想いを持って山を舞っているようにみえた。 稽古(準備)〜舞台(山行)までの過程が面白くて、山登っているのかな…と。 そして舞台のレベルも学芸会レベルからブロードウェイレベルまであるのが、登山という趣味の面白く恐ろしい面でもある。 【山でのゴミ拾い】 去年一緒に山に行った人がゴミを拾ってるのをみて、自分も拾い始めた。 前提として、東京の道端に落ちてるゴミを拾うほど、わたしの心は綺麗ではない。 山でゴミを拾う1番の理由は、そのゴミを落とした人に悪意がないから。 ゴミの種類で多いのが、飴袋。ポケットに入れたはずが落ちたなど、登山者によるミスがゴミの大部分だと思う。(過去、自分も落としたかもしれない) 同じ山を登る仲間のミスをカバーすると考えれば、全然苦ではないなと思ってゴミを拾っている。 あとは、拾ったら何かいいことがあるのではないか、という卑しい気持ちももちろんある笑 ゴミを落とした人、落ちているゴミを拾わない人を責めるつもりは全くない。 もしゴミを見つけたとき、心と体力に余裕があれば拾ってみてほしい。そうやって登山者全体でミスをカバーし合えれば、きっと山も喜んでくれるはず。 【小屋番時代への回帰】 小屋番から離れてから2年目。同じ小屋番仲間の話を聞いて正直羨ましいと思いつつ、戻りたいかと言われればそうではない。 三俣山荘で小屋のお手伝いに連れて行ってもらったり、小屋番たちの働く姿を見たり、ちょっと近場まで空身で散歩に行ったりしたのが、小屋番時代を思い出させてくれた。 懐かしい気持ちになれてとてもよかった。 【三俣山荘】 三俣山荘、控えめに言って1番の山小屋だった。 とにかくスタッフの対応が素晴らしい。今の時代、山小屋も立派なサービス業。忙しいからかムスッとしてるスタッフなんて時代錯誤も甚だしい。 ただし、サービス業だからと言って、高級ホテルのような接客を求めているのではなく、山小屋らしい接客をみな求めていると思う。「山小屋らしい接客」という絶妙な感覚を三俣山荘の小屋番は持っていて、小屋にいてもとても心地よかった。 スタッフだけでなく、数々の独自の取り組みや、小屋内でも見られる歴史ある建築物へのリスペクト等、自分の好きな要素が溢れていてとってもいい小屋でした!! 【最後に】 今回の山行で感じたことを今後の仕事に活かせるならば、2日間の休暇は全然無駄ではないはず…! 山に関わるすべての人の幸せを守るために、頑張って働こうと思う。 岩魚留小屋の再生プロジェクトはまだまだ始まったばかり。今回もいろんな人に声かけてもらったので、最優先で頑張ります! 伊藤敦子さん、三俣山荘の小屋番の皆さん、三俣山荘を守ってきてくださった皆さん、そしてお会いした登山者のみなさん、ありがとうございました!!

  • 222
    140

    21:38

    31.9 km

    2467 m

    天空の滑走路✈️そして双六岳へ⛰️

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年07月20日(月)〜21日(火) 2日間

    行ってみたい山ランキング3位を常にキープしてきた双六岳⛰️ 去年下見を済ませて1泊必要とわかったので、双六小屋を予約🛖 天気は朝から午前中が良さげだったので、双六岳(というか天空の滑走路)は2日目の朝に賭けました😄 結果、大成功🤗 朝日に照らされる天空の滑走路、凄いの一言👍 実は山小屋泊2回目で、まだ日の出も見たことなかったので、言葉になりませんでした😆 はい、すみません、凄いの一言も出ませんでした😅

  • 148
    25

    11:14

    29.8 km

    2187 m

    双六岳 新穂高から日帰りピストン

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年07月20日(月) 日帰り

    3連休、天気がスッキリしないため、自宅待機中でしたが、最終日、なんとか晴れそう?っということで...夜中0時30分に自宅を飛び出して、双六岳ピストンしてきました。鏡池に映る槍穂高の山容と、天空の滑走路をメインの目的に数十年振りに登ってきました。縦走では何度か登りましたが、ピストンでの登頂は初。しかし小池新道、やはり長い…。そして、今日も暑い🔥☀️ AM3時30分、第5駐車場到着。途中、まさかの通行止め看板がありましたが、大型車だけで、普通車は迂回路があり助かりましたが、めっちゃ焦りました…。最上段が2台分空き有。新しくできた有料駐車場も数台の空き有の状態でした。 ナイトスタートで熊にビビリながら、あまり人気がないロードをひたすら進む。わさび平小屋で数人とすれ違い、少しホッ。鏡池山荘から先は、人 人 人 のいつもの夏の北アルプスの光景で、すれ違い待ちも多めに…。午後から雲が多くなりましたが、午前中は晴天に恵まれ、全ての目的コンプリート。 双六小屋で五目ラーメン。鏡平山荘で宇治金時かき氷🍧。至るところに咲く高山植物も楽しみながら、三俣蓮華岳、鷲羽岳や水晶、黒部五郎岳や薬師岳、大天井岳から燕岳まで、もちろん槍穂高連峰の稜線も終始眺めながら満足度MAXの山行となりました。

  • 32
    21

    12:07

    30.2 km

    2207 m

    双六岳

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年07月20日(月) 日帰り

    連休最終日は双六岳へ! スタート直後は、ナイトハイクならではの静けさと満天の星空が最高でした✨ ご来光は控えめだったけど、天空の滑走路や夏の花も楽しめて、大満足の一日でした😆 📝メモ ・駐車場   前日入りして第5駐車場へ駐車 0時過ぎの出発時点で9割ほど埋まっていましたが、まだ少し空きあり。

  • 5
    9

    13:56

    25.0 km

    1789 m

    双六小屋往復【ピークは断念】

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年07月19日(日)〜21日(火) 3日間

    直前まで天気、山小屋の空き状況を見ながら、どこへ行くか計画しました。 当初、7/20出発で予定してましたが、双六小屋に空きが出たので、 1日早い7/19出発に変更しました。 新穂高温泉に着くと、快晴ですが、ものすごく暑い! 林道を少し行ったところに風穴があり、涼を取ります。 わさび平小屋までは、1時間ほどでしたが、すでに汗だく。 チェックイン前に生ビールをいただきます。 チェックイン後は、すぐに入浴タイムになったので ひと風呂浴びて、ふたたび小屋前で飲みます。 夕食後、外に出て煙草を吸えそうな場所(人のいなそうな場所)を 探してると、隅の方で喫煙している女性の方がいたので 同席させてもらい、しばらく歓談させていただきました。 翌日もいい天気で、朝から上着がいらないくらいの気温でした。 シシウドケ原までは、まずまずのペースでしたが、 そこから先は、見る見るうちにペースダウン。。 そんな訳で双六小屋に着いても、頂上に行く気にはならず、 おでん&ビールで、くつろぎモードに入ります。 その後、鷲羽岳を見ながら飲んでると、 隣にウイスキーのボトル持参の男性来て、しばらく歓談させていただきました。 その後、昨日の女性も到着し、3人で歓談できました。 翌朝も気温は高く、やはり上着は着ずに出発しました。 天気は良かったですが、槍の雲がなかなか取れず。。 帰りのペースもやはりあがらず、何とかわさび平小屋に到着。 双六小屋で、朝食は頼まなかったので、ここで遅めの朝食そうめんをいただきます。 すっかり長居していまいましたが、惰性で新穂高到着。 中崎山荘さんで、温泉に浸かり、生ビールを飲んで、高山に向かいます。 高山では、いつも立ち寄る蕎麦屋で、ざるそばをいただき締めます。 (今回も十割蕎麦は売り切れでした)