- 16:09
- 28.3km
- 2207m

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
コースマップ
活動概要
- タイム
- 16:09
- 距離
- 28.3km
- のぼり
- 2,207m
- くだり
- 2,207m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「双六岳 | なだらかな山頂の彼方にそびえる槍ヶ岳の鋭峰は人気の絶景・天空の滑走路」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字57写真18枚17:2025.4 km1803 m
双六岳 断念-2026-09-03
槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)2026年09月03日(木)〜4日(金)2日間北アルプス、双六岳へ向け麓の双六小屋で一泊、しかし翌朝も雨と霧が濃いため断念。引き返します。またいつの日か。 雨の降りしきるなかレインウェアを着ての登山でしたが双六小屋に着くまでに全身ずぶ濡れ(汗も半分くらいか)靴の中はビッショリ濡らしてしまいました。ここまでの長時間の雨の山行(9時間くらい)は初でした。今回は装備など見直す良い機会になりました。
- もらった絵文字65写真52枚18:5230.7 km2232 m
20260902~0903 新穂高~双六岳
槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)2026年09月02日(水)〜3日(木)2日間“1本の道が槍ヶ岳へ続いているこの山はどこだろう。” 調べていくと→【双六岳】。 どうやら、【新穂高ロープウェイ】からスタートで片道が9時間かかるらしい。 しかし、これを知ったときには、まだ、日帰りの方法しか知らずいつか行きたい!と。 7月末に予約を入れておいた。 8月末頃から“てんくら”で天気予報のチェックが始まる。 9/2は“A”適切日なんだけど、9/3は“C”止めた方がいい。 もう予約しちゃったから…ナ。 登山日に向けて2週間くらい前から準備を始める。 9/1 夜勤明け。昼間にしっかりと睡眠し、23時に出発。 高速道松本ICまで。158号を上高地方面へ。安房トンネルを抜けて、【新穂高ロープウェイ】へ。 てんくらチェック →9/2A、9/3B。 9/2 【新穂高ロープウェイ】付近の【登山者用無料駐車場】に止めて5:00まで睡眠に。 アラームがかからない…。15分くらい遅れた。駐車場から見える山の山頂は日が当たりだしている。準備して6:15【奥飛騨温泉郷観光案内所】へ。林道を歩く、まずは【わさび平】を目指す。なかなか長い。【わさび平】では“ラムネ”を飲んで次を目指す。 【小池新道】入り口。『(山の上の方に青い部分があって)あそこまでいくのかなぁ?』 【小池新道】になってすぐに石畳の急登になり、延々と続く。『いつまで続くの』 (だいぶ登って…)【小池新道】で見上げた青いところまで来た感じ。道作りの材木がビニールシートでつつまれていた。【シシドウヶ原付近か?】さらに、奥に歩いていく。1300近く【鏡平】。ここでお昼の牛丼を。【弓折乗越】を目指すまだまだ急登は続く。【弓折】ここから【弓折乗越】への道の眺めが好き。でも実際は急登。なんとか【弓折乗越】へ。今まで隠れていた槍ヶ岳が姿を現した!『すげー、雄々しい。俺は眺めるだけで登らんくていいや。』 【双六小屋】を目指す。遠くに小屋は見える。けど、道は眺めているほど簡単でなく、登り下りやキレット沿いを歩いたりなかなか… 1500に【双六小屋】に着く。 夕食は受付先着順なので1700~になり、【双六岳山頂】はあきらめた。小屋内をウロウロと。 1700夕食。美味しかったよ! 星空を見たく外に出たけど、曇り始めていて星は見られず。なかなか寒い。 2100消灯。 明日は4:30の朝食から。 9/3 4:30の朝食。 朝食後に【双六岳】に行くつもりだ。しかし、朝から寒い風が強くガスってる。時々雨。5:10明るくなりだしたので山頂を目指す。やっぱりハイマツの急登が続く。これが終わると岩登り。キレット沿いを三点支持で登る。気をつけて登れば大丈夫。岩地帯を登れば、行きたかった滑走路になるのだがガスっていて…槍ヶ岳なんて見えたもんじゃない。山頂にいくがすぐに撤退して【双六小屋】へ。 小雨が降り始めていてカッパを着用する。730下山開始。前に夫婦がいて、自分の苦手なところは夫婦にならって下っていく。もう雨が降っているので下山優先。とにかく下る。ずっと雨。1140に【小池新道入口】へ。カッパは着てるけどすでに身体中びしょ濡れ。1200【わさび平】にて食べたかった“そうめん”を食べた。美味。でも、豪雨。日傘に買った傘(雨・日兼用)を初使用。 【小池新道】からは林道なので【わさび平】からは小ダッシュで走り1400【駐車場】着で下山完了。 下山後、下調べしていた、【ひがくの湯】にて、♨と昼食を遊び心のある温泉だったり、“飛騨牛の焼肉定食”を食べた。おかずが多すぎで美味しくてご飯をおかわりしてしまった。 あとは、自宅を目指す。 昨日と同じルートで18:50に帰宅するのでした。 あっ!双六小屋のお昼まだ食べてなかった。 双六小屋に泊まられた人たちは三俣蓮華、黒部五郎岳の方から来た人が多買った。話の内容から自分なんかよりも本格的な登山で楽しめている方が多いんだな…と。 前回の【蝶ヶ岳】は準備不足があり、かなり準備したつもりだったが、ビニール袋が少なかった…かも。使わない物もあったけど必要なものだし…。あと、宿泊の場合は今のリュックでは内容量が小さいのかも。今回はなさかなりギュウギュウでした。
- もらった絵文字25写真19枚17:3228.8 km2145 m
- もらった絵文字22写真39枚19:4631.5 km2361 m
- もらった絵文字24写真10枚17:0828.6 km2140 m
双六岳
槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)2026年09月02日(水)〜3日(木)2日間1日目登っていると、太ももがつってしまいだんだん一緒に行った人と離されていき、まだかまだかと歩き続けて、やっと双六小屋が、見えたと思っても、見えてからが、まだ遠くてかなり辛い登りになりました。 2日目は、雨はある程度は、覚悟していましたが、まさか、こんなに降るなんてというぐらいに。 下山中は、まぁこれくらいかなっと思う雨の降り方だったんですが、わさび平小屋から駐車場🅿️まで、泣きそうなくらいびしょびしょで、涙か、雨なのかわからないくらいでした。 最後に温泉♨️が、めちゃくちゃ温まりました。 漢方くれたお兄さんありがとうございました。
- もらった絵文字47写真71枚16:5229.0 km2160 m
- もらった絵文字33写真12枚08:3829.5 km2190 m
- もらった絵文字15写真2枚19:1832.9 km2422 m
三俣蓮華岳・丸山・双六岳
槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)2026年09月01日(火)〜2日(水)2日間新穂高〜双六小屋泊 明後日天候悪い予報で、明日 双六小屋→三俣蓮華→双六からの下山 三俣蓮華までは快晴、あとは悪天候〜
- もらった絵文字23写真31枚20:0529.5 km2183 m
双六岳(小屋・テント1泊ずつ)
槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)2026年09月01日(火)〜3日(木)3日間水晶岳を目指しましたが、今回も天気の神様は味方してくれませんでした((T_T)) ただ、流石に気の毒に思ったか、2日間は晴れを与えてくれました☀️ いい景色・色々な方々との出会いに感謝です😃
- もらった絵文字242写真55枚10:0728.3 km2121 m
双六岳
槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)2026.09.01 (火)日帰り日帰り登山者の私は行ける山が限られている⛰️ 北アルプスは私の中のイメージで敷居が高く、 ソロは危険 滑落しやすそう 駐車場がめんどくさそう(どこにどう止めるのがベストなのかわからん) マイカー規制ある(イメージ🤣) ルートありすぎて自分では計画うまく立てられない そんな私にまたしても背中を押してもらえる機会が🤩 いつ行く?今でしょ! 双六岳へ行ってきました✨ ☆スタートしてからわさび平小屋まで舗装&砂利道けっこう距離あります。 ☆登山道は山頂までほぼ石ころ続き。雨上がりは石が濡れているので滑って転んだり捻挫しないよう気をつけて🙋♀️ ☆とにかく水場が豊富!小屋で汲めたり少額で済むので、活用すべし! ☆天候によって山頂付近の気温はかなり変わると思います。この日、さほど寒くはなかったですが、山頂ではウィンドブレーカーやシェル着用。 スタートから登頂まではガスが出ていて直射日光を浴びることが少なかったので、湿度は感じつつも比較的涼しく登れました。下山時は太陽も出て、かなり暑くなりました。