05:41
11.5 km
1359 m
06:53
10.8km
1349m
1349m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
05:41
11.5 km
1359 m
06:31
11.3 km
1342 m
05:34
10.8 km
1370 m
黒姫山 (新潟, 長野)
2026年03月30日(月) 日帰り
本日はJSA(日本スカイランニング協会)日本代表の小林華蓮選手と黒姫山へ登ってきました🏔️ 華蓮ちゃんとは2023年の吾妻山登山競争で初めて会い、そこからSNSを通じて交流させてもらう機会が増え、今年2月の八海山スカイスノーで3年ぶりに直接お会いしました🙌 華蓮ちゃんが高校生だった頃から応援しているので、吾妻山登山競争で初めてお会いできた時は凄く嬉しかったのを今でも覚えています✨ で、なぜ今日一緒に山へ行ったのかと言うと、八海山スカイスノーの時に今度一緒に山へ行きましょう!と言っていただいたのでそれが実現した!という事になります🤩 黒姫山は私が思っていたよりキツかったです🤣 下りは何ともなかったのですが、登りがとにかくキツかった…🥵 ソロだったら多分心が折れていたと思います。 斜度がすごいし景色が一向に変わらん! 少し間違えたら道迷いしてもおかしくないくらいルートってルートが無い 良く言えば、雪のおかげでルートに捉われず自由自在に歩けるのでそれは楽しい🥾 下山時はアドレナリンが出ていたのもあってか6〜7割は雪上ランでの下山🏃♀️💨 軽く走ったからか、登りでは4時間弱かかった所を下山は1時間半弱で下山🫨 下山が楽であっという間すぎて、行きのキツさは既に忘れている…あんなにキツかったのにもう山に登りたくなっている😅 人間って忘れる生き物、恐ろしい。 にしても雪山での累積標高1370mは十分すぎる山行でした😂 華蓮ちゃんとも一緒に山に登れて楽しかったし嬉しかったし幸せでした🍀 反動でマイナスな事が起こらないように用心して生きようと思います💦 と思いましたが、既にチェンスパの件がありました😵💫(写真33枚目) ps:なぜこんなにキツかったのか分かりました。 私たちが歩いたルートは表登山道だったからです😅黒姫山は幾つかコースがありますが、その中でも表登山道は最もキツいルートだそうです。 皆さんの活動日記を拝見させていただいたり、ネットで調べてみると確かに一般的なルートは南麓の方でした💦
05:22
11.1 km
1344 m
黒姫山 (新潟, 長野)
2025年10月25日(土) 日帰り
突然の初遠征いってきました🤥 仕事で東北行った帰りに、労働時間の関係で今日は1日動けないから、寝床にしてた道の駅にトラック停めて約3.7キロ歩いて黒姫山ってのに行ってきた⛰️ 遠征登山なのに交通費は勿論タダです😤💰笑 周りには妙高山ていうのとかもっと高い山あったけど、道の駅からトラック動かせないから歩いていける範囲を調べたら黒姫山ってのがあって、今日はそこで登山してきた⛰️ 2か月ぶりの山だし、登山口までそこそこ歩くし、大山より高い山は初めてだから足痛くなった😩💦 残念ながらずっとガスガスで景色は全く見えなかったけど、初めての標高2000越えと思うと嬉しかったなぁ~🙌 活動日記見てたら、今回歩いた表登山口からのルートはえらい上に景色が見えない不人気ルートだったらしい🌀 他のルートならもう少し景色を楽しめたのかな❓
05:13
11.6 km
1344 m
06:39
11.4 km
1343 m
04:30
11.6 km
1344 m
10:14
11.3 km
1358 m
黒姫山 (新潟, 長野)
2025年08月15日(金) 日帰り
お盆時期の登山は実に3シーズンぶり(今年に入って、ようやく月1ペースで登山に出かけられるようになりました) 今までの経験からすると、お盆頃にもなればそこそこ標高のある山なら、うっすらとではあれど秋の気配を感じる、というような感覚でいたのですが、今回黒姫山の山行は、かなりの滝汗登山となりました😅 暑さはまだ真夏級とは言え、マイヅルソウ、ゴゼンタチバナなどは実をつけ、ナナカマドやカエデの葉はほんの極一部ながら秋色🍁へと準備中 季節は徐々にちゃんと秋へと移ろいでいっているのを感じました 何故か前日になって、バタバタと行き先を決める運びとなり、とにかく千葉からの🚗道中も山も、混雑回避を第一優先!に即興でプランを練り練り 👫夫婦登山、いつもはだいたい私の希望メインで行き先や登山ルートを決めていたのですが、今回は珍しいケース、山に関しては100%夫のプロデュース😊 私は、🚗下道ルートのプランナーに徹したのでありました 結果、混雑回避大作戦(🚗高速は使わず下道を時間差走行、⛰️メジャーなお山回避)は、全てにおいて大大大成功でした✌🏻なんたって、登山口の駐車場🅿️に朝5時前に到着すると期待以上の出来事が😆1台も車が停まっていない!←この事実が何を物語っているか。。😁 帰宅してから黒姫山について色々調べてみると(←良い子は、出かける前に調べましょう😁)我が家が歩いたコースは、健脚向きルートで、眺望も無く、あまり人気がないルートとのこと😆 どうりで駐車場に我が家以外に車は停まっていないし、この日恐らく同じ登山口から登ったのは我が家のほかは、途中で追い抜いていかれた方1名のみ (頂上では他のルートから登って来られた方が7名ほどでした) このコースは植生も単調でつまらない、なんていう情報を発信しているサイトもあったけど、いやいや、全然そんな事はないよ〜、と思いました‼️(感想には個人差があります😅)中盤辺りのブナの原生林は、ガスも相まって、それはそれは美しかったし^_^ 表登山口ルート、あまり人気がないのに、コース上は、きちんと狩り払いして頂いてあったり、登山口駐車場🅿️には綺麗なトイレ🚻と、雨風をしのげる立派な休憩スペースもあり、見えないところで尽力して頂いている方々へ、ありがとうございます🙇🏻♀️🙇🏻♂️の声が届くといいな😌 黒姫山は、積雪期にも登ってみたいと思います ただし、今回のコースは急登部分が長めで、積雪期は自分達には体力面も技術面でもハードになりそうなので、大橋口から登るのがいいかな
10:13
11.7 km
1343 m
黒姫山 (新潟, 長野)
2025年08月15日(金) 日帰り
嗚呼 黒姫山🏔️ 表登山口から入山… 前泊地から最寄りの登山口と言う事で 表登山口ルートを選択 選択ミスかルンルンハイクか? 頂上外輪から小黒姫麓の峰の大池、七つ池も周遊するつもりが時間が足らず、頂上ピストンとなる… 頂上での積乱雲の動向を見て、早めに下山を選択したのだが遅くても15時下山完了ルールではそもそも時間が足りない…コースタイムを上回る事が出来ず体力の衰えを叩きつけられた山行となった😩 リベンジを計画するか… アブ、ブヨ🪰に右手をかなりやられたみたいで、下山後にわかに腫れ出した。 虫除けスプレーだけじゃ歯が立たない😩 革手袋を装着してたが暑くて素手行動が仇となった…こんなに腫れるとは。 手だけで無くポロシャツの上からも身体中あちこち喰われ一晩中痒みに悶絶。寝不足でレポートしてます。 とにかく体力だけでなく高温、高湿度、オマケに虫と、対策してたが想定以上のギャップ。 次は時期、登り口を変えてリベンジを計画する事にしよう。 PS 熊対策も忘れずに🐻
03:15
11.1 km
1343 m
黒姫山 (新潟, 長野)
2025年08月02日(土) 日帰り
北信五岳の三座目は黒姫山。 最短で登れそうな表登山道を選択。15台くらいは止められそうな登山口駐車場はガラガラで先客はゼロ。結論を先取りしてしまうと、表登山道はひどく地味なコースなので不人気なのだろうと納得した。 出発からしばらくは、5回ほど林道を横切りながらなだらかで歩きやすい道を行く。しかし、日の出岩を過ぎたあたりから斜度が増し、また、登山道上に岩塊が露出して歩きにくい道へと変貌する。しかも地図で見るよりかなり長く感じる。 加えて、気温が異様に高く大量の汗が噴き出す。さらに、3合目から8合目あたりにかけては始終アブにたかられ不快極まりなかった。ただ、標高1700m辺りからは霧が出はじめ暑さは和らいだ。 急登を登りきり小泉山道からの道と合流。ここから山頂まではすぐ。緩い坂道を進んでいると不意に山頂に飛び出した。 残念ながら、山頂は深く霧に覆われ展望は皆無。ただ、非常に涼しくて気持ちがよい。しばし岩の上に寝転がって身体を冷やす。 あとは、来た道を戻って下山完了。表登山道は展望もほとんどなく植生も比較的単調なので、あまり見所がない。それゆえ登山口駐車場もガラガラだったのだろう。 水の消費は2.5L、補給はゼリー2個。信濃町の最低気温は21℃、最高気温は31℃。