06:41
9.4 km
911 m
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8.4km
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06:41
9.4 km
911 m
02:27
7.6 km
809 m
霊仙山 (滋賀, 三重, 岐阜)
2025.12.13(土) 日帰り
私にとって山とは…? トレーニンと現実逃避。 端境期だな。日中は妙に暖かい日もあり、寒さに身体が慣れてこない。もう無理に起きるのはやめて、日が差して暖かくなってから出かけようじゃないの、洗濯も干せるしね。雪が積もれば板物へのモチベーションが上がってきて、寒かろうが暗かろうが何時でも起きれるようになるんよね。 先日の「寒波」でうっすら雪化粧した滋賀の山々も、概ねスッピンに戻ってしまった。ごぶさたしてるホーム:霊仙の様子を偵察がてら時短トレしてきたよ。 懸念は雪融けやら霜やらで、ウエット路面になっていると、ニュルニュルになる土質。樹林帯は落葉に覆われた所も多く、さほど問題ナス。しかし、カレンフェルトゾーンに入ると案の定、所によってはかなりスリッピーでいつもより気を使う。時短トレなので近江展望台までにしておこうかと思ったが、雪もなく天気も穏やかだったので、最高点まで足を伸ばした。 激下りの途中でニュルで1お手付きしたが、ノー尻もちで下りてこられたよ(笑)。 雪が積もってニュルが埋もれるまで、霊仙も端境期かな〜。
05:46
9.6 km
899 m
霊仙山 (滋賀, 三重, 岐阜)
2025.11.21(金) 日帰り
冬山に向けてなまった体を鍛えるべく霊仙山へ! 山は寒くなってきて鼻をすする事が増えてきました🥶 夏頃より一度'荒島岳'に行きたいな〜、なんて思ってる間に荒島岳の上の方にはすでに雪がある様で。。 この霊仙山にも日陰となるところには少し残っておりました❅ 今シーズン初雪見となりました☺️
07:01
10.0 km
985 m
霊仙山 (滋賀, 三重, 岐阜)
2025.11.15(土) 日帰り
約2ヶ月ぶりの山旅となりました。 今回はこの時期、毎年恒例になりつつあるすき焼き🍲山旅です😊 天候にも恵まれて☀気持ちよく登れました。山頂付近でのすき焼きもとっても美味しかったです😋 しかし、2カ月間はほとんど山から離れてましたので下山時に右足膝あたりが。。。激痛😣 なんとか下山できましたがトレーニングはしとかなきゃ!!と感じました💦 取り敢えず、整体でメンテナンスは必須ですな😥
07:00
10.0 km
935 m
霊仙山 (滋賀, 三重, 岐阜)
2025.11.15(土) 日帰り
霊仙山🏔️で、毎年恒例の鍋パーティー😋 晴天☀️の中、紅葉🍁に、独特な地形を楽しみ、山頂で、すき焼きをしてまったり。 景色、お腹両方満たされた山行でした。 来年も楽しみ😊
04:54
8.7 km
886 m
02:34
8.7 km
875 m
霊仙山 (滋賀, 三重, 岐阜)
2025.10.13(月) 日帰り
仕事とワタクシゴトで荒んでいる。忙しくとも月に一回ぐらいは遠征をねじ込んで気持ちをリセットさせたいところだが、不順な天候に阻まれて、塩見以降は山らしい山には登っていない。この週末もコロコロ変わる天気予報に翻弄され、結局は久々にホームでトレーニンだよ…。 朝、家の窓から見ると不穏な雲がかかっていたが、午後に向けて回復傾向の予報だ。例によってやや遅めの現場入り、暑さ+ヒルのシーズンが終わり、駐車場の車も少し増えてきた。 山に行けてない間、ボチボチと苦手な舗装路ランに取り組んでいたからか、まぁまぁ身体は動く。今日は途中でおしゃべりする機会がなかった事もあり、近江展望台までの最速タイムが出た(笑)。稜線はガスったり晴れたり。山頂には新しい山頂標識が立てられていたが、やはり例のプレートの方が人気だ。なかなか遠征には行けないが、心拍数をブチ上げて汗をかくとそれなりに気分も晴れるものである。 来週末も雨予報、そして心を亡くす日々は続く。
05:26
9.7 km
902 m
霊仙山 (滋賀, 三重, 岐阜)
2025.09.27(土) 日帰り
そろそろ涼しそうな霊仙山。 落合駐車場は朝6時で6〜7台。 近江展望台からの稜線は風もあり、かなり涼しかったです。山頂で止まってると半袖Tシャツだと少し寒いくらいです。ウィンドシェル羽織りました。新しい山頂標識も拝んできました。
04:53
9.3 km
944 m
霊仙山 (滋賀, 三重, 岐阜)
2025.08.15(金) 日帰り
昨日の御在所岳に続き、お盆休み企画で少し遠出し、滋賀県にある霊仙山へやって来ましたが、結論から書くと山登りの楽しさという点ではこれまでの全ての山の過去最高を更新する面白さでした。 長丁場になる事は分かっていたので、早朝6時に登山スタート。最初からかなりの急登で朝イチ目覚めてない身体にはキツい。序盤はこれがかなりの時間続く。その後、急に傾斜の緩い森の中を歩く山道となりますが、そこを開けたら…この山の真骨頂である石灰岩のカルスト尾根が突如現れます。初見の衝撃は凄いです、マジで圧巻。この尾根の標高差は200m、登っても登っても終わりが見えず。しかしこの山の本当に凄いところはそれがめっちゃ楽しいこと🤣。ふと振り返ると…標高1000mもないのに絶景が広がります。カルスト登り始めくらいかな、立ち止まるとスズメバチのスクランブル発進🐝がめちゃ多かった…。直登と直射日光で基本暑かったですが、時折吹く風はひんやりとしていて心地良かったです。ひんやり風を感じれたのは各山頂と、このカルスト尾根でした👍🎐 登り続けること40分、やっとこさ近江展望台に辿り着くと、そこでほぼ山頂の標高まで到達してる。あとは横移動だけ、とナメたらダメです。確かにそこからは横移動が基本になりますが、足場の悪いカルスト稜線を移動していきます。最高点までは細い稜線をひたすら歩くので、間違えると止めどなく転落します。この頃には日もかなり登って来て、それを見越して日傘も持参しましたが、傘させる状態ではなかったです。 霊仙山最高点の後、同 山頂三角点→経塚山→南霊岳と周回。各山頂の見晴らしは抜群で来た道も見通せ、遠くにある伊吹山もくっきりと見えました。そしてそよ風の心地良さ、この山に来て良かったとしみじみ実感。 その後、周回路ではなく、ピストンで下山。行きにカルスト尾根を登ってる時は、怖くてこんなとこ下れないわ…と思ってましたが、あのいかつい尾根と絶景をもう一度見たくなって結局ピストンで下りました🤣 こんな良い山が関西百名山にあったなんて、もっと早く知りたかった。絶対にまた来たいですが、ここの駐車場に真夜中来て車中泊するのはめっちゃ勇気要ります。駐車場に至るまでの道中、すれ違い不可のめっちゃ細い道で、その道にはおっきな落石が多数転がってました。あんなん貰ったらクルマもタダでは済まないし、駐車場手前にはあばら屋だらけの廃墟集落とお墓が多数あり、そのドン付きが駐車場。リアル八つ墓村でした。車中泊スタートの難易度たっけー。
04:29
9.5 km
907 m