モデルコース
三つ峠駅〜河口湖駅|三ッ峠山・木無山・霜山・天上山縦走コース
- 08:32
- 14.9km
- 1432m
三ッ峠山(開運山)は、富士山の絶景を楽しむことができる魅力的な登山コースです。アクセスが良く、三つ峠駅からのルートは初心者から健脚者まで楽しめる適度な難易度で、特に冬の時期は静かな山行が楽しめます。登山道は整備されており、途中にはベンチも多く設置されているため、休憩しながら景色を堪能できます。 登り始めから富士山が見え、特に富士見台からの眺望は圧巻です。登山者たちの体験談によると、山頂では強風にさらされることもありますが、その分素晴らしいパノラマが広がります。特に、山頂直下の岩場では美しい氷瀑が見られ、冬の登山ならではの景観を楽しむことができます。 また、三ツ峠山荘では、可愛らしい甲斐犬に出会えることもあり、宿泊することでさらに特別な体験ができます。山小屋は冬期も営業しており、温かい食事や宿泊が可能です。登山後は河口湖駅周辺で観光やグルメを楽しむこともでき、外国人観光客で賑わう河口湖の雰囲気を味わうことができます。 ただし、登山道には凍結箇所がいくつかあるため、注意が必要です。特に冬は風が強く、体感温度が低くなることがあるため、しっかりとした防寒対策が求められます。全体的に、三ッ峠山は自然の美しさと静けさを楽しむことができる、心温まる登山体験を提供してくれる場所です。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 08:32
- 距離
- 14.9km
- のぼり
- 1,432m
- くだり
- 1,187m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「三つ峠駅〜河口湖駅|三ッ峠山・木無山・霜山・天上山縦走コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字11写真44枚05:0917.1 km1437 m
三ッ峠山(開運山)・木無山・木山・霜山・天上山
三ッ峠山・本社ヶ丸・鶴ヶ鳥屋山(山梨)2026年9月27日 (日)日帰り浜街道ウルトラ106k 中5日で、 疲労もそこそこ回復したので 雨は降らなかったけど 眺望は、予報通りZERO
- もらった絵文字11写真13枚06:2915.0 km1434 m
三ッ峠山〜天上山 縦走
三ッ峠山・本社ヶ丸・鶴ヶ鳥屋山(山梨)2026年9月19日 (土)日帰り2週連続の山梨遠征で2週連続の小雨模様😮💨 天気予報が段々と悪くなっていき、1日持たなかった。景色は諦めていたけど、またしても山頂間際で雨。☔️ 山荘でのラーメンも食べられず、早々に天上山に向かいました。下山したら雨は止んで、何だかなあ…という山行でした。 日曜は観光したけど、土日で一度も富士山見えなかった…。次は10月だけど晴れを期待します☀️
- もらった絵文字18写真13枚05:3215.2 km1243 m
もらった絵文字10写真0枚07:0815.8 km1428 m- もらった絵文字11写真20枚07:1914.5 km1385 m
- もらった絵文字12写真9枚07:3513.8 km1404 m
三つ峠駅スタート三ッ峠山〜木無山〜天上山
三ッ峠山・本社ヶ丸・鶴ヶ鳥屋山(山梨)2026年8月21日 (金)日帰り1年以上前から登りたかった三つ峠山へ登りました! スタート地点は三つ峠駅。登山口駐車場まで約1時間かけ、アスファルトの道のりを歩きました。(以外と車通りが多かった) 登山道は急斜面がずっと続き、かなりエネルギーを消耗😵 頂上付近は緩やかな道が続き、景色も楽しめました😊 頂上でお昼ご飯🍙を食べましたが、おもっているほど広くなくベンチもなかったので、途中の山小屋辺りでゆっくりしてもいいかなと思います。 帰りは突然の雨に打たれながら下山することもありましたが、「この天気の変わりようが山らしいな」と感じられました😀 途中道が崩れている所もありヒヤリを経験しましたが、無事に地上へ到着。 頑張って登ったご褒美に旅館に泊まり、温泉にゆっくりつかりました♨️!
- もらった絵文字8写真17枚06:2513.5 km1085 m
- もらった絵文字14写真17枚06:1315.5 km1438 m
- もらった絵文字24写真29枚07:3116.2 km1458 m
開運⛩️三ツ峠山
三ッ峠山・本社ヶ丸・鶴ヶ鳥屋山(山梨)2026年8月16日 (日)日帰り三ツ峠駅から三ツ峠山へ登り、河口湖駅へ下山するコースに初チャレンジ。 三ツ峠は昔から信仰の山だったそうで、登山道には達磨石や八十八大師など、いろいろな史跡や石仏が残っていました。 ガスも相まって神秘的✨ 屏風岩は大きくて圧巻😳 岩壁から水が湧いているのも初めて見る景色で、さらにその屏風岩をクライマーさんが🧗 👏 山頂は真っ白でしたが、今日はトレーニングだし、今日は下見なので! 山頂には三ツ峠山荘と四季楽園という山小屋があって、どちらも富士山を目の前にした絶景のロケーション。 ここに泊まって富士山の日の出や夜景を見るのもよさそうです!入浴もできるみたいだし♨️ 下山はなだらかだけど、とにかく長い! ロープウェイまで来て「登山道も終わりかな?」と思ったら、最後のあじさいハイキングコースが本日の核心部! 泥で滑る道で、体力も気力も尽きたこのタイミングで、なにか試されているような気持ちになりました🙃 帰りは河口湖駅から最寄駅までバス一本で帰れたので、爆睡🚌💤 次回は快晴の日にこのコースを歩きたい🐾 あと、名前が気になるほんじゃがまる⛰️も、その正体を確かめに(?)行きたいなー!
- もらった絵文字7写真32枚07:3215.6 km1465 m
急登の三ッ峠山から、賑わいの河口湖へ
三ッ峠山・本社ヶ丸・鶴ヶ鳥屋山(山梨)2026年8月16日 (日)日帰り都心から電車でアクセスできる山を探して、富士急の三つ峠駅からスタート。 日帰りで朝7時台から1,700m超の山に登れるのは価値が高い! 車窓からすでに快晴の富士山が望め、期待もハイクラス。 民家とキャンプ場が点在するロードを足ならしに少しずつ高度を上げて、登山道に入ると傾斜もキツくなりながら、山上に広がる幅100mあるような屏風岩に圧倒。 山頂周辺は、逆側の登山道から登ってきた人が多くにぎやかな雰囲気。 縦走ルートに立つ山荘もあり、今回はトイレ休憩に利用したのみですが、泊まりで富士の夕景、朝焼けを楽しむのも良さそうというアイデアも浮かびました。 下りの傾斜は緩いものの、富士山はあいにくのガスや雲に隠れ、あまり姿は見せてくれず、次回の楽しみに置いておきつつロングコースをテクテク下り河口湖へ。 河口湖のロープウェイ山上駅はもう登山者の世界から観光客が主役に。 紫陽花ロードの散策路を足元滑らせつつ最後の力を絞って市街地、そしてリゾート風赤い駅舎の河口湖駅でゴール。 駅では着替えと、帰りの二子玉川行きバス予約、ラーメンで締めて無事に帰途へ。 残暑の都心よりも涼しい秋の入口を楽しめた、未来の下見になった?1日でした。