06:37
15.2 km
1383 m
三ッ峠山(開運山)~天上山
三ッ峠山・本社ヶ丸・鶴ヶ鳥屋山 (山梨)
2026.01.04(日) 日帰り
正月、富士山を拝みたくなって三ッ峠に行ってきました。雲一つないいい天気。寒さを覚悟していたけど、幸い風が弱くて日差しもあって、そこまで寒くもなく。雪も残っているが日の当たるところは融けていた。霜が融けた泥の道が歩きづらい。 近くから見る富士山は迫力あるな。たっぷり富士山を堪能できた。
モデルコース
08:27
14.9km
1432m
1187m
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06:37
15.2 km
1383 m
三ッ峠山・本社ヶ丸・鶴ヶ鳥屋山 (山梨)
2026.01.04(日) 日帰り
正月、富士山を拝みたくなって三ッ峠に行ってきました。雲一つないいい天気。寒さを覚悟していたけど、幸い風が弱くて日差しもあって、そこまで寒くもなく。雪も残っているが日の当たるところは融けていた。霜が融けた泥の道が歩きづらい。 近くから見る富士山は迫力あるな。たっぷり富士山を堪能できた。
07:40
17.1 km
1497 m
05:31
16.4 km
1481 m
06:24
15.2 km
1386 m
09:26
15.8 km
1437 m
三ッ峠山・本社ヶ丸・鶴ヶ鳥屋山 (山梨)
2025.12.30(火) 日帰り
ずっと行きたかった三ツ峠山。 念願叶って年の瀬の12/30に行くことができました。 この日は午前中は快晴。午後になって少し雲が出てきましたが晴れ。とても良い山行となりました。 富士吉田は富士山の日陰になることもあって寒いところ。ちょっとオーバースペックかもしれませんが防寒対策をしっかりして挑みました。 やっぱり山頂までは活動中ということもあり、ソフトシェルも要らないような陽気でしたが、 山頂となると風が強くて冷たく、すぐに寒くなりました。 準備万端でしたのでどこの山でもこの時期ならそんなもんだよねぇと思いましたが…改めて防風対策は大事だなぁと思わされました。 三ツ峠山はいくつかルートがありますが、今回選んだ三つ峠駅からのルートは少々急登だけれど、景観の変化に富んだ素晴らしいルート。木々の隙間からは美しい富士山を眺めることができ、自然が作り上げた絶壁を楽しみながら山頂へ行ける。また、ところどころにベンチがあって、ベンチを見つけて適当な時間で休憩できる。これはありがたい。長距離で体力的にはきついルートにはなるけれど技術的に難しいところも無く、これは登りやすくて良いコースだなぁと思いました。 山頂の大パノラマは…もう、素晴らしいの一言に尽きる。東を見れば丹沢の山々が、西を見れば御坂山塊や南アルプス。そして正面には富士山がドドーン。もうずーっと見ていられます。 とはいえボンヤリしていると日没になってしまうので、もう少し眺めていたいところで下山開始。下山ルートは霜山、天井山へ行くルートで河口湖駅に行くこととしました。 帰り道に「三つ峠山荘」で記念にバッジを買って帰りました。三つ峠山荘は…ぉぉ~、冬期以外はいつも営業、冬期は予約があれば営業、つまり年中営業ってことみたい。ここからの富士山の眺めは素晴らしく、カメラマン達が張り込みのために小屋泊するそうな。たしかにここで早朝の富士山を見られたらと思うと胸アツなものがありますし、遠方から来る人が小屋泊するにも良いところだなぁと思いました。 三ツ峠山は行くなら冬と思っていましたが、山荘にあった絵はがきには四季折々の美しい景色が…。こ、これはまた来いってことかぁぁぁ
07:16
16.7 km
1564 m
三ッ峠山・本社ヶ丸・鶴ヶ鳥屋山 (山梨)
2025.12.29(月) 2日間
年末なので富士山が綺麗に見える山でゆっくりしたいと思い、三つ峠山に登り、山頂にある四季楽園という山小屋で一泊しました。 当初は笹子駅から本社ヶ丸や清八山を越えてくるルートを考えていましたが、前日が飲み会だったため、Bプランとして三つ峠駅からの短縮ルートも検討していました。結果、当然のごとく起きられず、Bプランを採用し、三つ峠駅から登ることになりました。 三つ峠駅からは、しばらく林道の舗装路歩きが続き、登山道に入るとだんだんと急登箇所も増えてきます。距離と標高だけを見ると丹沢のバカ尾根と同じくらいかと構えていましたが、階段地獄ではない分、三つ峠山の方が楽だと感じました。ただ、小屋泊装備で10kgちょいあったので、その点は少し辛かったです。日帰り登山ばかりしているので、来年夏に向けて歩荷トレをしなければと思いました。 途中、富士山をたくさん眺められて、とても良いルートだなと感じました。(ベンチや腰掛けやすい岩もけっこうあります) 小屋に着くと優しいご主人に迎えられ、荷物を下ろして空身で山頂へ向かいました。日が沈みかけ、暗くなっていく富士山も、これまた見事です。 部屋は個室(こたつあり)で、山小屋というより民宿のような雰囲気でした。この小屋にはさまざまな人が宿泊してきたようで、芸能人のサインや天皇陛下(おそらく皇太子時代)の写真、そしてなぜかメスナーのサインもありました。 晩ご飯を美味しくいただき、個室に戻ってビールをしこたま飲み、そのまま就寝しました。(小屋前の自販機で購入可) 翌日は日の出前に起きて再び山頂へ登り、ご来光を堪能。朝食も美味しくいただいた後、下山を開始しました。 途中に何箇所も富士山のビュースポットがあり、なかなか先へ進めませんでしたが、無事に河口湖駅まで下山。高速バスで新宿へ戻り、そのまま飲み会へ行きました。
07:00
15.4 km
1416 m
三ッ峠山・本社ヶ丸・鶴ヶ鳥屋山 (山梨)
2025.12.29(月) 日帰り
滅多にない、ソロ活動! なぜなら、今年、登り足りなかったのと、 富士山がイマイチだったので。 ここ数日が快晴という予報で、今年の最後に、ドッカーンと富士が見たかった。 ということで、 大月前泊で、三つ峠駅から歩きました。 電車・バス移動の場合、なかなか時間が難しく、 三つ峠駅から、登山口までタクシーに乗せてもらおうという魂胆も、 時間が早すぎるから、と断られ。 逆側の「三つ峠登山口」からでも良かったが、 河口湖からのバスは、1本で、10:15につくものだけ。 ちょっと私の足では夕刻までには不安があり。 であれば、早めの出発で覚悟して、駅から歩こう(登山口まで1時間半くらいと出ていた)。 道は分かりやすく、とても歩きやすい山でした。 けれど、登りは、結構な急登続き。 それでも、途中途中で、魅せてくれる、富士山! 絶景が追いかけてくる。 何回、ドッカーンと現れてくれただろう。 大満足。 山頂付近では、アルプス側が、大変に美しく、感激。 三つ峠山荘から見る富士山も美しいこと。 下山は、なだらかに下ってくれる天上山の方へ下山。(けど大変に長い。そして何もない。) なんなら、最後は、ロープウェイで河口湖に降りようか、、、、と。 降りれるわけがない。 外国人でごった返して長蛇の列ができていました。 仕方がないので、あともうちょっと頑張って 駅まで歩いておりました。 駅も、ごった返し。仕方ない。 下山の途中も、ずっと富士山を見ながら。そして、時折河口湖や、 黒岳や十二ヶ岳などの山々も美しく見え、最高の天気と、良い山に巡り会えたことに感謝。
07:29
16.5 km
1478 m
三ッ峠山・本社ヶ丸・鶴ヶ鳥屋山 (山梨)
2025.12.28(日) 日帰り
遠征2日目は三ツ峠へ 自分的にはちょっとキツめかなとは思っていましたが、その通りでした😅 でも、私の苦手な鎖場岩場はない整備された道だったので助かりました。 富士山が綺麗に見えて良かったです🙌
07:29
16.5 km
1477 m
06:20
16.8 km
1498 m