モデルコース
三つ峠駅〜河口湖駅|三ッ峠山・木無山・霜山・天上山縦走コース
- 08:32
- 14.9km
- 1432m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 08:32
- 距離
- 14.9km
- のぼり
- 1,432m
- くだり
- 1,187m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「三つ峠駅〜河口湖駅|三ッ峠山・木無山・霜山・天上山縦走コース」を通る活動日記
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もらった絵文字9写真0枚07:0815.8 km1428 m- もらった絵文字9写真20枚07:1914.5 km1385 m
- もらった絵文字12写真9枚07:3513.8 km1404 m
三つ峠駅スタート三ッ峠山〜木無山〜天上山
三ッ峠山・本社ヶ丸・鶴ヶ鳥屋山(山梨)2026.08.21 (金)日帰り1年以上前から登りたかった三つ峠山へ登りました! スタート地点は三つ峠駅。登山口駐車場まで約1時間かけ、アスファルトの道のりを歩きました。(以外と車通りが多かった) 登山道は急斜面がずっと続き、かなりエネルギーを消耗😵 頂上付近は緩やかな道が続き、景色も楽しめました😊 頂上でお昼ご飯🍙を食べましたが、おもっているほど広くなくベンチもなかったので、途中の山小屋辺りでゆっくりしてもいいかなと思います。 帰りは突然の雨に打たれながら下山することもありましたが、「この天気の変わりようが山らしいな」と感じられました😀 途中道が崩れている所もありヒヤリを経験しましたが、無事に地上へ到着。 頑張って登ったご褒美に旅館に泊まり、温泉にゆっくりつかりました♨️!
- もらった絵文字8写真17枚06:2513.5 km1085 m
- もらった絵文字14写真17枚06:1315.5 km1438 m
- もらった絵文字24写真29枚07:3116.2 km1458 m
開運⛩️三ツ峠山
三ッ峠山・本社ヶ丸・鶴ヶ鳥屋山(山梨)2026.08.16 (日)日帰り三ツ峠駅から三ツ峠山へ登り、河口湖駅へ下山するコースに初チャレンジ。 三ツ峠は昔から信仰の山だったそうで、登山道には達磨石や八十八大師など、いろいろな史跡や石仏が残っていました。 ガスも相まって神秘的✨ 屏風岩は大きくて圧巻😳 岩壁から水が湧いているのも初めて見る景色で、さらにその屏風岩をクライマーさんが🧗 👏 山頂は真っ白でしたが、今日はトレーニングだし、今日は下見なので! 山頂には三ツ峠山荘と四季楽園という山小屋があって、どちらも富士山を目の前にした絶景のロケーション。 ここに泊まって富士山の日の出や夜景を見るのもよさそうです!入浴もできるみたいだし♨️ 下山はなだらかだけど、とにかく長い! ロープウェイまで来て「登山道も終わりかな?」と思ったら、最後のあじさいハイキングコースが本日の核心部! 泥で滑る道で、体力も気力も尽きたこのタイミングで、なにか試されているような気持ちになりました🙃 帰りは河口湖駅から最寄駅までバス一本で帰れたので、爆睡🚌💤 次回は快晴の日にこのコースを歩きたい🐾 あと、名前が気になるほんじゃがまる⛰️も、その正体を確かめに(?)行きたいなー!
- もらった絵文字7写真32枚07:3215.6 km1465 m
急登の三ッ峠山から、賑わいの河口湖へ
三ッ峠山・本社ヶ丸・鶴ヶ鳥屋山(山梨)2026.08.16 (日)日帰り都心から電車でアクセスできる山を探して、富士急の三つ峠駅からスタート。 日帰りで朝7時台から1,700m超の山に登れるのは価値が高い! 車窓からすでに快晴の富士山が望め、期待もハイクラス。 民家とキャンプ場が点在するロードを足ならしに少しずつ高度を上げて、登山道に入ると傾斜もキツくなりながら、山上に広がる幅100mあるような屏風岩に圧倒。 山頂周辺は、逆側の登山道から登ってきた人が多くにぎやかな雰囲気。 縦走ルートに立つ山荘もあり、今回はトイレ休憩に利用したのみですが、泊まりで富士の夕景、朝焼けを楽しむのも良さそうというアイデアも浮かびました。 下りの傾斜は緩いものの、富士山はあいにくのガスや雲に隠れ、あまり姿は見せてくれず、次回の楽しみに置いておきつつロングコースをテクテク下り河口湖へ。 河口湖のロープウェイ山上駅はもう登山者の世界から観光客が主役に。 紫陽花ロードの散策路を足元滑らせつつ最後の力を絞って市街地、そしてリゾート風赤い駅舎の河口湖駅でゴール。 駅では着替えと、帰りの二子玉川行きバス予約、ラーメンで締めて無事に帰途へ。 残暑の都心よりも涼しい秋の入口を楽しめた、未来の下見になった?1日でした。
- もらった絵文字19写真19枚08:5616.2 km1445 m
- もらった絵文字36写真10枚05:2515.6 km1445 m
三ッ峠駅から三ッ峠山通って河口湖駅へ
三ッ峠山・本社ヶ丸・鶴ヶ鳥屋山(山梨)2026.08.10 (月)日帰り■三ッ峠駅からの舗装路 約1時間歩く。 細い道で 工事車両とのすれ違い2回あり。 注意が必要。 途中の公園にてシカさんと遭遇。写真は取れず。 ■三ッ峠山頂への登り 「いっぱいのお地蔵さん」のところまでは、特に留意点なし。 「いっぱいのお地蔵さん」から山荘までの道、 とても荒れてる。 落石・滑落に注意が必要。 私の力量では 雨天時の歩きたくない。 このコースは二度とあるかないだろう。 ■三ッ峠山頂からの下り 森林浴をしながら気持ちよく歩けました。 天上山の観光スポットのところ、突然、人がいっぱいで びっくりした。 ■下山後 どこかのトイレで着替えさせてもらって お土産買って ご当地ビール買って飲んで 普通電車で帰宅。
- もらった絵文字97写真60枚06:0417.4 km1468 m
【三ッ峠山(開運山)】〜三ッ峠から河口湖へ〜
三ッ峠山・本社ヶ丸・鶴ヶ鳥屋山(山梨)2026.08.08 (土)日帰り今日は栃木の山に行く予定だったが、天気が微妙なので急遽予定を変更し、山梨県の三ッ峠山に行くことにした。 三ッ峠山は百名山ではないが、富士山を間近に見られる登りやすい山で、某アニメでも一番最初に登っている。 ピストンではつまらないので、三ッ峠駅から三ッ峠山に登り、いくつかピークを踏みながら河口湖駅までのんびり下るコースにした。 三ッ峠駅からしばらくは舗装道路の坂道を登る。 灼熱で無風なのでこれが地味に長くてキツい。 途中富士山をチラ見しながらトカゲや滝に癒されつつ登山口へ。 見覚えのある木の橋を渡り、達磨石の横を通り、登山道をずんずん登っていく。 ここはベンチが多くて良いね。序盤だけだったけど。 しばらくすると「股のぞき」に到着。 木の二股の隙間から富士山が見えるはずなんだけど雲に隠れて見えず。 でも富士山を隠してる白い雲や上に広がる青空が綺麗なのでまあいいでしょう。っていうかネーミングそれで良いんか。 その後はタマゴダケやカナヘビ、88体の達磨大師に出逢いつつ、屏風岩へ到着。 さすがクライマーの聖地。登ってる人が何人もいる。 絶壁でロープにぶら下がる人たちを見て呆気に取られながら三ッ峠山の山頂へ到着。最後の方の階段が結構キツかった。。 何となく予想はついていたけど、山頂でも富士山には暑い雲がかかっており見えず。だめかー。 時間が余ってるので、御巣鷹山にも寄ることに。 ぬかるんだ泥道を進んでいくと、山頂らしき場所に来たが電波塔のような構造物があるだけ。 振り返ると木の枝にプレートがかかっており、御巣鷹山の文字。あ、これね笑 三ッ峠山近くまで戻り、お腹が空いたので途中のベンチでおにぎりを食べる。 富士山が見えるはずだけどやはり雲で隠れて見えず。仕方なく綺麗な空を眺めて休憩。 ここからは下りだが、予定通り河口湖駅方面へ進む。 木漏れ日が差し込む綺麗な尾根道をしばらく下る。 道のりは長めだがあまり勾配はなく、乾燥した明るい日陰なので歩いていて気持ちが良い。 左側には富士山の裾野と麓の街がチラチラ覗き、最後の方には右側に河口湖が見えてきた。 何の気なしに通りがけに天上山という山に寄り道すると、今まで何時間も人と会わなかったのに急に人が増えてきた。外国人もチラホラ。 少し下ると、うさぎ神社とカチカチ山絶景ブランコなるものが現れ、観光客で溢れている。 すぐそばにはロープウェイの駅。 なるほど、ここはカチカチ山の舞台なのね。 うさぎがたぬきにお仕置きしているモニュメントまである。 お婆さんを殺して逃げたたぬきが悪いけど、うさぎも薪背負わせて火をつけたり、その火傷跡にカラシ塗り込んだり、泥舟で沈めたり、復讐とはいえやり方が怖いんですけど。 そこから30分ほどで下山し、やはり観光客で賑わう河口湖駅から帰宅した。 富士山を見れなかったのは残念だったけど、綺麗な景色と過去一気持ちのいい下り道を歩けたので楽しかった。 またリベンジしに来ようかな。