注意情報
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
モデルコース
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
霧ヶ峰の大笹峰から殿城山を巡るこのコースは、自然の美しさと登山の醍醐味を存分に味わえる魅力的なハイキングルートです。エコーバレースキー場を起点に、約4時間で周回できるこのコースは、初心者から健脚者まで楽しめる内容となっています。 登山道は整備されているものの、遊歩道とは異なり、しっかりとした登山道です。特に、北の耳から南の耳への稜線歩きでは、八ヶ岳や蓼科山、さらには北アルプスまで見渡せる絶景が広がります。晴れた日には、富士山の姿も望むことができ、四季折々の自然の変化を楽しむことができます。特に秋には、ススキや紅葉が美しく、心が癒される瞬間が訪れます。 コースの途中には、急登や滑りやすい場所もありますが、それを乗り越えた先には360度のパノラマが待っています。特に殿城山の山頂からの眺望は圧巻で、訪れる人々に達成感を与えてくれます。登山者たちの体験談からは、静けさや開放感、そして自然の中での冒険感が伝わってきます。 また、コース上には小さな休憩所や山小屋も点在しており、疲れた体を癒す場所として利用できます。特に、スキー場の無料休憩所は、登山の合間に一息つくのに最適です。 周辺には温泉や地元のグルメスポットもあり、登山後の楽しみも充実しています。例えば、帰り道には「森の音楽家」というレストランがあり、シーフードドリアなどの美味しい料理を楽しむことができます。 このコースは、自然を愛するすべての人にとって、心に残る素晴らしい体験を提供してくれることでしょう。特に、静かな山の中でのひとときは、日常の喧騒を忘れさせてくれる貴重な時間となります。

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黒曜の水を汲みついでに、息子と久しぶりの登山。 あえて車山を外した霧ヶ峰エリア未踏のコースへ。 のんびりハイキングの予定が序盤で道を間違えて、気づいたら過酷な傾斜の藪道へ。。時折りエグい急斜面では熊笹を掴みながら登る。途中、信じられないほどやまびこが返ってくるポイントを発見しテンションが上がったり、鹿の踏み跡と思われるけもの道を見つけて進んだり息子はとても楽しそう。一般登山道へ抜ける道も把握はできたのでそのまま山頂まで。息子はこんなクレイジーな登山は初めてと言ってました。 鹿にも遭遇し、息子の鹿の角探しが始まる。 以前に拾ったことがあり、今日もきっとあるはずと確信していた息子だけど、後で調べたら角の生え替わりは春らしい。20頭以上の鹿に遭遇するの角は発見できず、また春に来ようとなりました。
車山東側に位置する姫木平ハイキングコースを歩いた。曇1つない真青な青空で360°山々を見ることができた。静かなコースで久しぶりの仲間と出会い歩くことが出来て良かったです。帰りに塩壺の湯に行きました。なんとシニア料金300円 とても良い温泉に入れました😊
信州ふるさと120山の大笹峰にいってきました。 エコーバレースキー場駐車場から殿城山方面から山彦山を経由して最後に大笹峰から下山しました。 先日、駐車場まで来て撤退しましたが、その後の気温上昇で少し路面の雪が溶けたようです。 この日は気温−3~−5℃で特別寒いわけでは無いですが、空気中の水蒸気が凍ってキラキラ結晶が降ってくる状態でした。 殿城山方面では、中部森林管理署の方々が来ていて伐採跡を確認していました。 山彦山方面に進むと青空が出て、キラキラと降り注ぐダイヤモンドダスト?のためか、太陽の周りに不思議な現象を見ることができました。 南の耳につく頃には白くガスってしまいましたが、北の耳を経由して大笹峰では休憩所でランチして下山しました。 3時間半の周回コースですが、もっと天気の良い新雪の後でまた来てみたいですね!
信州長和マウンテントレイルを応援して 信州・長和で開催されたマウンテントレイル。 ブランシュたかやまをスタート・ゴールとする、40キロと15キロの周回コースだ。 その地で観覧する私。 40キロのロングコースは、朝8時半に号砲が鳴った。 まだ冷たい高原の風の中、選手たちは一斉に駆け出していく。 その光景を見届けた私は その熱気に当てられて思わずつぶやく。 「これは、参加せねば!」 ……もっとも、エントリー締切はとっくに過ぎている。 それに山を駆け上がる脚力も、 転げ降りる勇気も、とうの昔に置き忘れてきた。 では、どうする? そうだ、応援でそのコースを廻ろう。 先回りして、逆回りして、 スライドする選手たちに声援を送ればいい。 もし道に迷う者がいれば、 正しいルートを教えてやろう。 そうと決まれば即行動ありき。 ムーンリットホワイト・パールのボディが、 雨上がりの青い空に再び光を放つ。 プレリュードと私 共に、その地へと走り出した。
エコーバレースキー場から車山高原を山歩しました。現地で知ったのですが「姫木平ハイキングコース」という名前がついてる周回路です。360°の展望を楽しみながら広々とした高原を歩くのは気持ちいいですねぇ😄
霧ヶ峰高原の姫木平ハイキングコースを一周しました。 エコーバレースキー場の駐車場から稜線に上って、大笹峰、北の耳、南の耳を回って、殿城山から下山しました。
信州姫木平の二日目 明け方から散歩要請の黒丸を連れて一旦霧ヶ峰へ🚐↗ 残念ながらガスに巻かれて帰宅 さて、リハビリもそろそろ終盤てす。無理なく、程良い高低差・距離感、かつ景観で抜群の大笹峰・北の耳・南の耳・殿城山周回に🚶〜

姫木平のペンションに泊まり、美味しい食事🍖とお酒🍺で体重を増やして二日目へ 2年前に来て逆コース、冬に両側から登ったが、諸々の事情で途中で断念。 因縁のコースに4度挑戦。 とは言っても、ペンションを決めてその近場というコース選択なのだが。。。 このコース、姫木平ハイキングコースというらしい。初めて知った (^^ゞ ペンションの方に聞くと、伐採作業中だが、GWは休業だから通れるのではないかとのことだった。実際、作業中なら無理そうだった。 厳しいコースではないものの、2日目は睡眠不足や疲れがかなり溜まっているし、家までの帰路を考えると気力が湧いてこない。 また冬は人が少ないコースの為にラッセルがきつい (>_<) 今回も「てんきとくらす」で強風🌀の為にCだったし、実際フラフラしてしまうほどの風🌀だったので、殿城山時点ではゆっくりツルヤで買い物でもして帰ろうかと話していた。 まあ、行けるだけ行くかという結論になり、フードをがっちり被って出発した。 風に煽られながらもなんとか無事周回できた。 南北の耳などは八島ヶ原から周回したことがあったが、この姫木平ハイキングコースは初めての周回となった🌞🌞 景色は素晴らしかったが、とにかく風🌀が強かった。 帰りは途中までは順調だったものの246で予想通りの大渋滞。疲れました😖😖😖