- 02:07
- 4.1km
- 236m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 02:07
- 距離
- 4.1km
- のぼり
- 236m
- くだり
- 237m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「天川登山口-天山-雨山 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字0写真15枚03:324.4 km256 m
- もらった絵文字126写真34枚03:004.4 km260 m
🌅天山・東ノ峰・雨山
天山(佐賀)2026.08.13 (木)日帰り3年ぶりに天山に日の出を見に行ってきました。 天川登山口から山頂まで直ぐ着きますが、自宅から2時間近くかかるため3時前に家を出てきました。 午後から天気悪くなる様なため 日の出見れればいいなと思っていましたが、スカッとした日の出ではありませんでしたが、花💮&日の出🌅のコラボ写真も撮れてよかったです。 ❗雨山〜天川登山口のショートカットコースは夏草が背丈ほどの藪の状態で足元見づらくて危ないのと、朝露でびっしょり濡れますので通られない方がいいと思います😅。
- もらった絵文字37写真21枚01:334.9 km282 m
復興祈願❗天山行脚‼️
天山(佐賀)2026.08.01 (土)日帰りH28熊本地震から10年経って復興もラストスパートに入ったタイミングで今週のR8熊本地震…ど~して、こんなに…このうえ、南トラも控えてるなんて…朝イチ職場から熊本への支援班を送り出し、今週末のガッツリ山歩は回避…復興祈願に近場天山の未踏登山口からベリーショートな周回へ…猛暑の中、汗だくになりながら自分なりの復興祈願をした天山周回でした
- もらった絵文字178写真18枚01:474.3 km243 m
雨山・天山・東ノ峰-2026-07-19
天山(佐賀)2026.07.19 (日)日帰り自宅付近は朝から30度越えで、更に暑くなりそうです。女房と少し涼しいところを歩くことにし、天山へ。車で移動中、山頂は雲で見えません…。 天川登山口まで車で登りました。曇天です。気温は25度手前あたり。涼しく感じます。 天山に直登する予定でしたが、途中で気まぐれから、雨山へ迂回するルートに変更。これが失敗で、雨に濡れた薮と蜘蛛の巣をかき分けながら進むことになりました。 薮で見えない地面は、何ヶ所か削てる所や切れてる所があり、女房が途中で転倒。1km程度の迂回路でしたが、かなり時間をかけてしまいました。 雨山と天山の間の、通常ルートに出てからは快適な登山道になりました。山頂付近から涼しくもなりました。しかし雨山も天山も山頂は雲に覆われて眺望なしで残念。登山者もまばらで、こんなに人の少ない天山は初めてです。 出発時点では、彦岳までの往復も考えてましたが、女房の足が痛そうだったので、東の峰までで終了としました。
- もらった絵文字62写真33枚02:404.3 km249 m
- もらった絵文字94写真38枚03:264.4 km262 m
雨山・天山・東ノ峰 雨山コースで酷い目に遭いました😭
天山(佐賀)2026.06.21 (日)日帰りYAMAPの日記で天山に沢山お花が咲いてそうだったのでコンスタンチン&ヤマカガシと3人で行ってきました 雨山方面ルートで登ったら長い長い藪漕ぎがあり申し訳なかったです(。ノω\。) 天山山頂で遅れて参加の赤字さんと合流 倒木の写真を送ったので急ぎノコを持って来てくれたそうですが… なにせ久留米から遠いので間に合いませんでした笑 お目当てのお花はなかなか見つけれず諦めたところでお会いした方に教えていただき小さくて可愛いお花たちに会えたのが最後は良かったです(•ө•)♡ 有難うございました🙏
- もらった絵文字1235写真27枚01:504.2 km239 m
夜戦で天山藪漕ぎ地獄篇👹(雨山〜天川登山口迂回ルート) 天山・東ノ峰・雨山
天山(佐賀)2026.06.21 (日)日帰りお酒と戦闘機どちらの天山が有名?(天山・東ノ峰・雨山・城山)① ※雨山分岐〜天川登山口への迂回ルートは約1.3kmの足元見えない漕ぎ+雨天後は一部で足首より上ほどの深めの川に変化してますので夏場は使わないが無難です。 天山で漕ぎ体験したい人は別ですが…😨 佐賀県屈指のメジャーな天山(唐津市・多久市境界)周辺の山々を巡ります。 雨上がりもあって天川登山口までの運転はガスって視界不良な恐怖運転😱怖すぎるよ天山⛰️ ゆっくり運転で何とか到着し広い駐車場からスタート。 山頂まで800m程なので楽勝だと思ってたら、序盤から登山道はビチャビチャな小川状態‼️(山頂傍まで続く) 濡れた石が滑るので歩きにくいけど、難所も無くあっという間に山頂へ。 広々とした山頂は晴れた日中なら素晴らしい風景が広がってるんだろうけど、ガスでな~んも見えません😣(街明かりすら見えないので闇が広がるばかり) 何故か山頂標識がバラバラに点在してるので深夜は探しにくいですね💦 次は、ほぼ高低差も無く少し強めな夜風が気持ちの良い稜線を進んで東ノ峰へ。 山頂は少し入り込んでるので、地図確認しながらじゃないとスルーしちゃいそうです😅 こちらも広々してますが、天山と全く変わらず闇が広がってました。 再び天山へ戻り雨山方面へ。 天山上宮登山口まで途中まで下り(途中で登山道で岩陰に隠れてた?寝てた?小さな猪と遭遇するもさっさと逃げてくれました😅)分岐を雨山方面へ少し登り(道幅狭めなので植物に付着した雨粒で濡れます😨)返せば山頂。 こちらは狭く記念碑のみで標識は無し。 やっぱり闇しか無いので、分岐まで戻り天川登山口までの迂回ルートへ向かったのが大失敗😵 分岐矢印から嫌な予感はしてましたが、成長した植物は足元全く見えない怖い漕ぎ(岩・段差多め)+狭く抉れた登山道は川状態。 早々に登山靴は進水し、気分は塹壕を移動してるようなヘンなテンションに😆 おまけに途中で道間違いからルート復帰まで背丈以上の漕ぎ‼️‼️ お約束の隠れの薔薇に苦しめられながら何とか迂回ルートへ復帰。 その後も進むしか選択肢が無いので😭何度も躓きながらも何とか登山道に合流してゴール🙌 幸運にもダニ付着はありませんでした(セーフ) 次はグレーピーク白石山へ行く予定でしたが、登山靴浸水の不快感から無理せずに手軽に登れる城山へ向かいます。 感想 あのルート全体が直射日光をモロに浴びる天山で酷過ぎる藪漕ぎなんて想定外😫 登り返すのが面倒だからと先駆者が忠告してる時点で察するべきですよね🤔(ましてや雨上がり+深夜) 嫌な予感で危険回避出来てるのに、突っ込んだ挙句にさっさと諦めず『ひ…退かぬ😫』と更に突き進んでしまうのは、まだまだ未熟‼️(引くのも地獄ですが💧) ダメな登山の見本ですね😫
- もらった絵文字10写真14枚02:124.1 km244 m
- もらった絵文字86写真17枚02:124.3 km264 m
- もらった絵文字246写真19枚03:324.1 km242 m