04:14
8.4 km
547 m
モデルコース
04:14
7.8km
548m
548m
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04:14
8.4 km
547 m
03:49
9.0 km
623 m
蓼科山・横岳・縞枯山 (長野)
2026年03月29日(日) 日帰り
月初の雲取山が割と雪山感あったのでチャレンジしたい気持ちを抑えられず、残雪期の北八ヶ岳で雪山デビューしてきました。 暖かく風も強くなく天気も良い絶好のコンディションだったので問題なく登ってこれました。 雪が少ない年なので本来はもうちょっと勝手が違うのかなとも思いますが、それは徐々に慣らしていければ良いかなと。 山頂や稜線の眺望はもちろん、樹林帯でも雪景色が楽しめてめちゃくちゃ良かったです。 次の冬はちゃんと装備揃えてあちこち行ってみたいですね〜
04:37
8.5 km
612 m
04:48
7.7 km
544 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年03月28日(土) 日帰り
最近時間が取れずなかなか行けなかった雪山 天気予報も変わり晴れ予報 少ないチャンスを逃すことなく八ヶ岳へ 雪で覆われている赤岳と阿弥陀岳を見ていると もっと近くで見たくなった 何回も来ている八ヶ岳 もう少し雪山を楽しめたらと思いながら帰宅 次回も八ヶ岳のどこかへ行こうかな?
04:48
7.7 km
540 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年03月28日(土) 日帰り
としやん。さんに軽い雪山をとお願いし、チョイスして頂いた北横岳に行ってきました。 今までアイゼン登山は完敗してたけど、トレーニングの成果か?初めて登頂に成功! 楽しい雪山登山でした🏔️
04:17
7.9 km
537 m
04:39
9.5 km
629 m
蓼科山・横岳・縞枯山 (長野)
2026年03月24日(火) 日帰り
ソロ登山。かつ初めての八ヶ岳。北横岳・縞枯山・茶臼山のいずれも急勾配ではあったものの、ストック2本とチェンスパで問題なかった。が、過去3日間雪や雨が降っておらずトレースがしっかり残っていたからかもしれない。 1日待った甲斐があり、最高の天気の中で登ることが出来た点が一番良かった。今シーズン最後の雪山だったと思う。北横岳から下山する時、日当たりの良い通り道の雪は、溶け始めてシャーベット化しつつあった。とにかく八ヶ岳や北アルプスが綺麗に見えて大満足。けど小淵沢とか下界からの方が、八ヶ岳全体が綺麗に見える?と下山してから気づいてしまい、、笑 それよりも大パノラマが素晴らしいんだろうなと思い直した。が、登っていた際は雪冠の八ヶ岳にただただ感動していた。 茅野駅のタイムズカーシェアを利用。8:00から17:00で5500円+距離料金。北八ヶ岳ロープウェイまでは、片道40分くらいの道のりだった。意外にカーシェア利用が多く、4日間くらい事ある毎に予約状況をチェックしていて、前々日にキャンセルが出たところをなんとか予約した形。天候次第ではあるが、もっと早く予約しておくべきだと感じた。朝もゆっくりしすぎてロープウェイ始発を逃すという失態。 バスだと平日は往路始発が9:30茅野駅発、復路最終便が14:55ロープウェイ発なので、バスなら北横岳と坪庭だけしか行けなかったと思う! 北横岳ヒュッテから七ツ池に行ってみたものの、積雪の為、池の片鱗も見つけられなかった。 ※写真選ぶの面倒で似たようなものも全部載せてます。。というかめっちゃ眠い中記載しており多分ぐちゃぐちゃな文章になってるかと汗
03:15
8.9 km
620 m
蓼科山・横岳・縞枯山 (長野)
2026年03月22日(日) 日帰り
先に書いておきますと、このルート行くならチェンスパはやめておいた方がいいです。 自分もごく少数の日記を見て、チェンスパで行けるのかーと思い、6本爪の軽アイゼンを準備していました。 ただなんとなくイヤな予感がしていろいろと調べてみると、どうもそんな感じじゃない。 12本爪のアイゼンもリュックに入れて行くことにしました。 現地でもギリギリまでどっちつけようか迷ってましたが、圧倒的多数の方がきちんとしたアイゼンで、中にはワカン?スノーシュー?みたいなのを履いた方も。 チェンスパ勢ももちろんいたのですが、少ないしかなり説得力に欠ける感じが… せっかく持ってきたんだしと12本爪をつけることにしましたが、結果的に圧倒的大正解。 雪はここにしては少ないのかもしれませんが、大菩薩嶺くらいで残雪期登山するようなお手軽ハイクとはまるでちがい、斜度のきついところもかなりあるし、雪は十分にあるしで、こんなとこしっかりしたアイゼンじゃないと基本無理でしょう。 途中チェンスパ勢をサクッと抜きましたが、滑ってなかなか登れず、疲弊してた感じ。 山頂から戻る時に見なかった気がするので、諦めて引き返してるかも。 体力も技術もあってなんとかできるならともかく、ここはどう考えてもアイゼンが無難です。 なるべく多く道中の写真を撮ってアップしてますので、ぜひ判断材料の足しにしてください。 山頂の写真ばかりだとあまり雪が無いような印象を持つかもしれませんが、ミスリーディングです。 山頂とごくごく一部の道で雪が無い箇所がありますが、全体の行程から言えば3%あるかないか。 ほっとんど潤沢な雪で、一度たりとも「あー岩だし土だしアイゼン履いてるのイヤだな」なんて思うことなく、ただただ「アイゼン最高❗️神‼️」と思いながら歩いてました。 もう一度行くことがあっても、絶対アイゼン持って行きます。 と、あまりに想像とちがったのでアイゼン談義が長くなりましたが、本当は来週友人と行こうと思っていたところ、天気が悪そうだし今しかないと急遽ひとりでチャレンジしました。 金土はいっぱいだった特急あずさが空いていたのも運命です。 始発で茅野駅まで行き、アルピコバスで北八ヶ岳ロープウェイまで。 バスの運賃は事前にWEBで買うとキャッシュレス決済可能です。 バス内だと現金のみ2,000円なのでご注意を。 WEBで買うとロープウェイの割引券付いてきたので往復2,600円が200円引きになりました。 全然知りませんでしたが、ここスキー場になってて、その利用者が乗るんですね。 なので立ち乗りでまわりはスノーボードやスキー板持ってる人ばかり。 こっちがすごい場違い感ありました^^; でもそのおかげで本数多いし、帰りは10分間隔で出てましたね。 7分ほどで坪庭駅に着きますが、上のトイレは有料でした。 それがイヤな方は下の山麓駅で行っておくとよいです。 アイゼン履く場所がちゃんとあるので、そこでつけてスタートです。 今回はひとりでもあるのでなるべく早く帰りたく、1本前のバスに乗るために14:20までに戻ると決めました。 そのせいで、せっかくカメラ装備したものの野鳥を一枚も撮れず… ただ、北横岳北峰にいたとき、なんと目の前の木の上にホシガラスが止まってけたたましく鳴き、すぐに飛んでく、という場面には遭遇しました。 ちょっと感動。 でもカメラ構えられたとしても近すぎて逆に撮れなかったかも。 他にもちょこちょこ野鳥の声はしていましたが、とにかく時間が無いので探鳥は諦めました。 北横岳に向かうまではかなり斜度がきついところも多く、そこをノンストップでガシガシ登ったので、靴擦れした感がすごいというか痛い。 蹴り込みながら登るんですけど、爪先だけで登るしかないくらい、かかとつけられないくらいの斜度で、そこで靴の後ろが上下にガンガン擦られてやられましたね。 速度出さずにゆっくり登ったらだいじょうぶと思いますが、やりすぎた感。 でも降りるときとかは擦らないし、その後の登りはかかとをなるべく上下させないように気をつけたので、なんとか持ちました。 北横岳に登るところ、縞枯山に登るところ、茶臼山に登るところは、どこもかなりしんどかったです。 でも、雪道は本当に楽しい‼️ 降りるときは飛ぶように駆け降りられるし(人様のいないところ)、踏みしめる音も心地よく、本当にワクワクしながら歩いてました。 せっかく装備も買ってるし、年に一度くらいは歩きたいと思っているので、来られてよかったです。 しかしやはり通常よりキツくて体力いりますし、あまり距離を伸ばすのも危険ですね。 ロープウェイの最終時間などリミットあるところでは、距離を抑えて余裕を見た時間にしないと間に合わなくなるなと思いました。 幸いここは坪庭一周くらいにしておくとか、雨池などずっと平地を歩く感じでトレーニングするとか、北横岳降りたら終わるとか、調整しやすそうですし、道はどこも迷わずに歩きやすいので、ちょっとした雪山トレーニングにはちょうどよいのでは、と思いました。 なお天気は晴れで気温は0℃前後、風はほとんどなかったので、上2枚、下1枚着ているだけで十分でした。手袋は流石にずっとしてましたが、ネックゲイターは暑くてすぐ外し、以降使いませんでした。 ただ時折風が吹くと一気に寒さを感じますし、今回みたいに終始急いでいると汗をかくくらいですが、まったり進むならそうでもないと思いますので、防寒はちゃんとした方がよいかもです。 がんばった甲斐あって無事14:55のバスにも間に合い、ギリギリだったので座れないかと心配しましたがちゃんと座れ、あずさでゆっくり帰ることができました。 お疲れ山でした‼️
05:16
9.4 km
625 m
05:13
7.7 km
534 m
蓼科山・横岳・縞枯山 (長野)
2026年03月22日(日) 日帰り
縞枯山の樹木の立ち枯れは、何とも言えない不思議な風景でした😃 山頂は冴えませんが、縞枯模様と苔の森を歩く不思議な山😀 自然の不思議を目の前で感じることができて、いろいろな表情を見せる自然の景色は、本当に飽きることがありませんでした♪自然って、ホントに不思議で神秘的ですね😊