04:45
5.0 km
773 m
妙義山(相馬岳)ピストン
妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)
2026年06月17日(水) 日帰り
上級者コースとはいうものの、難しいところや明らかに危険な場所はなかった。 鎖場は2カ所、ロープ一カ所。 ただ、切り立った崖沿のルートが多くこわかった。 特にコルから山頂への往復はこわかったー 道はしっかりしてるから、ミスしなければ何ともない。
モデルコース
05:38
4.8km
812m
812m
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04:45
5.0 km
773 m
妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)
2026年06月17日(水) 日帰り
上級者コースとはいうものの、難しいところや明らかに危険な場所はなかった。 鎖場は2カ所、ロープ一カ所。 ただ、切り立った崖沿のルートが多くこわかった。 特にコルから山頂への往復はこわかったー 道はしっかりしてるから、ミスしなければ何ともない。
05:57
5.2 km
860 m
妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)
2026年06月13日(土) 日帰り
ずっと前、妙義神社奥の院まで行ったものの、長く垂直に近い鎖場を見上げて、先に進むことを断念し、登ることはないだろうと思ってた妙義山。 タルワキ沢コースだと相馬岳へ登れそうと、最近気づきました。 これは行くしかない、と、天気良さそうなので決行。 結果、無事登頂できました✨ ただ、あまりの急登に疲労困憊。 下りでは膝を痛め、一筋縄では行きませんね。 そういえば、出合った皆さん、お若い方ばかりでした。 でもこれからは、妙義山を見るたびに、あそこに登ったんだ! と思えます。
04:19
5.0 km
795 m
04:28
5.9 km
845 m
妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)
2026年06月05日(金) 日帰り
戸隠山を登ったのはまだ若かったころ けどあれから齢をとってしまって妙義山の鎖ルートは無理だな なんて… そしたら相馬岳単独あるんたじ(にっぽん百低山より) 荒船山と石門巡りが終わって道の駅みょうぎに着いたのがAM11:00前 車中泊には早すぎるしお出かけの気分でもないし そこで周回を止めて相馬岳ピストンなら?と、登山計画を眺め登山開始時間を入力すると下山時刻は18:25 日没前か、体力は少ない…遭難はダメ で途中撤退考慮で1日3座(石門巡りは座ではないか…)ヘッドライト持って歩き出す 妙義神社の石段からストック使ってます(汗が吹き出すんで) 登山道に入ってからはCT100%歩行を意識 (でも登りは120%を下回らなかった) 相馬岳へのタルワキ沢の直登分岐 「上級者コース」とな! 高難度の鎖場が無いルートでしょ!(程度の思い) 登り始めは普通の急登も徐々に難度が上がっていきます 全体的にガレ場、◯✕←マークがあったりとルートロストに注意が必要です 途中には「えっ!」と思える鎖場もあってやっぱり初心者には難しいと感じだな 脚力的には途中で疲れを感じないゆっくりながらの「クライマーズ・ハイ」状態へ(不思議な感覚) そのかいもあって予定より早く相馬岳山頂へ到着 時間に余裕があるわけでもないし少しの休憩で下山開始 ※急登の下りって疲れるわ(なんてブツブツ独り言) 結局、心身ともにヤバ目で下山(気持ち悪いし…)
03:23
5.6 km
883 m
妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)
2026年05月31日(日) 日帰り
痛恨のミス! 顔面岩を天狗岳と誤認識して、結局天狗に行かずに下山してしまった😭😂 まあ、次回に行くか〜
03:40
5.5 km
828 m
03:29
5.4 km
823 m
03:51
5.3 km
820 m
妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)
2026年05月24日(日) 日帰り
・相馬岳を目指して中間道→タルワキ沢コースの往復 ・荷物はザック含めて7kg+水2Lで9kgくらい ・天気は今ひとつでしたが、予報通り本降りにはならず、涼しくてちょうどいいくらいでした。人は少なかったです ・第一見晴、第二見晴は眺望なく…帰りはすこし晴れたので良かったです ・タルワキ沢は急登でヘルメット着用。鎖場や両手でよじ登るような箇所もありました ・タルワキを登りきって合流するところで、動物が鼻を鳴らして走り去るような音が聞こえて恐ろしかったです。クマかどうかは分かりませんが注意は必要だなと感じました ・帰りは雨でぬかるんでいたので、ストックを出して下りました ・ステップアップにちょうどいい難易度かなと思いましたが、クマが怖いですね
04:27
5.5 km
921 m
03:47
5.4 km
795 m
妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)
2026年05月17日(日) 日帰り
5/17(日)の2つめ。妙義山。12時半からなので気温も上がって登りはバテバテ。下りることは少し気温も下がって快適。今後は暑さ対策も必要になりそう。急峻な山並みなど妙義山を感じられていい山登りでした。