- 01:59
- 3.6km
- 352m
秋葉山は、山形県南陽市に位置する561メートルの山で、やまがた百名山の一つです。この山は、3つのピークから成り、一の山には鳥居が、二の山にはかつての秋葉山荘がありましたが、2024年5月の山火事により焼失してしまいました。登山道は整備されており、初心者から健脚者まで楽しめるコースです。 登山者たちは、秋葉山の登山を通じて自然の再生力を感じ、心を癒される体験をしています。特に、焼け焦げた木々の中に新たな芽が出ている様子や、キノコが生えているのを見つけると、自然の力強さに感動することでしょう。山頂からは、飯豊連峰や西吾妻山の美しい眺望が広がり、晴れた日には素晴らしい景色を楽しむことができます。 秋葉山は、特に秋の紅葉シーズンに訪れると、その美しさが際立ちます。登山道沿いには、色づいた木々が並び、心を和ませてくれます。また、周辺には果樹園が広がっており、リンゴや柿の収穫を楽しむこともできます。登山の後には、近くの赤湯温泉で疲れを癒すのもおすすめです。 ただし、熊の出没情報もあるため、注意が必要です。登山中には、熊よけの音が聞こえることもありますが、これは安全のための措置です。登山者は、しっかりとした準備をして訪れることが求められます。 秋葉山は、自然の美しさと復興の過程を感じることができる特別な場所です。訪れることで、自然の大切さを再認識し、心に残る体験を得ることができるでしょう。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 01:59
- 距離
- 3.6km
- のぼり
- 352m
- くだり
- 352m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「秋葉山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字52写真6枚02:594.1 km365 m
- もらった絵文字98写真24枚01:183.9 km359 m
秋葉山へ。山の再生を願います😌
秋葉山(山形)2026.09.06 (日)日帰り来週、念願の立山、剣の山行をひかえ、どこ行こうか土曜に検討していると、うーん、高い山はどこもだめな感じ😭であれば、前に鉄砲の音と勘違いした秋葉山、リベンジしますかー、ついでにYAMAP手拭いゲットしにいきますかー、ということで、行ってまいりました!! 最近は明け方が涼しい、例年と違い今年は過ごしやすい朝ですよね‼️なので、低山でしたが、そんなに苦もなく、秋葉山、登れました。 秋葉山といえば、定期的に鳴る、パーーーン💥という銃声??🔫なのですが、前に山友さんに聞いたら獣脅しのガス管の破裂音だとか。そういう仕掛けなんでしょうね。 それと2年前の火災、登ってみると結構広範囲で驚きでした😱でもなんでしょう、ところどころ生きてる木々もたくさんあって、ある意味山のたくましい姿に関心しましたー!トイレも新設されてます。山百狙いのみなさん、ドシドシ登りましょう💨 ○駐車場はあれですね、球場の駐車場を拝借する感じですね。トイレは近くに見当たりませんでしたが、きっとどこかにありそうです。 ○よーく地図を見ると、中腹までは車で行けるとのこと笑 いやいや、山屋なら登るでしょ笑 中腹の駐車場には綺麗なバイオトレイがありました。こちらからは見晴らしも良かったです!雲がなければ、きっと飯豊バーーーンだったことでしょう...
- もらった絵文字621写真36枚01:364.3 km370 m
- もらった絵文字23写真46枚04:163.7 km363 m
SOTA 秋葉山 JA/YM-150 JCC0513
秋葉山(山形)2026.06.02 (火)日帰りヒメサユリの咲く秋葉山でアマチュア無線のSOTAを楽しんできました。 下山している時に、ここを整備してくれている方とスライドして色々話が聞けました。 山のガイドをしている方でした。 ヒメサユリが咲いている山はあれど、自然に自生している山はここぐらいらしいです。 東京からバスで団体さんもくるそうで里山といえど興味は尽きないですね。 無線サマリ----------------------------------- 2026/6/2(火) SOTA(JCC[G]):JA/YM-150(#0513) WX(TEMP):Cloudy(19C) Rig(PWR):QMX(5W) ANT(No):VCH,EFHW(72) QSO 15mB:CW:3(台湾1フィリピン1JA1) 17mB:CW:4(JA) 20mB:CW:4(JA) 40mB:CW:8(JA) -------------------------------------------------- 駐車ポイント 南陽市向山公園 https://maps.app.goo.gl/Fgdt7h2kvHwhdsqXA 駐車ポイントは、街中近くの公園となります。 登山口までは、林檎畑の脇を歩いていくことになり、ちょうど噴霧車で農薬をまいているところで、あやうく真っ白になるところでした。。。。 登山口は自然歩道の入り口にもなっているようです。 少し歩くと沼があり、もぉー。ごごぉー。とすさまじいうなり声がします。 うしがえるを知らないとビビってしまうような獣のような声です。 左に曲がって登山開始です。 ここは、2年前に大きな山火事があって焼けてしまった所です。 なので、SOTAの指定山になっているものの躊躇していました。 ですが、YAMAPの日記にひめさゆりの写真があがっていました。 日記の内容も明るい感じでしたので、行く気になってしまいました。 登山道の近くには、終わりかけのつつじが咲いています。 ひめさゆりがどのへんに咲いているか知らなかったので、会えるかどうかちょっと心配。 杞憂でした。 目につくところに咲いていました。 とても美しい・・・・ すすけた、真っ黒な木々たちはまだまだあります。 その姿は忘れないようにしなければならないのですが・・・・ しばらく登ると、開けたところにでました。 そして焼けた祠と、新たに作られた立派なトイレがあります。 植樹をしたという碑の脇を登っていきます。 振り返るとそこは展望が開けていて気持ちの良い場所です。 ひらけたところを過ぎたあとピークを越えたあたりで秋葉山の山頂がみえてきます、 一度下って尾根を歩いたあと登り返しがあります。 尾根のあたりは展望があるのでみながら登ると、山頂でず。 山頂にも祠が灯籠に、挟まれてありました。 周りは笹薮なので、祠の脇にあった倒木を椅子代わりにして無線をすることにします。 2ポイントの田舎の低山なので、HFのみの運用としました。 2時間ほどモールス信号で交信してました。無線知らない人から見たら異様な光景かもしれません。釣り竿の脇で、イヤホンして、モールスを打鍵してるのですから(・・;) さて、下山します。 自然歩道の周回にしようかとも思ったのですが、道が林道みたいな感じがしたので、登山道の来た道を戻ることにしました。 後にスライドするガイドさんによると、自然道のほうにも、ヒメサユリか咲いているそうです。 車まで戻ってきました。 山頂で朝ごはん食べなかったので、公園で軽く持参したのたべました。 登山あとの温泉は、赤湯の赤湯湯本にしました。なんと240円で温泉に入れます。 少し硫黄を感じるお湯でした。 秋葉山。 ヒメサユリ綺麗でとてもよい時期に来れたようです。 交信頂いた局長さん。 秋葉山。ガイドさん。 ありがとうございました。
- もらった絵文字10写真23枚03:063.8 km365 m
- もらった絵文字144写真23枚02:314.2 km379 m
ヒメがいっぱい!秋葉山
秋葉山(山形)2026.05.30 (土)日帰り会社の仲間(ヒメ様多め)で秋葉山へ お子さま連れも👨👧 晴れて良かったねー 飯豊連峰もきれーに見えたし、なんと言ってもヒメサユリが見頃で会社のヒメ様に負けず劣らずきれー😸でした。 下山後山形県観光物産館(ぐっど山形)で北海道物産展を見て解散。 楽しかったね~😺 来週も大岡山へ行くことになりました🙋 今年はみんなで月山に行きたいとのこと! 練習練習! 解散後ラーメン🍜 黒沢温泉近くの海神(わたつみ)へ
- もらった絵文字6写真33枚02:333.8 km360 m
山形県南陽市 秋葉山
秋葉山(山形)2026.05.17 (日)日帰り4度目の登頂。昨年は雨上がりの曇り空での登山でしたが、今回は、まさに五月晴れの中での気持ちのよい登山となりました。 2年前に山林火災に見舞われましたが、植樹が進むなど、山の復興に向けての活動が見て取れました。 登山道中の、展望スポットからは、残雪をいただく飯豊連峰が光って見えていました。そして、今回も山の幸のワラビを多数いただきました・・・。 薫風香る五月晴れの中での、自然を十分に満足できる登山となりました。
- もらった絵文字65写真10枚03:533.8 km363 m
秋葉山の森林再生を見に行こう
秋葉山(山形)2026.05.16 (土)日帰り一昨年5月の山林火災で 痛ましい姿になった秋葉山 昨年10月に大勢の市民が植樹をし🌲 その後12/23、私は仲間達と歩き🐾 山林火災の破壊力を実感しました。 そして今日、森林火災の実態と 森林再生の取り組みについて プロジェクトアドバイザーの 野堀先生の研修を受け、歩いてきました。 昨年植樹されたサクラ・イチョウ・ツツジ しっかり根付いてきたようです。 ツツジ🌺花盛りで、きみどり色のワラビが 一面に輝き植物の生命力が溢れてました。 まだまだ再生には時間はかかりそうですが 秋葉山を愛する人々の熱い気持ちが 豊かな自然を作り上げて行く、 と信じています。
- もらった絵文字14写真17枚03:504.0 km376 m
大規模火災から丸2年。森林再生研修で再び秋葉山へ
高戸屋山(山形)2026.05.16 (土)日帰り日本山岳会山形支部の森林再生研修登山で秋葉山へ。 2024年5月に発生した南陽市の大規模な森林火災で、秋葉山の大半が焼失してから丸2年。 森林再生の取組みについて、いろいろ教えて頂きながら、再生の現状を再びしっかり見て来ました。 若葉の季節は、火災の被害と再生の芽吹きの対比がわかり易く、継続的に観察に入ることで、いろいろな事がたくさん見えてくる気がしました。
- もらった絵文字61写真18枚01:123.7 km362 m