モデルコース
御小屋山 往復コース
- 02:30
- 5.7km
- 533m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 02:30
- 距離
- 5.7km
- のぼり
- 533m
- くだり
- 533m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「御小屋山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字64写真12枚02:486.1 km538 m
御小屋山 (阿弥陀岳 中腹まで山歩)
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026.07.24 (金)日帰り八ヶ岳エリアに来たのに 登らないなんてもったいない。 軽めの山歩で痛めた足の状態を見よう。 舟山十字路から御小屋山を往復してきました。 御小屋山は阿弥陀岳の中腹に当たり、舟山十字路から阿弥陀岳を目指す人にとっては単なる通過点ですが、今日は、ここまででいい。 登山道はとても綺麗に整備されていて、 シラビソの細い葉が折り重なってふかふかのトレイル。登りもゆるめで、足に優しい☺️ 南八ヶ岳なので、あまり苔苔はしてない。 でも、明るくて、白い樹皮や鮮やかな緑は やっぱり八ヶ岳の森🌳は気持ちいい。 あれ、足大丈夫そう? と思ったら急登来た。 やっぱり足首痛いかも、どうしよ?? 迷いながら歩いていたら、傾斜が緩くなって 御小屋山山頂に着いた🤭 山頂手前はシャクナゲの群生地。 盛りはすぎていたが、まだかろうじて咲いてた。もっと手前からだったけど、今日は アブ🪰攻撃がすごい。 落ちてる枝を拾ってわんぱく坊主みたいに枝をブンブン振って追い払ってたけど 何箇所か刺された。痛い、、😣 御小屋山山頂はまったく展望がなく、 ただ標識があるだけで、さぁ下山しよかな、 と思ったら、前方から歩いてくる外国の方が、 ニコニコして、あと5分歩くと景色がいいですよ、と声をかけてくれた。 では、ぜひ。 そして、シャクナゲの群生地の向こうに展望が開け、目の前に南アルプスの山が。 北岳、甲斐駒ヶ岳、仙丈ヶ岳。 すっごく、近いっ!! ほんとに目の前の山なんだなぁ。 そのあと、途中まで一緒に下山した。 茅野に長く住んでいると言うオーストラリア🇦🇺の方だった。 日本人の私より詳しい、 八ヶ岳の話 御小屋山は、諏訪のお祭り御柱祭の御柱に使われる木🌲がある山。 阿弥陀岳は麓の町や村の所有林で、登山道のところどころに卒塔婆のような、村の境界線を示す立札があちこちにある。 毎年村の人たちでその年の立札を立てにくる。 でも、資格があるのは3世代その土地に住んでいる人。山まで境界標を運ぶボランティアをしようと申し出たが、資格がないため断られたとのこと。古い因習が色濃く残る。 いろいろ話しているうちに分岐に着き、 外国の方は諏訪大社奥社方面へ、 私は舟山十字路へ。 一期一会の出会いが終わりました。 気持ちよくトレイルを歩き、 今日の山歩はおしまい。 山で出会った人とは二度と会うことはないけれど、知らない人だからこそ、残る何かがある。
- もらった絵文字144写真7枚02:166.2 km534 m
- もらった絵文字200写真30枚08:315.6 km515 m
- もらった絵文字56写真16枚03:048.3 km655 m
No.10 ☀だと思ってたのに💦 阿弥陀岳撤退😢『御小屋山』
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2025.02.22 (土)日帰り今週は有休をとり三連休😊久しぶりに八ヶ岳に遠征へ。車を乗り換えた為、美濃戸山荘まで行けなくなってしまったのでとりあえず八ヶ岳山荘へ向かったが雪が無いので舟山十字路に向かってみる。しかし別荘地を過ぎるとFFでは流石にキツそうなので引き込みに停めて阿弥陀岳を目指す。 駐車場まで1kmちょっと歩き登山口に到着。登山口を過ぎ直に地元の女子2人組が下りて来て話しを聞くと暴風雪で御小屋山で撤退して来たとの事、その後もまた二人組が下りて来て稜線手前でやはり暴風雪で撤退して来たとの事💦 この時点でヤル気が無くなってしまったがとりあえず御小屋山までは行ってみようと登ってく。今週は寒波が来てて凄く冷え込み出発時点で−11℃でしたがどんどん寒くなり結局御小屋山に着いた時点で嫁さんが寒くて限界に😣 上空もグレーな空で晴れそうに無かったので今日はここまで😢 サッサと下山して時間もあるし次行こか! 駐車場🅿️ 有り トイレ🚻 無し
- もらった絵文字13写真6枚03:458.0 km626 m
眺望ないため登頂断念
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2025.01.07 (火)日帰り阿弥陀岳を目指していたのだけど、山にだけ雲が分厚く乗っかっていて、登れば登るほど気力が減退。 途中で引き返しました。
- もらった絵文字27写真17枚03:476.5 km549 m
目の覚めるような絶景はなかったけれど⋯⋯。 御小屋山
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2024.11.18 (月)日帰り家から登山口までクルマで10数分。最も近い山、御小屋山。その先の阿弥陀岳への通過点的位置付けの山のようだけれど、最至近距離の山にやっぱり行ってみなくてはと、初山歩き。 舟山十字路駐車場からスタート。歩き始めは、カラマツの林。針葉樹では珍しい落葉する松、カラマツの落葉シーズンだけに、小さな針のような落葉がパラパラと雨のように降ってくる! 耳をすませば、雨音のように針音(?)が聞こえる。足元は一面、カラマツの落葉の絨毯。 さらに登ると、今度は、南八ヶ岳名物の苔の森、さらに登ると頂上付近は、シャクナゲの群生。高山らしい目の覚めるような絶景はなかったけれど、いろいろな変化もあって、秋を感じる山歩きとなりました。
- もらった絵文字28写真36枚04:336.2 km543 m
- もらった絵文字31写真4枚03:186.0 km531 m
- もらった絵文字50写真4枚02:327.0 km557 m
- もらった絵文字22写真10枚05:049.3 km689 m