船窪小屋🛖 なかなかのロケーション👍 どうりで景色が良いはずです😲
北葛岳 登頂‼️
なかなかの縦走路
不動岳~船窪岳の稜線は危険だ
北葛岳(七倉)の写真
北葛岳(七倉)の写真
北葛岳(七倉)の写真
北葛岳(七倉)の写真
北葛岳(七倉)の写真
北葛岳(七倉)の写真

モデルコース

北葛岳(七倉)

  • 長野
  • 富山

コース定数

標準タイム 13:50 で算出

きつい

49

  • 13:50
  • 11.7km
  • 1981m
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コースマップ

活動概要

タイム
13:50
距離
11.7km
のぼり
1,981m
くだり
1,981m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
13時間50
休憩時間
0
合計時間
13時間50
139
七倉山荘
6
150
155
7

このコースで通過する山

富山, 長野七倉岳

「北葛岳(七倉)」を通る活動日記

すべて見る
  • もらった絵文字41
    写真24
    09:59
    12.5 km
    1968 m

    七倉岳・北葛岳

    針ノ木岳・スバリ岳・船窪岳(長野,富山)
    2026.06.14 (日)日帰り

    坂が急で下りで足がクタクタになりました。 下山後は薬師の湯でゆっくりお湯に浸かりました。

  • もらった絵文字99
    写真67
    10:03
    12.3 km
    1931 m

    [2500m峰]北葛岳・七倉岳(七倉山荘)

    針ノ木岳・スバリ岳・船窪岳(長野,富山)
    2026.05.23 (土)日帰り

    2500m峰の北葛岳へ七倉山荘から日帰りピストンで行って来ました。(残り24座となりました。) 手前の七倉岳までは行った事ありましたが、その先は未踏でしかも思った以上にテクニカルでリスクもある行程でした。 何より日帰り10時間ルートで、不安のある膝と体力が持ち堪えられるか心配でしたが、ほぼ予定通りで完登出来ました。 朝から雨☔でしたが、日中は止む予報に期待して七倉山荘駐車場まで来ると雨は降り続いてました。 先行車1台と土曜日なのに空いていて、あとは高瀬ダムへのタクシー2台が待っているだけでした。 トイレ済ませて、レイン上着のみ着てスタート。 足元は草がないのでさほど濡れませんが、樹上からの雨粒で樹林帯の中も雨降り状態でした。 ブナ立尾根よりも急登が続く七倉新道はキツイので、心拍数140を超えないようセーブして歩きます。ただし、登山計画は120%でやっと10時間を歩く計画なので、遅過ぎても長時間歩行のリスクがあり休憩は少なめ短めを心がけます。 途中で暑くてレインウェアを脱いで、水分補給もしながら順調に急登をこなしますが、ここまで膝痛なくて一安心。水分はイオン飲料500mlx2、コーラ350ml、お湯500ml(ランチ用)を持参してます。 このところ日帰り山行には、バーナー無しでお湯を持って来るだけの軽量化が通常となってきました。 前回感動した天狗の庭からの高瀬ダムの展望は雲多くて見られず残念でしたが、雨も止んで徐々に雲が抜け始めました。ここでのコーラが美味しかった! 船窪小屋まではさらに200m近く登るのでキツイですが、周りの景色がみるみる雲から現れて、ついつい振り返ってしまいます。 船窪小屋手前には長い残雪歩きが待っていて、思った以上に雪が多くてしっかりしていました。 小屋はまだ空いていませんが、小屋のある尾根西面には雪は残っていませんでした。 七倉岳までは10分弱の登りで、懐かしい山頂にたどり着くことが出来ました。ここまで時間も膝も順調で、時折日差しも差すようになり、気温は朝の7-8℃から20℃付近まで上がってきました。 風は涼やかで、汗で濡れた身体には心地良かったです。 雲の中から現れた北葛岳の山容も確認できて、いよいよ2500m峰へのアタック開始です。 標高差160mと大きく下りますが、細いガレ尾根やトラバースで結構長いアプローチを進みます。 核心部は北葛岳直前の最低鞍部へと下る梯子と鎖場で久々の岩場歩きを楽しむことが出来ました。 最低鞍部からは標高差約200mを一気に登り返す急登で、振り返る七倉岳への登り返しも心配になるほどの標高差です。 この区間では様々な植物に癒されて、爽やかな風に押されて登り切ることができました。 北葛岳山頂では、雲の抜けた展望がぐるり360度見渡せました。雲海で下部のダム湖は見えませんでしたが、残雪とマダラ模様の北アルプスもこの時期ならではの景観ですよね! 北葛岳を下り始めてすぐに右膝と太腿裏に違和感が出て、慎重に庇いながら降ります。 核心部の鎖場梯子も越えて、登り返しは左足から先行するよう心がけました。やはり大きく右足上げるとハムストリングも膝も痛みが出る状態でした。 なんとか船窪小屋まで帰還しますが、下山道も下りがキツくてペースガス上がらず、辺りはガスで白くなり始めてどうも雨も降り出してきたようです。 なんとか10時間ちょうど位で下り終えて膝痛も抑え切ることができました。 下山後の七倉山荘の日帰り温泉♨️を楽しみにしてたんですが、今日は人も少なく遅い時間で既にお湯抜いて営業終了していました。 小屋番さんと少しお話しして、野口五郎小屋の方々が降りてきた所だと聞きちょっとお話しできたら良かったのにと後悔。 七倉山荘はまた来ますので次の機会を楽しみにします。 とにかく無事に登頂下山できて良かった!途中で熊の鳴き声と朝には無かった樹の皮剥ぎを見つけて、熊との遭遇なくて良かったと一安心でした。 (朝はなかった熊の糞と思われる抹茶クリームのような緑色の痕跡も登山道に多数ありましたよ。)

  • もらった絵文字6
    写真194
    15:59
    12.4 km
    1938 m

    七倉岳・北葛岳2025-10-1-2

    針ノ木岳・スバリ岳・船窪岳(長野,富山)
    2025年10月01日(水)〜2日(木)2日間

    北アルプスのマニアックな場所。 知り合いのガイドさんの企画であって、これは絶対ひとりでは行かないと思い、申し込みました。 ガイドさん曰く北アルプス三大急登よりよっぽど急登だということで、そう言われることだけあってかなり急でしたが💦 船窪小屋はめちゃくちゃ良かったし、景色も最高✨ 頑張って登って良かった✨ ちなみに本来船窪小屋は9月いっぱいの営業ということですが、ガイドさんが間違って申し込んだところ1日延長してくれたそうです(笑)

  • もらった絵文字117
    写真66
    12:34
    12.5 km
    1963 m

    2025/07/05 七倉岳・北葛岳

    針ノ木岳・スバリ岳・船窪岳(長野,富山)
    2025.07.05 (土)日帰り

    暑い日が続き、茹で上がりそう。 涼しいところを求めて今週末も。 天気の崩れが心配だが、3月に未到になった北葛岳へ行ってみようか。 4時過ぎに七倉駐車場へ着く。 車はそこそこ停まっており、もっと早くスタートを切っているのだろう。 我々も早く続いていこう。 許可車両以外進入禁止ゲートの脇を通る。 橋を渡り、山の神隧道の暗闇の横から七倉登山口へ。 沢沿いに平坦な道を歩いて、急な斜面に取り付く。 天狗の庭まで来た。 見晴らしの良い場所から見下ろす高瀬ダム。 伊藤新道を下りた2年前の縦走を思い出す。 7/1からオープンした船窪小屋へ着く。 可愛いコマクサが見られる場所だ。 軽く休憩を取る。 天狗の庭辺りから感じる西風。 上着を着て七倉岳へ。 七倉岳のピークを踏む。 満足して帰りたくもなるが、目的の北葛岳へ向かう。 伸びる稜線に足を踏み出す。 ザレて崩落し細くなった道。 ロープの補修や仮払いがされており、ありがたい。 道沿いにあるハイマツの花。 風に漂い花粉が舞う。 遠くに見えた北葛岳の山頂へ立つ。 誰もいない頂。 風の当たらない場所を探して昼ごはん。 四方に広がる絶景を楽しみながら。 そろそろ山を下りようか。 来た道を戻り七倉岳方面へ。 天気は怪しさを増している。 ちょうど1時頃にポツポツと雨が落ちてきた。 雨具を装着する。 船窪小屋で靴紐を締め直し、長い下り道へ。 朝は見晴らしの良かった天狗の庭も霞んでいる。 雨に濡れた木の根やハシゴが滑りやすく、危険な道。 気が急いても急ぎ過ぎてはいけない。 雨は駐車場に着くまでさほどでもなかったが、着いた途端にボタボタと落ちてくる。 身体は既に冷えているが、なんとか間に合ったのかもしれない。 以前登頂を断念した北葛岳。 頂は静かに誇らしく輝いている。

  • もらった絵文字35
    写真87
    11:33
    12.2 km
    1932 m

    七倉岳・北葛岳〜急登の先は超絶展望台😍〜

    針ノ木岳・スバリ岳・船窪岳(長野,富山)
    2024.10.22 (火)日帰り

    高山の降雪、積雪が気になるこの時期、週間天気予報や自分のスケジュールを考えると、この日を逃すともう無理かも…🤔  無雪期のうちにもう一度北アルプスの稜線を歩きたい衝動に駆られ行ってきました🥾🥾🥾 七倉岳〜北葛岳は学生時代に一度歩いたことがありますが、槍ヶ岳から針ノ木岳へといった名峰と名峰を繋ぐ為だけのルートで、道も荒れてるし標高も低いし、その当時は正直良い印象がありませんでした。 そんな長期縦走が出来ない今、七倉岳は北アの中でも比較的静かで眺望も良く、麓から日帰りピストンで目指すのには良い山に思えてきていました。 今回歩いた船窪新道は“新道”の名に恥じない急登❗️巨石🪨と巨木🌲の森が突然終わり、しばらく歩くと素晴らしい景色が広がる天狗の庭。そこから先は、もうザ・北アルプスの登山道✨ 七倉岳〜北葛岳は、一変して崩落が進むアップダウンの激しい険しい道。今回行かなければ、この先一生行かないだろうと思い頑張りました💪しかし、山をゆっくり楽しみたい思いもあり、その面では蛇足な行程でした💦

  • もらった絵文字141
    写真10
    10:06
    12.6 km
    1942 m

    七倉岳/北葛岳(ななくらだけ/きたくずだけ)

    針ノ木岳・スバリ岳・船窪岳(長野,富山)
    2024.10.06 (日)日帰り

    烏帽子方面が晴れ予報だったので☀️、何となく七倉岳に行ってみました😄 初めての山域でしたが、予報通りのお天気だったからでしょうか、山頂部には素晴らしいことこの上ない世界が広がっていました✨🥰💯 北アルプスの奥深さを感じられる場所です😆 超おススメなんですが、勧めたくない場所です😁 でも心が折れそうになる急登も待っているので😤、次はのんびり船窪小屋泊りで来たいです👍 駐車場🅿️ 七倉駐車場 80台ほど駐車可能 無料 トイレあり🚾 https://tozanguchinavi.com/trailhead/trailhead-9963#:~:text=%E7%83%8F%E5%B8%BD%E5%AD%90%E5%B2%B3%E3%80%81%E6%B9%AF%E4%BF%A3%E5%B2%B3%E3%80%81%E9%87%8E GoogleMap https://maps.app.goo.gl/GijwUjPF1wuuRenV8 コース 七倉尾根(登山口⇔七倉岳) 急登😭 個人的にはブナ立尾根の方が歩きやすい気がしました。登りは体力勝負ですが😤、下りは根や岩で滑りやすいです😂 特に下山時は根っこに注意です⚠️ 七倉岳⇔北葛岳 急登😰 大きく下って登り返します。こちらも岩場や崩落地があり歩きづらいです🤣 両手フリーで歩いた方が良いです👍 北葛岳山頂からの眺めも良いですが、難路が続きお腹一杯でした🤮 七倉岳だけで十分楽しめます✨👍✨ ※北アルプスでもマイナーなルートのようで、日曜でも人が少なかったです😲 船窪小屋や山頂からは超絶景が拝めるのに何で⁉️と思いましたが、なかなかの急登でアクセスが難しいからかな🤔❔❓ このまま隠れ家的な場所であってほしいとも思えるコースでした😁 温泉♨️ 駐車場近くの七倉山荘で日帰り入浴が可能ですが、 https://webmarunaka.com/nanakura/spa 受付が17時までで、17時半退出だったので、露天でゆっくりしたくもあり、定番の大町温泉郷に行きました👍 湯けむり屋敷 薬師の湯 露天・サウナ・水風呂あり 大人750円  http://www.o-yakushinoyu.com/index.html 信州物味湯産手形を使えば無料に。 https://www.monomiyusan.jp/

  • もらった絵文字5
    写真55
    14:10
    12.3 km
    1944 m

    七倉岳・北葛岳

    針ノ木岳・スバリ岳・船窪岳(長野,富山)
    2024年09月15日(日)〜16日(月)2日間

    今回初めてログをとる(登山としては) 前日は雨予報で、雨も降っていたが、登山口では晴れていた。長い急登を登って数時間。船窪小屋へ着いた。しかし、その前の天狗の庭あたりで雨が降り始めた。小屋についても雨はやまずに、小屋の中で昼寝した 少し周りの山が見えたりしたが、霧は抜けなかった。 美味しい夕食を山小屋で食べ、8時ころに寝た。外は濃い霧と強い雨、少し心配になるくらい。 朝になっても、結局ガスは晴れなかった。でも、七倉岳へ向かった。 その先の北葛岳へ向かう。途中、結構怖そうな道を抜けていった。 山頂に着きそうな頃、青空が見え始め、一気に晴れた。一瞬、雲海の向こうに八ヶ岳が見えたがすぐ隠れてしまった。ブロッケンが見えないか期待していたその時、遠くの谷の山の陰との間に霧が来て、ブロッケンができた。山頂につくと針ノ木岳や蓮華岳、槍ヶ岳などが見えた。途中で諦めずによかったと思った。休憩後、また怖い道を通り山小屋へ戻った。途中からまたガスったが、山小屋からの急登を下り、無事下山した。

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