05:51
10.4 km
1018 m
06:06
10.0km
1040m
878m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
05:51
10.4 km
1018 m
06:16
10.4 km
1038 m
06:24
10.3 km
1034 m
05:09
9.6 km
1010 m
04:06
10.8 km
1115 m
金時山・明神ヶ岳 (神奈川, 静岡)
2026年02月19日(木) 日帰り
思えばふた月も山を歩いていなかった! 諸事情でこの先平日休めなくなりそうなので、綺麗な富士を拝もうと、早春の好天をついて足柄〜箱根へ 大雄山駅からバスで道了尊。ここから明神ヶ岳を目指すルートはお初。木々の間から丹沢山塊やキラキラ輝く相模湾、眼下に足柄平野が望め、高度が上がればそれにつれて富士の姿が大きくなってゆく。結構見どころが多くて楽しませてくれるルート 上部では霜柱に足を取られて少々苦戦したが、まだ凍っているうちはいい。外輪山の稜線に乗るとそこはチョコレート工場。摩擦係数ほぼ0でこれには手こずった さすがに明神ヶ岳からの眺望は見事。金時山が見事に富士とシンクロしてるのにはへぇ〜だった。青空はどこまでも鮮やかで遠く南アルプスや八ヶ岳連峰までクッキリで大満足 ここで下山するのでは味気ないので外輪山の稜線歩きを少し楽しんで(笹藪の間は霜が溶けていなかった)明星ヶ岳まで行き、宮城野へ下った おまけ:強羅の濁り湯で汗を流そうと、人ひとりやっと通れる裏道を発見。この階段と坂道が今日イチの壁でした!
05:06
10.4 km
1000 m
05:11
10.7 km
1032 m
05:17
9.7 km
969 m
金時山・明神ヶ岳 (神奈川, 静岡)
2025年12月28日(日) 日帰り
長男が温泉に行こうかな...などと言っていたので「それなら一緒に箱根で山登って温泉行く?」と声をかけてみるとあっさりOK。 まだ息子たちが小さかった頃に歩いたはずのこのコース。。。と思って挑んだが、何となく違う。以前は笹の道を次男抱えながら上った印象がすごくあったのだけど、今回の登りはあまりそのような道はない。並行する別の道だったらしい。 今回の登りはとにかく霜柱フェスタだった。こんなにたくさんの霜柱を見たのは人生初めてというくらいの霜柱。大きいのはエノキ茸サイズ🍄。ザクザク踏み放題。 稜線に出ると富士山、箱根の山々、南アルプス(たぶん?)、駿河湾などなど豪華な大パノラマ。なんと言っても雲一つない青空!大優勝のお天気! しかし稜線は足元は地獄のドロドロ道💦そりゃ、霜柱があれだけあったからね💦覚悟はしてたけど、このぬかるみ状態がこの先、特に下山道でずっと続いたらどうしよう...とビビりながら進む。結果ドロドロが一番酷かったのは明神の山頂付近で明星からの下りはぬかるみもなく無事下山~♪のはずが舗装路に出る直前で派手に顔から転倒、息子に介抱される。昔登った時は君に介抱される日がこようとは想像もしなかったよ。ありがたや、ありがたや。お昼にタコ焼き落としたり、かかとの皮むけたり、転んだり、線路に落とし物したり…振り返ればハプニング多数だったけど、一緒に登れて楽しかった思いの方が断然多くて、2025年の良い登り納めになりました。
06:23
10.6 km
1009 m
金時山・明神ヶ岳 (神奈川, 静岡)
2025年12月20日(土) 日帰り
2025年最後の山登り。 みなさんのYAMAPを見ながら富士山と金時山が見えるのかとルンルン気分😊 1週間前の天気予報では晴れだったのに前日見たら15時から雨☔予報。が、当日は登り始めから小雨。 今年は雨登山が多かった。富士山とのご縁もなかったなぁ。来年はきれいな富士山を見ながら登山したい。 今回の登山コースは片側切れているような所はほぼないので安心して歩けます。 ただ土がツルツルしている所と落ち葉があって 所々慎重になりながら歩きました。 下山時、足の指先と足の前の方が痛くなり痛みに耐えながら下山。 家帰ってなんでいつも足先が痛くなるんだろうと考えてみた。ペタペタ歩き(フラットフッティング)が出来ていなくて蹴った歩き方(前方を反る感じの歩き方)をしていたのかもと反省。 足が痛くならない歩き方をマスターしたい。 また天気のいい日にリベンジしたい。 なにわともあれ今年1年無事に登山できたことに感謝🙂↕️
06:16
10.2 km
1004 m