注意情報
このモデルコースは、現在は立入禁止となっている区域を含んでいる可能性があります。 事前に現地の最新情報を確認して行動をしてください。
このモデルコースは、現在は立入禁止となっている区域を含んでいる可能性があります。 事前に現地の最新情報を確認して行動をしてください。
雌阿寒温泉には公共の駐車場があり、そこからの往復が初心者向けで登りやすい。ハイマツのトンネルを進み森林限界を越えると礫地が広がり四合目になる。高山植物を足元に見ながら進むとあっという間に雌阿寒岳山頂付近になる。火口が大きく落ち込んでおり、不思議な色をした沼地が点在する。余裕があれば阿寒富士などに行ってもいいだろう。活火山であるため、事前に活動状況などに注意してから登るようにしよう。

登山の安全はここから
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野中温泉の手前にある。
雌阿寒温泉Google Map
足寄銀河ホールから車で60分。 営業時間:9:00~20:00
雌阿寒温泉公共駐車場Google Map
約80台駐車可。
公衆トイレGoogle Map
駐車場内にある。
10月31日の7合目まで登山道は完全夏道です。 数日前はまっちろだったのに、その後の雨で解けたんでしょうかね❄️ ほんとにお久しぶりの雌阿寒岳🌋 山頂まで行かせてくれー🙇 せめて8合目 今日も足は重たかったなぁ😰 ハイマツもまだ倒れていないので、いつも通り歩きやすい登山道でしたよ。やはり大好きなお山⛰️です。 怪我なく無事下山してます。
今回も出張ついでに一座 記念すべき北海道一座目の日本百名山。 7合目以降は立入禁止 行くなら完全自己責任で
今年の行きたい場所リストに入っていたオンネトーキャンプ場🎄⛺🎄 今月末で終わってしまうので滑り込みで行ってきました😊 焚き火をしながらぼけーっとしていると… 背後で足音!見るとめっちゃ近くにシカさんがいてびっくり笑 湖からちゃぽんとはっきり聞こえる大きめな何かが落ちた音が! 何が落ちたのかいまだに気になるのでした笑 そんなこんなですが、湖のほとりで防寒対策バッチリしてのんびり過ごせました😊 テントでのびのびと過ごして、マグマ2個ポッケに入れてほっかほかでぐーっすり寝て朝寝坊😉💦 朝からもりもり食べてさぁ雌阿寒岳へ😊 リハビリ登山1回目なのでゆっくり登ります😊 っと言うか浮腫んでてゆっくりしか動けない笑 前日のお酒のせいです🤭 やってしまった笑😉 今回は荷物を軽量化し、腰痛も無く下山できました😊 が、翌朝…… 起きたら腰痛っ💦 調子に乗りました😉💦 焚き火を何時間もしてたから、すっかりダウンがスモーキーな薫りに🤭 楽しんだあとのお洗濯は大忙し笑 ありがとうございました😊
40年ぶりの雌阿寒岳です。 私が小学生の頃の昭和、初登山は運動靴にジャージでした。もちろんトレッキングシューズの存在は知らない。 時代は令和、現在の雌阿寒岳はご存知の通り🌋規制がかかっているので七合目登山で、温泉♨️側からのぼります。 到着時に霧は無かったけど、今朝釧路を出発した時は霧霧霧で真っ白、その霧が風に乗って1時間後に到着します!急げ💨 さすが日本百名山の雌阿寒岳、七合目登山でしたが雄大で豊かな自然に圧倒❗️これでもかっていう立派な赤エゾ松にハイ松地帯、白い噴煙や赤茶けた岩肌、車窓からも紅葉🍁を楽しめて、しかも貸し切りでした。 雌阿寒岳に向かう途中、エゾシカやエゾリスがまりも国道を横断し、タンチョウが6羽ほどエサを探していました。飛び出してくるので動物には気をつけましょう。 帰りにチラッと雄阿寒岳の登山口に立ち寄り、車が4台停車していました。 雄阿寒岳は雌阿寒岳より厳しく、私の足だと時間がかかりそうな事と釧路までの往復時間や山花温泉♨️の時間を計算して断念しました。 946に来たので食欲の秋を満喫(こっちがメインかも)🦪🍣最高でした。
てんくらCだったが快晴🙌 少し強風🌬️かな? 雌阿寒岳は現在、噴火警戒レベル2(火口周辺規制)が継続中で、一部登山道で入山規制 野中温泉♨️コースは7合目まで 今年7合目まで登れたのは初ですーー🙌 来年は登頂できると良いなぁ〜〜 来年の目標! 百名山、旭岳登頂⛰️ 幻の百名山、ニペソツ山⛰️トライ 来年も山登り楽しもう〜〜
日本百名山完登の旅、一座目は雌阿寒岳 噴火警戒レベル2で、7合目までなのが すごく悲しい😢が、しょうがない 暫定登頂という事で 登ってまいりました。 ガスガスで眺望なし😥😥 あー登り直せって事ですかねー 噴火警戒レベルが下がったら、すぐに 登りたいかと思いまーす^_^
北海道遠征、最後の登山になります! 本日は、雌阿寒💪ですが、現在活火山レベル2で7合目までしか行けません😅 暫定登頂とさせて頂きますm(__)m これで、北海道の日本百名山は、全て終わりました😊 雌阿寒は、規制が解除になった時の年に登りたいと思います! これから昼飯、ランドリーで洗濯、風呂、洗車を済ませ、苫小牧にいる先輩宅に一晩お世話になりますm(__)m 来月中旬前に北アルプスの薬師岳、黒部五郎、鷲羽、水晶を3泊4日テン泊で縦走します💪 会社は、もう有給取ることにしています😊
9月18日夜、新潟からフェリーで出港し、9月19日の夕方に苫小牧へ到着。 下船後は約270km移動し、雌阿寒岳駐車場に着いたのは21時を過ぎていました。 登山当日の9月20日は曇り。登山口からは急な登りが続きます。 5合目付近でハイマツ帯へ移行すると視界が開け、眼下には鬱蒼とした原生林がどこまでも広がります。 さらに進むと、ガレ場や火山礫の目立つ火山地形へと景観が変化し、その移り変わりを楽しむことができました。 雌阿寒岳は噴火警戒レベル2のため、今回は7合目から先が通行止めとなっていました。 下山時、登山口までもう少しというところで雨がぱらつき始めましたが、何とか車までは雨具を着用せずにたどり着くことができました。 下山後は阿寒湖バスセンターの入浴施設を利用する予定でしたが、営業開始は11時から。そこで、昼食を予定していた釧路で入浴することにし、「ふみぞの湯」に向かいました。 昼食は釧之助で海鮮丼を食べるつもりでしたが、大行列で断念。続いて名物ザンギの名店「たま鳥」に向かうも定休日でした。 それならラーメンをと思い、名店「まるひらラーメン」へ向かったところ、「今並んでいる方までで本日の営業は終了です」とのこと。 結局、「ヤムヤム」でザンギ弁当をテイクアウトし、次の目的地である西別岳・摩周岳へ向かいました。 途中、釧路湿原でタンチョウの群れを見ることができたのは幸運でした。