04:15
10.4 km
1096 m
前烏帽子岳・後烏帽子岳
蔵王山・雁戸山・不忘山 (宮城, 山形)
2026年06月28日(日) 日帰り
数年ぶりにえぼし岳に登ってみた。 標高をあげるとマイヅルソウやゴゼンタチバナを見ることができた。 途中ガスってきてたので、山頂から熊野岳方面が綺麗に見えた時はホッとした😅 帰りはスキー場の方から降りてコマクサやニッコウキスゲをみて下山した。
モデルコース
06:15
9.5km
1094m
1094m
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04:15
10.4 km
1096 m
蔵王山・雁戸山・不忘山 (宮城, 山形)
2026年06月28日(日) 日帰り
数年ぶりにえぼし岳に登ってみた。 標高をあげるとマイヅルソウやゴゼンタチバナを見ることができた。 途中ガスってきてたので、山頂から熊野岳方面が綺麗に見えた時はホッとした😅 帰りはスキー場の方から降りてコマクサやニッコウキスゲをみて下山した。
05:16
9.9 km
1070 m
蔵王山・雁戸山・不忘山 (宮城, 山形)
2026年06月02日(火) 日帰り
さて6月の山行は予定通り蔵王の烏帽子ですが、どのコースを行くかで、一昨年の冬にスキー場をリフトなしで登ったコースか、エコーラインの大黒天から入るコースかと迷いましたが、まだ行ってなかった前からの後コースにしました⛰️ 麓は昨日から30℃越えで少し早く家を出ました🏠晴天ではないのが幸いで、ブナなどの新緑の木々の中を気持ちよく歩けした⛰️ ただ前日夜にジムで筋トレランの影響か両脚内転筋が何度も攣ってしまいだいぶペースダウンしました⤵️ペース見たら落ちてるところが攣ったところですね😆 来月は久しぶりに大東に行くか安達太良まで行くかで迷うところです⛰️船形も最近行ってないな🤔 そういえば山行中に熊よけがてらにAppleMusicで音楽流してますが、今日は学生時代に聴いていたFLYING KIDSが流れてきてめちゃめちゃ懐かしかったです🎵
06:15
9.9 km
1085 m
蔵王山・雁戸山・不忘山 (宮城, 山形)
2026年05月30日(土) 日帰り
🔸 前烏帽子岳・後烏帽子岳 🔸昨年、前烏帽子岳から後烏帽子岳のルート上にシロヤシオがきれいに咲くという情報を得て、行きたいなぁと思っていたら、フォロワーさんたちが登られていたので、行ってみることに。ただ、入山日が1週間以上遅れているので、もしかしたらもう、終わっているかもしれないという心配はあった。熊鈴付けて、ダメ元でで、スタート。 🔸台風の影響で、晴れてはいても高い山はが強風で今日はみんなこちらにも流れてくるのではと予想して駐車場到着🅿️ 🔸なんと〜‼️💦1台も停まっていなかった〜💦 私だけ⁉️熊さんのこともあり、ちょっとビビった。 でもシロヤシオに会いたい💕ということで、用心しながら登ることにした。 🔸薮や曲がり角の手前で、「おーい❗️ヤッホー❗️ほーーーほぃ‼️」などと大声を上げながら、熊鈴をジャラジャラ鳴らしながら、時々大声で歌いながら、警戒して進んで行く。 🔸なかなかシロヤシオには出会えなかった。諦めて、しばらく進んでいくと、👀なんと‼️奇跡✨✨✨シロヤシオに出会えたのだ🙌そこから先はしばらくシロヤシオ祭り✨✨✨こんなにシロヤシオの木があるのね〜💕と見惚れながら、エレガントなシロヤシオに包まれて、ハッピータイム😀 🔸前烏帽子に着いたと思いきや、標柱が見当たらず、キョロキョロ探すが、見つからない。岩を乗り越えると目の前にバーンと屏風。でも絶壁💦戻って探しながら進んでいく。ムラサキヤシオやヒメイチゲ、オウレン、スミレなどを楽しみながら、気づくと、後烏帽子岳まで半分くらいの地点‼️知らないうちに通り過ぎている。 🔸諦めて、そのまま進む。 🔸そして開けた頂上に到着。目の前は屏風岳の長い屏風が広がり、南蔵王縦走路がダイナミックに広がっていた。時折強風でも、そこに居られる強さ。素晴らしい眺望を独り占めしながら、コーヒータイム☕️最高の一杯となった。 🔸しばらく眺望を楽しんで、烏帽子スキー場方面へ向かう。 🔸階段など整備されていた。登山道はかわいいスミレ祭り😍エレガントなムラサキヤシオ祭り✨✨✨で、賑わっていました。 🔸ゲレンデに出ると、若者たちの楽しそうな笑い声が響き渡る。熊さん大丈夫だなとホッとする。 🔸若者たちは、スキーサークルの仲間で、トレーニングでコースを歩いているとのこと。さわやかな青年たちの姿に元気をもらって、千年杉のコースへ入る。 🔸ゲレンデに沿って、ルートが道路まで続くが、気持ちの良い森の中を歩くので、ルンルン気分。ヤマツツジのオレンジが緑に映えてすごくきれい😍 🔸予想以上に長く感じたが、車道に出ると、15分くらい歩いて、駐車場に到着。今日はゲレンデで出会った青年たち以外には独り占めの登山となった。😃 🔸熊の恐怖は消えて、予想以上の花に出会えた喜びに包まれて、温泉に向かう。 🔸まほろばの湯で、さっぱりしました。✌️
08:00
9.9 km
1084 m
蔵王山・雁戸山・不忘山 (宮城, 山形)
2026年05月19日(火) 日帰り
ゼブラを見たくて後烏帽子岳周回してきました。今日はホントに暑かった~~💦 いわゆる暑熱純化がまだなのでキツ―イ歩きとなりました😵 登山口から樹林帯を行くので木陰だろうと思っていたのがまずかった、風が全くない急登続き、一歩一歩が重く時間ばかりが過ぎ、凹みます。 唯一の楽しみはツツジとシロヤシオの饗宴、それはそれは見事でした🌺🌼🥰 登山口から出口まであちらこちらと花開き、辛さを忘れさせてくれました。ありがとうだよ(✿◠‿◠)
08:01
10.1 km
1103 m
蔵王山・雁戸山・不忘山 (宮城, 山形)
2026年05月19日(火) 日帰り
前日にお誘いを受け、前烏帽子岳と後烏帽子岳を歩いてきました。数年前にもほぼ同様のコースを歩いたことがあり、もう一度歩けることに懐かしさを覚えましたが、以前と違うのは肉体的疲労度でした。 こんなにキツかったかな?と自問しながら歩きました。以前は後烏帽子岳からろうづめ平に下り、白龍の滝コースでスキー場ゲレンデ下部に出ましたが、今回は後烏帽子岳から石子ゲレンデに出て、千年杉コースを下りました。 この時期このコースのお楽しみであるシロヤシオ・アカヤシオのツツジ類を十分堪能できましたが、新しい倒木もかなり多かったです。まただいぶ細くはなりましたが、屏風岳のゼブラ雄姿を間近に見ることができ、苦労して登った甲斐がありました😀
06:15
10.3 km
1104 m
04:56
9.9 km
1083 m
蔵王山・雁戸山・不忘山 (宮城, 山形)
2026年05月17日(日) 日帰り
そろそろ見頃を迎えたであろうシロヤシオと屏風岳のゼブラ模様を眺めに烏帽子岳をグルっと周回してきました。 お目当てのシロヤシオは標高900mから1100mあたりがちょうど見頃で、ゼブラも前烏帽子、後烏帽子それぞれからばっちり拝むことが出来ました。
04:53
9.9 km
1091 m
蔵王山・雁戸山・不忘山 (宮城, 山形)
2026年05月14日(木) 日帰り
朝活の山行に蔵王の烏帽子岳に登りました。ルートは前烏帽子岳登山口を起点に前烏帽子岳→後烏帽子岳→千年杉です。後烏帽子岳山頂で日の出を見る為に出発は2時ちょいまえです。 出発してしばらくは緩やかな道、沢を渡渉してからが急登開始です。急登中は常にシロヤシオがある。いやーーーここまでの群生は那須以来だ。 急登過ぎて前烏帽子岳手前になるとショウジョウバカマが顔を出す。と言うことはつい先日まで雪があったって事だね! 前烏帽子岳通過しますが、前烏帽子岳ピークは分かりませんでした!気が付いた過ぎてた。 後烏帽子岳への急登では急に藪っぽくなり朝露が着いてて全身びしょ濡れ。 これが後程効いてくるんだけ、無事に後烏帽子岳山頂到着。到着当初は寒くなかったけど、どんどん気温が低下する。レイン着て、ニット帽、ネックウォーマー、手袋と初冬装備になってしまいました。それでも超寒い、原因は藪で全身びしょ濡れになったから・・・後は耐えるしかない。 耐えに耐えながら無事に日の出が見れました。今日の日の出は地平線上に雲が出て真っ赤に染まる太陽は見れなかった。 下山ですが冷えた体を温めるためにハイペースで降りていく。 途中途中で倒木と残雪が邪魔してくる。とはいえ問題無くゲレンデに出る。ゲレンデに出る頃には体もポカポカ日差しもポカポカで快調に下山する。営業リフト降り場にはスイセンや高山植物が植えられていた。スイセンはだいぶ減ったけど、チングルマやコマクサ等は盛りだった。そこからの下山は千年杉コース、東北最大級は伊達じゃない。イヤっと言うほどシロヤシオを見る。時々ミツバツツジやヤマツツジ。無事に下山出来ました。
06:46
10.6 km
1103 m
蔵王山・雁戸山・不忘山 (宮城, 山形)
2025年11月30日(日) 日帰り
行った事がないね〜♪ 雪と遊びたいね〜♪☃️ という事で蔵王は烏帽子岳に😙 いい天気だったし☀️ 雪と戯れながらの楽しい散策となりました🙂 熊さんの足跡とか気配もなかったので 良かった🙂 この時期の蔵王は気持ちよかった‼️ 満足😙
06:46
10.3 km
1094 m
蔵王山・雁戸山・不忘山 (宮城, 山形)
2025年11月30日(日) 日帰り
スタートはぜんぜん雪はありませんでしたが山頂が近づくにつれ雪が多くふかふかに⛄️ 深いところでもスネ半分くらいでしたが笹の上に積もった雪の道は踏み抜きながら歩くので大変でした💦(踏み抜いたのは数mの区間だけです) 先人の足跡は踏み抜いてなかったのに…😂 しかし山頂の景色は素晴らしく登って良かったです👀👀👀✨✨✨✨ 爆風で飛ばされそうでしたが体勢を低くしてしばらく眺め👀写真をとってすぐ撤退🐾 気温はそこまで低くはなく下山時は雪もとけはじめてました。 湿った雪は滑りやすく、雪に立派な 尻拓つけてきましたよ🍑