10:24
16.9 km
1806 m
ワナワナ💦和名倉山(白石山)
和名倉山・笠取山・東仙波 (山梨, 長野, 埼玉)
2026年03月28日(土) 日帰り
師匠チョイスの二百名山 気軽に連れていってもらったものの、長い吊橋、急登、落葉、雪山、標高どれもすごかったです(•ᴗ•; ) 途中のコケ軍団、森の風景にいやされました🌳 よく歩いたな〜 ちなみに今日はこのコース、山頂ともに貸切でした✨ 35座目
11:00
15.6km
1854m
1854m
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10:24
16.9 km
1806 m
和名倉山・笠取山・東仙波 (山梨, 長野, 埼玉)
2026年03月28日(土) 日帰り
師匠チョイスの二百名山 気軽に連れていってもらったものの、長い吊橋、急登、落葉、雪山、標高どれもすごかったです(•ᴗ•; ) 途中のコケ軍団、森の風景にいやされました🌳 よく歩いたな〜 ちなみに今日はこのコース、山頂ともに貸切でした✨ 35座目
05:43
17.3 km
1895 m
和名倉山・笠取山・東仙波 (山梨, 長野, 埼玉)
2026年01月24日(土) 日帰り
天気が良さげな山を求め、関東へ。 和名倉山に登ります。 三峯神社に行く途中、釣り橋を渡って登山道へ。 意外と急登な登り口を上り、 長い巻き道へ。 落葉で埋まってて分かりづらい道を慎重に進みます。 雪が残る斜面もありつつ、山頂向けて緩やかになって行く斜面をにひたすら登っていきます。 山頂付近に差し掛かったあたりで、 チラホラ降雪。 急ぎめに山頂を目指します。 山頂は木々の中でほぼ展望なし。 雪も降り続いてるので、早々に下山開始。 落葉に埋まった狭い斜面の巻き道がちょっと危なかったですが、無事下山。 とても静かな山行でした。 下山後は三峯神社に寄り道してから、 宿に引き上げました。 三峯神社の奥宮もいずれいきたいですね。
09:02
18.4 km
2218 m
和名倉山・笠取山・東仙波 (山梨, 長野, 埼玉)
2026年01月11日(日) 日帰り
屋久島へ九州百名山の残りを片付けに行く予定にしてたが海が荒れててフェリーが欠航になったので予定が白紙になった。黒味岳辺りもかなり雪が積もっているらしい。冬でも登れそうな日本三百名山を登る事にした。 秩父湖側から日本二百名山の和名倉山に登った。この山は結構時間のかかる山なのでそろそろ片付けておきたいとは思っていた。駐車場で準備していると目の前の車道を坂の上に向かってどんどん車が通っていく。1台や2台ではない。準備している間に30台くらい上がっていった。上に何があるんだ?と不思議に思った。ヤマップの地図で見てみると三峰ビジターセンターがある。雲取山の登山口があるのでどうも登山者の車の様だった。それにしても数が物凄く多い。1日100台は優に越えるくらいのペースだった。それに比べてここの駐車場は私以外誰も停めていない。結局登山中誰とも会う事はなかった。正直この山は道中も頂上でもあまり展望の良い場所がなく残念な日本二百名山だった。道も尾根道メインではなくトラバースルートが多く不明瞭な箇所も少なからずあった。頂上手前付近も踏み跡が不明瞭でどっちへ向かうべきか迷ってしまう。頂上は林の中で展望は全くない。 今回日本海側を中心に襲った寒波の影響がどれくらいあるのか少し不安で標高2000mを越える事もあり念のためスノーシューも持っていったが雪は大した事もなく使う事はなかった。チェンスパがあれば十分だった。 下山すると駐車場前を車が次々に上から降りてきていた。中には上がっていく車もあった。二瀬ダム前の信号待ちで車が渋滞の列を作っていた。恐るべし雲取山の集客力❗それに比べて和名倉山は寂しい山だった。 下山後、近くにあった大滝温泉に入ってサッパリした。入浴料800円で地下に岩風呂とサウナがあった。 これで埼玉県の日本三百名山は全て登った。子供の頃NHKみんなのうたで聞いた事のある「さいたま~けんの山奥で…」という歌が登山中頭を流れた。歌詞の内容が滑稽で昔覚えた歌だった。曲名知らなかったが今回調べるとどうやら「グヤグヤの歌」というタイトルらしい。興味のある方は↓ https://www.youtube.com/watch?v=_mUZd_ycnfA 日本百名山 53/100 日本二百名山(百名山を除く) 51/100 日本三百名山(百、二百名山を除く) 53/101
09:17
16.9 km
1815 m
06:26
19.2 km
1882 m
06:00
18.7 km
1848 m
06:57
18.9 km
1891 m
和名倉山・笠取山・東仙波 (山梨, 長野, 埼玉)
2025年12月07日(日) 日帰り
二百名山としては南関東最後の山に行ってきました。 標高差と往復距離はピストンでは今年最長。 奥地秩父ファミリーだけあって道のりは長いし、急登だし辛い。 しかし冬で積雪前だったのが幸い。夏だと水分不足になりそうです。 アイス等はなく霜柱が立ってる程度で、チェンスパは不要です。 しかし道中、秩父市は氷点下4℃だったので、スタッドレスは履いたほうがいいかと。 12/4から道の駅兼ファミマに繋がるトンネルが片側通行になっており、超快適にアクセスできます。 今後は三峯神社に行きやすくなるのでシーズン等は大渋滞になりそうな…🧐 和名倉はマイナーなのか、会った人はたった2人。1人は同じルート、もう1人は将監方面からとのことでした。 幸いにも日中は気温が高い今日でしたが油断すると凍傷になりそうでした。 またしても熊の💩はありましたが熊には会わず。 鹿はいました。 難所は吊り橋を渡って尾根に入るまでの道でしょうか。 特に往路は足が温まってないので踏み外す可能性があります。 秩父湖は渇水状態なので落ちたら最後。 尾根自体は最初の部分と平坦ゾーンを終わった直後くらいがキツいですが帰りはあっという間です。 夏だと蒸し暑そうな木々の生え方なので今がラストチャンスという感じでしょうか。
09:44
17.5 km
1908 m
07:40
18.6 km
1930 m
08:20
20.4 km
2228 m
和名倉山・笠取山・東仙波 (山梨, 長野, 埼玉)
2025年11月15日(土) 日帰り
秩父側から推しの山「和名倉山」へ✨ 二瀬ダム駐車場に車を停め、ダム天端を歩き三峯神社に向かう車両とともに登山口まで林道歩き🚶 そして車窓からいつも気になっていた異様な雰囲気の吊り橋についに足を踏み入れる⚠️ 湖底が見えるため高度感がハンパなく渡った吊り橋の中で過去イチの怖さ😱 推しは秩父の秘峰とされ登りに5時間👼 さらに山頂は苔むした樹林帯に標識があるのみで展望スポットはほぼなく人を選ぶ山😂 登頂ではなくただひたすらに8時間巨大な山容を味わう山歩きが目的となる😁 またコース難度は中間に平坦なトラバース区間があり2つの異なる山を登る感覚に近くとてもタフ💪 この時期は落葉で滑りやすく持参したチェンスパが圧倒的な効果を発揮👍 眺望が期待されないと思われたが、葉が落ちた枝の間から周辺の山々を望めるのも奥ゆかしい💮 二瀬尾根はクマの痕跡は見当たらず😊 如何せんマニアックなルートのためすれ違いは1人のみと静かであるが映える写真もなくSNS向きではない😅 【※実際の累積標高は2000m程度】