金精峠登山口-金精峠-温泉ヶ岳-根名草山 往復コースの写真
朝より良い景色
温泉ヶ岳 🙌
景色よかよか~ 
奥日光の山々が見渡せます
念仏平避難小屋周辺の道はぬかるんでました。
朝とは少し違う感じ、紅葉は朝より昼が綺麗かな。
避難小屋まで17分。
狙って来たわけではありませんが、ちょうど大真名子山のバックから太陽が、、
昔歩かれてたであろうマイナールートを少しだけ藪漕ぎ
下山。

ようやくカムチャツカ半島の大地震を知る。
登山中は極力音を鳴らしたくない人間だけど、圏外だと外界の情報が一切入らないというのも考えものだな〜。
天に伸びる枯れ木✨✨

モデルコース

金精峠登山口-金精峠-温泉ヶ岳-根名草山 往復コース

  • 群馬
  • 栃木

コース定数

標準タイム 06:58 で算出

きつい

25

  • 06:58
  • 9.3km
  • 936m

奥日光に位置する温泉ヶ岳(ゆせんがたけ)と根名草山(ねなくさやま)は、栃木百名山の一部であり、特に秋の紅葉シーズンにはその美しさが際立ちます。金精トンネル駐車場からスタートし、金精峠を経由して登るこのコースは、急登やハシゴ、ロープを使う箇所が多く、健脚者向けの挑戦的なルートです。登山者は少なく、静かな山行を楽しむことができるため、心の癒しを求める方にもおすすめです。 登り始めてすぐに急な階段やハシゴが現れ、特に金精峠までの道のりは体力を試される部分です。峠に到着すると、男体山や中禅寺湖、戦場ヶ原の美しい景色が広がり、登山の達成感を感じることができます。温泉ヶ岳への道は比較的穏やかですが、分岐から根名草山へ向かう際には、藪漕ぎが待ち受けています。特にこの区間は道幅が狭く、片側が切れ落ちているため、慎重に足元を確認しながら進む必要があります。 季節によって異なる魅力があり、特に秋には紅葉が美しく、登山道沿いには色とりどりの葉が彩りを添えます。冬の寒さも厳しく、特に10月上旬には気温が1℃に達することもあるため、十分な防寒対策が求められます。登山後は、日光湯元温泉での入浴が楽しみの一つで、硫黄の香り漂う温泉で疲れを癒すことができます。 このコースは、自然の美しさと静けさを楽しみながら、体を動かしたい方にぴったりの場所です。特に紅葉の時期には、心に残る素晴らしい体験ができるでしょう。

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コースマップ

活動概要

タイム
06:58
距離
9.3km
のぼり
936m
くだり
936m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
6時間58
休憩時間
0
合計時間
6時間58
30
金精峠登山口

このコースで通過する山

栃木, 群馬温泉ヶ岳

「金精峠登山口-金精峠-温泉ヶ岳-根名草山 往復コース」を通る活動日記

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