オベリスク越しの八ヶ岳
やっぱり赤抜沢ノ頭から眺めるオベリスクが1番!
カバー写真に
八ヶ岳モルゲン
これが見れただけで儲けもん
富士見岩からは富士山
なんていう快晴なの
オベチン
ここまで来ればあとは惰性
って言いたいけど今回は辛すぎる
砂地には雪ガッツリ
まぁ辛かった!
なかなか近付かないオベチン
富士見岩からの富士山が🗻
御座石鉱泉-地蔵岳 往復コースの写真
あっ、富士山🗻✨
何の動物の足跡🐾かな?
御座石鉱泉-地蔵岳 往復コースの写真

モデルコース

御座石鉱泉-地蔵岳 往復コース

コース定数

標準タイム 10:51 で算出

きつい

42

  • 10:51
  • 11.7 km
  • 1826 m

コースマップ

タイム

10:51

距離

11.7km

のぼり

1826m

くだり

1826m

標高グラフ

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チェックポイント

このコースで通過する山

「御座石鉱泉-地蔵岳 往復コース」を通る活動日記

  • 30

    04:05

    13.0 km

    1868 m

    お正月休み最終日は鳳凰山(地蔵岳)へ!

    鳳凰山・地蔵岳・観音岳・薬師岳 (山梨, 長野)

    2026.01.04(日) 日帰り

     お正月休みの最終日である本日はあまり遠出はせずそれなりに登りごたえのある山に登りたいと思いました。この条件で考えた所、鳳凰山の地蔵岳が最適なので御座石鉱泉駐車場に車を停め、スタートしました。(昨年大晦日、夜叉神峠から鳳凰山に登りましたが、その際は薬師岳&観音岳でした。)スタートから燕頭山までは一度下りになりますが、その他の区間は急峻なので登りごたえがあります。積雪は標高2000mを越えた辺りから少しありましたが燕頭山まではチェンスパは着けずに登りました。燕頭山に着きまして展望はありませんが、ここまでくればアリジゴクまでは歩きやすいのでホッとしつつ、チェンスパを着け先へと進みました。少し進むと、地蔵岳と甲斐駒ヶ岳が姿を現してくれました。どちらも雄大です。ここから鳳凰小屋までの標高差は小さくそれほど急ではないのと、トレースがしっかりあり登りやすかったです。道中の富士見岩からは富士山🗻を眺めることができました。数分登り鳳凰小屋に着きまして、地蔵岳を目指しました。ここからアリジゴクに出るまではそれなりに急ですがトレースがあり登りやすかったです。アリジゴクに出てから地蔵岳までは風がそれなりに吹いていて、トレースがあまりなく、チェンスパでは登りにくかったですがどうにか地蔵岳に着きました。アサヨ峰&甲斐駒ヶ岳、いつ見ても威厳を感じるオベリスク、隣の観音岳を眺めることができましたが山頂は爆風が吹いていたので致し方なくピストンで下山しました。ひたすら燕頭山の下側まで下った辺りで真っ黒な大きい動物(カモシカor熊?)が僕の下側50mの崖側を走っていましたのでここから念の為、熊鈴を着けました。引き続きひたすら下り、御座石鉱泉まで戻ってきまして御座石鉱泉の名犬シロちゃんの出迎えがありまして、今回も無事下山することができました。   今回は爆風の中ではありましたがオベリスクや綺麗な景色を眺められて嬉しかったです☺  このお正月休み登山のまとめは別にモーメントとして上げます。

  • 24

    09:05

    13.4 km

    1876 m

    旭嶽・燕頭山・地蔵岳(鳳凰山)

    鳳凰山・地蔵岳・観音岳・薬師岳 (山梨, 長野)

    2026.01.03(土) 日帰り

    寝る前に外を見ると雪が降っていて急遽「甲斐駒ヶ岳へ登ろ~」と急いで準備して甲斐の国へGo~! 朝早く甲斐の国へ初詣に出掛けたばかりでまた甲斐の国へ出掛ける。高速代とガソリン代を散財! 高速道を走ってると月夜に照らされた甲斐駒が見え雲の中だったので変更して地蔵ヶ嶽へ。 登山口に雪は無くテンション爆下がり⤵ このルートは燕頭山までひたすら急登! 燕頭を過ぎると急に眠気が襲い力が出ない!また不眠で来ちまったからなぁ~と後悔! 10分歩いて1分立寝し数十回繰り返すが・・・ちっとも進まない! 2分立寝するが寒くて無理!やっぱり1分だ! 地蔵ヶ嶽直下で夜が明けてきて目が覚める!急がねば! 山頂は大荒れの爆風で極寒!朝日の待ち時間が地獄過ぎる! 写真撮ってサッサと下山! 今年もこんな感じで雪山スタートです。

  • 61

    10:16

    12.3 km

    1824 m

    鳳凰三山/小屋泊(26/1/2-3)

    鳳凰山・地蔵岳・観音岳・薬師岳 (山梨, 長野)

    2026.01.02(金) 2日間

    謹賀新年🎍 2026年第一弾は《鳳凰三山》より始まりました🎊 昨年10月にリニューアルOPENした鳳凰小屋。 そして7年ぶりに年末年始営業をされると知り、是非とも夏山シーズンの縦走路開拓も兼ねて、冬季に行ってみたいと思っていたのでした。 今回のトピックは2点。 1)今シーズン初/最強寒波到来 初めましての-30℃❄️ 2)鳳凰小屋の掘り炬燵/感動的に暖かい。 豆炭を越えるハイスペック炬燵🍵 年始早々、”冬”をしっかり味わった気がする。 そして今回もパイセンと。 いつもありがとうございます。 2026も初っ端から大変お世話になりました。 皆さまの山行が より良い一年となりますように。 そして私自身も 飛躍なる一年となりますように。 本年も宜しくお願い致します!🏔️ ====== ▶︎ルート 御座石鉱泉登山口からのピストン ※ 燕頭山経由でのアプローチ。 ※年末年始の登山口は、基本的に御座石鉱泉になります。青木鉱泉は手前で冬季ゲートが閉まっています。ご注意ください。(HPより) ▶︎駐車場 御座石鉱泉駐車場 100台程、無料、トイレあり ▶︎鳳凰小屋(年末年始ver.) 1泊夕食付き 11,500円 お湯:500ml/200円、水:無料 ※冬季に限り、お湯の提供あり。 ※朝食はつけませんでした。 ※炬燵がとっっっても暖かい♨️ ▶︎ごはん 夕食:力餅入り豚肉野菜鍋& 〆のラーメン付き。 朝食:ぜんざいだったみたいです🤤 下山メシ:甲州牛 和こう ▶︎温泉 尾白の湯 10:00-21:00、830円 ※年末年始もフル稼働!有難い🥹 ※名物の「露天風呂/赤湯」行くの忘れた😇 ▶︎使用したギア チェンスパ、ストック。 ※アイゼンは使わずでしたが、小屋〜ピークまでの登りに関しては、アイゼンの方が楽そう。 ▶︎メモ ・寒い時は腕振り/縦横ぶんぶん ・掘り炬燵沼。 ・なんでも凍る。魔法瓶すぐ冷める。 ・冬季に小屋泊できる有難さ…。 旭嶽・燕頭山・地蔵岳(鳳凰山)

  • 13

    12:53

    13.5 km

    1960 m

    鳳凰小屋

    鳳凰山・地蔵岳・観音岳・薬師岳 (山梨, 長野)

    2025.12.31(水) 2日間

    往路 あずさ号で韮崎駅 バスないので御座石温泉までタクシー8500から9000円 ご来光登、山鳳凰小屋泊(7年ぶり営業らしい) 大晦日泊宿泊客の酒が沢山飲めました。ありがとうございます 消灯時間を過ぎてもみんなで飲みました 私は9時頃就寝。朝は04:30頃起きました ウエザーニュースの予防通り夜中爆風、明け方少し弱まる予防通り 稜線分岐では体が持っていかれるほどの爆風。日の出ジャストに山頂到着。 帰りは途中で出会った音楽家さん二人にタクシー便乗させてもらいました 元旦で温泉は韮崎駅周辺はどこもやってませんでした

  • 18

    13:16

    12.7 km

    1846 m

    鳳凰小屋で年越し

    鳳凰山・地蔵岳・観音岳・薬師岳 (山梨, 長野)

    2025.12.31(水) 2日間

    鳳凰小屋で年越ししてきました! 爆風で心が折れそうでしたがバッチリ晴れて、初日の出も地蔵岳で見ることができました!

  • 19

    10:04

    13.1 km

    1880 m

    鳳凰小屋で年越し🌅

    鳳凰山・地蔵岳・観音岳・薬師岳 (山梨, 長野)

    2025.12.31(水) 2日間

    山で初めての年越しを味わいました。 鳳凰小屋が年末年始7年ぶりの営業というのを知って、小屋泊でお世話になりました😊 昨年はリハビリ頑張ってようやく登山再開出来ましたが、いまだに肩の痛みはあるので、今年も身体を労わりながら山行を楽しんでいきます。

  • 87

    09:27

    11.1 km

    1524 m

    鳳凰三山は2026へ!【鳳凰小屋・燕頭山・旭嶽】

    鳳凰山・地蔵岳・観音岳・薬師岳 (山梨, 長野)

    2025.12.28(日) 日帰り

    2026_01_02_06:43 gpsログ修正  相変わらずログが飛んで(消えて)しまう。今回も登りのログが記録できず、次回の参考データーにならなくなってしまった。今回はどうも操作ミスのようだが、こうも続く自己嫌悪に堕ちそうだ。  事前調査が甘かった、青木鉱泉まで行けるものと思い車を進める。御座石鉱泉ととの分岐点でゲートが閉ざされ通行止め。ここで計画は頓挫する。  ゲート前で途方に暮れ計画変更を!スマホを取り出すが圏外・・・。  YAMAPの保存済み地図を開き、御座石鉱泉からのコースがあることを確認。改めて仕切直し、御座石まで車を進める。ルートは薄っすらと白くなっている所も在るが先行車のトレースが在り行けると確信。御座石に着くと三台の車、此処からの登山者が居る事を確認して安堵。  再度、登山計画書を作り直し提出。  直近の活動記録を探し参考にしてチェーンスパイク、アイゼンを詰める。ワカンは不要と判断。  当初計画より1時以上間遅れてスタート。  先駆者のトレースを確認しながら登る。(スタートからいきなり急登)黒戸と変わらないなと考えながら、落ち葉の積った登山道を登る。  標高が上がるにつれ落ち葉w雪が覆うように頃合いを見計らってチェンスパイクを着ける。落ち葉の上も歩きやすくなる。  燕頭山付近では積雪10から20程度チェンスパイクでも問題がないがここらでアイゼンに履き替えもありかも。ただ桟橋の上に雪が載っていないところがあり、少々神経を使うところが。  その他なアイゼンのほうが安心何度となくトラバースする箇所があり、少々危険な所もあり要注意。  今回はトレースがしっかりしていて問題はなかったがノートレースの場合ピンテが目印それでも積雪で暗かったりするとルーファイ力が問われるかも。  鳳凰小屋にて軽く腹ごしらえ、本当ならここで荷物をデポし、すぐに頂上をアタックすれば出来ない事も無かったが、初めてのところで、暗くなってからの下山を避けるために、頂上を目前に下山を決める。    今回も頂上を踏むことが出来なかったが富士・甲斐駒・八ヶ岳眺めながらの山歩、頂上は2026年に持ち越して2025年を締めくくる。      

  • 42

    09:54

    12.9 km

    1883 m

    地蔵岳(鳳凰山)

    鳳凰山・地蔵岳・観音岳・薬師岳 (山梨, 長野)

    2025.12.28(日) 日帰り

    御座石鉱泉↔︎地蔵岳〜赤抜沢ノ頭 透パイセンとの登り納めに地蔵岳へ。 御座石ルートは初の透パイセンのために、雪が着いた地蔵岳をアテンドしましたが、まぁ辛かった! 久々のガッツリ登山&体調不良明けということもあり過去一シンドい地蔵岳となりましたが、久々の透パイセンとの山行に迷惑かけちゃいかんと気合いで乗り切りました。 積もる話も沢山し、ベストバウト山行やら来年の抱負やら話が尽きず。 天気も終日よく、微風のなか休憩もたっぷりして景色を堪能しました。 道中ですが 旭嶽手前から雪繋がってます。 燕頭山から先は足首程度の積雪。 チェンスパあれば十分かと思いますが、各人の力量にて判断ください。 眺望は写真にて。 見たい景色が全て見れて大満足でした! オベリスクを見るにはやっぱり赤抜沢ノ頭からが1番。 今年はトレランにも手を出してみましたが、背中を押してくれたのが透パイセン。 お陰でトレランの楽しみを感じることが出来ました😊 新たな山の楽しみを教えてくださりありがとうございました! 来年も引き続き、アル中山行しましょう🍺