05:03
15.0 km
1426 m
モデルコース
09:05
14.8km
1517m
1512m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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05:03
15.0 km
1426 m
05:08
15.0 km
1437 m
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山 (東京, 埼玉, 山梨)
2026年05月30日(土) 日帰り
八ヶ岳の転落から2週間、まだ背中の痛みと両手の指の痛みが多少残る中ですが歩くのに支障ない為、体力落ちない様に歩いてきました。 六ツ石山近辺でロシア人が熊に襲われたとのことで、YouTubeで見た熊対策動画では長い棒で月の模様辺りを突き続けるとのことだったので、意味あるかわからんけどトレッキングポールを最大限に伸ばして持ち歩きました。使用期限が切れた熊よけスプレーも一応。 六ツ石山から奥多摩駅方面は熊の影響で通行止めです。
05:17
15.1 km
1478 m
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山 (東京, 埼玉, 山梨)
2026年05月29日(金) 日帰り
奥多摩駅へ抜ける予定でしたが、クマによる人身被害があったため通行止め、六ツ石山から水根まで戻るルートに変更しました。
06:45
15.9 km
1551 m
05:53
15.6 km
1614 m
05:24
15.7 km
1534 m
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山 (東京, 埼玉, 山梨)
2026年05月17日(日) 日帰り
今回も奥多摩ハイキング。鷹ノ巣山から六ツ石山を経由する周回ルート。スタート地点に駐車場があるので車で。水根バス停横にある駐車場は7時30分時点で半分も埋まってなかった。 スタート地点は「むかし道」というルートを歩く。途中、民家の横を抜けて山中へ。沢沿いを登るんだけど、崖沿いだから、ちょっと怖い。時々ある丸太橋は手すりもなく、落ちたら助からなそうな場所も…ただ、途中から緩やかな沢沿いになり、川に降りて休憩出来るポイントもあって、このルートもマイナスイオンを感じられる良きルート。登りも後半まで緩やかで登りやすい。山頂直下に急登があるけど、直前に絶景が広がってるので、頑張れるでしょう笑。 山頂の眺望もよく、富士山から南アルプスまで見渡せる。人が少ないのは、アクセスが不便なのと、ロングコースだからかな? 下山は六ツ石山経由で。こちらは奥多摩三大急登と呼ばれていて、確かに急登(急下り)だった。ただ、風が抜けるので涼しいので、バカ尾根よりはマシな印象( でもキツいのは変わらない)。 まだ5月なのに蝉が鳴いてた。今日は暑かったから、蝉も夏と勘違いしたんだね。 急下りはキツいけど、ピストンだと崖沿いを下るのは怖いから、やっぱりこの周回ルートが良い。人も少なくても奥多摩ハイキングを満喫できました。 追伸: ニュースでほぼ同時刻、六ツ石山に向かうルートで熊に襲われた人が発生したことを知る。同じルートではなかったので一安心だけど…奥多摩も熊対策必須だと痛感しました。
06:31
16.0 km
1487 m
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山 (東京, 埼玉, 山梨)
2026年05月17日(日) 日帰り
5月17日に挑戦しました、鷹ノ巣山登山! 水根の駐車場に車を駐め、いざスタート。 渓谷のルートでしたが、スイスイと歩が進み、想定よりも早くに尾根道に入り、あれよあれよという間に鷹ノ巣山の頂上に到着。 この日は晴れて富士山や丹沢方面などもよく見えて絶景を楽しみつつ休憩。 そして戻りはせっかくだしと、水根山〜六ツ石山を歩くことにしてスタスタと歩き始める。 将門馬場といったポイントもしっかりまわりつつ、六ツ石山に到着! 約一週間ぶりの頂上にて休憩しつつ、そこでお会いした、なおさんと談笑。 色々なところに行かれてて勉強になるなぁ、と思っていたら実は同じ市の住人という驚き。 世間は狭いですねー。 休憩も終わり、お互いにお別れして僕は六ツ石山の下りルートへ。 前回は登りの急騰で苦しめられたところを下りでまた挑戦していき、何度か足を滑らせかけてはニューアイテムのトレッキングポールに助けられながら、無事に登山口まで下山。 登山口付近にいる猫と戯れ、駐車場までゆっくり馴らしながら歩き、この日の全コースは完了! この日は色々なことがあったけど、素敵な出会いもありましたし、猫と再び戯れることが出来たから、僕としては良い1日でした。 今月は土日がもう埋まっちゃってるから、来月、行ける時はどこいこうかな?
06:50
15.7 km
1472 m
06:51
15.5 km
1477 m
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山 (東京, 埼玉, 山梨)
2026年05月16日(土) 日帰り
初夏のさわやかなとっても気持ちのいい天気で、よき山行でした🌿
06:53
15.4 km
1499 m