- 02:55
- 5.0km
- 410m

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
コースマップ
活動概要
- タイム
- 02:55
- 距離
- 5.0km
- のぼり
- 410m
- くだり
- 410m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「八方台登山口-猫魔ヶ岳 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字10写真8枚01:453.8 km274 m
- もらった絵文字4写真65枚02:145.0 km407 m
- もらった絵文字30写真12枚02:423.8 km271 m
猫魔ヶ岳
磐梯山・雄国山・赤埴山(福島)2026.08.12 (水)日帰り今日は「猫魔ヶ岳」 初めて登るお山😸 八方台第一駐車場に着くと「8割程度」の駐車。 準備をして「さあ、出発‼️」と思ったら、突然の土砂降り😭。10分程度様子見。 空が明るく成ったので、出発‼️ 雨🌧️はその後も、降ったり止んだり 今日は風が強かった。まさに「暴風🌪️」 頂上付近は「立っていられない」ほど(ただ、ほとんど「樹林帯」の中を歩くので、風の影響は「頂上だけ」) 道中、子猫のような声が聞こえ、念のため「爆竹🧨」を‥‥その後は特に聞こえることはありませんでした😮💨 風が強くて良かったのは、「頂上」に着いて休憩していると、風でガスが流れ「絶景」が👍 しばらく休憩し下山へ 今日も無事下山し楽しい山行でしたw その後は「喜多方」で「ラーメン🍜」を食べ、「温泉♨️」に入り、帰宅しました😊。 喜多方のラーメン屋さんはどこも「混雑😵💫」。しばらく「ラーメン難民?」でしたw。数年前だったら我慢出来ず「コンビニ飯」でしたね😭
- もらった絵文字55写真15枚01:134.9 km399 m
- もらった絵文字24写真8枚02:123.8 km268 m
- もらった絵文字59写真10枚01:543.8 km271 m
福島3days 猫魔ヶ岳
磐梯山・雄国山・赤埴山(福島)2026.08.08 (土)日帰り福島三日目 西吾妻山の予定でしたが猫魔ヶ岳に変更。 西吾妻山は昼過ぎから天気崩れる予報で、少し迷うも最短ピストンで昼前に下山しようと一旦は登山口へ。車を走らせ白布峠から山形県に入り、8:20運行開始の天元台ロープウェイ湯本駅へ向かった朝。 登山口はロープウェイとリフト3本を乗り継いだ先にある。 しかし!チケット売り場のスタッフ曰く 「昨日は昼から雷雨でリフトロープウェイ止まり、数十名が大雨と雷と濁流の山中を徒歩下山。今日はもっと早くから崩れそう」 … はい、やめましょう。 西吾妻山、登らず撤退。 アドバイスに感謝です。 山形から裏磐梯へと来た道を戻り、向かうはセカンドプラン、猫魔ヶ岳。前日登った磐梯山と同じ八方台が登山口。山形よりやや天気も良いなか片道1時間のゆるっと山歩きに落ちつきました。 猫魔に向かう人は少なく、とにかく熊に遭遇しませんように🙏 しっかり🛎️響かせ、ホイッスルを吹いたりストック鳴らしたり、相方と喋り、「おじゃましまーす」と熊さんに呼びかけ、まるでブレーメンの音楽隊(笑) そんなに気を遣ってまでなぜ山に?と言われそうですが🤣 無事に往復できて安堵。熊さんありがとう。 喜多方ラーメンを食べ桃を購入し、猪苗代インターから長い長い帰路につきました。
- もらった絵文字180写真30枚02:485.1 km406 m
磐梯山は❓❓猫魔ヶ岳・猫石へ
磐梯山・雄国山・赤埴山(福島)2026.08.07 (金)日帰り今日はお盆休み、秘湯の会で福島の奥土湯、幕川温泉♨️に宿が取れたので、さて、どの山❓ という事で、磐梯山の時に行けなかった猫魔ヶ岳 へ 途中では磐梯山がなんとか見えましたが、猫魔ヶ岳山頂ではご覧の通り、☁️とガスの中 猫石からは雄国沼や湿原がとても🟢綺麗 花のシーズンに行こうと思います 危ない所はありません スライドは女性の方1と笹払いの役場の方3人だけ ちょっと寂しい感じでした 八方台の駐車場のほぼ全てが磐梯山に行って しまうのでもう少し人気が出ても良いような 幕川温泉♨️と夕食追加しました 宜しければ 少しだけ濁ったお湯でした ありがとうございました😊
- もらった絵文字23写真24枚02:445.1 km408 m
リベンジ東北山旅④〜猫魔ヶ岳−2026.8.5
磐梯山・雄国山・赤埴山(福島)2026.08.06 (木)日帰り金曜日に用事があるので、今日中には帰らないといけない。かと言って、移動だけで1日終わっちゃうのも惜しい。 こないだ雨の中を登った「磐梯山」の八方台登山口駐車場で、反対側にも道があるような気がしてた🤔ので、地図を確認すると、やはり😁☝️あるある。 3時間もあれば往復できるみたいなので、朝早めに登ってくれば、自宅には暗くなる前に帰れそう。 案の定、前日の山の下山後、すぐに帰途に着くのが惜しくなったツレが、もう一泊してどこか、と言ってきた😁はいはい、ちゃんと考えてますとも👌 最終日に素晴らしい景色を堪能できて、初日の憂鬱は吹っ飛びました😆😚
- もらった絵文字142写真20枚02:505.0 km406 m
ワタシ史上最悪の忘れ物で猫魔ヶ岳へ
磐梯山・雄国山・赤埴山(福島)2026.08.05 (水)日帰り昨秋、会津から那須にかけてヤマ放浪したときに、周囲で一番目立って輝いていたのが飯豊山脈だった。それで今年は東北の梅雨明けを狙い、前回行けなかった飯豊山を縦走しようと企んだ。 稜線は2泊3日で避難小屋と水場を伝って抜けられる。しかし登山口に停めた車を下山口から回収に向かうだけで1日を費やすのだ。公共交通機関が少ないので致し方ない。昨年の放浪で土地勘はあるので、覚悟して行ってみよう。その後は再びウロウロしようと、会津まで8時間半、車を走らせて来たのだが… 未明に登山口へ着いて仮眠をとり、いざスタートしようと支度を始めたらソックスがない!ウェアは3日分あるのに、登山ソックスだけ丸ごと入れ忘れたようだ。運悪く運転も日常生活も素足にTevaサンダルなので、ソックスという物体がひとつもない! そう言えば昨日、急ぎの仕事が入ってリモート対応していたので、最終チェックをしてなかった。避難小屋泊は食料など持ち物が多いので2,3日前にセットしたのだが、その時に失念していたらしい。家に連絡してみると、引き出しにはキレイに全ソックスとインナーソックスが並んでいると。あぁ… こればかりはどうにもならないが、磐梯山麓の道の駅にモンベル売店があったのを思い出した。郡山郊外の三春町にも大型店がある(田部井淳子記念館のとこ)。飯豊山ピークだけなら1泊でピストンできるので、今日はモンベルでソックスを仕入れて、明日早朝から登るべく宿を探すことにした。 それでソックスを手に入れて宿も見つかり足慣らしに向かったのが猫魔ヶ岳である。ウチの猫がワタシの遠征を呪っているのかも…
- もらった絵文字3写真3枚03:465.1 km411 m