- 07:05
- 10.8km
- 1252m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 07:05
- 距離
- 10.8km
- のぼり
- 1,252m
- くだり
- 1,252m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「御小屋尾根コース | 諏訪大社上社の御柱を伐る神聖な森から、赤岳西方の信仰の峰へ」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字20写真51枚07:2611.0 km1230 m
阿弥陀岳でリカバリー
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026.08.11 (火)日帰り二泊三日の予定の表銀座縦走が飛んでしまったため、急遽暇になった三日間。 昨日は疲れを癒す準備日にあて、朝3時起きで行こう行こうと思っていた阿弥陀岳へ。 台風の影響も心配でしたが、早めに降りてこれば大丈夫なことを確認し決行。 頂上手前から若干ガスが上がってきて権現岳方面が残念な感じでしたが、富士山も槍もバッチリで夏休み山行のリカバリー成功! 狙ってなかったんですが、阿弥陀岳から見ると八ヶ岳の主稜が全部見えるんですよね。 しかも赤岳に至っては他から見るのとダンチでカッコいい。 今回は、新しい山靴をおろしたのですが履き慣らしを怠ったのでバッチしくつずれした。。反省。 下山風呂:ゆーとろん水神の湯 下山メシ:諏訪湖SA 湖彩
- もらった絵文字14写真5枚04:2711.3 km1234 m
- もらった絵文字41写真50枚06:2410.7 km1205 m
- もらった絵文字8写真44枚06:3511.0 km1233 m
阿弥陀岳(舟山十字路より)
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026.08.10 (月)日帰り来週剱岳に登る予定。 岩場があるところないかなぁと考えた時に、以前登った時にガスガスだった阿弥陀岳に行こうと。
- もらった絵文字804写真81枚06:1310.9 km1233 m
阿弥陀岳とごまだれたぬきそば
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026.08.08 (土)日帰り阿弥陀岳に直接アプローチできる御小屋尾根で登ってきました。 そもそも阿弥陀岳は険しい山なのでそれなりにキツイと思っていましたが、やはりなかなかタフな山行でした。ですが長野の街並みと中央・南アルプスを広く見据えるポイント、山頂近くからは周囲の八ヶ岳、そしてなんといっても、非常に雄々しく捉える阿弥陀岳側からの赤岳山容。 天気予報は良くなかったのですが、早朝僅かな時間は晴れ間が期待できるかもしれないという賭けで前夜から登山口車中泊して、まだ暗いうちから登り出したのが勝ちでした。山頂から下り出した瞬間に八ヶ岳全山が雲で覆われていきました。 山頂で、ごまだれたぬきそばを作りました。
- もらった絵文字69写真52枚06:4010.8 km1232 m
御小屋山・阿弥陀岳
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026.08.07 (金)日帰り本日は3回目の夏山遠征で阿弥陀岳 御小屋尾根ルートへ 天気バッチリもでした 富士山を始め 日本アルプスは全部見えてるし 御嶽山 そしてこれまで登ってきた南北八ヶ岳連峰 欲張り大盛りセットでした 盟主赤岳は今日も悠々とワタクシを見下ろしてくれていました 御小屋尾根ルートは事前に調べていた印象通りで 序盤は ウォーミングアップ 御小屋山から先の急登が始まるまで比較的緩やかな山道で 心構えをしておいて 森林限界を越えるあたりになると 正面にそびえ立つような 阿弥陀岳山頂が見えてきます なんだか痺れますっ 登るルートもなんとなく見えるので 登る前から 厄介そうなのが見て取れます これもまた 痺れたりするのです ただ 脚を大きく動かすところは少ないので ペースのキープは比較的容易にできました 岩岩してると言うよりは ズリっと行きそうな所を スリズリと登る感じでした 高度感を感じるところはほとんどありませんが 下りはちょっと表情が変わります 実際は30°くらいなんだろうけど 体感では「これ70°くらいあるよね」と言った印象で 下に人がいると 石を落としそうだし すれ違った後は 石を落とされそうで 結構 気を遣いました 大概の人は 「石を落としそうだから 先に登ってください」 て言うと 登ってきてくれるんですけどね これで八ヶ岳ハイカーバッチをゲットできましたが そう言うのはあまり関係なくて わたしは八ヶ岳が好きなんですね 初めは 向かって行く山だったけど 幾つも登っている間に だんだんと迎えてくれる山になって来た気がしています
- もらった絵文字5写真31枚06:5812.1 km1447 m
御小屋山・阿弥陀岳・中岳(八ヶ岳)
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026.08.05 (水)日帰り駐車場に到着時には車は5台ほど停まってました 道は舗装されてますが対向車とすれ違うには厳しい道幅 御小屋山までは比較的急な斜面もなく順調に歩けます 1度下って 阿弥陀岳の山頂に近づくにつれて 急斜面へ 山頂からの景色は南八ヶ岳の山々が一望でき 富士山も また、来たい山に 時間もあったので中岳へ 阿弥陀岳からの下りはロープもなくかなり急勾配下りたら登らないとだけど さすがに赤岳も目の前に見えたが 次回に
- もらった絵文字371写真22枚05:4310.9 km1247 m
- もらった絵文字121写真30枚06:5910.9 km1228 m
- もらった絵文字490写真26枚09:4611.1 km1245 m
ガスガスの阿弥陀岳、
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026.08.02 (日)日帰り御小屋尾根ルートで登りました。 御小屋尾根の御小屋山は、有名な諏訪の御柱祭りの御柱(モミの木)の切り出し地だそうです。とても良い森の山です。ここに来れただけでも良かった。 御小屋山までは、ハイキング感覚の山歩きですが、阿弥陀岳の取り付きから激急登です。危ない箇所はありませんが、相当キツイです。 山頂は岩場があり、西の肩は行場で高度感ありますが、梯子やロープもあり、注意して行けば問題ありません。