- 01:40
- 2.8km
- 239m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 01:40
- 距離
- 2.8km
- のぼり
- 239m
- くだり
- 239m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「東黒森登山口-伊予富士 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字134写真42枚01:563.6 km334 m
- もらった絵文字61写真10枚01:473.1 km263 m
四国遠征③ 伊予富士 ― 笹のトラバースを越えた先の絶景!
石鎚山・堂ヶ森・二ノ森(愛媛,高知)2026.08.30 (日)日帰り四国遠征2日目、2座目。 笹ヶ峰に続いて向かったのは伊予富士。 UFOライン沿いの登山口からスタートです。 コースタイムを見ると「あっという間に登れる山かな?」と思っていましたが…… 歩き始めてみると、笹ヶ峰以上に笹、笹、笹!🤣 しかも、ただ笹が多いだけではありません。 笹で足元がほとんど見えないうえ、急斜面のトラバースが続きます。 「ここ、下がどうなってるの?」 と思うような場所もあり、一歩一歩足元を確認しながら慎重に進みます。 距離や時間以上に、なかなか気を使う登山道でした。 そんな笹道を抜けると、景色が一気に開けます。 景色は抜群! 登山口からの折り返しでは、目の前に伊予富士の山頂を眺めながら尾根を歩きます。 周囲の山々もきれいに見えて、気持ちのいい稜線歩き😊 そして山頂へ。 山頂からは360°の大パノラマ! 百名山の石鎚山もしっかり見えました。 残念ながら太平洋方面はガスで見えませんでしたが、それでも十分すぎるほどの絶景です。 下山時も素晴らしい景観を楽しみながら歩くことができました。 笹のトラバースには少し苦労しましたが、それを越えた先に待っていた絶景は格別! 今回は登山口からのピストンでしたが、 「次は周辺の山をつないで縦走してみたいね!」 そんな気持ちにさせてくれる、楽しい山でした😊
- もらった絵文字12写真1枚01:172.9 km243 m
- もらった絵文字55写真12枚01:542.8 km228 m
- もらった絵文字15写真2枚01:152.9 km224 m
- もらった絵文字23写真14枚00:582.8 km234 m
- もらった絵文字13写真11枚03:284.6 km508 m
UFOラインから東黒森・伊予富士へ
瓶ヶ森・伊予富士(愛媛,高知)2026.08.23 (日)日帰り以前住んでいた愛媛県に食と伊予富士を求めて🚗 朝、開店と同時にお気に入りだったうどん屋さんの味が忘れられず😅 味わった後、UFOラインの最短ルートから東黒森と伊予富士へ (急ぐ理由として、下山後に西条市丹原町にてぶどう狩り🍇も合わせて計画) 入山後早々に高知側の視界が開け終始景色を堪能出来ました⛰️ 山頂では氷水でキンキンに冷やした味噌汁ご飯を頂き、やっぱ夏山飯はこれだぁ〜って感じでした😋 途中、笹が深い所が幾つか有りましたが全体的に緩やかで景色は最高!稜線も堪能できタイムも少なめで急登も無く、どんな方々にも楽しめるルートだと思います😊 秋には紅葉が色づきますし冬には霧氷と一年を通して様々な景色を見せてくれる大好きなお山です⛰️ 少しゆっくりし過ぎてぶどう狩りは間に合いませんでしたが、、、😭
- もらった絵文字98写真13枚02:533.7 km340 m
テント泊のあと伊予富士・東黒森へ
瓶ヶ森・伊予富士(愛媛,高知)2026.08.23 (日)日帰り瓶ヶ森をあとにして帰り道に登山口がある伊予富士へ 前から行ってみたかった名山 夏の山道は笹に覆われ気味だったけど、朝露が乾いた後でズボンがビチャビチャにならずに良かった テント泊の利点を活かして朝早くから移動して登るつもりが、瓶ヶ森で日の出を拝んだあとにテントで朝飯食ってマッタリしすぎて遅れたのが幸い😄結果オーライ
- もらった絵文字7写真2枚01:322.9 km236 m
- もらった絵文字52写真58枚03:313.6 km334 m
東黒森1735m・伊予富士1756m
瓶ヶ森・伊予富士(愛媛,高知)2026.08.20 (木)日帰り伊予富士登山口に車を止めて!山へ 登山口はUFOライン路肩なので💦車が3台で満車かなぁ(~_~;) 山頂あたりからの絶景は❣️たまらん(^O^) 四国地方の地形は、中央部に標高1,800~2,000m程度の山岳地域があり、わずか50~80kmの距離で標高0mに達する急竣な地形となっています。 地質学的には東西に延びる三つの構造線があります。その名称は、北から中央構造線、御荷鉾構造線、仏像構造線と呼ばれ、さらに中央構造線と御荷鉾構造線に挟まれた地帯を三波川変成帯と呼び、 御荷鉾構造線と仏像構造線に挟まれた地帯を秩父帯と呼んでいます。 三波川変成帯は、吉野川などの流域に一部属し、その南の縁は著しく破砕されており、山肌はもろく地すべりなどの多発地帯となっています。 こうした地形・地質的特性は、雨が降ると一気に海まで流れ出ることになり、頻発する渇水や土砂災害、あるいは洪水の原因の一つとなっています。