活動データ
タイム
02:50
距離
4.0km
のぼり
318m
くだり
319m
活動詳細
すべて見るー島には「よごれた」ものは何もなく、本当の人間の生活がありそうです。 小説家 三島由紀夫が執筆のために神島を訪れた際、友人である川端康成にあてた手紙の一文です。三島作品の小説「潮騒(しおさい)」の舞台として知られる神島では、漁業を中心とした島の暮らしが今も昔も根付いています。神島では近畿自然歩道が整備されていて、約3時間で島を一周することができます。大自然のスケールにただただ圧倒される、絶景ハイキングへ出かけてみませんか? ※.計測時に灯明山 頂上へと続く入口を一度素通りしてしまったため、監的哨跡付近から再度ルートを戻っています。そのため、グラフに標高約160mの大きな起伏が2つ表示されていますのでご理解ください。
この活動日記で通った山
もしも不適切なコンテンツをお見かけした場合はお知らせください。