生駒横断 額田〜あじさい園〜生駒山上〜僕らの広場〜千光寺〜音の花温泉

2023年06月25日(日) 日帰り

ゴルフ月間終了。これで休日をまた山に使えます。 復帰!と行きたいところですが、かなり暑くなって来たので距離と速度を抑えて…と考えていたら前夜知り合いと夜中1時半まで飲んでしまい、生駒が限界になりました。 ただ、生駒は近鉄駅スタートの近鉄駅ゴールなので、やっぱり暑い。あじさい園の時期だったので絡めましたが、汗かきすぎで靴がしっとりしてしまい、生駒山上からは1時間歩かずに休憩を入れてその度にしっかりと水分摂りましたが、それでも温泉から上がると熱中症での疲れが出てました。 もう少しペースを落とさないといけなかった暑さでしたが、1ヶ月前の速度維持で歩いてしまいました。ちょっと調整が必要です。

額田駅スタート

額田駅スタート

額田駅スタート

古いPEPSIの看板。

古いPEPSIの看板。

古いPEPSIの看板。

額田山展望台。風も殆どなく暑い

額田山展望台。風も殆どなく暑い

額田山展望台。風も殆どなく暑い

額田山展望台から、ハルカスも見える

額田山展望台から、ハルカスも見える

額田山展望台から、ハルカスも見える

クワガタがお腹をちぎられてました。鳥にやられたのかな?まだ動いてました。

クワガタがお腹をちぎられてました。鳥にやられたのかな?まだ動いてました。

クワガタがお腹をちぎられてました。鳥にやられたのかな?まだ動いてました。

あじさい園到着。あじさい祭り期間中でハイカー以外の人も多数。
なのですが、どこから来たんだろう

あじさい園到着。あじさい祭り期間中でハイカー以外の人も多数。 なのですが、どこから来たんだろう

あじさい園到着。あじさい祭り期間中でハイカー以外の人も多数。 なのですが、どこから来たんだろう

ガクアジサイ

ガクアジサイ

ガクアジサイ

晴れてないのが残念

晴れてないのが残念

晴れてないのが残念

ホタルブクロも

ホタルブクロも

ホタルブクロも

道の両側にあじさいの壁になってます

道の両側にあじさいの壁になってます

道の両側にあじさいの壁になってます

色とりどり

色とりどり

色とりどり

看板の上側はまだ咲いているのが少なく、ショートカットしました

看板の上側はまだ咲いているのが少なく、ショートカットしました

看板の上側はまだ咲いているのが少なく、ショートカットしました

生駒山上遊園地着。どうやら生駒山上のケーブル駅から摂河泉コースを下りて行くのが一般コースとなっているようだが…かなり急な階段もあり、大丈夫なのだろうか?

生駒山上遊園地着。どうやら生駒山上のケーブル駅から摂河泉コースを下りて行くのが一般コースとなっているようだが…かなり急な階段もあり、大丈夫なのだろうか?

生駒山上遊園地着。どうやら生駒山上のケーブル駅から摂河泉コースを下りて行くのが一般コースとなっているようだが…かなり急な階段もあり、大丈夫なのだろうか?

遊園地はチビッコ天国。何気に生駒山頂の横を通過。

遊園地はチビッコ天国。何気に生駒山頂の横を通過。

遊園地はチビッコ天国。何気に生駒山頂の横を通過。

山頂すぐ横、椅子に固定されて地面まで5m位まで引っ張り上げられてワイヤーに沿って落下するアトラクション。リフトの下りが嫌な人(高所恐怖症)はキツイかも

山頂すぐ横、椅子に固定されて地面まで5m位まで引っ張り上げられてワイヤーに沿って落下するアトラクション。リフトの下りが嫌な人(高所恐怖症)はキツイかも

山頂すぐ横、椅子に固定されて地面まで5m位まで引っ張り上げられてワイヤーに沿って落下するアトラクション。リフトの下りが嫌な人(高所恐怖症)はキツイかも

ウォータースライダーも有ります。ガン泣きするチビッコもいました。

ウォータースライダーも有ります。ガン泣きするチビッコもいました。

ウォータースライダーも有ります。ガン泣きするチビッコもいました。

下りてきてスカイラインのパノラマ展望台。

下りてきてスカイラインのパノラマ展望台。

下りてきてスカイラインのパノラマ展望台。

大阪のパノラマ絶景。また生駒山中では二上山方面のパノラマはここが一番だと思う。

大阪のパノラマ絶景。また生駒山中では二上山方面のパノラマはここが一番だと思う。

大阪のパノラマ絶景。また生駒山中では二上山方面のパノラマはここが一番だと思う。

ロードバイクの人には伝説になってる暗峠到着

ロードバイクの人には伝説になってる暗峠到着

ロードバイクの人には伝説になってる暗峠到着

奈良大阪県境の暗峠。下りてくる途中にあじさい園に行こうとしてGoogle Map頼りに歩いている人がいたので、「暗峠を少し戻って(縦走路から)あじさい園に向かえば標高差は少ないけど、生駒山頂経由なら100m以上上がって下がらないといけない」説明をしたけど響いたかわからない。

奈良大阪県境の暗峠。下りてくる途中にあじさい園に行こうとしてGoogle Map頼りに歩いている人がいたので、「暗峠を少し戻って(縦走路から)あじさい園に向かえば標高差は少ないけど、生駒山頂経由なら100m以上上がって下がらないといけない」説明をしたけど響いたかわからない。

奈良大阪県境の暗峠。下りてくる途中にあじさい園に行こうとしてGoogle Map頼りに歩いている人がいたので、「暗峠を少し戻って(縦走路から)あじさい園に向かえば標高差は少ないけど、生駒山頂経由なら100m以上上がって下がらないといけない」説明をしたけど響いたかわからない。

いつもの!僕らの広場。

いつもの!僕らの広場。

いつもの!僕らの広場。

近鉄奈良線が真っ直ぐ伸びてます

近鉄奈良線が真っ直ぐ伸びてます

近鉄奈良線が真っ直ぐ伸びてます

わたぼうしも有りました。靴が汗でグチョって来たので風の比較的通る大原山で休憩。

わたぼうしも有りました。靴が汗でグチョって来たので風の比較的通る大原山で休憩。

わたぼうしも有りました。靴が汗でグチョって来たので風の比較的通る大原山で休憩。

鳴川渓谷を下り千光寺手前の竹林。

鳴川渓谷を下り千光寺手前の竹林。

鳴川渓谷を下り千光寺手前の竹林。

そして千光寺。もういつものように一気呵成には下りれない。

そして千光寺。もういつものように一気呵成には下りれない。

そして千光寺。もういつものように一気呵成には下りれない。

ようやく音の花温泉着

ようやく音の花温泉着

ようやく音の花温泉着

途中に食べようとしたじゃがりこ。
何を「おねしゃす」しよう?

途中に食べようとしたじゃがりこ。 何を「おねしゃす」しよう?

途中に食べようとしたじゃがりこ。 何を「おねしゃす」しよう?

色々不足したので、とりあえずタコの唐揚げと生ビール。

色々不足したので、とりあえずタコの唐揚げと生ビール。

色々不足したので、とりあえずタコの唐揚げと生ビール。

東山駅前。あの並んだ鉄塔の下から下りてきました。

東山駅前。あの並んだ鉄塔の下から下りてきました。

東山駅前。あの並んだ鉄塔の下から下りてきました。

大阪難波駅で偶然あおによしに遭遇。
考えたら音の花温泉の下の川は竜田川で枕詞は「ちはやふる」。歴史あんなぁ、奈良。

大阪難波駅で偶然あおによしに遭遇。 考えたら音の花温泉の下の川は竜田川で枕詞は「ちはやふる」。歴史あんなぁ、奈良。

大阪難波駅で偶然あおによしに遭遇。 考えたら音の花温泉の下の川は竜田川で枕詞は「ちはやふる」。歴史あんなぁ、奈良。

額田駅スタート

古いPEPSIの看板。

額田山展望台。風も殆どなく暑い

額田山展望台から、ハルカスも見える

クワガタがお腹をちぎられてました。鳥にやられたのかな?まだ動いてました。

あじさい園到着。あじさい祭り期間中でハイカー以外の人も多数。 なのですが、どこから来たんだろう

ガクアジサイ

晴れてないのが残念

ホタルブクロも

道の両側にあじさいの壁になってます

色とりどり

看板の上側はまだ咲いているのが少なく、ショートカットしました

生駒山上遊園地着。どうやら生駒山上のケーブル駅から摂河泉コースを下りて行くのが一般コースとなっているようだが…かなり急な階段もあり、大丈夫なのだろうか?

遊園地はチビッコ天国。何気に生駒山頂の横を通過。

山頂すぐ横、椅子に固定されて地面まで5m位まで引っ張り上げられてワイヤーに沿って落下するアトラクション。リフトの下りが嫌な人(高所恐怖症)はキツイかも

ウォータースライダーも有ります。ガン泣きするチビッコもいました。

下りてきてスカイラインのパノラマ展望台。

大阪のパノラマ絶景。また生駒山中では二上山方面のパノラマはここが一番だと思う。

ロードバイクの人には伝説になってる暗峠到着

奈良大阪県境の暗峠。下りてくる途中にあじさい園に行こうとしてGoogle Map頼りに歩いている人がいたので、「暗峠を少し戻って(縦走路から)あじさい園に向かえば標高差は少ないけど、生駒山頂経由なら100m以上上がって下がらないといけない」説明をしたけど響いたかわからない。

いつもの!僕らの広場。

近鉄奈良線が真っ直ぐ伸びてます

わたぼうしも有りました。靴が汗でグチョって来たので風の比較的通る大原山で休憩。

鳴川渓谷を下り千光寺手前の竹林。

そして千光寺。もういつものように一気呵成には下りれない。

ようやく音の花温泉着

途中に食べようとしたじゃがりこ。 何を「おねしゃす」しよう?

色々不足したので、とりあえずタコの唐揚げと生ビール。

東山駅前。あの並んだ鉄塔の下から下りてきました。

大阪難波駅で偶然あおによしに遭遇。 考えたら音の花温泉の下の川は竜田川で枕詞は「ちはやふる」。歴史あんなぁ、奈良。