3月にパスした宇治の怖い山並みに
今日、行った山々で6時間かかる。3月一機に登る事がもともと計画に無理があったのだ。 分離して結果はOK。たかが300m弱の三山の登り下りのヒストグラムは結構こたえる。 単純に体力指数基準は、体力が無理できないタイプにとっては危ない様に思った。 しかし、数年振り(天ヶ瀬ダムバイパス水量調整トンネルの工事をされている時見学)ダムに山からの訪問出来たのはよかった。山中で出会ったお方は0人。貸し切りです。 追記1:目的山 明星山(グレーランドマーク山)は踏み後をじっくり見て進むと山頂にたどりつく。 マダニ対策OK。下山は、リボンがはっきりわかりありがたかった。 高雄山は階段が最初から最後まであると考えればよい。こたえます。段差もきついでした。 だが、山頂に行く道は急に登山道とは異なる。純粋な山肌落ち葉道です。踏み後も明確ではありません。注意。 下山は何か「ぼうけん道」に入り一か所わかりにくく危険な所がありました。 この一帯で残るのは、一番高い喜撰山だけになる。結構体力がいる様子。 追記2:言語の使用 此岸、彼岸の云い方は、マスコミの番組内容を引用。(爺は幼い頃から意味不明ながら耳にしてましたね)。とすると、宇治川が三途の川にあたりますね。激流でピッタリですね。 平安時代に末法思想にあたるとされている(末法思想に元ずく可視化が平等院)




