ごろごろ岳の写真
ごろごろ岳の写真
読み方:ゴロゴロだけ

ごろごろ岳

565 m

コース定数

1718

この山から登山計画を作成

周辺の地図

Loading...
読み込み中...

モデルコース

Loading...
読み込み中...

季節別の活動日記

山頂からの景色

データを取得中です。取得には時間がかかることがあります。

基本情報

出典:Wikipedia

  • 日標高から名が付いた日本で唯一の山という説があるユニークな兵庫県のローカル低山
ゴロゴロ岳(ゴロゴロだけ)は、兵庫県芦屋市と西宮市との境にある山である。 平仮名で、ごろごろ岳と表記する場合もある。日本国内で唯一、標高から名前がついた山。計測当時は565.6mであったが、現在は565.3mとなっている。西から南斜面にかけては芦屋川の支流の源流部である。 名前の由来は、山に石や岩がごろごろしているからという説や、雷が多く雷の擬音「ゴロゴロ」から名付けられたという説などがある。また、阪神・淡路大震災前の標高が565.6mであったことから、語呂合わせ「5656(ごろごろ)」が名前の由来であるという説もある。 ゴロゴロ岳は六甲・淡路島断層帯の中に位置し、北側にある五助橋断層と、南側にある芦屋断層に挟まれた六甲山主稜線南側の段丘面ある。また、周辺の表層地質は花崗岩である。

年間登山者分布

※年間の登頂者総数を100とした場合の各月の割合を%で表示

周辺の天気

日出/日入

2月12日(木)
日出 / 日入

この山を含む流域

YAMAP流域地図 地球とつながる、流域地図。

流域地図とは、地域の生命圏である流域を見える化した地図になります。この山を含む流域を確認してみましょう。

流域地図で確認

周辺の山

山歩(さんぽ)しよう。

山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。

YAMAP STORE