06:58
16.3 km
1038 m
初めての甲山・神呪寺、
六甲山・長峰山・摩耶山 (兵庫, 大阪)
2026年03月04日(水) 日帰り
70年近く毎年登ってる六甲ですが甲山は来たことがなく今日が初めてです。天気が回復する予報を見て1人で来ました。予報に反して時々雪が舞う寒い一日でした。観音山、ゴロゴロ岳から奥池に出てバス停でバス待ち30分なのでお多福山に、登りました。ここまで来たら岡本に出て梅林を見て帰ろう。結局長い道のりになってしまいました。保久良神社の梅林は今が見頃です。
565 m
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出典:Wikipedia
ゴロゴロ岳(ゴロゴロだけ)は、兵庫県芦屋市と西宮市との境にある山である。 平仮名で、ごろごろ岳と表記する場合もある。日本国内で唯一、標高から名前がついた山。計測当時は565.6mであったが、現在は565.3mとなっている。西から南斜面にかけては芦屋川の支流の源流部である。 名前の由来は、山に石や岩がごろごろしているからという説や、雷が多く雷の擬音「ゴロゴロ」から名付けられたという説などがある。また、阪神・淡路大震災前の標高が565.6mであったことから、語呂合わせ「5656(ごろごろ)」が名前の由来であるという説もある。 ゴロゴロ岳は六甲・淡路島断層帯の中に位置し、北側にある五助橋断層と、南側にある芦屋断層に挟まれた六甲山主稜線南側の段丘面ある。また、周辺の表層地質は花崗岩である。
※年間の登頂者総数を100とした場合の各月の割合を%で表示

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