🟦100点満点の大山ブルー🟦大山(弥山)・別山
大山・甲ヶ山・野田ヶ山(鳥取)
2026.05.05 (火)日帰り
今回は登る前からどこからどう見ても🟦大山ブルー🟦最高😆のシュチュエーション‼️そして目指すは夕日🌇だからのんびり行こう、12時半位大山着いたら第4駐車場🅿️、人、人、人沢山の観光客が居て賑やか❗️でも登山者割合は少な目かも❓で登山の方は順調に山頂に着いたのは良かったけど、気温11℃で防寒対策はしていなかったのでかなり寒かった🥶
大山・甲ヶ山・野田ヶ山(鳥取)
2026.05.05 (火)日帰り
今回は登る前からどこからどう見ても🟦大山ブルー🟦最高😆のシュチュエーション‼️そして目指すは夕日🌇だからのんびり行こう、12時半位大山着いたら第4駐車場🅿️、人、人、人沢山の観光客が居て賑やか❗️でも登山者割合は少な目かも❓で登山の方は順調に山頂に着いたのは良かったけど、気温11℃で防寒対策はしていなかったのでかなり寒かった🥶
大山・甲ヶ山・野田ヶ山(鳥取)
2026.03.16 (月)日帰り
北壁を登り始めて以来、いつも各ルートからその勇姿を眺めていた✨ いつかは登りたい、 今シーズンは無理で来シーズンかなと話していましたが 積雪予報が出てコンディション良さそうで今回チャレンジしませんかとkenさんから提案が! そしてなんとサンダーバードヒルズのミッシーさんがご一緒して頂けることに! 今回のメンバーはゆうちんさんkenさんミッシーさんの4人で別山の中央陵へ!
大山・甲ヶ山・野田ヶ山(鳥取)
2026.03.16 (月)日帰り
今期我々でけで行けそうな7号尾根、弥山尾根西稜、東稜、8号尾根とロープワークを試しながら楽しんできた、 一番手応えを感じた8号尾根の隣にそびえ立つ別山、今季3回目の登攀中ふと、そろそろ別山にトライしても良いころなのかもと考え始めたとことに恵の雪が積もった。 さらにコンディションも良さそう。 条件は整った! が、しかし我々だけでは心もとない・・・ ダメ元でミッシーさんにお願いしてみると、何と!一緒していただけることになった! ありがとうございます! ミッシーさんには甲川下ノ廊下沢登り、天応烏帽子岩でのクライミング、弥山尾根西稜登攀、阿弥陀滝登攀と新たな領域にたちいる時は毎回お世話になっている、また今回もお世話になります!! 北壁に足を踏み入れる時に、別山は別次元のレベルになると聞いていた。 決まってから当日までの間、少々の不安と大きな期待でワクワクしつつ、過去の記録やYouTubeを見ながら準備をする。 当日は想定していた以上の見晴らしと、アイゼン及びバイルがバチ効き、さらに心地よい風が吹く中アタックできた! 高度感半端なし! 考えながら登っていく楽しさ! 景色も良し! ロープワークもミスが許されない責任感! 全てが楽しいじゃないか!!! なんてワクワクのしながら全てをミスなく終了することができた。 これは今までの沢登り、滝登り、クライミングを含めた訓練のお陰である! 感謝しかない! しかし攻略はできてない! 何故ならプロテクション、終了点構築、ルーファイ等の重要な所を一つもやってないからである。 私は登っただけ、渡っただけである! 来期は晴れて攻略したと言えるように、何から取り掛かろうか考えるだけで今から楽しくて仕方ない😆 考えながら越えていくって楽しいねぇ〰😆
大山・甲ヶ山・野田ヶ山(鳥取)
2026.03.16 (月)日帰り
今回は、THUNDER BIRD HILLSのミッシーさんとの大山です。 今シーズンの北壁は、 七合尾根、 八合尾根、 弥山西陵尾根、 弥山東陵尾根、 七合尾根フルラッセル、 西陵尾根フルラッセル、と経験を積んできました🏔️。 いつかはラスボス別山とカワシンさん、Kenさんと話していましたが、来シーズンに持ち越しかな?と思っていたら、 寒気到来、 大山は再び雪景色☃️。 さらにミッシーさんが別山を一緒に登ってくれることになりました〜😆 しっかりとした準備をして別山に挑みます。 気温が上がって雪が緩む前にと夜明け前から スタート▶️ ミッシーさん、カワシンさん、Kenさんよろしくです😄。 元谷から取り付きへ目指します、 トレースあったので難なく登っていきますが、 別山へはNOトレース、 斜度が上がり始めると表面の氷の下は 名物発泡スチロール雪。 フカフカでラッセルして交代しながら登ります、 取り付きからはアイスな氷壁🧊 尾根に取り付き、いきなり斜度上がる⤴️⤴️⤴️ 細尾根を登ったら小休憩☕️、 ミッシーさんから、ここから本番だよー、と。 50メートルロープ🪢で約3ピッチ、 見上げる斜度はすごいね、 リードをミッシーさん、 セカンドKenさん、 サードはワタシ、 エンドはカワシンさんでイキます⛏️ 1ピッチ目、 登ってみてわかった、アイスと岩壁のミックス、 クオークとアイゼンをキメないと落ちるね・・・ しっかりとキメて登りきる。 2ピッチ目、 真っ直ぐの直登、 クオークをキメて登ると岩ゾーン🪨、 しかも反っている、これかバットレス。 迫り出した岩を乗り越えるのに 自分のカラダに合わせたルート取りしないといけない、 足の負荷とカラダの上げ方、 アイゼンのかかりも意識して、 全集中、別山登攀の呼吸🧘 先行したKenさんが、凄い体制で呼吸を整えたのが よくわかりました。 ロープ張って、アッセンダー付けてますが 片足アイゼン前爪で保持しながらクオークをキメて カラダを上げていく・・ ふくらはぎ、かなり使ったな〜🫠 3ピッチ目、 岩稜帯を直登しながら左巻き、 先ほどのバットレスよりも難度マシマシ、 ここか、本番のバットレスは。 左側に迫り出した尾根、 下が見えて高度感MAX、 クオークに全体重を預けないと登れない、、。 呼吸を整えて、 全集中、別山登攀の呼吸② しっかりとキメてカラダを上げていきます、 ミッシーさんが、カムを使って複数支点取りをしているのがよくわかります。凄いなぁ、 核心部は、もしものことを考えて 支点を近いところでも複数取ってくれていました、 最後は直登。 別山、登頂しました〜🏔️。 ずっと核心部。 カワシンさんの到着を待って喜びを分かち合います👊 今までの経験が活きる、 夏の甲川、下の廊下で鍛えた岩登りも活きた。 足だけだと登れない、クオークとアイゼンの3点支持と自重を分散させて足を使い切らないように出来ました💪 圧倒的な360度の景色、 初めて見る景色だ。 しかも吊り尾根、エグいやん。 細尾根を縦走、 懸垂下降、 雪なし尾根をかわすため、クライムダウン⤵️。 八合尾根を登っているソロの登山者さんは、コバさんっぽい? ビクトリーロードは氷壁、 ピークは取らず夏道下山から 七合沢へシリセード、 などなど、↓↓↓
データを取得中です。取得には時間がかかることがあります。
※年間の登頂者総数を100とした場合の各月の割合を%で表示
| 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 7.32% | 25.61% | 20.74% | 2.44% | 3.66% | 3.66% | 6.1% | 8.54% | 0% | 9.76% | 4.88% | 7.32% |

山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。




