摩周岳(カムイヌプリ)
摩周岳(カムイヌプリ)・西別岳・摩周湖(北海道)
2026.06.13 (土)日帰り
道東2座目は摩周岳へ⛰️ 登山道は、整備されていて歩きやすかった😊 ずーっとダラダラ長いけど、摩周湖を堪能しながら登れる👍 最後だけ急登で、暑さもあり、一気に体力なくなった😵💫 山頂の景色はサイコー✨ 天気が良く、風もなかったので、最高の摩周ブルーが見れた🤩 大好きな山の1つになった😊
データを取得中です。取得には時間がかかることがあります。
出典: Wikipedia
摩周岳(ましゅうだけ)は、北海道釧路総合振興局弟子屈町にある標高857mの山。カルデラ湖である摩周湖の外輪山の最高峰で湖面標高は502m。 神秘的な摩周湖と共にカムイヌプリ「神の山」として奉られてきた。 アイヌ語のマシウには諸説があるが、「鍋のような湖に影が泳ぐように見える」を意味する。 摩周岳は摩周火山を構成する火山の一つで大きな火口を持ち、摩周カルデラが形成された後の火山活動で形成された。最新の活動は約4,000年前以降。 第一展望台からは垂直近くに切り立った火口壁を望見できる。山頂から火口底(海抜375m)までの落差は482mに及ぶ。
※年間の登頂者総数を100とした場合の各月の割合を%で表示
| 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1.6% | 1.71% | 2.56% | 1.5% | 5.98% | 14.08% | 14.08% | 14.72% | 17.7% | 17.49% | 6.19% | 2.46% |

山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。