つげ山・ユートピア・サンデーユートピア・奥手稲山
怪しかった天気も快晴に変わり、狙ってたこのルート。 入り口〜つげ山は渡渉あり藪漕ぎありで日に日に登り辛くなるんだろうなーと思います。 つげ山以降は緩やかで雪質も固め、たまに踏み抜きますがスノーシューなしで登れます。急登もあるので軽アイゼンあったほうが登りやすいかも!? 熊の痕跡も全くなく、景色を楽しみながら山を堪能できました。 今日もごちそうさまでした😋 札幌50峰制覇まで残り10座🏔️
出典: Wikipedia
奥手稲山(おくていねやま)は北海道札幌市の手稲区と南区の境界にある山。 標高948.9メートル。名前の由来は手稲山の奥に所在することから。スキーの山として知られる。 1930年(昭和5年)、山頂から南に2キロメートルほどの場所に、日本国有鉄道経営の山の家が建てられた。経営は後に、北海道大学のワンダーフォーゲル部が引き継いでいる。 夏季でも林道を利用することで登ることができるが、以下のような注意点がある。 林道入り口は採石場になっており、大型車両が行きかう業務中に侵入するのは非常に危険である。休業日の日曜日以外に立ち入るべきではない[4]。 あくまで林道であって登山コースではないので、案内標識の類はない[4]。 林道は山頂に達しておらず、その下を通過している。よって無雪期には登頂できない。残雪期であれば、雪を足がかりにして山頂まで到達できる[5]。
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※年間の登頂者総数を100とした場合の各月の割合を%で表示
| 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 18.12% | 11.82% | 37.8% | 25.99% | 0.79% | 0% | 0% | 0.79% | 0% | 0% | 0% | 4.73% |

山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。