松尾山・加羅頭・大原山・奥三方山・奈良岳
奈良岳(倉谷三方岳)・大門山(富山,石川,岐阜)
2026.03.28 (土)3 日間
金沢市最高峰へ セイモアスキー場から登った 先週に影響が終わり、スキー場の名残は多少あるものの、ちらっと植物が顔を出してるところもあった 道中はルーファイに多少苦しむも、比較的歩きやすかった 市内から見える山を一望できた 途中のトラバースは少しひやっとしたけど、難なく通過。 大原山以降の稜線は奈良岳をずっと目視できて気持ちよかった

奈良岳(倉谷三方岳)・大門山(富山,石川,岐阜)
2026.03.28 (土)3 日間
金沢市最高峰へ セイモアスキー場から登った 先週に影響が終わり、スキー場の名残は多少あるものの、ちらっと植物が顔を出してるところもあった 道中はルーファイに多少苦しむも、比較的歩きやすかった 市内から見える山を一望できた 途中のトラバースは少しひやっとしたけど、難なく通過。 大原山以降の稜線は奈良岳をずっと目視できて気持ちよかった
奥獅子吼山・口三方岳・烏帽子山(石川,富山)
2026.03.21 (土)日帰り
駐車場→荒倉峰(923m)→大原山(1574m)→奥三方山(1601m)→大原山→加羅頭(1333m)→松尾山(1162m)→三雄山(1040m)→駐車場 ずっと行きたかった奥三方山、やっと行けた。1996年5月、2010年8月発行の「分県登山ガイド石川県の山」には掲載されていたが、林道の崩落とともに登山者が少なくなり、現在の本には掲載されていない。 残雪期に行こうと決めていて、せっかくならばピストンではなく周回しようと思っていた。今年は雪が少なく、荒倉峰は谷間から登ったが、雪が繋がっていないところがあって難儀した。荒倉峰の山頂を過ぎるとなだらかになると思いきや、アップダウンが連続する。尖った山が大原山でその奥が奥三方山。大原山の方が目立つ。大原山からはカッコいい山容の笈ヶ岳、そしてなだらかな大笠山が見えてテンションが上がる。念願の奥三方山からは以前、縦走した大笠山から奈良岳、大門山が見える。奥三方山の近くまで来ないと、金沢市最高峰の奈良岳は見えないな。そして少し振り返ると高三郎山が見えた。ずっと山頂にいたかったが、そういうわけにもいかず、帰りは松尾山からセイモアスキー場へ邪魔にならないように端を歩いて下山。 同行していただいたtottinさんに感謝いたします🙇
奥獅子吼山・口三方岳・烏帽子山(石川,富山)
2026.03.21 (土)日帰り
久しぶりに雪山に長めの行程で行ってきました 今では秘境と紹介されている奥三方山へ すみやまさんからお誘いがあり、今シーズンの雪状況を考えるとラストチャンスかなとご一緒することに 天気は良好☀️ 駐車場の到着時の気温が氷点下で道もところどころで凍っていて、登るには絶好のコンディション ルートは荒倉峰からの周回でいきなり超が付くほどの急登が待ち構えます 登り始めてすぐに雪がガチガチで今シーズン初でたぶんラストになるアイゼンを装着 それでもアイゼンの歯がたたない 重ねて積雪がないところもあり、めちゃくちゃ苦戦しました💦 その先の奥三方山までも全体的に急登が続きます 大原山への途中では細尾根やナイフリッジになっているところもありました 大原山から奥三方山への稜線では白山をきれいに見ることができました。また、山頂では笈ヶ岳、大笠山、奈良岳を、遠くには立山連峰も見ることができ、素晴らしい景色が疲れを吹き飛ばしてくれました 下山は松尾山へのルートを選択 加羅頭まではトレースがあり、ルーファイなしで快調に進みました その先もトレースをたどれば大丈夫という心理が働き、加羅頭のピークで進路を確認せずにトレースの方へ これが松尾山へのルートから大きく外れるトラブルに 標高100mほど下ったところで気がつき大事には至りませんでしたがルートを確認することの大切さを再認識しました あとはセイモアスキー場まで戻り下山 自分はアイゼンのみで行動しましたが、気温が上がるにつれ、雪が緩んできたのでスノーシューがあると安心だと思います 雪の状態がいいのは今週くらいまでかもしれません 明日は気温が上がるので来週になると雪融けが進んでいると思います かなりタフなコースでしたが天気がよく、景色も楽しめていい登山になりました 荒倉峰・大原山・奥三方山・加羅頭・松尾山
奥獅子吼山・口三方岳・烏帽子山(石川,富山)
2026.03.21 (土)日帰り
先月西赤尾から届かなかった奈良と見越。セイモア側からリベンジできました。 奧三方山のプレートが設置されたということでこれをまず確認に。時間も残っていたので奈良まで。まだ時間に余裕があったので結局見越まで行くことができました。 もう麓には雪がないので帰りは遠回りですけどスキー場から下山。ゲレンデを降っていると整備の邪魔になるからということで、幸運にもスノーモービルで強制下山となりました。ご迷惑をおかけしてしまい申し訳ありませんでした。
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山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。



