支湧別岳
1688 m支湧別岳に関連する活動日記
- もらった絵文字250写真10枚08:4412.9 km1156 m
- もらった絵文字72写真26枚06:4913.5 km1201 m
支湧別岳
武利岳・武華山(北海道)2026年9月18日 (金)日帰り天気の良い日を選んでやっと登りました 支湧別岳⛰️ 朝の出発は遅くなりましたが暗くなる前には帰って来れるはず😅 川を渡るので長靴スタート 5回ほど渡りましたがそんなに水量多くなくでも滑るので長靴なら濡れる心配もないので良かったかな👢 登山口に着いて登り初めで少し迷いましたが登山道と合流👍 後はひたすら登る感じ 倒木もあってなかなか大変 時折左手は見晴らし良くなるのでだんだん高度が上がってるのが確認できて良かった😲 稜線に上がると眺め良し 紅葉もチラホラ🙌 山頂は素晴らしい眺め✨天候良く風も気持ち良く居心地最高でした 貸切だし😆🙌 下山も長かったけど日が暮れる前に帰れたし良い登山になりました😊
- もらった絵文字355写真36枚05:5113.1 km1162 m
支湧別岳
支湧別岳(北海道)2026年9月18日 (金)日帰り支湧別岳に行ってきました⛰️ 以前、Arcさん&やまーこさんが登ったときのレポを見て、「いつか行ってみたいな〜」と温めていた山です😊 ところが、実際に行ってみると想像以上のバリエーションルートでした🧭 林道は崩壊していて突然道がなくなっていたり、橋も2箇所ほど崩落していて渡渉が必要🌊 基本的には山頂まで登山道が続いているのですが、途中で道が不明瞭になるところもあり、薮で足元が見えない場所もあります🌿 下山時には、2箇所ほど違う尾根に進んでしまい、「あれ?こっちじゃない😅」と引き返しました。 さらに倒木も多く、よじ登ったり下をくぐったりなかなかのアスレチック🌲ひとりで黙々と登るよりも数人で「キャーキャー😆」言いながら進むほうが楽しそうな山です。 Arcさんはなぜこのアスレチックな山をチョイスしたのかな〜?🙄 札幌から登山口までは、高速道路を使っても3時間半🚗💨 愛別ICから先は工事のため夜間通行止めになっていましたので(〜6:00am)、比布で下されました🥲 時間帯によっては注意が必要です。 登山口には駐車スペースが3台分ほどあります🚙最寄りのトイレは約30分のところにある奥白滝ICすぐの「道の駅しらたき」です。 ※追記 登山靴🥾+防水靴下🧦を着用。沢の石は滑ります🪨
- もらった絵文字142写真27枚05:468.8 km918 m
支湧別岳
支湧別岳(北海道)2025年10月11日 (土)日帰り1人じゃないって〜 すってきなことね〜♬ なうえに、心強い入山者もいて 緊張感の薄い楽しい1日でした。 登山は、こぅ行きたい。 (どぅ行きたい? ) 登る予定の山に、ユーザーがピン留め して、そのカレンダーを見ながら 山を決めるシステム! (あ、あるの?ないべさ) YAMAPに、自動アルバムシステムと (メモリアル冊子が簡単に作れる) この予定ピン留めシステム加えたら (入山予定カレンダー。ピーク検索で でてくるシステム) 最強に思います.... (ウコタキヌプリも、入山予定表みて 沢山ピン立ってる日に娘と行けるもんね...) <支湧別岳> 遠軽町白滝 上支湧別 気温 3℃ 風速 3 標高 1687m 景観 ビュー 入山者 あり 渡渉 5、6回あり (往路は上手。復路はドボン) 急登 あり 熊痕跡 あり 登山靴。 ポール有効 ※ 真冬の寒気。凍えました。 (尾根筋は風の影響を受けやすかった) 標高1300あたりから登山道に雪が ちらちら出始めて、1600あたりからは うっすら雪道。 ※ スタートしてから、地図を取るのを 忘れていることに気づき、一旦車で 電波あるところまで戻りました。 (数分戻れば、電波あります) ※ 行程的には (机上計画では) ペンケシユウベツ川の右岸から、左岸、 右岸、左岸、右岸、左岸.... ↓ 支流との合流地点が登山口 ↓ 北尾根をひたすら登る (ウネウネした登山道?があるんですね。 下山で使いました) ↓ 尾根に倒木がわちゃわちゃしたところが あるのだけど、左に巻いてdeath。 (下山時は尾根通りに、倒木を楽しみました) ↓ 稜線でたら右 (尾根筋に登山道があると思っていたのだけど 登山道は、尾根の南側をトラバース。 南斜面は、嘘のように暖かかった) ↓ 山頂 (山頂の先まで行くと、更に綺麗) ※ 登山道のない山だと思っていたけど ずっと、登山道?あります。 辿れば、かなり歩きやすく思います。 ※ 苔の山だと思ってましたが、私視点だと 岩の山!かなり美しいです! さすが白滝!ジオパーク! ※ 半分 林道、半分 尾根歩きです。 ぐんぐん高度を上げるので、スタミナ 必須。 早々にスタミナ切れ、補給もせずに ファイトし続けましたが、寒さも プラスされて、久々にミトコンドリア 生成されました。(危機的状況ででるやつ) ※ 地形図だと、ルートが簡単なので 机上の予定通りに進みました。 (北尾根直登だと、早々に岩に阻まれます) 尾根に乗る際、ちゃんと尾根を確認しようと 地図を開いたら、起動してないことに 気づきました。 そこからスタートしたので.... 距離、時間、そのままではありません。
季節別の活動日記
山頂からの景色
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支湧別岳周辺の山
山歩(さんぽ)しよう。

山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。




