05:46
8.8 km
918 m
支湧別岳
支湧別岳 (北海道)
2025年10月11日(土) 日帰り
1人じゃないって〜 すってきなことね〜♬ なうえに、心強い入山者もいて 緊張感の薄い楽しい1日でした。 登山は、こぅ行きたい。 (どぅ行きたい? ) 登る予定の山に、ユーザーがピン留め して、そのカレンダーを見ながら 山を決めるシステム! (あ、あるの?ないべさ) YAMAPに、自動アルバムシステムと (メモリアル冊子が簡単に作れる) この予定ピン留めシステム加えたら (入山予定カレンダー。ピーク検索で でてくるシステム) 最強に思います.... (ウコタキヌプリも、入山予定表みて 沢山ピン立ってる日に娘と行けるもんね...) <支湧別岳> 遠軽町白滝 上支湧別 気温 3℃ 風速 3 標高 1687m 景観 ビュー 入山者 あり 渡渉 5、6回あり (往路は上手。復路はドボン) 急登 あり 熊痕跡 あり 登山靴。 ポール有効 ※ 真冬の寒気。凍えました。 (尾根筋は風の影響を受けやすかった) 標高1300あたりから登山道に雪が ちらちら出始めて、1600あたりからは うっすら雪道。 ※ スタートしてから、地図を取るのを 忘れていることに気づき、一旦車で 電波あるところまで戻りました。 (数分戻れば、電波あります) ※ 行程的には (机上計画では) ペンケシユウベツ川の右岸から、左岸、 右岸、左岸、右岸、左岸.... ↓ 支流との合流地点が登山口 ↓ 北尾根をひたすら登る (ウネウネした登山道?があるんですね。 下山で使いました) ↓ 尾根に倒木がわちゃわちゃしたところが あるのだけど、左に巻いてdeath。 (下山時は尾根通りに、倒木を楽しみました) ↓ 稜線でたら右 (尾根筋に登山道があると思っていたのだけど 登山道は、尾根の南側をトラバース。 南斜面は、嘘のように暖かかった) ↓ 山頂 (山頂の先まで行くと、更に綺麗) ※ 登山道のない山だと思っていたけど ずっと、登山道?あります。 辿れば、かなり歩きやすく思います。 ※ 苔の山だと思ってましたが、私視点だと 岩の山!かなり美しいです! さすが白滝!ジオパーク! ※ 半分 林道、半分 尾根歩きです。 ぐんぐん高度を上げるので、スタミナ 必須。 早々にスタミナ切れ、補給もせずに ファイトし続けましたが、寒さも プラスされて、久々にミトコンドリア 生成されました。(危機的状況ででるやつ) ※ 地形図だと、ルートが簡単なので 机上の予定通りに進みました。 (北尾根直登だと、早々に岩に阻まれます) 尾根に乗る際、ちゃんと尾根を確認しようと 地図を開いたら、起動してないことに 気づきました。 そこからスタートしたので.... 距離、時間、そのままではありません。
