銀嶺山
北日高岳
(北海道)
2025年08月10日(日)
日帰り
翌日に疲労を残さないように銀嶺山
今季ウシャップの後に考えてましたが
藪に疲れてお預けとなっていました。
セコマ側からだと壁を登る感じでしょうか
多少距離が長くなってもなるべく楽をしたく
やや緩やかそうなこちら側から登ってみる
期待通り尾根には鹿道があり藪は薄いですが
傾斜はまあまあ急でちょっと疲れて一休み
距離も標高も大したことはないんだけどなぁ
距離が長くて同じくらい疲れてしまうなら
セコマ側からの正面突破が良いと思います。