尾瀬大行山アヤメ平白尾山ドラゴンアイ
BさんKIさんともさんあまさん赤城榛名さんのレポを見て👀残雪の尾瀬を計画しました! スノーパーク尾瀬戸倉の先、林道突きあたりの富士見下駐車場🅿️は無料なので大行山、アヤメ平、白尾山を登りました! 1:30家🏠を出てコンビニ寄って🚙アヤメ平林道富士見下駐車場🅿️3:20到着です、準備して3:40スタートです🥾 さてアヤメ平は…至仏山、燧ヶ岳がキレイに見えました👀 下山はバリルートから…ドラゴンアイを見ました!(^^)

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大行山は、笹薮の山なので、残雪期推奨の山とされています。 標高差もそれほどでもなく、林道からたどるルートの勾配も等高線が詰まっておらず、さらに、この日の雪の状態も悪くはなくて、ゆっくりでしたが、稜線まではノートレースで、スノーシューハイキングを思う存分堪能させてもらいました。 稜線上は、バックカントリーのトレースがそこそこありました。アヤメ平の方から滑ってきているようです。 下山後に、スキー場駐車場を登山者が利用する場合は、ホテルのフロントに申し出て1,000円を支払うということになっていると知りました。 https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-6385326.html
19日(水)夜勤。20日(木)10:00業務終了。帰宅し、食事したあと、入浴し、仮眠開始。19:00起床。再び、食事したあと、準備して、20:10出発。24:00駐車場というよりは、林道脇駐車スペースに、到着。ここから先は、「ゲート」があり、行けない。もちろん、誰もいない。9℃なので、寒い。直ぐに、仮眠開始。 山は、「アヤメ平(群馬県)【新 関東百名山】」です。 21日(金)5:30起床。曇り。やはり、誰もいない。朝食及び準備開始。 5:55登山開始。最初は、未舗装の林道を登っていく。「ゲート」までは、舗装されているが、「ゲート」先は、未舗装。暫く、登っていくと、残雪が、出始める。その残雪に、タイヤ痕が、残っていたが、直ぐに、なくなる・・・残雪が、まだ、多く、引き返したと思われる。ドンドン、登っていくと、林道が、全て、残雪に、覆われる。ただ、締まっており、踏み抜くことは、殆ど、ない・・・1cm程度、沈むくらい・・・沈むので、滑ることも、少なく、「軽アイゼン」なしで、ドンドン、登れる・・・しかしながら、雪道・・・「疲労」が、少しづつ、蓄積していく。いつになったら、登山道に入るのだろう?と思いつつ、林道?を、登り切ると、「分岐点」。ここには、「トイレ」があるものの、もちろん、「冬期閉鎖中」。積雪で、全然、道が分からない。「分岐点」を右折して、林道?らしきところを登っていく。分岐前の林道?も、勾配は、緩めだったが、分岐後の林道?は、更に、緩くて、助かる。「富士見峠」を過ぎ、少し、登っていくと、「電波塔」・・・今までの道は、「林道」ではなく、「管理用道路」だと気付く。ここで、本日、初めて、「燧ケ岳」が、顔を出してくれた。ここから先は、積雪で、全く、登山道が、分からない。地図を見ながら、適当に、方向を決め、登り易いところを、登っていくしかない・・・幸い、踏み抜きはない。途中、「日光白根山」、そして、これから登る、「荷鞍山」が見える。また、振り返ると、「至仏山」も、綺麗に見える。更に、少し、登ると、山頂。 8:35登頂(白尾山)。ここには、「標示板」がない。「三角点」は、積雪の中なので、不明。「日光白根山」、「燧ケ岳」が見えるものの、「燧ケ岳」は、若干、木立越しである。先へ進む。暫く、左の「尾根」を探しながら、完全ピストンで、戻る。そして、「尾根」に下れそうな所を、下っていく。「鞍部」まで、下り、「小ピーク」を二つ越えて、「荷鞍山」に取り付く。すると、本日、初めての、急坂。積雪も、手伝って、結構、手強い。やっとの思いで、登り切ると、山頂。 9:15登頂(荷鞍山)。ここには、「標示板」と、「三角点」がある。眺望も良く、「武尊山」、「日光白根山」、「錫ヶ岳」が見える。先へ進む。完全ピストンで、「鞍部」まで戻り、今度は、左方面を意識しながら、登り易いところを登っていき、地図上の登山道に戻るが、実際は、登山道は、全く、分からない・・・さっき、通ったはずの、自分の「踏み跡」も、見つけたり、見失ったりする。ここからは、完全ピストンで、「閉鎖中のトイレ」まで、戻る。今度は、直進して、登っていくが、やはり、登山道は、全く、分からない。地図を見て、方向を決め、登り易い所を、登っていく。暫く、登っていくと、平原が現れ、再び、「燧ケ岳」、「日光白根山」、「錫ヶ岳」が、顔を、見せてくれた。ホボホボ、フラットな、平原を、少しづつ、登っていくと、「アヤメ平」に到着。 10:45到着(アヤメ平)。ここには、「標示板」がある。「三角点」は、積雪の中なので、不明。ここでは、「至仏山」が、ちょこんと、頭を出してくれている感じ。先へ進む。一番、高い所を目指して、「武尊山」、「日光白根山」、「錫ヶ岳」を見ながら、登っていく。一番、高い所には、何もない。地図の「山頂マーク」からは、ズレているので、「山頂マーク」を目指し、進んでいくと、「標示板」を発見。 11:00登頂(中原山)。ここには、「標示板」がある。「三角点」は、積雪の中なので、不明。何度も言うが、ここは、一番、高い所ではない。ここは、「至仏山」が、良く見える。先へ進む。右側の尾根を、探しながら、少し戻り、下りれそうな所を、下っていく・・・この時、注意したのが、傾斜が、結構、急なため、「雪崩れ」が起きにくい、「木」が、なるべく生えている箇所を、下ることにした。また、ここを、下り始めると、もう、「燧ケ岳」は、見えないと、「燧ケ岳」を、撮影するも、ほとんど、木立越しになってしまった。急斜面を下り終えると、緩斜面を、ゆっくりと、「鞍部」まで、下っていく。そして、「小ピーク」を越えるが、これが、結構、急坂、急降下。再び、登り返し・・・ここも、結構、キツイ。ちょっとだけ、下ったあと、「大行山」に取り付き、普通の登山道を、登っていく。登り切ると、山頂。 12:30登頂(大行山)。ここには、「標示板」はない。「山頂マーク」とは、別に、「三角点マーク」あったので(地図上)、そこにも行ってみたが、積雪の中なので、不明。東側の斜面を下れば、直ぐに、車に戻れるが、等高線の密度が、高い。下りれるか、どうか、分からないが、取り合えず、斜面を観察しながら、少しづつ、下っていく。途中、最後に、「日光白根山」が、見えた。「地図」は正直・・・当たり前か・・・やはり、急斜面が、現れる。何とか、積雪の縁にある「笹薮」の「笹」に摑まりながらなら、下りれそうなので、下ってみることにする。ゆっくり、慎重に下っていき、何とか、水が少ない、沢に下りことができた。その後、沢に沿って下っていき、最後、小川を渡ると、今朝ほど、登った、未舗装の「林道」?「管理用道路」?に出ることができた。あとは、この道を、下っていく。 14:10下山完了。(「川場村ナンバー」のバイクが、1台、止っている) 【遭遇者:0名】(ずっと「管理用道路」なので、勾配は、緩く、今の時期なら、まだ、踏み抜きは、殆ど、ないので、もったいない・・・皆、「鳩待峠」に行ってしまうのか・・・ここは、駐車場代、無料だが・・・登りたい山によりますかね) 少し早いが、積雪で、思いの外、体力を、消耗したため、本日は、これにて、終了。着替えて、次の山の登山口に向かう。途中で、夕食と買い物を済ませる。登山口の駐車場まで、約200mのところで、ガッチリした「門」が現れ、閉まっている。車から降りて、調べてみると、「夜間進入禁止」とは、書かれていないし、「門」に、鍵もかかっていない。多分、登山口までの、両側が、畑になっているので、夜は、「門」を閉めるのが、暗黙のルールと思われる。「門」を開けて入り、閉めて、登山口の駐車場へ。やはり、誰もいない。しかしながら、出来たて、ホヤホヤに見える、「トイレ」があった・・・残念ながら、「ウォッシュレット」ではなかった・・・。「ビデオ(ドラマ)」を観ながら、呑んで・・・爆睡!!
今日はいつもと違うところを目指して、大行山へ行くことにしました。(スキー場発(7:30)林道を行くのですがキャタピラーが何度か通過しているので歩きやすいのか悪いのかよくわかりませんが富士見下山荘跡(トイレあり.冬季閉鎖中)の先までありました。当日も後から上がって来ていたようです。林道から離れ稜線沿いに(9:20)→山頂(11:00)→スキー場12:30着/当日の天気は晴れているのですが雪がチラつく1日でした。前日からの雪が10CMぐらいありありパウダ-をいただきました。この時期としては最高ですね。コース的には危ないところ無しで、疎林で短いコースですが素人スキー人には簡単お気軽で楽しめたコースでした。スキー等の人も少なく静かな山でした。 スキー場は連休の為かなり混雑してました。下山後は近くの湯「尾瀬ぷらり館 戸倉の湯」600円何だか6人までの人数制限をしていたようです。時間が早いので空いてました。 同行者Kさん 楽しめた半日コースでした。ビーコン等完備済み
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山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。




