三岩山
1568 m三岩山周辺の地図
三岩山に関連する活動日記
- もらった絵文字128写真40枚09:0011.3 km951 m
- もらった絵文字3写真10枚08:3710.1 km877 m
[講習会] 春の雪上講習会 実践山行 阿能川岳(バリエーション、雪山、ピストン)
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.04.05 (日)日帰り[天候] □ 晴れのち曇り [アクセス] □ 利用交通機関:自家用車 □ 水上I.Cから登山口のある仏岩ポケットパークは車で20分弱 □ 仏岩ポケットパークは車10台以上駐車可能 ・ 大きめの四阿あり ・ トイレは和式だが水洗あり [コース状況/危険箇所等] □ 1230m付近から先は登山道なし (送電線の巡視路と思われる道があるが間違えないよう注意) □ 痩せ尾根、藪漕ぎありのバリエーションルート [その他周辺情報] □ 下山後、鈴森の湯で入浴(900円)車で10分ほど [参加者] T沢(CL)、H野(SL)、I上、A井 [メモ] 前日の雪上講習(https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-9502583.html )の実践山行として残雪の阿能川岳への山行を実施した。 赤谷峠から先は、地図上登山道は表示されていないが、途中まで鉄塔の順回路があり難なく歩けた。痩せ尾根までは雪が少なかったが笹原で比較的歩きやすかった。痩せ尾根からも雪も少なく、シャクナゲの藪漕ぎとなり、歩きづらかった。10時過ぎに三岩山に着いたが、阿能川岳を往復すると帰りが遅くなると判断して、三岩山で引き返すことにした。(前回の阿能川岳に登った記録を見るとほとんど同じ時刻に三岩山についていた。皆、二日酔いで歩く気力がなかったようだ)。天気は曇り空であったが、視界はよかった。後から男 1,女 2 のパーティが阿能川岳に向かった。下山は、思ったほど藪漕ぎは苦にならず、楽に下れた。ただH野さんは、膝が悪く、下りに苦労していた。結局、2日とも全くアイゼンを履かずに過ごした。
- もらった絵文字72写真12枚06:3211.5 km963 m
季節限定 群馬100名山 阿能川岳
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.03.29 (日)日帰り谷川岳の南エリアにある冬季限定のお山を攻略してきました。今シーズンは積雪が少ない上に雪溶けの時期とあって、雪上の歩行はぐずぐず時々踏み抜き状態💦 阿能川岳山頂に到着すると谷川岳主脈稜線の絶景が広がっていました。
- もらった絵文字84写真206枚10:3914.3 km1200 m
阿能川岳・小出俣山
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.03.29 (日)日帰り1年ぶりに小出俣山に行って来ました。 色々行きたい雪山が有り休日がたりません。今年はもう行けないかなと思っていたのですが。 標高の低い方はもう 藪が出ていましたが 上の方はまだたっぷり 雪がありました。特に私が大好きな阿能川岳〜小出俣山の間はそこそこ 雪が残っていてヤブを通らずほぼ全て雪の上を移動できました。今までで一番歩きやすかったかもしれません。 小出俣山の頂上は素晴らしい眺め。もっとゆっくりする予定だったのですが 休憩中に足が冷たくて少し早めに降りてきました。 とにもかくにも今年も登れて良かった。 阿能川岳は群馬100名山になっているようですが、小出俣山はあんなに素晴らし眺望にもかかわらず群百では無いらしい。私は断然小出俣山の方がお気に入り。 日光白根山の近くの錫ヶ岳も群百なのに今一でした。群百を選定し直した方が良いのではと思うのは私だけでしょうか…。 ✨阿能川岳、小出俣山ヒストリー 2025/04/12 阿能川岳、小出俣山💩with隊長 https://yamap.com/activities/39089665 2025/02/15 滑落撤退with💩隊長&平四郎さん https://yamap.com/activities/37872812 2024/04/07 阿能川岳、小出俣山with💩隊長 https://yamap.com/activities/30810578 2024/03/31 阿能川岳with💩隊長 https://yamap.com/activities/30671288 2019/05/05 初めての小出俣山ソロ https://yamap.com/activities/3618640 2019/04/29 初めての阿能川岳ソロ https://yamap.com/activities/3533965 📝メモ □体重と荷物 63.9Kg 8.5Kg 朝自宅出発時 63.7Kg 6.6Kg 下山し帰宅時 荷物は1.9Kg減った □水分 ※消費量/持参量 ○水 600/1000ml ○アミノバイタル水 500/500ml ○お湯 500/500ml ※上記合計 1600/2000ml □道具 ※記号意味 ○使用した(使用率) △持参したが 使用せず −持参 せず ○靴 キャラバン ○防水ソックス ○コンデジ ○ポール ○ゲーター △アイゼン ○レインウェア上90分 △レインウェア下 ○ダウンジャケット90分 ※レインウェアとダウンジャケット上は山頂休憩時から下山途中を含め90分程使用 ※アイゼンはいつも持つかどうか悩みますが 一応保険のために持ちましたが、今回も使わずに済みました。
季節別の活動日記
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