水上駅から湯蔵尾根でトマ⛰️
☁予報景色は殆ど見れなさそうなので、バリルートで⛰️取り付きから途中迄巡視路で楽ちん そんなには甘くなかった前日の☔で笹や草が生い茂ったルートに入るとビチョビチョに😓 後半は進路を立木をかき分けながら激登り。 保登野沢コースも考えたけどヤマビルさんが🤣 こちらのルートでも吸われ無かったけど2匹たかられた(笑) 一般ルートになったら快適。ガスガスだったので安定の西黒尾根で下山😄 バリルートで苦労したから西黒尾根快適でした✋

☁予報景色は殆ど見れなさそうなので、バリルートで⛰️取り付きから途中迄巡視路で楽ちん そんなには甘くなかった前日の☔で笹や草が生い茂ったルートに入るとビチョビチョに😓 後半は進路を立木をかき分けながら激登り。 保登野沢コースも考えたけどヤマビルさんが🤣 こちらのルートでも吸われ無かったけど2匹たかられた(笑) 一般ルートになったら快適。ガスガスだったので安定の西黒尾根で下山😄 バリルートで苦労したから西黒尾根快適でした✋
朝に用事があって一人山行 早朝からは行動できなかったので、スキー場のリフトを使った山スキー 山スキーの記録は少ないですが、ホワイトバレーから尾根沿いで行けそうな湯蔵山へ リフト二本乗り継いだリフトトップから、コース外に少し滑り込んだところでシールをつけて登山開始 1100m地点までは尾根、樹間共に広く適度に楽しめそうな斜面 尾根から谷筋に滑り込むのも悪くなさそうと胸を弾ませながら登る 1100m地点をすぎると尾根が狭くなり藪も増えて意気消沈 湯蔵山へのラスト標高差100mは傾斜も強くなり、藪を避けながらジグを切って登る 登ってきた尾根を戻るのも面白くなさそうなので南西方面へ滑り込み 最初のうちは雪質もよく楽しめましたが、1000m以下になると倒木か根っこで何回かこすった感覚があり、板を背負って降りることにしました 雪の下の根っこやら岩やらで歩きにくくアドベンチャーでした 遠回りになるけど西に伸びる尾根のほうが広くていいのかな🤔
取付きから暫くは鉄塔巡視路です ヤマビルがいました 鉄塔巡視路終端からは薄い踏み跡があったり無かったりです 今倉山(ホワイトバレースキー場上部)は道はありますが激藪です 湯蔵山までは明瞭な尾根は道がありますが、広い尾根は不明瞭や藪です 湯蔵山北峰で進路が変わります 笹薮を進むと鉄塔巡視路に合流し高倉山まで藪に比べたら格段に歩きやすいです 高倉山からは一般登山道です 谷川岳へのアクセスで歩いていなかったルートを歩いてきました。 昨年は奥の院古道を歩いたので、今年は水上駅近くの尾根から湯蔵山を経由して谷川岳を目指しました。 ゴールは土樽駅を予定して、タイムリミットを谷川岳14:00に設定です。 土樽駅の登り最終列車が18:10なので間に合わなかったらシャレにならないので。 尾根取付きから暫くは鉄塔巡視路なので問題なしでした。 巡視路から外れると踏み跡はあっても薄かったです。 細尾根は踏み跡がハッキリしますが低木が邪魔します。 両腕でかき分けながら、滑落しないように足元に注意しながら歩く区間があります。 藪全体を通して笹薮は苦労なく歩けました。 低木は本当にウザい! 顔に当たるし、帽子は持っていかれるしで大変でしたが長くは続きませんでした。 高倉山からは一般登山道です。 何度も歩いているので快適に歩けました。 谷川岳山頂エリアは紅葉が始まっていてきれいでした。 猛暑だった本州も紅葉が楽しめる季節になりましたね。
祖父の山ノートを見ると6歳でここから谷川へ登っているようです。 全く記憶にはありませんが… 昔はどんな道だったのだろうか? そもそも道なんてあったのだろうか? 時間が読めないので土樽発15:24に乗れればいいかなと出発。 準備を終えて、まずは職質^_^; どちらへ行かれますか?って格好みればわかるでしょ。 優しく諭すように登山ですか?どちらまで?って… 東電作業道がなくなると藪道の始まり。 湯蔵山過ぎの作業道まで尾根上を進む。 思ったほど距離はなく、藪もウンザリするほどではなかったです。 ただ、天神山で12:32分発に間に合うことに気が付いてしまう。 時間的に天神尾根から登る人はいないので、足早に肩の小屋へ。 オキから一ノ倉まで滑る登山道が過ぎたら、更に加速して土樽へ下山。 茂倉から土樽まで見える範囲にいいペースの先行者がいて30分前に駅へ到着。 帰りは大好きな湯テルメへ‼
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山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。




